明日は東京ビッグサイト

京都橘高校吹奏楽部、明日は東京ビッグサイトでマーチングパレードとマーチングショーに出演予定です。京都から東京、昔は・・言い直そう、はるか昔は“東下り”と言っていたものですが、今時はやっぱり“上京”なのでしょうか。

東京って、やっぱり特別な街なのでしょうかね?

まあ、東京と言ってもいろんなところがありますから。京都だってそうですもの。いずれにしろ、生徒の皆さんが、体調を崩すことなく、練習の成果を発揮できることをお祈りしております。

見たいなあ、生で。

しかしなんといっても11月11日の長岡京ガラシャ祭りですよ。ローズパレードを除けば最も長いパレードじゃないですかね?よくわかりませんけど。youtubeにアップされてる動画の中で、長岡京は時間が圧倒的に長い。町並みも落ち着いた感じですし、寺町京極に比べるとのびのびと演奏出来そうだし、行ってみたいパレードその1と申し上げてもいいと思います。

ブルーメも捨てがたいのですが。。。。

とにかく一度、一度でいいから、彼女らの演奏とステップを、この目でじかに見ないことには妄想ばかりがふくらんでいけません。パレードと並んで歩くカメラの数とか、パレードしてるのに、邪魔そうに通り過ぎているおじさんおばさんの姿とか、確認したいことがたくさんあるのです。


昔々、庶民は生きてるうちに一度は伊勢参りを・・というのが念願だったそうです。私にとってのそれは、オレンジの悪魔たちが躍動するところをこの目で見ること。それが実現するまで・・・死ねません。いや、本当に真面目に言ってます。


東京の、明日の天気はどうなんでしょう?


gonbe5515



# by starforestspring | 2018-10-20 18:38 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

買うか借りるか

最近ハリソン君が多部未華子さんご出演の作品の紹介をずっとして下さっている。私にとっても懐かしく、またうれしい記事の連続である。それに触発されて、また観ようかなという気分になってきている今日この頃。

レンタルで充分!っていう意見はもちろんあるだろうし、それを否定するつもりはないけれど、購入のメリットはとにかく観たいと思ったときに、すぐ観られる、これに尽きる。

いつその気にになるかわからない。「あ、観たいな」と思ったときに、レンタル屋さんに走ることは可能だけれど、もしかしたら棚に置いてないかもしれないし、置いてても全部借りられているかもしれない。

そんなことを考えると、やっぱり手元に置いとくのが一番安心で。でも計算すると、セルDVDの価格は、レンタル価格の10倍以上はするわけだ。さて、買ったDVDを10回以上観るかというと・・・微妙なところ。

でも、値段じゃないのですね。そこにある。その安心感にお金を払ってるというか。

本でもそうで。
宮部みゆきさんとか東野圭吾さんとか、太宰治さんとか藤沢周平さんとか。こういう方の作品は、ほぼすべて図書館においてある。借りればタダです。税金払ってる人は胸張って借りればいいのです。

がしかし、本屋さんで買ってきて、書棚に置いて背表紙を眺める。この時のムフフ感は、図書館のそれとはちょっと違うのですね。


「借りればいいじゃない、タダなんだから。」
その言葉はもっともだと思う。思うんだけど手元に置いときたい気持ちは、お金の問題じゃないんだよね。


まあ、なんというか、なかなかわかってもらいにくい問題ではあります。


gonbe5515



# by starforestspring | 2018-10-19 21:35 | 雑感 | Comments(0)

『日本沈没』

b0137175_18265604.jpg

『日本沈没』を観た。
公開は1973年。45年前です。

潜水艇、ビル、津波、火山爆発。それらがみんなミニチュアで撮影されている。現在に至る45年の月日が、映画をどれほど変えたかということがよくわかる。

b0137175_18264691.jpg

b0137175_18264604.jpg

それを観る私たちは、そうとわかっていても、制作陣の努力に思いをはせたものだ。ところが今や、実写で撮れないものは、みんなCG。本物より、本物らしく表現出来る方法が使われている。45年ってすごいんだなあと感心して画面に見入った次第。

チャップリンの映画で、下から放り投げられたレンガを、足場の上で後ろ向きで受け、積んでいくという映像を覚えておられるだろうか。あれはフィルムを逆回しにして、実際にはありえない現象を、映像のマジックで見せたもの。当時は画期的なアイデアだったと思うし、見てる人は、その不思議さに驚いたに違いない。

