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JFAの愚策についてなぜ一人のサポーターが爆発しないでいられるのかについて考える

昨日のガーナ戦について、例によって私が、なにか書くかしら・・とご期待の向きもあおりかと拝察いたしますが、私は書きません。私は今でも3年間の成果の発表を棒に振ったJFAに対する不信感でいっぱいです。ですから西野ジャパンが懐かしの3バックを採用しようが、長谷部をセンターバックに起用しようが、本田や香川、岡崎というベテランを重用しようがどうでもいいのです。


今日ロシアに行く23人が発表されました。発表の場でのご発言から察するに、西野監督、ビッグ3に大いなる期待をなさってるご様子。いいんです。お好きにどうぞ。選に漏れた3人の中に、井手口がいたことが驚きでしたが、顔ぶれを見る限り、冒険のない、サプライズのない、新鮮味もない、人選のように思えます。それこそハリル監督の3年はなんだったんだと、改めて問い詰めたい。


話、変えます。



多部未華子さんが臨時秘書を務められる『探偵!ナイトスクープ』を見ました。

局長の半分くらいの大きさかな?というお顔のサイズ。
セーターを間違えて洗濯して縮ませてしまった依頼者のハガキのあと、「多部秘書はそういう経験あったりしますか?」という問いに対し、「わ、私ですか?」と、頬を赤らめて「・・・けっこう、よくあります」と、恥ずかしそうに答えるそのお姿。


演じる・・ということを、表情で、動きで、声の調子で実践してみせる多部未華子さんが見せた“素の顔”。タベリスト冥利に尽きる一瞬でした。



gonbe5515



by starforestspring | 2018-05-31 20:03 | サッカー | Comments(0)

金木犀について考える

「親はなくても子は育つ」
これが親に向けて言ったことならどうってことないが、幼い子供にむけてのそれなら、「ちょっと待てこら!」と、小一時間問い詰めてみたくなる。

親のない子になりたいと、願った結果ではないのだ。なにを無責任なことを言ってる


庭の金木犀の剪定をやった。
ふくらみすぎ、高くなりすぎのこの金木犀、父が京都から持ってたときは、大丈夫か?と思うほど小さかった。土が合ったのか、持ち前の根性なのか、すくすくと成長し、気がつけば電線まであと一息のところまで。特に手入れもせず、肥料もやらずにいたのにここまで大きくなるなんて。

いや、ホントに、君、すごいわ。

人間は乳母日傘から放り出され、社会の荒波にもまれることで成長していく。君は一人でここまで大きくなったんだ。それなら、剪定という荒波をくぐることで、さらに大きくなれることだろう!がんばりたまえ。そんな大人な気持ちで、ハサミを振るった私です。>誇張あり

数ある樹木の中で、金木犀は広く知られ、かつ愛されている木だろう。風にのって香りが飛んできたとき、多くの人が首を回して香りの出どころを探すはず。オレンジ色の小さな粒のような花をたくさんつけて、甘い香りを送ってくれる金木犀。wikiで調べてみると、昔はくみ取り式トイレの近くにたくさん植えられていたそうだ。なので、年配の方の中には、この香りをかぐと、トイレを連想する人がおられるのだとか。

そんなの知らなかった。勉強になるなあ。おもしろいなあ。



ほったらかされたままなのに、毎年花をつけ、幹を太くし、強く根を張り、空を目指して大きくなった。この金木犀をみてると、飽きることがない。

こんなこと言うのもなんだけど・・・。

「よく頑張った。えらい、君は。」


gonbe5515




by starforestspring | 2018-05-30 13:15 | 雑感 | Comments(0)

大阪市浪速区

朝乃山、負け越しました。残念。でも引かなかったからいい。三歩進んで二歩下がる・・でいいじゃないか。しっかり地力をつけて上位を目指してほしい。

相変わらずの銭湯通いです。5分とはいえ、通うのもおっくうになってきました。ああ、すみません、便利さに慣れた人間のわがままですね。


昭和という時代が遠くになりつつあります。平成で30年。来年は天皇が退位されて、新しい年号に変わります。なんていうのかこう、年号とともに変わっていく暮らしって実感すること、ございません?

