カテゴリ:京都橘 オレンジの悪魔たち( 48 )

ブレーメ便り 3

おかげさまで無事自宅に帰ってきました。

いやあ、いい一日だった。これまで“映像”でしか知らなかった京都橘高校吹奏楽部のみなさんの姿を拝見し、演奏を間近で聴くことが出来たのは本当にうれしい。目の前に存在する彼女たち、汗をいっぱいかきながらも私たちのために演奏してくれる姿、そしてもちろんその笑顔。

日曜日に休みを取ると、こんなにいいことがあるって初めて知った。行ってよかった。本当によかった。

最後、演奏を終えたあとの部員さんたちとハイタッチを交わさせてもらいました。その時一人一人に「ありがとう!」「おつかれさま!」と、感謝の気持ちを伝えることが出来た。思い切って前に出てよかった。この言葉を言えたか言えなかったかとでは、ブレーメをあとにするときの気持ちが全く違ったものになったと思う。

今はただ、その余韻に浸りながら、シャワーを浴び、ビールを飲み(今日はなにがなんでもビールでしょ)、そして眠りたいと思う。

今日のことについてはまた日を改めて。

京都橘高校吹奏楽部のみなさん、そしてサポーターの皆さん、本当にありがとうございました。



gonbe5515






by starforestspring | 2019-04-21 20:15 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

ブルーメ便り 2

もうすぐ午後のパレードが始まります。
ブルーメの丘、さらに人が増えてすごいことになってます。

午前のパレードで、勝手がわかったので、次はしっかりと彼女らの姿を心に刻みつけるつもり。

生の音は思った以上に感動的です。


今アナウンスがあり、午後のパレード、コース変更だとか。あまりの人の多さに安全策をとったのかも。わかった勝手が泡と消えました。。。


gonbe 5515


by starforestspring | 2019-04-21 13:46 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

ブルーメ便り 1

ブルーメの丘に到着。パレードの開始を待っております。Down by the Riverside が聴きたくて、スタート地点で待機中。

それにしてもすごい人だ。
ここは秋葉原か梅田地下街か?

アツい1日になりそうです。

gonbe5515


by starforestspring | 2019-04-21 10:38 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

ブルーメの丘

今日は4月19日。明日は4月20日。ということは、あさっては4月21日である。つまりはブルーメの丘で京都橘高校吹奏楽部がパレードをする日!

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21日の日曜日、なんと休みを取ることが出来た。就職して以来初めて日曜日に休みをとる。初めての生橘である。この耳と体で彼女らが演奏する音を受け止めることができるのである。いやあなんというかかんというか・・・やったなあオレ。

自宅からブルーメの丘までは、休憩も入れて3時間とちょっとらしい。気が急いてアクセルを踏む足に力がはいるに違いないのだ。覆面につかまらないよう、落ち着いて運転せねば。パレードは11時と14時の2回。もちろん両方見るつもり。一応カメラは持っていくが、2回のうちの1回は撮影なしでひたすら彼女らの演奏とステップに楽しませてもらおうと思う。

相変わらず京都橘高校吹奏楽部の動画を見ている。家族はそろそろあきれてきてると思うのだが、どれだけ見てても飽きないのだからしょうがない。最近公開されたローズパレードの編集動画。現地の観客の方たちが撮影したものをつないだものだ。

単なる部活動ではあるが、あの9kmを堂々とパレードする彼女ら、沿道の観客を熱狂させる彼女らが、どれだけの練習を繰り返してきたか、それを思うと・・。

私は決めているのだ。彼女らには敬意を持って我が身を処したい。彼女らの演奏、パレードの邪魔をせず、彼女らが振りまく笑顔に、正々堂々と向き合える自分でありたいと。


パレードにあたってブルーメの丘から「ご案内」が出ていた。
・他のお客様にご配慮いただき、撮影をお願いいたします。また周囲や足元にはご注意ください。
・写真・動画の撮影は可能ですが、至近距離・ローアングルの撮影は禁止です。

ということです。お互い気をつけましょう。

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116期のみなさん、21日、楽しみにしています。よろしくお願いします。

gonbe5515



by starforestspring | 2019-04-19 11:49 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

