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美食

子供の頃父は、「男は食うものについて、とやかく言うものじゃない」と私に教えた。
戦時中、兵隊として外地に赴き、昆虫や草まで食べた経験がそう言わせた、私はずっとそう信じていた。しかし結婚し、ニョーボにごく一般的な家庭料理を食わせてもらえるようになってふと思ったのだ。父のあの言葉は、男手ひとつで3人の幼子を育てることになってしまった、料理がそれほど上手ではないおっさんの、照れ隠しと言い訳の言葉だったのではないかと。

「みつごの魂百までとはよくいったもので、私はいまだに出された料理に「美味い」「不味い」が上手に言えない。少々口に合わなくても、それが吐き出したくなるほどのものでない限り全部食べきるし、「イベリコ豚を焼いたもの」「なかなか手に入らない鮭」という言葉を添えた料理を食べても、スーパーで売ってる豚肉や、パック詰めの鮭の切り身との違いがわからない。

私がこの世で一番美味いと思っている食べ物は、父が作っていた塩のかたまりのような梅干し、それから樽にいっぱい漬けた白菜の漬け物である。梅干しは塩の衣をかぶったひからびた梅の実だったし、白菜の漬け物は、漬かりすぎて黄色く変色したものだったが、そのどちらもが、「これさえあればご飯何杯でも食べられる」とてつもなくおいしい食べ物であった。

当然のことながら、父亡きあと、梅干しも白菜の漬け物も口にすることが出来ない。高血圧を患う今の私にとって、それが幸せなことなのか、不幸せなことなのかの判断はつきかねるところだけれども、時折思い出しては無性に食べたくなることがあるということは、父の名誉のためにも告白しておかなければならない。

かかりつけのドクターやニョーボには黙っていてほしいのだが、私はときどき、チキンラーメンの袋をあけ、かたまりをほぐしながらボリボリかじって食べる。こうすると不思議に、塩の衣をかぶった梅干しや漬かりすぎた白菜の漬け物を食べてたころを思い出せるからだ。

台所に立つ、父の後ろ姿も。


・・・・And that's the way it is

gonbe5515



by starforestspring | 2018-01-31 16:47 | 思い出 | Comments(0)

2018年冬季オリンピック

相撲の15日間が終わって、さて・・と見渡せば、次は平壌冬季オリンピック。
あ、ちがった、平昌冬季オリンピック。いかんいかん、誰かさんの最近の振る舞いを見てると、勘違いしてしまって。


冬季オリンピックにおける私の興味の対象は、スキーの各種競技。特にアルペンがお気に入りだ。ノルディックもなかなかにおもしろいものだが、滑降や大回転のスピード感や選手のテクニック、コンマ何秒を争う緊張感に勝るものではない。

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アイスホッケーもいいですな。今回はスマイルジャパン(アイスホッケー女子)の戦いぶりに注目したい。昨日までの強化試合、3試合で1失点での3連勝。(サッカーでよくやる“かませ犬”的な相手ではなく、いずれも世界ランキングが日本と差のないチェコ、ドイツとやってのそれは、本番を楽しみにさせてくれる。

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あれは1972年、札幌オリンピックでのことだった。義兄にアイスホッケーのルールを教わったり、ジャネットリンの転倒のあとのスマイルにハートをわしづかみにされたり、日の丸飛行隊(笠谷・金野・青地)の活躍に大喜びしたり。バイアスロンという競技を見て驚いたり。
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オリンピックに出場される日本の選手たち、そして世界の選手たち。多くの汗と涙を流して培ってきた、ご自身の技術体力を、本番にてあますところなく発揮されんことを切に願っている。メダルどうこうは言わない。入賞するとかしないとかも言わない。

競技を終えたあと、やさしく微笑むことが出来ますように。
世界中のアスリートが集うオリンピックに国家を代表して出場すること。それじたいが胸を張っていいことなのだから。


