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12月31日に思うこと

平成28年の365日目も、残りあと6時間ほどになった。

思い出せないくらいにいろんなことがあった一年。

私にとって一番の出来事は、天皇陛下の 「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」だった。国民の一人として、私は真摯にお言葉を承りました。その後いわゆる“有識者”たちがいろいろ意見交換をしてらっしゃるようです。私自身は天皇は生涯天皇でありつづけていただきたい・・そう願っておるのですが、そこのところが陛下のお気持ちとずれてしまってるわけです。

どんな決着をみることやら予想がつきません。



総得票数はクリントン氏より少ないのに、アメリカ大統領に当選したのがトランプ氏であることに、驚いています。氏の言葉を新聞やテレビで伺うにつけ「大丈夫なんですか?」という懸念をいだいてしまう私ですが、私ごときが大国アメリカのリーダーについてどうのこうの言える立場でもありませんし・・・。

ただ、政治をビジネスと考えていらっしゃるのなら、そこはちゃんと区別していただきたい、そう思います。



釜山の少女像、結局設置されたそうです。
ほら、やっぱりそうでしょ?
私が言ったとおりでしょ?


絵に描いた餅。私はそうならないように願っていたし、期待もしていたのです。でもダメでした。合意に基づいて日本政府が支払った10億円をしっかり受け取っておいて、「あ、像は設置することにしますから、ハイ」って。

国と国が交わした“合意”って言葉の意味がわかってないんじゃないですか?
個人、あるいは団体の“意見”や“主張”と、国家が交わした“合意”と、どちらが重いか、わかってないんじゃないんですか?


あの国の人たちは、手放したくないのですよ、カードを、結局。
自治体が撤去を強行したら、それに対する批判の電話が役所に殺到したらしい。
で、それに負けてしまって詫びを入れる自治体首長。それを叱らない政府。

いいんですか?それで?その姿は世界中から見られてるんですよ?


国民すべてが賛成する合意、あるいは条約なんてありえないことはわかります。がしかし、それでも政府レベルで決めたことを国民に対してコントロールできないというのは、民主国家としての成熟度が問われてもしょうがないのではないでしょうか?


オバマ大統領と被爆者の方々との抱擁。
安倍首相と真珠湾攻撃を経験した軍人さんたちとの抱擁。
オバマ大統領、阿部首相、広島そして真珠湾での演説。

それを彼らがどんなふうに受け止めたのか。
心の底から私は聞いてみたい。




C国に至っては・・・・

・・・もうやめときます。
私だって正月はこころ穏やかに迎えたいと思っているのです。

あくまで私レベルのことではあるのです。
言うだけ言っといて、しょせん個人レベルの安寧希望かよ・・・と言われても、返す言葉がないのです。どうもすみません。



一年間、おつきあい下さり、本当にありがとうございました。
好き勝手なことを書き散らしてしまい、読んでて腹立たしいこともあおりだったことでしょう。
本当に申し訳ない。

でも、こんなヤツなんです。これが私なんです。
自分以外の人とおつきあいするために、波風を立てないよう、社会人としていろんなことをガマンしてる私です。せめてこのブログでは、自分に正直でありたい。そう思っているのです。
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gonbe5515
by starforestspring | 2016-12-31 18:33 | 雑感 | Comments(0)

12月30日に思ったこと。

気持ちはわかるけど・・・似合わない。
ボクシングのショーアップ。>ただいま八重樫東くん、入場。今からリングに上がるとこ。

最近日本のあちこちで、アメリカ流のショーアップモードを見かけるようになりました。音楽や照明、それからアナウンスの調子など、盛り上げをあおる仕掛け側に対して、仕掛けられる観客もそれに応じていくアメリカの場合に対し、日本のそれは仕掛け側の一人相撲のようで、観客は醒めてるか、あるいはノっていこうという気持ちはあるけど、心の底に照れくささが見え隠れする。


似合わないことはやめたらどうでしょう。
昔はリングアナウンスでさえ、おおげさに過ぎないかと言われてたもんです。>私はすきだった。
原田さんや海老原さん、西城さん、大場さんや輪島さん、具志堅さんや渡辺さんの頃は、そんなショーアップなんかなかったけど、試合はおもしろかったです。


最近、いろいろ考える。
生きてる一人一人にドラマがある。あたりまえのことです。あたりまえなのに、自分のまわりのことで精いっぱいの私は、そういうことを忘れてました。
ウインターカップの女子決勝を見ました。コートを走りまわり、シュートを狙う彼女らには、学校があり、家庭があり、それぞれの悩みや夢があり。彼女らの姿は実にまぶしかった。
正月準備のための買い物に、スーパーに出かけました。カゴを抱えて品定めをする奥様、おじいさん、おばあさん。それぞれに好みの正月料理があり、好きなテレビ番組があり、欠かせない習慣があり。

