カテゴリ:思い出( 131 )

107ソングブック

b0137175_17194763.jpg
時々、全部通して聴きたくなる『107ソングブック』
ナターシャーセブンのメンバー、我夢土下座のメンバー、それから笠木透さん、そのほか、いろんな人が手作りで作ったシリーズ。我が家にあるのはCD。レコードではないのがくやしい。

b0137175_17194739.jpg

なんかね、やっぱりいいですよ。アメリカの古い歌、ブルーグラス、アイリッシュ、ともやさんたちのオリジナル。昔から聞き続け、耳に、唇に覚えている曲は、いいものです。安心して聴ける。聴けば落ち着く。


どれを聴いても心が拒否反応を示さない。音楽の好き嫌いって、いろいろあると思うんですが、ナターシャーセブン(と、その仲間たち)の歌は、好きとか嫌いの対象ではなく、あるのがあたりまえになってるのですね、私にとっては。

私が彼らの歌と一緒に暮らしていた頃が、一番楽しかった時代だったからかもしれない。やりたいことをやりたいようにやっていた。なろうと思えば、なんにだってなれる、そう信じられた。

b0137175_17194779.jpg

たかすけさんがいなくなり、しょうごさんもいなくなり、笠木透さんもいなくなり・・・。旭あにい、永六輔さん、古井さん。。。

亡くなった人たちの名前を呼びながら指を折る。
それが世のさだめなのだとわかっていても、悲しくてしかたない。


gonbe5515



by starforestspring | 2018-04-21 17:26 | 思い出 | Comments(0)

1970年代

「今日までそして明日から」吉田拓郎
「下宿屋」加川良
「わかれうた」中島みゆき

今日、庭の草むしりをしながら、久しぶりに聞いた。

終わって、部屋に入ると、鏡の中にいる自分が見えた。

なんだかわからないけど、泣けてきた。


gonbe5515




by starforestspring | 2018-04-13 17:23 | 思い出 | Comments(0)

コーヒーにフレッシュ

コーヒー。

グラニュー糖をひとさじふたさじ放り込み、スプーンを手に取り、かきまぜる。

不思議な黒い色をした液体が、渦潮のように回り始めたら、ピッチャーの取手を左手の親指と人差し指でつまんで、その中身を垂らす。

白のフレッシュが、円を描きながら混ざり合い、やがて形をなくす。

「コーヒーっていうもんは、こうやって飲むもんなんや。」

中一のとき、21歳だった義兄に初めてつれていってもらった喫茶店で、そう教わった。

今は何も入れず、ブラックで飲むようになったけれど、たまに義兄の顔を思い出したときは、教わった通りの飲み方をする。

が、今の私には甘すぎる。

私は義兄が好きだった。もちろん今でも好きだ。

「生きてるっちゅうのは案外面白いもんやで」

中学を出てすぐに職人の修業を始めた義兄。細かいことは教えてくれなかったけど、大きなことはたくさん教わった。

「オレは、人生っていう大学を出てるもの」
古谷三敏さんの『寄席芸人伝』に出てくるセリフ。

そう言って似合うのは、義兄しかいないと私は信じて疑わない。


gonbe5515




by starforestspring | 2018-04-08 20:27 | 思い出 | Comments(0)

食う寝るところ

昔、上村愛子さんが「何で、こんなに一段一段なんだろう」とおっしゃったが、私の住んできた場所もまさにそのとおり。一人住まいを始めてから、この場所に落ち着くまで三畳→四畳半→四畳半+六畳→六畳+六畳+四畳半・・・と、少しずつ広くなってきている。住むということだけに絞れば、ある程度の広さまで確保すれば、それより以上の広さは不要になる。広さという基準より、どういうところに住むかということのほうが重要になってくる。

住まいを決めるとき、なにを優先するかというのは、人それぞれだろう。

今の家に住み始めて20年とちょっとになる

今の住まいを決めるとき、最後まで候補に残ったのは三つだった。会社から車で3分。国道沿いの真新しい住宅街の一角。それから、近くに大きな道路が通るのが決まっており、将来必ず土地の値上がりが期待出来るところ(ただしすぐ横に鉄塔あり)。最後に市内を抜けた隣の町、市中心部へは車で30分かかるが、のどかな(正確にはなにもない)郊外のちいさな住宅地。