・・・・And that's the way it is.

gonbe5515





by starforestspring | 2018-01-30 18:25 | 雑感 | Comments(0)

初場所終了

栃ノ心関、優勝おめでとう。

優勝インタビューでの受け答えも初々しくてよかった。万歳三唱を観客に求めることもしなかったし。今日のニュースによると、ジョージアに帰れるとしたら5月くらいだとか。奥さんやお嬢さん、家族のみなさんにはもう少し待ってもらわなければならないようだ。

鳴戸親方(元琴欧州)のところには、明治ブルガリアヨーグルトが山ほどあるらしい。今回の優勝で、コカコーラ社から缶コーヒー“ジョージアが山ほど送られるかもしれない。

注目していた朝乃山、9勝6敗で場所を終えた。6連勝のあとちょっと足踏みしたけれど、それも今後の糧になるに違いない。常に前に前にの取り口は見ていて気持ちがよかった。今後も応援していくつもり。

やはり相撲は前に出てなんぼ・・だなと。私自身は、引いて勝つっていうのは、どうにもなじめない。相手の力を利用するという意味では、“引く”というのは有効な技なのかもしれないが、若いうちにそういうのを覚えるのはどうかと思う。鷲羽山や舞の海なんかは、スピードで相手を翻弄して勝っていた。ああいうのと大型力士が引くのとは違うと思うのだ。

力と力のぶつかり合い。その世界で生きる人たち。彼らもまた、スーパーヒーローと呼んでいいのではないだろうか。


栃ノ心、朝乃山、貴景勝。この3人に、来場所も期待したい。



・・・・And that's the way it is.

gonbe5515




by starforestspring | 2018-01-29 18:52 | 雑感 | Comments(0)

「絵はがき」

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太宰治さんの著作『もの思う葦』の中の一篇「絵はがき」を久しぶりに読んだ。

その中の一節

ーーーーーーーーーー引用ここから

私には、この千に余る人々、誰ひとりをも笑うことが許されぬ。それぞれ、努めて居るにちがいないのだ。かれら一人一人の家屋、ちち、はは。妻と子供ら。私は一人一人の表情と骨格とをしらべて、二時間くらいの時を忘却する。

ーーーーーーーーーー引用ここまで

くちばしが黄色い若造だったころ、この作品を読んで、わかったような気になっていた。当時の行動半径の中心点が阪急梅田駅だったことも理由のひとつと思われる。毎日毎日、電車からはき出される人、次の電車に乗るために、改札に急ぐ人。目的地に向かってまっすぐ前を見て足早に歩く人たちを眺めながら、一人一人の行き先や、彼氏彼女のあるなし、仕事、収入、そんなことを勝手に想像して時間を過ごしていたことがある。

群衆の中の孤独・・・なんて言葉に酔っぱらって、好きなところを歩き、好きなところで立ち止まり、まわりにいる人たちを流し撮りのように、観察していた。

わかったつもりでいたのに、自分が見ていたのは、全体の中のほんの断片に過ぎなかったことに気づく。勘違いしていた私は、きっとどこかで人を傷つけていたに違いない。

ハンバートハンバートの曲に『大宴会』というのがある。
この曲のように、自分が死んだあとのことを、しばらく眺めていることが出来たなら・・。


・・・・And that's the way it is.

gonbe5515

『もの思う葦』は、青空文庫、iBooksで読めます。






by starforestspring | 2018-01-28 18:23 | 思い出 | Comments(0)

Hさんにお別れを

今日、Hさんが亡くなったという知らせが届いた。

一年に何度かお会いして、一日一緒に仕事をする。それだけのおつきあいだったが、お会いするのを楽しみにしていた方だ。聞けば、会社に出勤してこず、連絡も取れないので、心配した上司がマンションに出かけていき、管理人に頼んで鍵をあけてもらったら、すでに冷たくなっていたらしい。