これだけ大勢の人がいるのに、間違いなくわかっていることは自分のことだけ。
自分が一番なんて思い上がってはいないつもりだけれど、どこか他者に対する敬意を忘れてしまってはいないか。そんなことを考えました。

平成28年はまもなく終わります。
生まれた日から、今日まで経過した日数は生きてきた日々。一日が終わるごとに減っていくのは寿命が尽きるまでの日数。

もうすこし、大きな人間になりたい。そう思います。

gonbe5515


しかしです・・・
年端もいかない子供をリングに上げるなんて、どうなのよと私は思うのです。
男たちが殴り合ってた場所に、子供を上げて、しかもインタビューまでして、いいのか?
by starforestspring | 2016-12-30 19:30 | 雑感 | Comments(0)

『眠りの森』

東野圭吾さんの『眠りの森』を読んだ。
東野さんの作品は、普通は二日、調子が乗れば一日で読んでしまうのだけど、今回のこれは・・読むたびごとに寝てしまいまして。まあ、はっきりいって退屈でした。捜査がなかなか進まない。バレエ団での事件なので、狭い範囲でしか登場人物が動かないし。それでもまあ、昨日ようやく読み終えたのです。>5日かかった。

未緒ちゃんが魅力的でしてね。恭一郎さんが惚れてしまうのもよくわかる。思わず口づけしてしまうのもよくわかる。しかしおもしろかったか?と問われると、それほどでも・・というのが正直なところです。

ところが。
正月のスペシャル番組として放送されたドラマ、こっちはおもしろかったです。
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小説を多少改変してますが、残すところと削るところの選択が私に合っていたようで。特筆すべきは未緒ちゃんを演じた石原さとみさんの演技です。
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“そういう状況に陥ってしまったダンサー”の心情を見事に演じておられたように思います。河野悦子さんとは別人でした。
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屋上での雨中のクライマックスは、思わずもらい泣きしてしまいますしね。>私の場合は特に。
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柄本明さんの演技はアクが強くて、ちょっと目立ちすぎでした。でも、こういう人がいないと、ドラマも小説と同様に、平坦で淡泊な仕上がりになっていたかもしれません。捜査会議で上層部をやり込めるシーンなんて、怪優柄本明さんの真骨頂を見たような気がします。最後の最後で加賀さんの親父さんとのつながりが示されるっていうのも粋な演出でした。
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とにかく、一にも二にも石原さとみさんです、このドラマは。
無料で観られるドラマとしては上質なものでしょう。映画館にかけてお金を取ったとしても、文句は出なかったように思うのですが、どうでしょ?
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見終えたあと、もう一度最初から見直すと、途中途中で埋め込まれてる伏線となるカットやセリフに気づきます。こういうのがあると、ドラマや映画は深くなるのだと思います。

新垣さんといい、石原さんといい、多部未華子さんを頂点とする“私の女優ピラミッド”を構成する人が最近どんどんふえていく・・・。>おじさん、喜んでます



gonbe5515
by starforestspring | 2016-12-28 17:52 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『デカワンコ』 ・・13係が帰って来る!

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『デカワンコ』が、1月16日(月)から再放送されるそうです!
タベリストたちには伝説となっているこのドラマ。
見逃してしまってた方はぜひこの機会にご覧下さい。

チャンネルはCS日テレプラス。詳細はこちら。


なかでも!16日放送の第一回は強くお勧めします。
この第一回を観て、多部未華子さん、及びドラマ『デカワンコ』に心を奪われた人間が、私の知ってるだけでも一人、、二人、、(以下略)
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『ちょっとだけリターンズ』『新春スペシャル』も放送されますね。
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雑誌を読んでて、周りの状況を鑑みず、我を忘れて声を出したのは久しぶり。
それほど、うれしいニュースでした。>DVDを持ってるんですけどね。

なんといいますか、再放送するに値すると認められたことと、より多くの方に作品の良さを知ってもらう機会を得たこととが嬉しい。

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自分が良さをわかってればそれでいい・・という気持ちはもちろんありますが、同時に、この女優、この作品について、語れる相手が増えるのは嬉しいことです。

映画『キサラギ』のあの5人。初めて挨拶するときの緊張、熱く語り合うときの興奮。それが私にはよくわかる!あれはいいもんだ。じつにいいもんだ。

タベリスト同盟、
引き続き絶賛募集中です。
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gonbe5515