私たち夫婦は最後の郊外の小さな住宅地を選んだ。決め手になったのは、そこから歩いて5分のところに、大型ではないが、かといって学習雑誌と週刊誌しか売ってないようなところでもない、手頃な本屋があったこと。そしてその本屋の斜め前にこれも小さなスーパーがあったからだ。

この界隈は本当に静かで、車の騒音に悩まされることもなく、工場の煤煙の臭いがするわけでもない(ただし田舎の香水は時々ただよってくる)。家の前を通るのは、同じ住宅街に住む人たちの車くらいで、夜は心穏やかに眠ることが出来るのだ。


唯一計算外だったのが、私があれほど楽しみにしていた本屋が、住み始めて1年もしないうちにつぶれてしまったことだ。以来20年あまり、その本屋は解体されもせず、雨風にさらされ、朽ちていっている。その姿を見るにつけ、この土地に来てから過ごしてきた年月の長さを思い知る。

こちらに引っ越してきて数年後、娘たちが生まれた。娘たちが歩く姿を見る前に、父が逝った。ランドセルを背負い、セーラー服を経て、娘たちは今、車を運転し、念入りに化粧をする年頃になった。

あの本屋の前に立つたびに、私は過ぎた昔を思い出す。そして20年とちょっと前、そこに建っていたこと、そして朽ち続けながらも、今もなおそこに建ってくれていることに、なんとも言えない気持ちになる。


清心堂。その建物は、かつてそういう名前の本屋だった。


・・・・And that's the way it is.

gonbe5515




by starforestspring | 2018-03-23 11:18 | 思い出 | Comments(0)

美食

子供の頃父は、「男は食うものについて、とやかく言うものじゃない」と私に教えた。
戦時中、兵隊として外地に赴き、昆虫や草まで食べた経験がそう言わせた、私はずっとそう信じていた。しかし結婚し、ニョーボにごく一般的な家庭料理を食わせてもらえるようになってふと思ったのだ。父のあの言葉は、男手ひとつで3人の幼子を育てることになってしまった、料理がそれほど上手ではないおっさんの、照れ隠しと言い訳の言葉だったのではないかと。

「みつごの魂百までとはよくいったもので、私はいまだに出された料理に「美味い」「不味い」が上手に言えない。少々口に合わなくても、それが吐き出したくなるほどのものでない限り全部食べきるし、「イベリコ豚を焼いたもの」「なかなか手に入らない鮭」という言葉を添えた料理を食べても、スーパーで売ってる豚肉や、パック詰めの鮭の切り身との違いがわからない。

私がこの世で一番美味いと思っている食べ物は、父が作っていた塩のかたまりのような梅干し、それから樽にいっぱい漬けた白菜の漬け物である。梅干しは塩の衣をかぶったひからびた梅の実だったし、白菜の漬け物は、漬かりすぎて黄色く変色したものだったが、そのどちらもが、「これさえあればご飯何杯でも食べられる」とてつもなくおいしい食べ物であった。

当然のことながら、父亡きあと、梅干しも白菜の漬け物も口にすることが出来ない。高血圧を患う今の私にとって、それが幸せなことなのか、不幸せなことなのかの判断はつきかねるところだけれども、時折思い出しては無性に食べたくなることがあるということは、父の名誉のためにも告白しておかなければならない。

かかりつけのドクターやニョーボには黙っていてほしいのだが、私はときどき、チキンラーメンの袋をあけ、かたまりをほぐしながらボリボリかじって食べる。こうすると不思議に、塩の衣をかぶった梅干しや漬かりすぎた白菜の漬け物を食べてたころを思い出せるからだ。

台所に立つ、父の後ろ姿も。


・・・・And that's the way it is

gonbe5515



by starforestspring | 2018-01-31 16:47 | 思い出 | Comments(0)

「絵はがき」

b0137175_18365133.jpg
太宰治さんの著作『もの思う葦』の中の一篇「絵はがき」を久しぶりに読んだ。

その中の一節

ーーーーーーーーーー引用ここから

私には、この千に余る人々、誰ひとりをも笑うことが許されぬ。それぞれ、努めて居るにちがいないのだ。かれら一人一人の家屋、ちち、はは。妻と子供ら。私は一人一人の表情と骨格とをしらべて、二時間くらいの時を忘却する。