駐車場に車を停めて、洗面器を小脇に抱えて家に帰る。これがなんというかかんというか、昭和な気分なのです。周りみんなが知らない人だらけの町にきて、誰も知らない人ばかりの銭湯に通ってた若い頃、私は確かに洗面器を小脇に抱えておりました。

下宿から商店街の向こうの銭湯へ。赤い手ぬぐいマフラーにして、一緒に出ようねって言ったのに、いつも私が待たされた・・。

なにもなかった。未来が見えなかった。けれどなんとかなると信じていた。いつか銭湯に通わなくてもいい家に住むんだ。冬の風に吹かれながらそんなことを考えて、背中を丸めて急ぎ足で下宿までの道を歩いてた。。。

洗面器を小脇に抱えた人とすれ違うこともなくなった平成の世。もうしばらくしたら、わたしもまた、洗面器を小脇に抱えなくなる身です。

gonbe5515




by starforestspring | 2018-05-28 21:06 | 思い出 | Comments(0)

千秋楽を前にして考える。

目先の勝利にこだわってはいけない。
未来に向けた、長期的視野にたった中での、今日と明日。

サッカー日本代表の監督人事について、先日こんなことを書いた。同じことを今、西前頭十二枚目朝乃山に対して感じてる。

十日目に安美錦に敗れてから昨日まで、一勝四敗。九日目までの六勝三敗からあれよあれよという間に七勝七敗の相星になってしまつた。安美錦戦で右手を痛めたとかで、もちろんその影響もあるのだろう。

この地位で勝ち越すと、前頭中位まで番付が上がる。すると三役との対戦も組まれるようになる。負け越すとまた幕尻近くまで落ち、三役との対戦など叶わない。

だからと言って朝乃山よ、今日の相撲は、いつもどおり、しっかり当たって前に出て、上手を取って圧力をかける相撲をとってほしい。目先の一勝に目がくらんで、立ち会い変わったり、引いて勝ったりしてはいけない。自分の型を貫いて、それで負けるなら力不足ということ。また下で頑張って、強くなって戻ってくればいい。くれぐれも頼む。前に出て、しっかり相撲を取ってくれ。


昨日安美錦が勝った。いつもの勝ち方ではなく、“前に出て” 勝った。そのときの館内のどよめきって言ったら!渾身の相撲。その言葉にふさわしい勝ち方だった。小泉純一郎さんではないけれど、「よく頑張った。感動した!」

これから昇ってゆく朝乃山。自らの戦い方で現役を貫く安美錦。若者と老兵。過去と未来。

好きなところも嫌いなところもひっくるめて、相撲は面白い。丸い土俵の上、足の裏以外のところが土に触れたら負け。ルールはいたって簡単なのに、どうしてこんなに深いんだろう。

縮図。・・・なんの縮図よ?と問われても一言では説明出来ないのだが、この言葉が一番ふさわしいような気がするのだ。

相撲は縮図。



gonbe5515






by starforestspring | 2018-05-27 17:31 | 雑感 | Comments(0)

気づき

自宅の給湯器が壊れてしまった。今、我が家ではお湯が出ない。朝のひげそりには、ポットで湧かしたお湯を洗面台に流し込んで使っている。こういう不便さは、子どもの頃以来。

ひげそりなんてのどうにでもなるのだが、お風呂はどうにもならない。ポットで湧かしたお湯を風呂場に持っていっても、満タンになるまでどれだけ時間がかかるか!

ということで、家族4人、戦闘開始!・・・もとい銭湯開始。
近辺にあるスーパー銭湯を順番に回っている。私は決めてるところがあるので、そこしか行かないが、女3人は、今日はどこにしよう、明日はどこにしよう・・と、結構楽しそうにしている。私が不思議なのは、クルマで30分以上かかるところにどうして出かける気になるかということだが・・・まあ、それはいい。

私のお気に入りは、クルマで5分ほどのところの神通峡というところにある銭湯。ここは、市が補助金を出して経営しているところらしい。(客が来ないので、整理の対象になっているとかいないとか)ちゃんとした温泉が出てて、湯上がりには肌がすべすべ。おっさんの肌がすべすべになってそれがどうしたという気はするにせよ、きもちいいのは間違いない。

色々調べた結果、給湯器の故障は修理でどうこうなるものではないようで、新しいものに取替えることになった。この機会にエコな給湯器にしようじゃないかということに決定。出費はかさむが、長期的にみればこちらがお得らしい。