心臓発作だったとのこと。

人がこの世を去る、その去り方にもいろいろあろうが、一人で誰にも知られず逝ってしまうというのは・・。世界が闇に包まれていくそのひととき、なにを思われたことだろう。

息を引き取る瞬間も、息を引き取ったその後も、誰にも気づかれず、誰にも見守られず。

やすらかな表情だったのだろうか。それとも思いを残した表情だったのだろうか。

その笑顔を思い出し、その言葉を思い出し、ただただ静かに今日一日を過ごした。


「また、次の夏に。体に気をつけましょうね、お互いもうトシですから。」
そう言って笑いながら手を振ったあの日が最後だった・・ということか。


風が、心に冷たい。


gonbe5515





by starforestspring | 2018-01-27 17:41 | 雑感 | Comments(0)

ドラマ化希望

読売新聞のコラムで、『風雲児たち~蘭学革命篇~』が取り上げられていた。


“大河ドラマに引けを取らないスケールで文化系歴史ドラマの新境地を切り開いた「風雲児たち」。ぜひ続編やシリーズ化を期待したい。”

もしそうなったら、どんなに嬉しいか。

秀忠と静ちゃん。
幸松(保科正之)と家光。
最上徳内。
村田蔵六と楠本イネの淡い恋物語
江川英龍
渡辺崋山。

ドラマの主役としてとりあげてもらいたい人はたくさんいるのです。渡辺崋山のあまりの貧乏さには、視聴者が引くかもしれないですが・・。

一話完結で、いろんな人を紹介してもらえればうれしい。盆と正月のスペシャルドラマにしてはどうでしょう?>NHKさま


ほかにもドラマ化を希望したい漫画があります。
古屋三敏著『寄席芸人伝』
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実際の落語家さんたちにご出演いただいて、芸を披露しながら名人たちのエピソードを再現していく・・・悪い企画じゃないと思うのですが、いかがでしょ?>再びNHKさま。


『風雲児たち~蘭学革命篇~』
普通に考えれば単発の元旦用スペシャルドラマなのですが、うがった見方をすれば、視聴者に好評なら引き続きシリーズ化・・という流れのパイロット版だった可能性も・・・身びいきが過ぎますか?


出会ったことを人生における幸福のひとつと数えている漫画がドラマになり、好意的にとらえてくれた人もいる。

またひとつ、私の幸福が増えました。


・・・・And that's the way it is.

gonbe5515




by starforestspring | 2018-01-26 17:00 | 映画・ドラマ | Comments(0)

とにかく、無事の帰還を祝おう。

まずは、本日29才の誕生日を迎えられた多部未華子さんに、心からのお祝いを申し上げたい。お誕生日おめでとうございます。誕生日の夜をどんなシチュエーションで迎えておられるのか・・・気になるところではありますが、たとえどうであれ、女優多部未華子がゆらぐわけではないので、気にはしません。>いや、本心です



富山に戻ってきました。
国道の両側に積もった雪は、米俵のような、土嚢のような、そんな積み上がり方をしていました。敦賀や今庄の雪はこれほどではなかった。昨夜の富山の雪は大変だったようです。

帰りは5時間で済みました。やれやれでございます。
運転は自制心。今回の往復で私はそのことをつくづく思い知りました。人より先んじて進んだところで、前がつかえたらまた並ぶ。焦って前に行くより、あえて後塵を拝することで、先んじることが出来る。

免許を取って42年。学ぶことはまだまだ多いです。


黒木華さんと多部未華子さんが出演なさる映画『日々是好日』の原作、森下典子さんの本を、今日借りて来ました。

「まえがき」の中に、響いた文章があったので、長くなりますが引用させていただき、ご紹介したいと思います。

ーーーー引用ここから

世の中には「すぐわかるもの」と、「すぐにはわからないもの」の二種類がある。すぐわかるものは、一度通り過ぎればそれでいい。けれど、すぐにわからないものは、フェリーニの『道』のように、何度か行ったり来たりするうちに、後になってすこしずつじわじわとわかりだし、「別もの」に変わっていく。そしてわかるたびに、自分が見ていたのは、全体の中のほんの断片に過ぎなかったことに気づく。
「お茶」ってそういうものなのだ。

