鉄道の切符

鉄道オタク。鉄オタ。その種族は様々。電車に乗るのが好きな人。全国を網羅する線路すべての制覇を目指す人。写真に撮ることに夢中な人。鉄道模型に魅せられた人。自宅を出なくても、時刻表一冊でどこにでも出かけることが出来る人。

そういう人たちの、私はシンパだ。

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私が鉄道に興味を持ち始めたのは、幼いころ父に手を引かれて大阪環状線に乗ってからだろうと思う。環状線を走るあの平べったい顔をした電車が、とてもカッコよく見えたのだ。そしてなによりかにより、改札で駅員さんに切符に鋏を入れてもらうのが好きだった。長方形の切符に切り込みが入る。その切り込みの形になんの意味があるのだろうと、いつも不思議に思っていた。

叔母の旦那さんは、鉄道模型のコレクターだった。家の一部屋の四面に、ガラス戸のついた引き出しが並び、いろんな電車の模型が置いてあった。しかもその模型、走るのね。部屋の中央には好きな形に組み替えられる線路があり、踏切、駅舎、引き込み線などがところどころについていて、おじさんはそこに電車を走らせてはにこにこしていた。絶対触らせてもらえなかったなあ。


ドラマ『青い鳥』で、豊川悦治さん演ずる理森(よしもり)が、JR職員で、改札に立って改札パンチを右手でパチパチやってるシーンがあったけれど、あのシーンも好きだった。

今時は改札をカードでタッチアンドゴーで通る人が増えている。私も京都や大阪に残って就職していたら、そうしていただろう。それでもきっと、駅員さんに一枚ずつパチンとしてもらいたい気持ちを抱え続けていたと思う。

ここ北陸富山の県庁所在地において、私がJRを使うことは皆無。バスも同様。もっと言えば公共交通機関を利用して通勤してる人なんて、自宅近くに駅かバス停があって、しかも勤め先が市役所とか県庁とか北陸電力とか、駅周辺に職場がある人くらいのはず。

電車に乗るのが好きで、電車が入線してくるのを見るのが好きで、線路の継ぎ目を越えるときの音を聞くのが好きで、線によって違う車内アナウンスを聞くのが好きで・・・(以下略)・・そういう人間にとって、電車が日常の一部になっている都会の暮らしはうらやましくてしかたがない。自然が多いの、魚がおいしいの、水を蛇口から直接飲めるの・・という田舎暮らしのメリットばかりを強調する人がこの町には多いけれど、そんなこと言う前に市内各所に電車で出かけられるように、線路をつないでくれと私は言いたい。


gonbe5515



# by starforestspring | 2018-08-21 13:09 | 思い出 | Comments(0)

映画『祈りの幕が下りる時』

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小説を原作にした映画は、その原作を先に読んでから観ることを常としている私ですが、今回の作品ほど「先に読んどいてよかった。。」と胸をなでおろした映画はないです。もし、映画を先に観ていたら、原作への興味はなくなっていたろうと思います。

常々申し上げていることですが、原作者は、映画化された自分の作品に、ダメ出しは出来ないものなのでしょうか。東野圭吾さん、よくこの映画の公開を許可したなあ。

400ページ弱の小説を、2時間でまとめることに苦労があるのはわかります。取捨選択の難しさがあるのも承知しています。でも、小説のキモの部分を捨て、背景となるセリフや人間関係を切り、薄っぺらい作品にするくらいなら、最初から映画化をあきらめたほうがいいのです。

2時間の尺に合う、オリジナルの脚本をもとに、映画を撮ればいいではないですか。

だいたい映画ってものは、表現したいこと、ものがあって、それを映像化して“作品”となるものではないのですか?まずは“表現したいものありき”ではないのですか?そもそも小説は映画化を前提にして書かれてるものではないでしょう。映像にしてさらに作品世界が深まる、広がるっていうのならまだしも、切って、捨てて、断片をつなげて「はいどうぞ。」じゃあ話にならないと思うのです。映画化するなら、映像でしか出来ない世界を見せてこそじゃないですか?