出雲商業高校吹奏楽部へのエール

見始めてから15分ほどで、耐えられなくて見るのをやめる映画がたまにある。俳優の演技、セリフ。とにかく見てるのが苦痛になる映画がある。相性というのかなんというのか・・・。作った方々には申し訳ないんだけれど。今回はレンタルだったけれど、映画館に見にいってそういうのにあたると、なかなか立ち直れない。

Youtubeでチャンネル登録をすると、その方が新しくアップされた動画の案内が届く。京都橘高校吹奏楽部に関わる動画をアップされてる方は、ほかの高校や団体のマーチングや演奏会などの様子も撮影しておられる方が多い。

そういうのを見ていると、橘スタイルというのか、演奏しながらステップを踏んだり掛け声をかけたりしている高校が多いことに気づく。その中でも筆頭といえるのが出雲商業高校だろう。紫のユニフォーム、演奏スタイル、京都橘の妹分のように認知されている高校だ。

その出雲商業高校の「Runaway Baby」がいい。京都橘の「sing sing sing」みたいな出雲商業高校の「これを演奏しないと帰してくれない」曲ではなかろうか。

出雲商業高校の動画をいろいろ見てると、沿道にほとんど人がいないところでパレードしているのがあった。地元ではそれほど受け入れられていないのだろうか。もしそうだとしたら、彼女らにとってさくらパレードに参加することはとても励みになるに違いない。

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軍楽隊を原型とするマーチングであっても、いつまでもその形を踏襲しなければならないはずはない。目立たないこと。全体のなかのひとつの部品になること。その部品の集合体としての美しさを求められているかのような旧来のマーチングより、一人一人の演奏者の違い、個性が際立ち、個性の集合の美しさを出す京都橘のマーチングのほうが私は好きだ。

出雲商業高校が姉貴分京都橘に追いつけ追い越せの意気込みで、伝統をつないでいってくれることを願う。その成果をさくらパレードで見せに来てほしい。

頑張れ!出雲商業高校吹奏楽部!君たちの地元にある出雲大社に、私はいつか必ず参詣に行きたいと思っているんだ。その夢が叶ったときにはきっと、君たちの学校にも寄らせてもらうよ。



gonbe5515





by starforestspring | 2019-04-03 18:59 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

4月21日 ブレーメの丘

3月29日からNPBが開幕するようだ。
私は就職してからこっち、NPBを見ることはなくなった。けれど、ひいきチームの結果に一喜一憂してらっしゃるファンも多いことだろう。そういう方々にとって、勝ってウキウキ、負けてガックリの毎日がこれから続くわけで、大変だろうなと思う。

私にだってひいきのチームはあるが(ベイスターズ)、毎度書いてるとおり、あのチームの勝敗を気にするようになるのは秋風が吹いてから、9月の中旬すぎか10月に入ってからである。

そうでないと、体はともかく、心がもたない。

そういえば昔は、夜といえばナイター中継があり、アナウンサーが「試合の途中ですが、このへんで失礼いたします」の時代がしばらく続いていた。そのことに対するファンの暴風のような非難に折れたのか、いつのころからか「試合終了まで中継」という文字がテレビ番組表に見られるようになった。

しかしどうやら最近は、中継そのものが減ってるらしい。昔のように楽しみといえばテレビしかなく、テレビの前で家族一同が手に汗握りボールの行方を追っていたなんてことは、きっともうどこの家庭でも見られないのだろう。なんとなればテレビは一家に一台の時代ではなくなり、そしてまたネットを介してスマホでも見ることが出来るようになった。みんなが居間にあつまる必然性はもうどこにもないのだ。

しかし、数ある観戦方法の中でも、やはり一番面白いのは、現場に行くこと、これに尽きるだろう。テレビの前の家族の数より多くの人が、同じ試合を同じ場所で、それぞれの思いとともに見つめる。その一体感は端末に映し出される映像では決して味わえないと思う。

野球も、サッカーも、相撲も、ラグビーも。その場にいることでしか感じられない感動というものがあると思う。そしてそれを知ってしまったら、端末での映像なんぞでは満足できなくなってしまうのではなかろうか。端末やテレビでの観戦が唯一無二の方法ではなく、次善の策、もしくはやむを得ずの位置づけになるのだろう。

つらつらとそんなことを考えていると、やはりここは決断すべき時なのだと思えてきた。就職以来40年近く、土日祝日には休んだことのない私である。土日祝日に休むのは、罪と信じて疑ってこなかった私である。あるけれども!もうそろそろいいんじゃないか。無理を通して道理を引っ込まさせても、神様は許して下さるにちがいない。