それにしても。

お湯が出ない。ただそれだけのことで、“いつもの”暮らしが乱されることに改めて驚いている。ひげそり、食器洗い、シャワー、朝シャン、お風呂。便利に慣れて、日々の感謝が薄れてしまった人間には、こういう故障はとてもいい気づきになる。

出費は授業料。手間は、昔々を思い出す復習。ここしばらく、いい時間を過ごしてる。そう思いたい。


gonbe5515





by starforestspring | 2018-05-26 18:32 | 雑感 | Comments(0)

風船を、追いかけるやつ、見上げてるやつ。

私は若い頃、いいクルマに乗りたい、いい家に住みたい、たくさん給料を稼ぎたい、そんな欲をガソリンに、がむしゃらに働いた。営業だったので、契約を取れれば給料は上がる。給料が上がればクルマが買える。クルマが買えれば・・・。


井上陽水さんの歌ではないが♪果てしないものそれは欲望♪だったのである。

私と同年代、もしくは上の年代の方々の多くは、そうだったのではなかろうか。「今よりいい暮らしをしたい」「今より広い家に住みたい」それが目つきに現れていたように思う。

最近はそういう人たちが減っているようで、とんがったヤツに会うことが少ない。いないわけじゃないだろう。たぶん絶対数が、減った。生活が豊かになったからか。生まれたときから、「それなり」の暮らしができているので、現状で充分なのか。いいじゃんこれで。そこそこやれれば。

本人がそれでいいなら、私なんかにとやかく言う権利なんかないので引っ込んでいよう。が、たまにはギラギラしたやつに会いたいと思うのは、年寄りのわがまま・・・だろうなあ。恵まれていること、ほしいものがそばにあること。それは幸せなことに違いない。だけど、ほしいものを自分で苦労して手に入れたときの喜びってのも、けっこういいものなのに。

口をぽかんと開けて、スマホを操作している若いモンを見るにつけ、そんなことを考える。なにがなんでも手に入れたいもの、そういうものはないのかい?とんがってること、ギラギラしてること、そういうのが似合うのは若いうちだけなのに、どうして君は仙人みたいな目をしているの?

それが物足りない今日この頃である。

表に出さないだけ?
私の目が濁ってるだけ?


gonbe5515




by starforestspring | 2018-05-25 17:34 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

愛加那

NHK大河ドラマ『西郷どん』第19回「愛加那」を観ました。
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私はこれまで沢山の二階堂ふみさん出演の映画を見てますが、今回の「西郷どん」での彼女の演技には参りました。思い詰めた表情、怒った表情、笑顔。どれもみな魅力的でした。「西郷どん」に限ったことではない、どの作品もみな同様に全てのチカラを込めたと彼女は言うに違いないのですが、それでもこの回の二階堂ふみさんの演技はすごかった。
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初めて彼女を見たのは『ヒミズ』だったと記憶しています。あの映画のラストシーンの彼女の叫びは、今も鮮烈な記憶として残っています。

いい女優さんだと認識はしておりました。それでもなにかこう、のめりこむのをためらわせるものがあったのです。それがなんなのか、私自身でも上手く説明できないのですが、もういい!
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愛加那での彼女は、とても魅力的です。それで充分。『西郷どん』、これからもしっかり追いかけようと思います。


gonbe5515

by starforestspring | 2018-05-24 07:21 | 映画・ドラマ | Comments(0)

安美錦について考える。

「あみにしき」とたたけば「安美錦」て変換される。これはすごいなと。立会い当たって、それから引いて。安美錦の取り口は、必ずこう。なので、対戦相手は足を送ってついていけば、安美錦が勝手に土俵を割ってくれる。押すことをしない(出来ない?)力士。必ず引く力士。みんながみんなそうとわかってるはず。

なのになぜ、彼は土俵に上がるのか?

たるんだ体。薄くなったまげ。汚れた大きなサポーター。土俵に上がる彼に、賞賛の拍手を送る人、溜息を洩らす人。「見ていて辛い。見るに耐えない。私の感覚はこうなのだけれど、安美錦本人はきっとこう言うのだろう。「まだまだやれる」

20代前半の、イキのいい若手が幕内で暴れている昨今、39才の安美錦は、はっきり言ってしまえばご老体。若い力士と同じ相撲を取るのは難しいし、それを求めるのは酷というものだろう。もしかすると、必ず引く安美錦の相撲は、前に出るばかりが能じゃないっていうアンチテーゼかもしれない。実際昨日の朝乃山との相撲は、土俵際、左足をヒョイと持ち上げて、朝乃山の手を先に落としてしまった。あんな芸当、20代前半の力士にできるのか?朝乃山にとってはとんでもない落とし穴だったことだろう。