CGはそこにないものを、実際にあるかのように表現することが出来る。でもそれは言ってしまえばつくりもの。フィルムの逆回しとは違い、もうまるっきりの虚構。

『ALWAYS続・三丁目の夕日』の特典映像で、茶川とヒロミと淳之介が夕日を見つめているシーンのメイキング映像を観たときに、私はそれまで意識したことのなかったCGの哀しさを初めて感じた。三人が橋の欄干越しに、ブルーシートで覆われた壁面を見つめているのだ。そのブルーシートは、のちにCGで東京の遠景と、夕日に置き換えられるわけ。この映画に出てくる電車も東京タワーもゴムで飛ぶプロペラ飛行機も、みいんなCGと分かってしまったあとの気持ちをなんていえばいいのか。

サンタのおじさんの正体を知ってしまったときの気持ちに似ている。

b0137175_18265574.jpg

それはさておき、私は高校生のときにこの映画を観たはずで、しかもけっこうな衝撃を感じて映画館を出たはずなのだが、いったいどこに衝撃を感じたのか今回見終わってさっぱり思い出せない。

日本列島が沈むという、衝撃の未来に恐れおののいたのか、自分の国がなくなってしまったら、どうなるんだろうと不安になったのか。45年を経て、私の感受性もマヒしてしまったのかもしれない。

いしだあゆみさんのキスシーンはね、まあアレですけども。でもいしださん自身、この映画がむさくるしい男ばっかり出てくるもんだから、一人くらい女性で花のある人を・・というのが起用の理由じゃないかしら。藤岡弘さんとのロマンスにしたって、本筋に関係があるようには思えないし。

先日観た『砂の器』は、感動をふたたび!という感じだったのだが、『日本沈没』はいまいちいまに。懐かしいあの時代を思い出させてくれたこと以外に、取り立ててお話することはございません。

花江さん役を演じた角ゆり子さんは、お綺麗でした。『二十歳の原点』久しぶりに思い出しましたよ。


gonbe5515



# by starforestspring | 2018-10-18 18:39 | 映画・ドラマ | Comments(0)

京都橘高校吹奏楽部出演予定

最近の私の力の根源、京都橘高校吹奏楽部。彼女たちのパレードが見たいのだけど、いつどこでやるのかがわからない。HPを見ても、今後の予定がアップされていない。

で、実は私、先日勇気を振り絞って京都橘高校にメールを送ったのでした。

「怪しい者ではありません。彼女らのパレードを見て、心揺さぶられたものです。なんとか生でみたいと思うのですが、今後の予定はどうなってるでしょうか?」という内容のメール。

3日、4日待っても返信なし。ああこれはスルーされたかな?他にも大勢の人からの問い合わせがあるだろうからなあ・・と半ばあきらめていたら、7日目の今日事務員の女性の方からご丁寧な返信が。

HPにアップしましたので、ご覧ください。本校吹奏楽部にご注目いただきありがとうございます。引き続きあたたかく見守っていただければ幸いです。」

ええ、ええ!もちろんですとも!
b0137175_09581814.jpg
メールを返信してくださったオレンジの悪魔たちのおねえさんの文章は、やさしさにあふれておりましたよ。HPにアップするために日数が必要だったのでしょう。それで返信が遅くなったと。大変お手数をおかけしました。ありがとうございます。HPには下記の予定が載っていました。

・10/21 東京ビッグサイト
・10/28 クサツハロウィン2018
・11/11 長岡京ガラシャ祭り

どれもこれも日曜日なんだよなあ・・。学生の部活だから、当然なんだけど。

12/22・23には定期演奏会があるそうな。チケットはすぐに完売してしまうらしい。部員の家族もこられるだろうし、おじさん一人で行ったら一目で“それ”とわかってしまうことだろう。でもビデオ機材を抱えた“それ”とわかるお一人様が、きっとたくさんおられるに違いない。
b0137175_09581877.jpg
やはりイベントは土日に開催されるのだろうから、私にはなかなかチャンスがない。多部未華子さんの舞台といい、橘のパレードといい、土日が仕事のために出かけられない我が身が情けない。しかしあきらめてはいけない。どこかで千載一遇のチャンスがやってくるかもしれないではないか。あきらめた者に幸運はやってこない。


叩けよ、さらば開かれん!


gonbe5515



# by starforestspring | 2018-10-17 10:01 | 京都橘 オレンジの悪魔たち | Comments(0)

異教の祭り

先日高速道路を車で走っていたら、川べりにススキが揺れているのが見えた。10月も半ば、朝少しだけ暖房が入り、パジャマは半そでから長袖に変わった。季節はどう見たって秋。