ーーーーーーーーーー引用ここまで

くちばしが黄色い若造だったころ、この作品を読んで、わかったような気になっていた。当時の行動半径の中心点が阪急梅田駅だったことも理由のひとつと思われる。毎日毎日、電車からはき出される人、次の電車に乗るために、改札に急ぐ人。目的地に向かってまっすぐ前を見て足早に歩く人たちを眺めながら、一人一人の行き先や、彼氏彼女のあるなし、仕事、収入、そんなことを勝手に想像して時間を過ごしていたことがある。

群衆の中の孤独・・・なんて言葉に酔っぱらって、好きなところを歩き、好きなところで立ち止まり、まわりにいる人たちを流し撮りのように、観察していた。

わかったつもりでいたのに、自分が見ていたのは、全体の中のほんの断片に過ぎなかったことに気づく。勘違いしていた私は、きっとどこかで人を傷つけていたに違いない。

ハンバートハンバートの曲に『大宴会』というのがある。
この曲のように、自分が死んだあとのことを、しばらく眺めていることが出来たなら・・。


・・・・And that's the way it is.

gonbe5515

『もの思う葦』は、青空文庫、iBooksで読めます。






by starforestspring | 2018-01-28 18:23 | 思い出 | Comments(0)

縁台将棋

2007年に放映された番組、『運命の一手 渡辺竜王VS.人工知能・ボナンザ』を、再放送で見た。最強の棋士と将棋ソフトが対戦した時のドキュメント番組。

10年前にこんな番組が放送されていたとはつゆ知らず。興味深く見させてもらった。この時の対局では渡辺竜王が勝っておられる。しかし、ボナンザにあと一歩のところまで追い詰められた勝利だったことが、番組で明かされる。


なぜボナンザがこれほど強いのか。ボナンザについて書いたwikiを見てもチンぷんかんぷんなのだが、早い話が、将棋というゲームは数式に置き換えることが出来ると。

将棋も囲碁も、麻雀もコンピューターゲームで出来る時代になった。競馬だって、コンピューターソフトを使って着順を予想し、億単位のお金を注ぎ込んで、これも億単位の利益を上げておられる方もいる。二本足で立つ人間を、鉄の塊で空に打ち上げて、酸素のない空間を飛び越え、ぽっかり浮かぶ月にまで送り届けることが出来たのも、コンピューターの計算あってのこと。

その技術の進歩のおかげで、私はこうして記事を更新することが出来るし、私が気づかないだけで、日々の暮らしでコンピューターの恩恵を受けているはずなのだ。

番組を見ながら私は、夏の暑い夜、家の外に置いた縁台に座り、ステテコ姿で左手に団扇、右手にビールを持ち、楽しそうに将棋を指してた近所のおじさんたちの姿を思い出していた。打ってる人と、見物の人たちとの愉快なやりとりの声も思い出すことができる。母親が子供を呼ぶ声、花火の煙、子どもたちの笑い声、キリンビール。それらが揃っていたあの夏の夜は、懐かしい昭和の時代の一コマだった。


縁台と、ステテコと、ビールと団扇があっても、近所のおじさんが指してる相手がコンピューターだったとしたら・・・。


昭和は遠くになりにけり。

・・・・And that's the way it is.

gonbe5515

by starforestspring | 2017-12-18 14:31 | 思い出 | Comments(0)

人の値打ちと・・・

b0137175_19362067.jpg
はしだのりひこさんが亡くなられたそうだ。
フォーク・クルセダース、シューベルツ、クライマックス等、私が小学生、中学生だった頃は、この方の歌声がどこででも聞こえていた。

悲しくてやりきれない
青年は荒野をめざす
「さすらい人の子守唄」
「風」
「花嫁」


はしだのりひこさんが所属したグループの曲は、今でもなにかの拍子に口ずさむことがある。

お噂を耳にすることがなくなったことを不思議に思わなくなってしまってからの訃報。子どものころ、あんなにお世話になっていたのに、申し訳ないことだ。


人の値打ちと煙草の味は 煙になってわかるもの




gonbe5515




by starforestspring | 2017-12-03 19:37 | 思い出 | Comments(0)