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私は昨日の相撲を見るまで、安美錦が嫌いだった。前に出ない相撲、引くしか出来ない相撲なんてありえない。潔く引退したほうがいいのでは・・と思っていた。しかし、昨日の左足ヒョイで目が覚めた。あの引きは、39才の安美錦の相撲の型なのだ。引いて、回り込んで、相手を泳がせる。自分も飛ぶけど、相手より先に落ちなければいい。そうすれば勝ちなのだと。

膝が悪く、踏ん張れない。前に出られない。ならば膝に負担を掛けない相撲をとるしかない。ではどうすればいい・・・という思考の末に行き着いた戦術ではないか。>個人の勝手な想像です。

安美錦の力士としての意地を、見届けたい。そんな気持ちになった昨日の相撲だった。


gonbe5515





by starforestspring | 2018-05-23 08:44 | 雑感 | Comments(0)

明治と森永、どちらが美味い?

私は飲むときにものを食べないほう。だってめんどくさいじゃないですか。グラスを持ってる手をお箸に移して食べ物を口に運び、またグラスに持ちかえるのって。

ただ、ウイスキーを飲むときにチョコレートを食べることはある。板ならそのままかじればいいし、一粒づつなら口に放り込めばいいので、実にお手軽。

で、そういう時に食べるチョコレートは、森永であることが多い。ロッテや明治は食べないのか?というお声もあろうが、私にとってチョコレートは森永が鉄板。理由はかんたん。笑われるかもしれないが、(いや、たぶん笑われるにちがいないが)「ピポパポ」みたいな音に合わせてエンゼルがこちらに振り向く、子どものころのテレビコマーシャルが、私は大好きだったからだ。

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あれは・・・実によかった。

ついでに思い出してみると、アンクルトリスとか、桃屋ののり平さんとか、ヤン坊マー坊とか、それぞれの企業、商品を一目で表す愛すべきキャラクターが昔は大勢いた。前田のクラッカーなんて、「てなもんや三度笠」が放送された翌日は、飛ぶように売れたのじゃないか。ペコちゃんやメンタムの看護婦さんは、いまだにご健在である。そうそう、グリコのお兄さんも相変わらず微笑んでいる。

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こういう遊び心が、たまらない。いいなあ、大阪。

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明治と森永。どちらが美味しい?というのは愚問だった。どちらも美味しい!違いは子どものころの刷り込みだけ。


こういう人、たくさんおられるのではなかろうか。


gonbe5515






by starforestspring | 2018-05-22 08:34 | 雑感 | Comments(0)

無題

『向田邦子全集第一巻 文藝春秋社刊』を順調に読み進んでいる。そのやさしい文体は寝る前に読むにはぴったり。文字を追ってて心が和むっていうのは、ありがたいですね。

この一巻には、先日紹介させていただいた『眠る盃』が収録されているのですが、その中で、これまで存じ上げなかった方々を知りました。武田秀雄さん、巌本真理さん、崎正志さん。向田さんの紹介文章の妙ゆえか、とても魅力的な方たちのようです。とくに武田さんには驚かされました。画集とか、買ってみようかなと真剣に考えています。


山崎努さんと樹木希林さんが共演される映画『モリのいる場所』を観たいのだが、なんと富山には上映する映画館がない。石川と福井ではあるのに、なぜ富山にないのか。ついでに言うなら新潟と岐阜でも上映されるのに、富山にはない。おい富山!どういうことだ!


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熊谷守一さんが生まれたのは中津川市付知町(旧恵那郡付知村)。中津川と言えば、2001年に、椛の湖で開かれた「 YA! YA! 椛の湖 椛の木の森のコンサート」を思い出す。
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ともやさんと実行委員の方に許可をもらって撮影したビデオは今や宝物。昨日久しぶりに取りだして観ていた。省悟さんも元気に「一本の樹」を歌ってた。じゅんじさんがゲーリーとアンドリューと笑顔でセッションしていた。
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17年前の夏。忘れられない思い出です。

♪楽しいときはいつでも 過ぎていくもの
♪優しい時間が遠ざかる もう泣かないで


gonbe5515





by starforestspring | 2018-05-20 17:19 | 雑感 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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