カテゴリ:雑感( 1051 )

気づき

自宅の給湯器が壊れてしまった。今、我が家ではお湯が出ない。朝のひげそりには、ポットで湧かしたお湯を洗面台に流し込んで使っている。こういう不便さは、子どもの頃以来。

ひげそりなんてのどうにでもなるのだが、お風呂はどうにもならない。ポットで湧かしたお湯を風呂場に持っていっても、満タンになるまでどれだけ時間がかかるか!

ということで、家族4人、戦闘開始!・・・もとい銭湯開始。
近辺にあるスーパー銭湯を順番に回っている。私は決めてるところがあるので、そこしか行かないが、女3人は、今日はどこにしよう、明日はどこにしよう・・と、結構楽しそうにしている。私が不思議なのは、クルマで30分以上かかるところにどうして出かける気になるかということだが・・・まあ、それはいい。

私のお気に入りは、クルマで5分ほどのところの神通峡というところにある銭湯。ここは、市が補助金を出して経営しているところらしい。(客が来ないので、整理の対象になっているとかいないとか)ちゃんとした温泉が出てて、湯上がりには肌がすべすべ。おっさんの肌がすべすべになってそれがどうしたという気はするにせよ、きもちいいのは間違いない。

色々調べた結果、給湯器の故障は修理でどうこうなるものではないようで、新しいものに取替えることになった。この機会にエコな給湯器にしようじゃないかということに決定。出費はかさむが、長期的にみればこちらがお得らしい。

それにしても。

お湯が出ない。ただそれだけのことで、“いつもの”暮らしが乱されることに改めて驚いている。ひげそり、食器洗い、シャワー、朝シャン、お風呂。便利に慣れて、日々の感謝が薄れてしまった人間には、こういう故障はとてもいい気づきになる。

出費は授業料。手間は、昔々を思い出す復習。ここしばらく、いい時間を過ごしてる。そう思いたい。


gonbe5515





by starforestspring | 2018-05-26 18:32 | 雑感 | Comments(0)

安美錦について考える。

「あみにしき」とたたけば「安美錦」て変換される。これはすごいなと。立会い当たって、それから引いて。安美錦の取り口は、必ずこう。なので、対戦相手は足を送ってついていけば、安美錦が勝手に土俵を割ってくれる。押すことをしない(出来ない?)力士。必ず引く力士。みんながみんなそうとわかってるはず。

なのになぜ、彼は土俵に上がるのか?

たるんだ体。薄くなったまげ。汚れた大きなサポーター。土俵に上がる彼に、賞賛の拍手を送る人、溜息を洩らす人。「見ていて辛い。見るに耐えない。私の感覚はこうなのだけれど、安美錦本人はきっとこう言うのだろう。「まだまだやれる」

20代前半の、イキのいい若手が幕内で暴れている昨今、39才の安美錦は、はっきり言ってしまえばご老体。若い力士と同じ相撲を取るのは難しいし、それを求めるのは酷というものだろう。もしかすると、必ず引く安美錦の相撲は、前に出るばかりが能じゃないっていうアンチテーゼかもしれない。実際昨日の朝乃山との相撲は、土俵際、左足をヒョイと持ち上げて、朝乃山の手を先に落としてしまった。あんな芸当、20代前半の力士にできるのか?朝乃山にとってはとんでもない落とし穴だったことだろう。

b0137175_08413589.jpg
私は昨日の相撲を見るまで、安美錦が嫌いだった。前に出ない相撲、引くしか出来ない相撲なんてありえない。潔く引退したほうがいいのでは・・と思っていた。しかし、昨日の左足ヒョイで目が覚めた。あの引きは、39才の安美錦の相撲の型なのだ。引いて、回り込んで、相手を泳がせる。自分も飛ぶけど、相手より先に落ちなければいい。そうすれば勝ちなのだと。

膝が悪く、踏ん張れない。前に出られない。ならば膝に負担を掛けない相撲をとるしかない。ではどうすればいい・・・という思考の末に行き着いた戦術ではないか。>個人の勝手な想像です。

安美錦の力士としての意地を、見届けたい。そんな気持ちになった昨日の相撲だった。


gonbe5515





by starforestspring | 2018-05-23 08:44 | 雑感 | Comments(0)

明治と森永、どちらが美味い?