ドラマ『黒い十人の女』でデューク(水上剣星くん)を見つけたときはうれしかったなあ・・・。
by starforestspring | 2016-12-27 21:03 | 多部未華子さん | Comments(0)

残り6日。

今年もNORADを楽しませていただいた。
この素晴らしい作戦を知ったのは14年前ですが、今でも健在。どころかますます進化していってるのがすごい。来年もまた、がんばっていただきたい。応援しています。

さて、気づいたらイエス・キリストのお誕生日も終わった。
この国においては、キリスト教徒でない人がキリストの誕生日を堂々と祝ってることに、全く引け目を感じてない様子なのがすごい。

日本では昔、正月でひとつ年をとる・・ってことになってたはず。私はたぶん、その数え方がかろうじて残っているころの年代で、ちいさいころは“かぞえ”で年を呼ばれていた記憶がある。生まれたときに一歳。その後正月ごとにひとつ年が増える。この方法だと、12月31日に生まれたあかちゃんは、生まれた翌日、1月1日に、生後二日であるにもかかわらず「かぞえで2才」という、すごいことになるのだ。まあ、だいたいにおいてそういう場合は翌1月1日に生まれたことになさったそうだけど。

誕生日を祝うようになったのは、欧米のキリスト教徒の習慣が持ち込まれたことによるらしい。それによって皆がこぞって12月25日を祝うなら、4月8日も同じように祝うべきだろう! と、私なんかは強く思うのだ。しかし・・この日が毎年、いとも静かに過ぎていくのが不思議でならない。


そんなこんなで今年ものこりわずか。
部屋の大掃除とともに、心につもったあれこれの埃を、きれいに洗い流してしまおうと思う。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-12-26 09:00 | 雑感 | Comments(0)

東野圭吾さんの小説

最近、東野圭吾さんの作品を立て続けに読んでる。

おもしろい、退屈しない、一気に読める。
読者を楽しませてくれる。読んでる時は、本当に時間の経つのを忘れる。

次のページに、早く!早く!と。

氏の作品は、読んでる時間が楽しく過ぎる。
これはすごいことです。
エンターテイナーであります。

読み終えて翌朝、
「あれ?」であったとしても。

問題ありません。
それは全く、問題ありません。

「楽しい時間をありがとうございます」
ひとこと、お礼を申し上げておく。



gonbe5515
by starforestspring | 2016-12-24 20:30 | | Comments(0)

新垣結衣さんのこれから

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『逃げるは恥だが役にたつ』
ドラマが終わった今、内容とタイトルとはどういうふうにつながってたんだろうと小一時間。

まあ、そんなことはどうでもいいのです。
どうでもよくないのは、
このドラマのヒットに調子をこいたプロデューサーさんたちが、新垣結衣さんに同じような役を振られないこと、それだけ。
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柳の下にドジョウがいっぱい・・・って信じてる人たちばかりのように思えて。。。。
#内情を知らない素人が言うことですから、笑ってスルーしてください。

新垣さんが次にどんな役をされるのか。
みくりさんとは全然違う、“ムズキュン”とか“カワイイ”とか、そういう言葉とは全然違う役柄であることを強く希望。
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「こういうキャラクターなら、○○さんしかいない!」っていう役者さんも貴重ではありましょうが、新垣さんにはそういうふうになっていただきたくない。「え?これ、新垣さんなの?」っていうふうに、驚かせていただきたい。
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そんなふうに思ってるヤツがここにいます。
・・・・届くかな?
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gonbe5515
by starforestspring | 2016-12-23 22:06 | 雑感 | Comments(0)

“ロス” を埋めるもの


『真田丸』が終わり、『逃げるは恥だが役に立つ』が終わり、巷では“真田ロス” “逃げ恥ロス”という言葉が散見されるようになった。私もその一人に数えられるのを自覚している。これから、日曜日、火曜日に、いったいなんの楽しみをみつければいいのかと。

ところが、世の中うまいことしたもんで。

いや、冷静に考えてみれば、『北の国から』とか『デカワンコ』とか『妖怪人間ベム』とか『浪花少年探偵団』が終わったあとも同じように“ロス状態”だったのに、そのあと必ず次のなにかが登場して、その穴を埋めてきてくれた。今回もまた、多部未華子さんご出演の『 視覚探偵 日暮旅人 』(来年放送予定)がその穴を埋めてくれることになるんだろうなあと思っていたら!なんとなんと、さっそく、ロス埋めドラマを発見しました。