焚き火

今日は日本全国、この冬一番の寒さなのだそうだ。北陸富山も、週明けには雪が降るかもしれないとのこと。重い灰色の雲、冷たい雨、湿った雪。いよいよ冬本番のようだ。

会社の庭の楓や欅の葉も、どんどん落ちてくる。竹ぼうきを使って落ち葉を集めていると、思い出すのは一休さん。掃いても掃いても落ちてくる葉。寺の小僧さんにとっては、なによりの精神修養だったことだろう。

毎朝掃除のたびに集まる落ち葉が90Lのポリ袋ひとつかふたつになる。実は私、これを捨ててしまうのが惜しくてたまらない。オッサンの昔語りを許してもらえるなら、集めた落ち葉はかっこうの焚き火の材料であったはず。


最近、焚き火に遭遇することがなくなった。刈り取りの終わった田んぼで、籾とか藁を燃やしているのは時々見るが、あれは焚き火というより処分と考えていいだろう。火をつけた人も、ずっとそばについてるわけではないし、田んぼの真ん中で燃やしてるので、他人が勝手に近づいていくこともならず。

♪垣根の垣根の曲がり角
♪焚き火だ焚き火だ落ち葉焚き
♪あたろうかあたろうよ
♪北風ぴーぷー吹いている

わかりきったことを言うようで申し訳ないのだが、「垣根」というのは、家の敷地と敷地外との境界を示すもの、あるいは境界線。であるから、この童謡に出てくる焚き火は、どちらさんかの家の敷地のすぐそば、人が行き交う“道”で行われているのである。

この歌の情景が現実だった頃、歌詞にあるように焚き火へは誰もが寄っていけたし、好きなだけ暖をとり、適当なタイミングで離れていけばよかった。手をもみ、手をかざし、顔にあたる焚き火の熱を感じながら、一緒にあたっている人たちと挨拶を交わす。私が小学生だった昭和30年代の終わりから40年代にかけて、そういう光景はたしかにあったのだ。

「あたらせてもらえますか?」
「へえ、どうぞどうぞ」
ご近所さんはもちろん、どこの誰とも知らない人がやっている焚き火であっても、誰もが自由にあたることが出来た。


今や、焚き火は日常ではなく、非日常のものになってしまった。
焚き火から出る煙が洗濯物ににおいをつける。玄関から吹き込んで目がいたむ。そんな“迷惑”をご近所さんにかけては申し訳ないという気配りが、ご近所づきあいに欠かせなくなってしまった。


ただもう、無性に焚き火がしたい。集めた落ち場をこんもり積み上げて、煙にゴホゴホ言いながら、火の番をしていたい。道の端っこのほうで焚き火をしてたら、ご年配の方は間違いなくあたりにくるだろう。学校帰りの小学生だって寄ってくるかもしれない。学校で知らないおじさんにむやみに関わらないようにと教わっていても、寒い風が吹き付ける帰り道、暖かい炎は先生の言葉より魅力的だろう。

冷たい冬の数少ない楽しみのひとつだった焚き火。それが出来ないのが口惜しくてたまらない。だもんで、せめてもの埋め合わせに、こんな本を買って、冬が来るたび開いているのだが、悲しいことにこの本を読んでても、ほっぺたが熱くなってはこないのだ。

b0137175_13323144.jpg


・・・・And that's the way it is.

gonbe5515


by starforestspring | 2017-11-19 13:55 | 思い出 | Comments(0)

日本シリーズ余話

一昨日のこと。

仕事をしている私のスマホに、SMSメール着信音が鳴った。「誰だろう?ニョーボか?娘か?」と思ってスマホを手にとってみたら・・・。

「○○です。」という書き出し。
「え?」

なんと送り主は、25年前に転任していかれた、私の大先輩。当時若手だった私たちのリーダーとして、関係各方面に△△(←会社名)に○○あり」と勇名をはせたお方。若手たちからは尊敬と畏怖の視線を浴びつづけ、それに臆することなくブイブイ言わせてた方だ。