私は飲むときにものを食べないほう。だってめんどくさいじゃないですか。グラスを持ってる手をお箸に移して食べ物を口に運び、またグラスに持ちかえるのって。

ただ、ウイスキーを飲むときにチョコレートを食べることはある。板ならそのままかじればいいし、一粒づつなら口に放り込めばいいので、実にお手軽。

で、そういう時に食べるチョコレートは、森永であることが多い。ロッテや明治は食べないのか?というお声もあろうが、私にとってチョコレートは森永が鉄板。理由はかんたん。笑われるかもしれないが、(いや、たぶん笑われるにちがいないが)「ピポパポ」みたいな音に合わせてエンゼルがこちらに振り向く、子どものころのテレビコマーシャルが、私は大好きだったからだ。

b0137175_08263953.jpg

あれは・・・実によかった。

ついでに思い出してみると、アンクルトリスとか、桃屋ののり平さんとか、ヤン坊マー坊とか、それぞれの企業、商品を一目で表す愛すべきキャラクターが昔は大勢いた。前田のクラッカーなんて、「てなもんや三度笠」が放送された翌日は、飛ぶように売れたのじゃないか。ペコちゃんやメンタムの看護婦さんは、いまだにご健在である。そうそう、グリコのお兄さんも相変わらず微笑んでいる。

b0137175_08264256.jpg

こういう遊び心が、たまらない。いいなあ、大阪。

b0137175_08264209.jpg
明治と森永。どちらが美味しい?というのは愚問だった。どちらも美味しい!違いは子どものころの刷り込みだけ。


こういう人、たくさんおられるのではなかろうか。


gonbe5515






by starforestspring | 2018-05-22 08:34 | 雑感 | Comments(0)

無題

『向田邦子全集第一巻 文藝春秋社刊』を順調に読み進んでいる。そのやさしい文体は寝る前に読むにはぴったり。文字を追ってて心が和むっていうのは、ありがたいですね。

この一巻には、先日紹介させていただいた『眠る盃』が収録されているのですが、その中で、これまで存じ上げなかった方々を知りました。武田秀雄さん、巌本真理さん、崎正志さん。向田さんの紹介文章の妙ゆえか、とても魅力的な方たちのようです。とくに武田さんには驚かされました。画集とか、買ってみようかなと真剣に考えています。


山崎努さんと樹木希林さんが共演される映画『モリのいる場所』を観たいのだが、なんと富山には上映する映画館がない。石川と福井ではあるのに、なぜ富山にないのか。ついでに言うなら新潟と岐阜でも上映されるのに、富山にはない。おい富山!どういうことだ!


b0137175_17190484.jpg


熊谷守一さんが生まれたのは中津川市付知町(旧恵那郡付知村)。中津川と言えば、2001年に、椛の湖で開かれた「 YA! YA! 椛の湖 椛の木の森のコンサート」を思い出す。
b0137175_17154904.jpg

ともやさんと実行委員の方に許可をもらって撮影したビデオは今や宝物。昨日久しぶりに取りだして観ていた。省悟さんも元気に「一本の樹」を歌ってた。じゅんじさんがゲーリーとアンドリューと笑顔でセッションしていた。
b0137175_17154916.jpg

17年前の夏。忘れられない思い出です。

♪楽しいときはいつでも 過ぎていくもの
♪優しい時間が遠ざかる もう泣かないで


gonbe5515





by starforestspring | 2018-05-20 17:19 | 雑感 | Comments(0)

夕涼みに思う

暑い。5月でこの暑さ。本番いったいどうなるんだ。

部屋の中にいると暑いのでグラス片手に外に出る。



「夕涼み よくぞ男に 生まれけり」

この川柳を男尊女卑だとおっしゃる方がいるようです。私はかまいませんよ、気にしません。ただねえ、いくら男女平等の世の中といっても、もろ肌脱いでビール片手に夕涼みする女性はそうそういないでしょう。

やっぱり性差っていうのは、あるんですよ。差別とかではなく、どうしようもない違いが。その違いからくる出来ること出来ないことに目くじらたてるのは違うと思います。

出っ張ってるほうと、引っ込んでるほう。それぞれが補いあって仲良くやればいいじゃないですか。

違う。

そこから始まるつきあいかたもあると思うのです。

いや、いまさら言うほどのことではないのです。
gonbeくん、いったいなにがあったの?という謎をはらみながら、本日はここまで。

バーイ、センキュー!


gonbe5515





by starforestspring | 2018-05-18 17:48 | 雑感 | Comments(0)

おまわりさんとポリスマン

映画『深夜食堂』で、オダギリジョーさん扮する小暮さんを最初にみたとき、記憶の底にあるおまわりさんを思い出していた。。

子どもの頃、道ばたで拾った10円を交番に持っていったら、住所と名前を聞かれ、最後に「ボク、ちゃんと届けてくれてありがとなあ。これおっちゃんからボクにごほうびや」と、ポケットから10円をくれた。今思えば住所と名前を記入していた用紙は私が退出したあと保管されることはなかったろうし、拾った10円は、おっちゃんのポケットのものといれかわったのだろう。