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『シリーズ江戸川乱歩短編集1925年の明智小五郎 D坂の殺人事件』
賢いpanasonicのBDデッキが自動録画してくれたこのドラマ、実に興味深いものでした。
その1:あの明智小五郎を、女優満島ひかりが演じていること。
その2:実写ドラマの中に、スタジオセット、ミニチュアを堂々と(!)取り込んでいること。
その3:原作小説のフレーズをナレーションとしてつかっていること。
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ご覧になりました?このドラマ。

洒落と生真面目とを堂々と取り混ぜることで、観る者をクスッと笑わせる。

満島ひかりの明智小五郎が実にいい。
喫茶店での小便のシーン、感服いたしました。
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放っておいたら歴史の彼方に埋もれてしまうだろう古典(あえてそう言わせてもらう)を、実に愉快に現代に蘇らせた。

制作陣のアイデアと意気込みに拍手を送らせていただく。

以降の放送予定は下記の通り。いずれもNHKBSプレミアムです。
『シリーズ江戸川乱歩短編集1925年の明智小五郎』12/25~12/26
『シリーズ江戸川乱歩短編集2 妖しい愛の物語』12/26~12/28


gonbe5515
by starforestspring | 2016-12-22 13:03 | 映画・ドラマ | Comments(0)

母なる道 ルート66

アメリカ合衆国。シカゴからロスアンジェルス、サンタモニカまで。
ルート66という道があった。

『怒りの葡萄』
『イージーライダー』
『バグダッドカフェ』

これ以外にもこのルートが登場する映画は多いはず。
アメリカ大陸を東から西に横断するこの道は、若い頃の私の憧れの道。

初めて車を手にしたとき私は、「これで、どこへだって行ける」そう思った。

どこか遠いところまで走る。どれくらい時間がかかるか、どれくらいの距離があるか。そんなことを考えず、とにかく走り出す。


長い一本の道をただ走る。
時間を気にせず、距離を気にせず。
走ること。それ自体が目的になっていた頃。

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もう遠い昔のことだけど、オンボロ車を駆って、知らない町を通り過ぎ、知らない町に向かっていったあの頃を懐かしく思い出す。

車と自分とが、バディだったころの話。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-12-21 12:59 | 思い出 | Comments(0)

闘莉王

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昨シーズン終了後、名古屋グランパスが闘莉王と再契約しなかったことが私には不可解でならなかった。「このままだと降格まちがいなし」の状況から、「もしかしたら残留できるんじゃね?」の状況までチームを引っ張り上げたのは、間違いなく闘莉王の存在と力である。最終戦で勝ち点1を得ることが出来ず、年間勝ち点で新潟に並び、得失点差で及ばずに、J2降格が決定してしまった。長いシーズンの中で勝ち点1の差。最終盤での粘りが及ばなかった・・という言葉を降格の理由として挙げるわけにはいくまい。

むしろ、最終戦で勝ち点1を得れば残留というところまでチームを導いたことを褒めなければならない。そういう状況になることを、闘莉王復帰前のサポーターたちは、想像することも出来なかったはずなのだから。


そんな闘莉王を、グランパスは切った。
長年所属したグランパスが降格の危機に瀕しているとき、地球の裏側から身ひとつで飛んできてくれたのに・・・である。年齢的な衰えはあったのかもしれない。それはもちろん、代表の不動のDFとして活躍していたころとは違うだろう。

それでも、愛するグランパスのために、仕事を放り出して駆けつけてくれた彼の思いに、チーム首脳は応えるべきではなかったか。数字やデータ、年棒で表現されるものがどれほどのものか知らないが、彼の行為を意気に感じて残留を進言する経営スタッフはいなかったのか。

カープの黒田投手が、メジャーで約束されている高額契約を捨てて、広島に復帰したことを、世は“男気”という言葉で讃えた。私は闘莉王のほうこそ、その言葉にふさわしいと思っている。江戸時代の人たちは、四十七士の芝居に喝采とおひねりで讃えたそうだ。闘莉王もまたそれに値するはず。(本人は降格したことをわびるだろうが)

私はお涙頂戴の浪花節は好きではないが、彼の行為に胸を打たれないような男にもなりたくない。

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闘莉王がサンガに来る。
これまでカズ、ラモスなどビッグネームが鳴り物入りで加入し、あっという間に去っていったことをサポーターは忘れはしない。もしかしたら闘莉王も・・という気持ちも正直ある。だが、彼の加入を、私は諸手を挙げて歓迎したいと思う。男闘莉王がサンガで1年プレーする。そのことはきっと、かならず、サンガの財産になるはずだから。


闘莉王、京都パープルサンガにようこそおこし。1年間、よろしく頼む。応援する。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-12-20 19:35 | 雑感 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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