25年前、私たちはあるプロジェクトに携わっていたが、そのプロジェクトの目鼻がついた頃、○○さんの直属の部下3人(私もその一人)が寿司屋に集められた。連れだって店に向かった3人は、きっとプロジェクト完遂おめでとうのお祝いだろうと思ってのれんをくぐったんだ。で、乾杯が終わってビールを一口飲んですぐに○○さんが「実はワシ、来月から社長秘書として、大阪勤務になったんや」一同唖然。よくもまあ、ビールを吹き出さなかったもんだ。

「そ、それはどういうわけで」
「社長に聞いてくれ」
「いやいや・・だっていきなり大阪なんて・・
「そうですよ、第一○○さんおらんなったら私らどうなるんですか?
「まあ、3人で力合わせてがんばってくれや」
「いやいやいや」×3

その後の話で、社長が富山に視察にいらしたときに、案内役としてついた○○さんの対応を社長がおもしろがり(いい意味で)、その後社長が出したそれとわからないテストにも、○○さんは文句のない対応をしたことが決め手だったとか。全国に展開するグループの末端から、いきなり本部の社長室への大抜擢。

その後、時たま富山にいらっしゃるのだが、そのたびに容貌が変わっていかれ。。。最初はヒゲ。そのあとメガネ。そして極めつけはストローハットにリュック。「今から立山に登られるんですか?」というような風体で「おう!gonbeくん、元気か。ちょっと机借りるで」とリュックから出したポットで水を飲んだあと、マシンガンのように電話をかけまくる。かける相手は札幌だったり八代だったり広島だったり。



知る人ぞ知る伝説の人なのだ。その伝説の人が送ってきたSMSメール。一体なにごと?と思って開いてみたら。。

「横浜、勝つといいね!」

○○さん・・いつからそんなに軽くてタイムリーな話題を語られるようになったんですか?


今は引退され、神戸にご在住。○○さんと一緒に仕事をさせていただいていた頃、私はまだ30代。毎日新しいことを覚え、覚えるたびに自分が強くなったような気分になり、もっと強くなりたくて、新しい仕事にぶつかっていた。なんであんなにがんばれたんだろうと振り返ってみると、それは間違いなく○○さんの存在があったから。


本当にひさしぶりに、ヒゲとメガネとストローハットの○○さんのお姿を拝見したような気がした。スマホの文字は、それが誰からであっても同じ文字で表示されるはずなんだけど、「横浜、勝つといいね!」の短い言葉が、あの丸くて、元気がよくて、飛び跳ねたような、○○さんの文字に見えた。


これからもどうか、お元気でいらしてください。横浜は負けてしまいましたけど。


・・・・And that's the way it is.

gonbe5515





by starforestspring | 2017-11-06 18:42 | 思い出 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


by starforestspring

プロフィールを見る
画像一覧

検索

最新のコメント

ハリソン君、ありがとうご..
by starforestspring at 12:25
向田邦子さん、読み物はま..
by ハリソン君 at 23:18
sanaseさん、おはよ..
by starforestspring at 09:03
鈴愛の気持ちはよくわかる..
by sanase2013 at 20:25
ハリソン君、おはようござ..
by starforestspring at 07:54
たしかに『半分、青い』は..
by ハリソン君 at 23:25
sanaseさんおはよう..
by starforestspring at 07:09
高校生活さっそくに、ある..
by sanase2013 at 22:57

カテゴリ

全体
雑感
それでいいのか日本人
京都
映画・ドラマ

お酒の話
サッカー
思い出
多部未華子さん
サロメ計画『サロメ』
八尋計画『私を離さないで』
連続テレビ小説『つばさ』
映画『あやしい彼女』
 
太宰治さん
川原泉さん
永六輔さん
 
男と女その摩訶不思議な関係
世界の中心で、愛をさけぶ
白夜行
連続テレビ小説 マッサン
連続テレビ小説 カーネーション
連続テレビ小説 あまちゃん
  
ディズニーランド
音楽
僕のマンガカタログ
時事
食べものについて
美術
USJ

Link

記事ランキング

画像一覧

以前の記事

2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月

ブログパーツ