制服を着て交番にいたおっちゃんたちは、かっこよかった。そしてよく笑っていた。学校への行き帰り、交番の前で立っていて、ふざけて走り回る私たちを、優しく叱ってくれたりもした。私たちはきっと、おっちゃんたちの気を引きたくて、ふざけていたに違いないのだ。あの頃の私にとって、警察官は「おまわりさ~ん」と、親しく声を掛けられる相手だった。

昨日、私が会った警察官はちがった。おまわりさんと呼べる相手ではなく、身につけてるジャケットの背中に記されているとおり『POLICE』だった。本人にはそういう意識がないのだろうが、言葉の端々、視線に、権威という後ろ盾が見え隠れした。

君が権威を振りかざす相手は、住民の安心と安全を脅かす不埒者なのであって、法に従い、地域で円満に日常を送っている住民ではあるまいに。

なんの疑いもない、まっすぐな目で見つめてくる小学生と、世間という大学を何度も留年しているオッサンの「なんだてめえこのやろう、いつでもこいや・・」という挑戦的な目とに、同じ態度で臨むのは難しいことはわかっている。わかっているけれど、やはり地域交番に勤務するのは、気は優しくて力持ちなおまわりさんでいてほしい。そうでなければ市民の足が、交番に向くものか。

おまわりさんとポリスマンは、似て非なるものなのである。


gonbe5515



by starforestspring | 2018-05-17 18:00 | 雑感 | Comments(0)

警察官がやってきた

昨日予定していた、屋根の修理と、金木犀の剪定は断念しました。といいますのは、首が・・回らない。ここで言う首が回らないは、借金が多すぎてという比喩的なものではなく、物理的に、回らないの意味です。左側に向かない。こんな状態でのこぎりなど使えません。

ということで、ごく軽度の草むしりだけにしておきました。

草むしりをしてるときに、警察の方がいらっしゃいました。おかげさまで私は、後ろ暗いところはございませんので、平常心で向き合うことができました。来訪の目的は住民台帳の確認のようで、家族一人一人の勤め先とか、学校とかを聞かれました。誠実に答えるのは国民の義務と、正直にご申告もうしあげたのですが、ちらっと見えた台帳の娘の名前の横に「○○中学校」と書いてあるのです。おい、いつの話だよと。5年以上更新されてないのかよ!と、平常心で向き合い、かつ誠実に国民の義務を果たそうとした私はちょっとイラっとしたのです。

だいたい、その警察官も悪い。私への質問が「すみません、これ、職務質問ですか?」と、言いたくなるような態度なのですね。あげく、たまたま帰ってきた娘の姿をずっと目で追うし。父親がいる前で、家に入ろうとする娘から視線を離さないって、あんた、いい度胸してるなと、口に出して言おうとしましたが、やめときました。

私も丸くなったものです。ニョーボが見てたら、きっとあとでほめてくれたことでしょう。

いざというときに、協力したくなるような、愛される警察官でいることも、大切なお役目だとおもうのですが。


日々のおつとめ、ご苦労様です。さらなる精進をお願いいたします。私も、あまりお上の手を煩わせることのないよう、努めてまいる所存です。


gonbe5515




by starforestspring | 2018-05-16 17:07 | 雑感 | Comments(0)

庭の緑とギリシャ神話の意外な関係

すっかり暖かくなり、庭の緑が「おらが季節到来!」とばかりに元気です。私としては、そんなに元気になってくれなくていいのです。抜いたり、切ったり、落としたりするの、もう大変なんすから。

30代や40代の時はもうありあまる体力を庭の手入れと洗車に注ぎ込んでいたもんですが、60手前になると、昔のようにはいかない。昨日も雑草抜きをやっていたのですが今日起きてからずっと首の付け根が痛い。草むしりしてたのだから、腕とか脚とかが痛くなりそうなものなのに、なぜに首?