人気作家の人気作品に乗じて、話題づくりをし、映画にし、興行的成功を目指す。慈善事業じゃないですからそこに走ることを否定はしませんが、それにしたって走りすぎでしょう。いやしくも映画産業に関わっているのなら、少しは映画人としての矜持を感じられるものを作ってくださいよ。

昨今、映画やテレビドラマは、マンガや小説を原作としたものばかりのように見受けられます。テレビ業界では、「ドラマのネタに困ったら漫画喫茶に行け」という言葉がまことしやかにささやかれているとか。脚本家はもはや絶滅危惧種なのでしょうか。破滅です。>©ハリソン君

小説『祈りの幕が下りる時』を、私は楽しく一気に読みました。東野圭吾さんの作品は、読みやすいその文体のゆえに、軽く扱われているキライがありますが、主題の目のつけどころ、ひねり、人物の相関図などが独特で、原稿用紙(またはパソコン)の前で、ウンウンうなりながら文章を紡いでおられるのだろうなと思います。

しかしながら、果たして映画はその苦労に報いていると言えるのか。登場人物の歴史や個性をちゃんとスクリーンで見せているのか。カレンダーに書かれた12の橋の名前に込められた哀しみと希望が読み取れるような演出をしたつもりなのか。

小説ではその人についてちゃんと説明されていた宮本康代さん、押谷道子さん、苗村誠三さん。この人たちの存在があるゆえに、浅居博美さんや加賀恭一郎さんの行動に説得力と厚みがもたらされていたのですが、映画においてはいてもいなくても一緒な扱いでした。ましてキムラ緑子さん演じるところの浅居厚子さんにいたっては、なんのために時間を割いたのやら意味が分からず。あの程度のことなら、浅居博美さんの回想ナレーションとフラッシュバックだけで済ませられたのでは?

#この人たちの画像がほしくて探してみたけど、出てくるのは阿部さんと松嶋さんのばかり。こういうところにも、この人たちの映画における扱いの軽さがわかる。#

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結局、阿部寛さんの加賀恭一郎と、松嶋菜々子さんの浅居博美さんを見せたいだけ。それが私の印象です。二人ありき。ほかは付け足し。

『白夜行』のように、連続ドラマでやっていれば、こんなことにはならなかったかもしれない、そう思います。というか、連続ドラマでこそ、この小説の魅力は観るものに伝わるのではないかと。2時間ではどだい無理。原作を読まずに映画をご覧になった方は、大変お気の毒でした。


そうそう最後に。

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『砂の器を彷彿とさせる』という小説の書評を意識して、14歳の博美と父忠雄の逃避行をこんなふうに撮ったのだとしたら、松本清張さんと、書評を書いた人に謝りなさいと申し上げたい。


gonbe5515




# by starforestspring | 2018-08-20 12:42 | 映画・ドラマ | Comments(0)

【2018年お盆帰省4】戸隠神社奥社参拝

見上げた空に黒い雲。なんだか雰囲気が怪しくなってきたのに、奥社につながる行列は、遅々として進まない。先頭が見えない行列は、本当につらい。それからまた30分、ようやく奥社の屋根が見えた。その横には、九頭龍社。

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まもなく手水場にたどりつき、お清めをし、いよいよ次が私らの番!っていう時、空から大粒の雨が落ちてきたのでありました。

もしかして、このタイミングを待ってました?

山の上の夕立は、痛い。急かされるような感じで二礼二拍手一礼。行列の最後尾についてからはカタツムリ状態だったのに、拝礼を済ませたあとは、ネズミを追いかける猫に変身。大粒の雨にぬれないよう、カメラをタオルでくるみバッグの底にしまい、私たちはあわただしく奥社をあとにしたのでした。