来たる4月21日に、滋賀県ブレーメの丘へ出かけようと思う。どうやって無理を通すかはこれから考えるが、まあなんとかなるだろう。
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直前になって予定が入ってダメになる可能性もある。「行こう!」という気持ちだけ。「行ける!」ではないことを、くれぐれも言い聞かせて。期待しすぎてダメになったら、きっと立ち直れない。そのショックは夏前に調子のよかったベイスターズが、秋風の吹くころ落ち着くべきところに落ち着いてしまった時の比ではあるまいと思う。

まあそんなわけで、休みを取ることに挑戦してみます。


gonbe5515





by starforestspring | 2019-03-28 16:16 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

比較・・・ではなく



私は西岡恭蔵さんの「プカプカ」という曲が好きである。サディスティックミカバンドの「タイムマシーンにお願い」という曲も好きである。この曲をカバーして歌ってる人たちも大勢いらっしゃる。オリジナルに思い入れがある私なんぞは、カバーというだけで斜に構えて聴いてしまうし、実際オリジナルを超えるものはなかなかない。しかし、中には「へ~、こういう歌い方もあるのか」と、聴き入ってしまうものもある。ex.「ホームにて」


同じ歌い手、同じグループが同じ曲を歌っているのだけれど、年を経たがために、オリジナルとは似ても似つかぬ曲になっている場合もある。若い頃には出ていた高音部が出ないとか、ブレスが続かないとか。そういうのを聴いてるとなんだか聴いたことが申し訳なく、また年を重ねるということがいかに容赦のないものかを思い知る。

京都橘高校吹奏楽部では定番という曲がある。ずうっと演奏し続けている曲というのがある。「sing sing sing」「Winter Games」 「It don't mean a thing」などがそうだろうし、ほかにもたくさんあるはずだ。高校生として避けて通ることのできない卒業、入学によるメンバーの入れ替わりによって、彼女らも「〇〇期に比べると・・」「〇〇期よりは・・」という比較にさらされているのではなかろうか。

彼女らがそれを意識してるかどうかはわからない。しかし顧問の先生の指導の中の言葉でそういうのがでてくるかもしれないし(=憶測) 、彼女らが普通に利用しているであろうネットの世界での「京都橘高校吹奏楽部」に関わる多くの情報の中からそれらを入手しているかもしれない。

その比較が「〇〇期に比べるとかなりいいよね」であっても「〇〇期に比べるとどうしても・・」であっても、「君たち、そんなことは気にするな」と私は申し上げたい。(このブログを彼女らが読んでくれているとは到底思えないが)

今で言えば116、117、そして4月に入学してくる118期とで、この1年を過ごす。この組み合わせは、2019年の、たった1年だけの組み合わせである。NHK交響楽団とかベルリンフィルとかとは違う。メンバーの意思とは関わりなく、京都橘高校吹奏楽部のメンバーは毎年1/3のメンバーが抜け、そして入ってくる。それなのに、前の期と比較されるなんて理不尽もいいとこである。


たとえば先日行われた「京都さくらパレード」での交歓コンサート。私の好きなパーカス隊を撮影したものがある。演奏している曲はどちらも「Winter Games」と「sing sing sing」

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ティンパニのあるなしはあるけれど、メンバーの動きを見てみるとその違いは一目瞭然である。キレとかダイナミックさとか、強さとか。しかし!それは優劣ではなく、個性なのだ。わかりやすいのが「sing sing sing」でのサスペンテッドシンバルだろう。その叩き方、ミュートの仕方。全然違う。

違うけれど、それが114期と116期の違いなのだ。いいの悪いのではなく!