たぶんどこかで不自然な動きをしてるのでしょう。妙なところに力が入ってしまって。腕とか脚とかの痛みは明日来るものと思われます。新陳代謝の速度がおそくなってますからね、トシとると。

それでも、じっと部屋にいるよりはマシです。今から部屋にこもってグウタラしてたら、ろくな老人になりません。動けるウチは動かないと。

ということで、明日も休みなのですが、愛犬の小屋の修理(屋根の掛け替え)と、伸びすぎて道路にまで枝をはってしまった金木犀の剪定(と言う名のぶった切り)をやる予定。首の痛みがなくなっていればの話ですが。

7月8月の暑さに立ち向かう体力気力がおぼつかないので、やるなら今のうちですよ。抜いた雑草や、落とした枝が、またにょきにょきと伸びてきて、「あのとき費やした時間はなんだったんだ?」と立ち尽くしてしまうことがわかっていても。

シシュポスの気持ちが爪の先くらいわかったような気になってる私は、シシュポスに岩を投げつけられかもしれません。(いや、間違いなく。)


gonbe5515




by starforestspring | 2018-05-15 17:38 | 雑感 | Comments(0)

帰り道

諸般の事情により、私の車を停める場所が、家から歩いて3分くらいのところにある貸駐車場に変わった。これまでは、玄関ドアを出てすぐに車に乗り込めてたのに、今度は車まで歩かなければならない。めんどくさい・・そう思ったのである、最初は。

が、悪いことばかりでもなくて。まず、自分ちの玄関ドアから門までのアプローチを、ちゃんと出入りするようになった。これはなんだかうれしい。それから仕事を終えて帰ってきて、自宅までの道を歩いてるときに、ご近所さんの夕餉の香りがただよってくるのも、悪くない。カレー、みそ汁、焼き魚。そうそう、こんなこと、昔あったよなあ。車を降りて5歩でドアを抜けてた時には忘れていたよ、この感じ。

雨が降っても傘をつかうことはなかったけれど、今はちゃんと傘をささないと、全身が濡れてしまう。駐車場までの道で、ご近所さんとすれ違うこともあるので、挨拶を交わすこともできる。

便利さの陰で失ってしまってたものの多さに改めて気づかされる今日この頃。


持ち家率全国一の富山県。車は一家に一台ではなく大人一人に一台。(望んでそうしてるのではなく、公共交通機関が十分整備されてないから、車がなければどこにもいけないため)家の敷地の中に駐車場。ご近所づきあいが希薄になるのも当然というわけだ。

最近、私は“通勤”が妙に楽しい。


gonbe5515





by starforestspring | 2018-05-11 15:49 | 雑感 | Comments(0)

ことば

富山に来て長くなるが、申し訳ないことに、いまだに富山弁をうまく操れない。だから私は、この地で、いまだに旅の人(よそから富山に来た人のことを富山県民はこう呼ぶ)であるらしい。

“自分の言葉にならない”からだろうか。もう離れて何十年も経つのに、頭の中でものを考えるときはいまだに関西弁なのだ。

前々週の「激レアさんを連れてきた」に出てた漫画家さん、夢の中での会話が、日本語から英語に変わったとたん、英語力が飛躍的に向上したとおっしゃっていた。なるほど、そういうものか。だとしたら私も、夢の中で富山弁を使うようになれば、日常生活でも富山弁を自然に使えるようになるということか。(別に、そんな日はこなくていいのだが)

b0137175_13381172.jpg

ただ、悲しいかな、私はもう、きれいな関西弁を使えない。私が夢の中で喋ってる関西弁は、今私の故郷で使われている関西弁とはまるでちがうものになっている。富山弁を上手に使えず、使うつもりもなく、そしてまた関西弁に戻ることも出来ない。

そのことが、私の中にある、埋められない隙間になっている。


gonbe5515



by starforestspring | 2018-05-09 13:38 | 雑感 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


by starforestspring

プロフィールを見る
画像一覧

検索

最新のコメント

ハリソン君、ありがとうご..
by starforestspring at 12:25
向田邦子さん、読み物はま..
by ハリソン君 at 23:18
sanaseさん、おはよ..
by starforestspring at 09:03
鈴愛の気持ちはよくわかる..
by sanase2013 at 20:25
ハリソン君、おはようござ..
by starforestspring at 07:54
たしかに『半分、青い』は..
by ハリソン君 at 23:25
sanaseさんおはよう..
by starforestspring at 07:09
高校生活さっそくに、ある..
by sanase2013 at 22:57

カテゴリ

全体
雑感
それでいいのか日本人
京都
映画・ドラマ

お酒の話
サッカー
思い出
多部未華子さん
サロメ計画『サロメ』
八尋計画『私を離さないで』
連続テレビ小説『つばさ』
映画『あやしい彼女』
 
太宰治さん
川原泉さん
永六輔さん
 
男と女その摩訶不思議な関係
世界の中心で、愛をさけぶ
白夜行
連続テレビ小説 マッサン
連続テレビ小説 カーネーション
連続テレビ小説 あまちゃん
  
ディズニーランド
音楽
僕のマンガカタログ
時事
食べものについて
美術
USJ

Link

記事ランキング

画像一覧

以前の記事

2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月

ブログパーツ