奥社の写真がないのはそういうわけです。九頭龍社も、横から撮ったのはあっても、正面から撮ったのがないのはそういうわけです。

私にとっては有意義な戸隠神社のお詣りでしたが、正直言えばなんだか忘れものをしてきた気分です。

雪が降る前に、もう一度出かけてみたい。そう思います。


gonbe5515

しかし、樹齢400年の杉並木はすごいですね。あれほどの勢いで落ちてきた雨も、並木が傘となってくれて、私たちまで届くのはごくわずか。本当にたいしたもんです。




# by starforestspring | 2018-08-19 11:12 | 京都 | Comments(0)

【2018年お盆帰省3】戸隠神社奥社

お知らせ  【2018年お盆帰省1】門の下の懲りない面々。に、三門の写真を追加しました。



富山から北陸道に乗り、新潟方面へ。上越JCTで上信越道に入り、信濃ICで下りる。目指した先は戸隠神社。戸隠山に抱かれた戸隠神社奥社である。

ニョーボと結婚したあと、この神社の中社には行った記憶がある。が、奥社は初めて。いやあ、おどろいた。すごいところです。

なんといっても涼しいのである。気温を計ってみると24度。しかも樹々を抜けて風が吹いてくるので、体感温度はもっと低い。昨日までいた京都は酷暑だったので(38度)、この涼しさはありがたかった。考えてみたら標高2000mにちょっと足りないくらいの高さまで来てるのだから、当然と言えば当然なのだ。夏のごく一時期を過ごすためだけに、わざわざ山の奥深いところに別荘を買うというセレブの気持ちは、こういうものなのだろう。そのことが、今回よおくわかった。気持ちだけではなく、経済力も同じ程度あればなおよかったのであるが。。

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奥社参道入り口にある蕎麦屋さん「なおすけ」で昼食。蕎麦の味は正直いまいちであったが(gonbe判定。あてになさらないよう)店員さんたちの接客態度は実に気持ちいい。美味しいお蕎麦を感じの悪い接客で食べさせられるのと、味はいまいちだけど、気持ちいい接客に触れて食べさせてもらえるのとでは、私は迷わず後者を選ぶ。

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で、私たちは参道を登っていったのだ。最初はよかった。参道も広いし、平らだし。4人でほのぼのと歩いた。下鴨神社の参道を歩くように。ところが、途中にある門(随神門)を過ぎたとたん、見上げるばかりの杉の並木!これが圧巻!植えられたのは、関ヶ原の戦いのあと、世の中が落ち着いたころらしいので、樹齢400年前後と思われる。400年まっすぐに伸びたらこうなりました・・・が、ずうっと続くのだ。

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そして参道の勾配がだんだんきつくなり始めたころ、なんと目の前にどこまで続いているのかわからない行列が!2分待って1歩。1分待って2歩。こんな感じでかたつむりのように進む。行列の先頭、つまり奥社が見えれば心の余裕も生まれるのだが、行列はずっと高いところまで(このあたりになると、参道は階段になっていた)続いていて、木々の葉っぱに隠れて先頭が見えない。


そして、ふと見上げると、黒い雲が空を覆い始めていた。。。。


つづく


gonbe5515

# by starforestspring | 2018-08-18 12:21 | 京都 | Comments(0)

番組の途中ですが・・・

ネットで新聞を読んでたら、産経にこんな記事をみつけた。
いきなり多部未華子さんのお姿が大写しで出て来たので、何事かとおどろいてしまった。

舞台『出口なし』開演までもうすぐです。
大竹しのぶさんと段田安則さんとのやりとり。さぞや緊張感に満ちたものなのでしょう。




gonbe5515

# by starforestspring | 2018-08-18 10:04 | 多部未華子さん | Comments(0)

【2018年お盆帰省2】坂上田村麻呂の墓・南禅寺。

お盆帰省のついでに坂上田村麻呂の墓所に寄った。我が母校勧修小学校のすぐ隣にある。私にとっては思い入れのある場所なのだ。最後にここに来たのは25年くらい前だと思うが、きれいに整備されているのに驚いた。日差しも入ってくるし。昔は薄暗いところだったけど。

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まあ、それだけのこと。小学校5年生のときに腰掛けた石の囲いがまだあり、それはやっぱり想像以上に低く。そこから見える小学校の校舎の壁が、同じ色のように思えたのは、私の思い過ごしに違いない。


で、そのあと南禅寺に行き、昨日の出来事に遭遇するわけである。観光地で働く人たちは大変だろうなと思う。商売だから売り上げを上げなければならない。かといって、日本人なら普通はしないようなこと(売り物のパンを指でつつくなど)を、平気でやられたら困る。このあたり、すぱっと割り切っていらっしゃるのだろうか?


三門から少し離れたところにある水路閣。

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南禅寺を紹介する画像の中には必ず見かけるここにも、某国の観光客がいっぱい。われわれ日本人なら、自分たちが撮りたいアングルで撮影をしようとしているとき、横で同じようにそこで撮りたいと思われる人が待っていたら、速やかに撮影を終わらせ、お礼を言ってその場を譲る・・・というのが、あたりまえの流れだと思う。ところが彼らは、三門と同様、いつまでもそこから離れない。この人たちには、空気を読むということができないのか?