この季節、巷ではやたらカボチャが目につく。ハロウィンとやら言う、よくわからん西洋の祭りが日本に入ってきて、クリスマスやバレンタインデーに続けと、無理やり体をねじ入れてきている、そんな感じだ。

そういえば昨日放送されていた『激レアさんを連れてきた』のネタもこれだったようで。

真顔でお尋ねしたいのだが、「ハロウィンってなにかね?」

まあ、この答を知りたければ、ネットで検索すればいろいろ教えてもらえる。私も読んでみた。読めば読むほど、私の目にうつる日本のそれからかけ離れてるような気がして困っている。

もともとは宗教行事なのだ。それが仕掛け人に乗せられて大勢の人たちがのっかりはじめ、果ては街中を訳の分からん連中が歩き回り、騒ぎ倒し好き放題やったあげく散らかしまくる。君らがせめて、青いポリ袋を持ち歩いているのなら、私ももう少し優しい目で見てあげることも出来ただろうね。

大の大人がやることだ。なにをやったってかまわない。ただそこには、おのずと守らなければならないルール、節度があってこそじゃないかい?ただただ好き放題やるだけで、「誰がごみを片付けようが、交通渋滞で困る人が出ようが、調子に乗って車の屋根をぼこぼこにしようが知ったこっちゃない、だって今日はハロウィンだもの!」てな調子で騒ぐだけなら、それはもう大人じゃない。

ガキだよガキ。ガキって、漢字でどう書くか知ってる?書けないだろうなあ。意味知らないだろうなあ。


自分のケツも拭けない、拭く気がないやつは、騒ぐな。


gonbe5515




# by starforestspring | 2018-10-16 13:04 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

『隠し砦の三悪人』

b0137175_16415150.jpg
最初の太平と又七のシーンだけ・・・のつもりが、気がついたら最後まで。

やっぱり観てしまいますわな。

お家再興のために、生き残った姫と軍資金とともに、敵国の領地を通って同盟国まで逃げ延びる。その目的を果たすため、屈強で忠義心の篤い真壁六郎太、気の強い雪姫、そして又七、太平という、自分のことしか考えない百姓二人とが挑むというお話。

私が黒澤明監督の作品を観るようになってから、割と早い時期にこの映画を観た。この前に観たのが『七人の侍』『蜘蛛の巣城』だったと記憶している。これらの作品が公開されたころは、まだテレビは一般的なものでなく、映画が娯楽の中心であったらしい。収入や、年齢、地位や学歴を問わず、映画は日常のものであったわけだ。

そしてこれらの映画は、そういう人たちを等しくハラハラドキドキさせ、笑わせ、感動させて映画館をあとにさせたに違いない。

b0137175_16415131.jpg
映画の中での、又七と太平とが六郎太と出会うきっかけ。関所を抜けるときの六郎太の機知に富んだ行動。火祭りの興奮とまさかの荷車炎上。どれも話を進めていく上で不自然なところはないばかりか、次の展開への矢印マークになっている。こういうところが、すごいと思うのだ。脚本の力だと思うのだ。

最近の多くの映画にのめりこめない理由のひとつに、映画を観ていて“醒めてしまう瞬間がある”ということがある。「いやいや、それは」「さすがにそれは」と、いかにも都合のいい、無理のある展開を見せられたとき、その映画にウソを感じてしまう。

映画なんか虚構の世界、現実とは違うと言ってしまえばそうかもしれない。しかし、観ている私たちはふだん常識の中で生きているのだ。人が空を飛ぼうが、惑星がこっちに向かってこようが、死んだはずの人と街角で出会おうが、それはどんな展開にしてもらったって全然かまわないけれど、やはりそこには納得できる理由というものが必要だろう。

「これは映画ですから常識は通用しません」なんて言ってしまったら、作品として成立しないと思うのだ。

b0137175_16414829.jpg
マンガや小説が原作となる映画が多く作られる。原作あり、結構。でもそれならそれで、原作に対する愛は必要だろう。何百ページをかけて作り上げた作品世界に対する敬意は忘れちゃいけないだろう。映像化しました、でも原作とはちょっと違う世界になりました。テヘッ!っと笑って済ませていいわけがない。それなら最初から原作と同じタイトルなどつけず、翻案作品として発表すべきなのだ。

売れた小説、売れたマンガを原作とし、同じタイトルで映画を作れば、収益が見込める。そういうもんじゃないだろう。期待して出掛けた映画がとんでもない駄作であっても、観客はお金を返してはもらえないのだ。映画に収益は必要だろうが、金儲けの道具としか考えない人が映画をつくったらダメなのだ。

そこに志がなければ!