そう、いいの悪いのではないのだ。違いなのだ。個性なのだ。ベルリンフィルとウィーンフィルが同じベン七を演奏したときの違い、佐渡裕さんが指揮するベルリンフィルとアバドが指揮するベルリンフィルとが違う音を出すように。


116期の皆さんに申し上げる。君たちは君たちの音を探せばいい。この1年は君たちに与えられた唯一無二の時間なのだ。114期だ115期だと言葉に出されてもそれがどうした。116、117、そして来たる118期を加えたメンバーとで奏でる音は、この1年だけのものなのだ。

君たちの音を楽しみに待っている。


gonbe5515





by starforestspring | 2019-03-27 19:14 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

Up! ワン ツー スリー!  116期 

どういうわけだか、休日だとお酒の量が増える。増えると言っても、ボトル一本空けるほど飲むわけではない。せいぜいが1/3だ。私はショットグラスでストレートで飲むのだけれども、1杯2杯では物足りなく、3杯4杯でちょうどいいこんころもち”になれる。

ところが休みだと、5杯6杯、7杯8杯と、いけてしまう。

その理由を考えると、休日の家仕事(枝打ちとか車の磨き上げとか草むしりとか)のあとに飲むため、達成感と安堵感とが拍車をかけるというのがある。昨日の休日はけっこうハードな仕事をこなし、「やれやれ、これで当分は・・」という解放感が体中を包み・・・。シャワーを浴びたあととりあえずビールで、そのあとウイスキーをクイックイッと。

人に絡んだり、暴れたり、吐くほど飲んだりするわけではない。愚痴と恨み節とで延々とクダを巻き、そばにいる人を厭な心持ちにさせるわけでもない。京都橘高校吹奏楽部の動画を見ながら、飲むだけである。演奏する彼女らの表情、楽器の取り回し、ステップに見とれながら飲み続けるだけである。

これ以上人畜無害な飲み方はないと思われる。

『笑ってコラえて』で京都橘高校吹奏楽部が取り上げられたのは108期だったと思う。以降、それぞれの期に、それぞれの特徴があったように思う。この春卒業した115期はいろんな意味でインパクトが強かった。彼女らが去ったあとの116期が、これから新1年生を迎え、新しいメンバー構成でどんな色を見せてくれるだろうか。

これまでの先輩たちがそうだったように彼女らも来年の春、部を去ることになる。そのゴールに向かって(同時にそれは彼女らにとってのスタートになるのだが)、116期はその歩を進めたばかりである。

彼女らの1年を応援しようと思う。



gonbe5515



by starforestspring | 2019-03-26 18:13 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

大人の対応が出来ない大人たち

「※歩きながらのカメラ・ビデオ撮影は危険ですのでご遠慮ください。」

と、あらかじめアナウンスされていたにも関わらず、京都橘のうしろをぞろぞろついていくカメラを掲げたおじさんたち。

ねえ、ルールは守ろうよ。

今年はことのほか沿道の観客が多かったように思う。去年までもそれなりの数の人が集まっていたけれど、その合間を縫って歩いていくことは出来た。パレードに興味がなく、ただ先を急ぐ人たちはさっさと追い越していってたし。

ところが今年は、身動きもままならなかったのではなかろうか。

後追い撮影を“遠慮”して下さいとお願いしていたにも関わらず今回のような事態になってしまった以上、来年はかなり厳しい規制が行われるに違いない。

己の欲に走った結果が、その対象さえ失ってしまうことになるかもしれない。

“遠慮”はたぶん“禁止”になる。ロープが張られるか警備員が増えるか、それとも寺町でのパレードがなくなるか。

来年のことが心配でならない。


gonbe5515




by starforestspring | 2019-03-25 18:42 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

今日はさくらパレード

今日は第18回京都さくらパレードが行われました。
交歓コンサートが終わったらすぐに、動画がアップされていました。すごいなあ。

もうすぐしたら仕事が終わります。終わったら家に飛んで帰り、まず大相撲の千秋楽を見て、黒澤明監督の『用心棒』を見て(今日BSで放映されてたのご存知でした?)それから京都橘高校吹奏楽部の動画を“漁り”ます。

いや、やはり千秋楽のあとは、京都橘高校吹奏楽部か・・・。

動画を撮影するだけでなく、多くのファンのために手間ひまかけてYoutubeその他動画サイトにアップして下さる方々には心から感謝申し上げる。行けなかった者にとってこの動画は、本当にありがたいものなのだ。

それにしてもすごい時代だ。ひと昔前ならこんなこと出来なかったもの。今や自分の端末は世界に開かれた窓と同じ。遠い外国から我が国のあちこちでの出来事までを、篤志家のみなさんのおかげで見ることが出来るのだもの。

パレードに参加したみなさん、おつかれさまでした。運営の皆様も、ご苦労が多かったと思います。ありがとうございました。



gonbe5515




by starforestspring | 2019-03-24 18:48 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごと残日録


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