考えるだけ時間の無駄だと思い、その疑問はそこらに放り捨てて坂を上がり、水路が見えるところに移動。彼らは、こういうところには上がってこないのだ。こんなきれいなところなのに、もったいないね。

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以前にも書いたことがあるけれど、私にとってお寺はそれほど居心地のいい場所ではない。今回はニョーボと娘に紹介するためにやってきたけれど、彼女らの胸に南禅寺の記憶は残るかどうか。

そんな私の思いを知ってか知らずか、盆休み最後の日には、ニョーボが計画していた場所に出かけていった。私にとって初めての場所である。

その話は次回。


gonbe5515



# by starforestspring | 2018-08-17 13:21 | 京都 | Comments(0)

【2018年お盆帰省1】門の下の懲りない面々。

かつて海外において、日本人観光客は嫌悪の対象だった。ガイドが持つ旗について、大勢が道を歩く。周囲の状況を顧みず、カメラのシャッターを押す。小柄な体に細い目、眼鏡とカメラ。ブランド商品を買いあさり、大切な遺跡に相合傘を書いていく。旅行先の国の人たちは、そういう日本人を眉をひそめて見ていたにちがいない。

当時の日本人の多くは、“よその国”を知らなかった。出かけた先の国のルールより、自分たちの当たり前を優先した。無知による恥の輸出。

昔に比べれば今の日本人、少しはましになっているはずだ。外国旅行に慣れたこと。旅行会社や、ガイドブックを作る出版社が、旅行先のでのマナーや、日本の習慣との違いなどの周知に力をいれたこと。旅行者自身が、海外でやっていいこと悪いことについて、学習したことなどが理由だろう。

それでも、海外で迷惑をかけ、眉をひそめさせている日本人は今でもそれなりの数、いるにちがいない。お盆休みの三日間、高速のサービスエリアで、ショッピングセンターで、レストランで、自己中心的で、マナーを守らない日本人を大勢見かけたからだ。連中は海外に出てても、きっと同じことをする。



あんまり言いたくないんだけど、言わなきゃしゃあないことってある。言わないと状況が改善されないからだ。なにも変わらないからだ。言ったから必ず状況が変わるかと言えば、必ずしもそうでもないところが辛いのだけど。

それでも、こっちがちゃんと言うことによって、そういう意見もあるのだな、そういうものなのだなと、学習してくれるのであれば、言いたくないのに言っただけの甲斐はある。


以前、河原町の歩道で座りこんで飲食をしている観光客がいて、通行人に迷惑をかけているのだけど、本人全然それに気づいていない・・ということを書いたことがある。今回の帰省で、またもや同じようなことを目撃した。南禅寺の三門に座りこんでいる人たち。柱にもたれて座っている人たち。国の重要文化財に腰掛けたり、汗に濡れた背中をくっつけている人たち。私には、想像の外の所業です。

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なにより三門の下を大勢で占拠しているものだから、他の方たちが三門のところに近づけない。そういう人たちのが遠巻きに見てることが、視野に入らないわけはないのに、無視してるのか、それとも自分たちのやってることには関係ないと思っているのか。ほんとうに、彼らはなんとかならないか。

昔、日本人旅行者に眉をひそめていた方々も、こんな気持ちだったのだろうか。

今、日本にきて、重要文化財に腰掛ける連中を送り出してる国は、自国の国民が、世界に恥を輸出していることに気づいているのだろうか。気づいていないわけがない。しかし、だからといってそれを改善するための対策を、積極的に進めるとも思えない。だって彼らは、自分たちの国が世界の中心。周りの国は自分たちに貢物をもってくる劣等な国と認識しているのだろうから。つまりは、自分たちがルール。


もちろん、十把一絡げに、彼の国の人全てがそうだと決めつけるわけではない。それぐらいの常識は私だって持ち合わせている。しかしだ。私の知る限り、彼の国の住人で、海外旅行に出られる人は、多くの場合富裕層であると聞いている。一般的に富裕層といえば、定職があり、収入も多く、教育レベルも高く、海外の事情にも通じている人と思って間違いないはず。

・・・・そういう人たちがこの程度のレベルなのだとすれば、そうでない人たちがきたら、いったいどういうことになるのだ?#富裕層イコールもののわかった人たちのはずという決めつけも乱暴だけれど。


日本人であれ、外国人であれ、私の我慢はいつまでもつだろう。


gonbe5515




# by starforestspring | 2018-08-16 17:26 | 京都 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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