『隠し砦の三悪人』最初のシーンは、又七と太平の後ろ姿である。そして最後のシーンは、又七と太平がこっちに向かって歩いてくるシーンである。こういうところに、映画であればこそというものが隠れていると思うのだが、いかが。



gonbe5515



# by starforestspring | 2018-10-15 16:51 | 映画・ドラマ | Comments(0)

Google ChromeCast ultra

b0137175_12324175.jpg

京都橘高校吹奏楽部のパレードと演技を、大きなテレビの画面で見たいがために買ったGoogle ChromeCast ultra。これを買ってから、Youtubeを見る時間が増えた。ふと思い出したタイトルを検索してみると、たいていのものが見つかるのがありがたい。(投稿者によって画質にあたりはずれがあるのがたまにキズ)

昨日は「ひょうきん懺悔室」を見てた。1980年代、あの頃の雰囲気が画面に溢れていた。とにかく出演者のみんなが楽しそうで、やたらに明るい。やってることが楽しくて、見てる人も楽しんでくれてるなら、これほど楽しいことはないよね。>なんちゅう日本語。

b0137175_12270433.jpg
『おれたちひょうきん族』が面白かったのは、出てくる人みんながただただバカだったから。ただのバカなら鼻で笑っておしまいだけど、彼らはただのバカじゃなかった。

芸人だから当然という意見ももちろんあるだろうけれど、それでもなかなかできないと思うのですね、ああいうマネは。しかも楽しそうにですから。そういう人たちをすごいと思ったし、尊敬すらしていたのだ。

現在において「お笑い怪獣」と呼ばれているさんまさんは、この頃に大勢の芸人さんたちから刺激を受け、揉まれたことで今の礎を作り上げたのではあるまいか。


いかにもなコント。やってる本人のテレがすけて見えるお笑いが私は大の苦手だ。見てるこっちが気恥ずかしくなってくる。笑わせてもらう側が、気を遣わなければならないなんて、それはどこか間違っているだろう。プロとして、芸人として、大まじめに観客に楽しんでもらおうとしている心意気に、私は笑えるのです。

そういう意味で、私をずっと笑わせ続けてくれていたとんねるずの「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が見られなくなってしまったことは、実に残念。

b0137175_12270586.jpg
動物の中で笑うのは人間だけだとか。笑うことがない人生なんて、本当につまらない。おおいに笑って笑い転げる。そしたらそのあと、少しはがんばれそうな力が湧いてくるってなもんだ。

「京都橘高校吹奏楽部」、「ひょうきん族」、「細かすぎて伝わらない」・・これらの動画を見るたんびに、こいつを買って良かった、そう思う。


まあ、なんというかその、ちょっとした商品紹介と、満足度のお知らせでした。Googleからいくらかもらってるのかって?そういうわけじゃありませんが、お申し出があったら、お断りはしないつもりです(キッパリ!)

gonbe5515






# by starforestspring | 2018-10-14 12:42 | 雑感 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


by starforestspring

プロフィールを見る
画像一覧
通知を受け取る

検索

最新のコメント

ご丁寧なお見舞い、いたみ..
by starforestspring at 08:46
お見舞い申し上げます。無..
by ハリソン君 at 00:16
大阪さま はじめま..
by starforestspring at 10:39
管理人様へ。 こんばん..
by 大阪ひろき at 22:24
はい、私のちっぽけな憂い..
by starforestspring at 09:22
憂いだらけの世の中ですが..
by ハリソン君 at 21:28
そうですか、安心しました..
by starforestspring at 10:43
ハリソン君のブログは、と..
by ハリソン君 at 23:51

カテゴリ

全体
雑感
それでいいのか日本人
京都
映画・ドラマ

京都橘 オレンジの悪魔たち
お酒の話
サッカー
思い出
多部未華子さん
サロメ計画『サロメ』
八尋計画『私を離さないで』
連続テレビ小説『つばさ』
映画『あやしい彼女』
 
太宰治さん
川原泉さん
永六輔さん
 
男と女その摩訶不思議な関係
世界の中心で、愛をさけぶ
白夜行
連続テレビ小説 マッサン
連続テレビ小説 カーネーション
連続テレビ小説 あまちゃん
  
ディズニーランド
音楽
僕のマンガカタログ
時事
食べものについて
美術
USJ

Link

記事ランキング

画像一覧

以前の記事

2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月

ブログパーツ