ーーーー引用ここまで

私はこの一文に触れて、森下さんがこれから書き進める文章がとても楽しみになり、心地よい時間を過ごせるに違いないと思えた。フェリーニの『道』。森下さんがおっしゃるように、一度ではわからず、時を超えて繰り返し観ていくことで、わかっていくものがある。私にそう教えてくれたのが、まさにこの映画だからだ。

『日々是好日』、「まえがき」しか読んでませんが、お勧めです。


・・・・And that's the way it is

gonbe5515




by starforestspring | 2018-01-25 19:57 | 雑感 | Comments(0)

とりあえず、無事に着いたことを喜ぼう。

大阪に来ています。
なんだ!この青空は!お月さんが見えるじゃないか。

富山を出たのが8:30。着いたのは15:30。7時間かかりました。いつもなら4時間です。

途中のサービスエリアで食事をして、さあ本線に戻ろうかと車を動かしたら、本線進入路にフェンスと、おじさん2人。

「ついさっき通行止めになりました。」


北陸道は雪、風、凍結の三重苦。
名神に入ると「雪?ああ、北陸のほうは大変みたいですねぇ」と、言われてるような気になりました。(被害妄想)

用事は済んだので明日帰ります。また通行止めにならないよう、皆さん祈っててください。

それではまた。
大阪の晴れ渡った夜空の下からgonbe5515がお届けしました。







by starforestspring | 2018-01-24 19:40 | 雑感 | Comments(0)

雪は降る降る車は滑る

22日からの寒波で、東京をはじめ、ふだん雪が降らないところでも積雪があったそうだ。テレビのニュース番組では、雪の上をおそるおそる歩いている人たちや、高速道路上の積雪で、タイヤが空転している車、スリップして横倒しになってる車などが映されていた。

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まったく、お気の毒としか申し上げようがない。

雪が降るのが当たり前の当地では、雪に対する備えということが、物事の基準になっている。車なら売れるのはFFもしくは4WD。FRはまず売れない。買う人がいたとしても、雪が降ったときにはその車を使わずとも通勤通学が可能な人だろう。もしくはよほどの命知らずか。

靴も防寒はもちろん防水対応がしっかりしたもの。長靴を一足持っているのは当たり前。よその土地の方には信じられないかもしれないが、こちらではスーツのサラリーマンが、ズボンの裾を長靴に押し込んだ状態で街を歩いても、誰も指さして笑ったりしない。当地ではごくあたりまえの姿なのだ。>初めて見たときは、私はそういう人から目を離すことが出来なかった。


さて、ごく少数の人だと思うのだけど、雪国に住む人たちの中には、今回のように、雪に慣れていない人が雪に右往左往しているのを笑う人がたまにいる。なにを笑うのか私にはさっぱりわからない。知らないのだから、慣れてないのだからしょうがないじゃないか。準備不足は指摘されてもしょうがないけれど、大変な目にあってる姿を笑っちゃいけない。

だったらあんたは、東京や横浜の都市高速を迷わずに走れるのかと。JRの乗り換えや地下鉄との接続を、迷わずに選択出来るのかと。渋谷の駅の改札を流れる水のように抜けていく人たちに、ちゃんと歩調を合わせることが出来るのかと。


こういう時の上から目線は、コンプレックスの裏返しなのじゃないかしら。


明日から大阪に行きます。『不用不休の外出は避ける』ようにとのお上のお達しですが、行かなきゃいけないものはしょうがない。天気予報によると、暴風雪で北陸道も通行止めになる可能性があるそうな。気温も低く、風も強い。雪は降る降る敦賀に今庄。
雪道の運転に慣れているとはいえ、高速道路は別物だからなあ。なんとか無事に帰宅したいものです。



今宵はここらでよかろうかい。

gonbe5515


by starforestspring | 2018-01-23 19:14 | 雑感 | Comments(0)

フェイクと下衆のはざま

トランプ大統領が「フェイクニュース」という言葉を流行らせてずいぶんになる。フェイクという言葉が表すものが、そのままのとおり“まやかし” なのか、自分にとって都合の悪い情報を一方的に貶める便利な言葉なのか。

情報を発信する、報道するってのとは荷が重いことなのだ。そこに使命感、責任感は携えていてほしい。

小室さんの引退発言に、いろんな人からの同情的なコメントがネットで発表されている。「男女の関係はなかった」という小室さんの言葉も宙に浮いたようになっている。私の知る限り、同情的なコメントの発表がほぼ全部で、「いや、引退は当然の対応です」というコメントは見たことがない。

文春がなぜああいう記事を載せたのか。
「売れるから」
なぜ売れる?
読みたい人がいるから。
なぜ読む?
そういうスキャンダルが大好きな人が多いから。

ウーマンラッシュアワーの漫才の流れと同じじゃないか。

申し訳ないけれど、小室さんの行為はどうやら事実らしい。事実を報道されたことで、ご自身で引退を決められたわけだ。それならそれでしょうがない。小室さんの女性関係という、当事者同士の問題を、無関係な文春がことさら取り上げたことに腹立たしさは覚えるけれど、決してフェイクをばらまいたわけではないのだから。


個人の勝手な思い込みや判断を、さも耳を傾けるべき助言や叱咤激励であるかのように、臆面もなく公共の電波に乗せる番組。自分をなんだかとてもエライ人、ご意見番、重鎮のように勘違いしてるとしか思えない人。私にはそっちのほうがはるかに腹立たしい。


「J2は野球で言えば2軍。そんなとこでやっても意味ないからお辞めなさい(キングカズへ)
「長くやってるだけじゃないですか(レジェンド葛西に)」
「気が小さいんだよ(全日本選手権チャンピオン張本に)」
「日本に戻ってこないでほしい。荒らされる(所属先が決まらないイチローに)」
「その態度がよくない。韓国の選手が『なんだ』と思うような態度を取ったらいけない(ACL優勝浦和レッズに)」


ご自身が「たかが日本で人よりたくさんヒットを打っただけじゃないですか。しかも打つことだけが得意で、守備も走塁も全然駄目でしたよね。」って、ご自身が現役でいらしたころのプレーを見てた私に言われても、笑って聞き流す・・・・なんてことはなさらないんでしょうなあ。

先の理屈で言えば、この人のコメントを舌なめずりしながら楽しみにしてる人がいるからこそ番組は続いてるのだろうし、クビもつながってるのだろう。視聴率を上げるための方策として他に思いつかないのなら、局とは無関係な私に言えることはありません。

が、せめて、野球以外のスポーツで頑張ってる人に対して、人格を否定するようなことをおっしゃるのは、おやめになったほうがいいと思うのです。自分の知らないスポーツに対する謙虚な気持ち。自分と同じスポーツに汗を流している人に対する敬意。そういうものは持ち合わせていただきたいものです。

「朝のワイドショーなんてテレビで言えば井戸端会議、信用出来ない話ばっかり。そこで長くやってるだけじゃないですか、気が小さいからあんな好き勝手を言ってるんでしょ?もう降板していただいて二度と番組に戻ってこないでほしい、荒らされる。なにしろその態度がよくないですよね。なに様のおつもりですか?視聴者が『なんだ』と思うような態度をとったらいけません。」


あら、ご自身がおっしゃったこと、全部そのままご自身にあてはまっちゃった。



・・・・And that's the way it is

gonbe5515


by starforestspring | 2018-01-22 17:12 | 雑感 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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