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私の知らない大阪

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今日、必要に迫られ、久しぶりに大阪まで出かけた。
北陸道、名神、近畿道、第二京阪を走って目的地へ。
門真、寝屋川、守口が境界を接するあたり。

阿倍野区、浪速区、北区、中央区。そして枚方。
大阪と言えば、このあたりしか知らなかった私には別世界。

なのだけど、なんだろう、あの何とも言えぬ懐かしさは。

古い喫茶店。
小さな美容室。
藻がたなびく用水。
用水に沈むママチャリ。
一間間隔で軒を連ねる住まい。
1時間弱の散策、兼探索。

子供のころ住んだ町も、たしかこんなだった。

狭い日本、そんなに急いでどこへ行く。
誰がこんなことを言ったんだ?

日本は広い。充分広い。
一人で全てを見て回るなんかゼッタイ出来ない。

我が国日本に対する、探求心に火がついた、本日の遠出でありました。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-11-30 20:45 | 雑感 | Comments(0)

『氷の世界40年』再考

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井上陽水ドキュメント 『氷の世界40年』を改めて観た。
この番組を録画しようとした動機がなんだったのか、覚えていない。
「スター・ウォーズ」のように、どうしても録画しなければ!という強いものではなかった。

人生には、ときどき、そういうふうにしてつかんだ宝物がある。


不条理
よくわからないもの、セカイ。

ピカソの絵。加川良の歌詞。ダリ。
その向こうになにが隠されているのかよくわからない。隠されているものを見つけようとすると、どこか自分にウソをついてしまってる。そんな気になる。

陽水さんの歌詞もよくわからない。よくわからないけど、その向こうにかくされているものを見つけようとすると「これかな?」「こんな感じかな?」というものがある。
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♪あやとり糸はむかし 切れたままなのに
♪思い続けていれば 心が安まる
♪もうすべておわったのに みんなみんなおわったのに

♪いつわりごとのなかで キミを確かめて
♪泣いたり笑ったりが 今日も続いてる
♪もうすべておわったのに みんなみんなおわったのに

♪深く眠ってしまおう 誰も起こすまい
♪あたたかそうな毛布で 体を包もう
♪もうすべておわったから みんなみんなおわったから


「帰れない二人」も、「氷の世界」も、「チエちゃん」もすごくいい。
しかし「おやすみ」が脳の中に作り出す、不思議なよくわからない、けれどとてもなつかしい世界にはかなわない。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-11-28 22:18 | 音楽 | Comments(0)

『スター・ウォーズ』全7作一挙放送

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ついに、やりました。
昨日、早朝6時から、『スター・ウォーズ』全7作一挙放送。
最高画質でハードディスクに記録することができました。

いやあ、ひと安心。

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・ エピソード1/ファントム・メナス
・ エピソード2/クローンの攻撃
・ エピソード3/シスの復讐
・ エピソード4/新たなる希望
・ エピソード5/帝国の逆襲
・ エピソード6/ジェダイの帰還

・ スター・ウォーズ/フォースの覚醒
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WOWOW番組表で一挙放送が発表されてから、昨日まで、ドキドキしてました。

でもこれで!
あの『スター・ウォーズ』をいつでも好きなときに、好きなだけ鑑賞することが出来るのです。


第一作が公開された1977年の衝撃は、忘れられるものではありません。
A long time ago in a galaxy far, far away . . . .
で始まるオープニングロールは、私らの度肝を抜きましたもの。
それに続く映像の斬新さ、ストーリーの面白さ、スケールの大きさはいうまでもなく!

エンターテイメントとは、こういう映画を言うのだろうと思います。

『フォースの覚醒』で新しいシリーズが始まりました。
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このシリーズの完結を見届けることができるかどうかアヤシイもんですが、そいつを自覚しつつ、それをまた励みに、日々の暮らしで節制に励もうと思います。>なにを節制するつもりなんだか・・


gonbe5515


遠藤が負け越しました。
勝った玉鷲の笑顔が可愛らしいことに驚きましたが(彼、32才)私はこれからも遠藤をひいきにしようと思います。彼の体はお相撲さんたちの中で、群を抜いて綺麗です。
by starforestspring | 2016-11-27 20:05 | 映画・ドラマ | Comments(0)

冬はまだだけど、春を待つ

昨日は休み。
あいにく天気がよくなかったので、洗車や庭の手入れ(と言う名の掃除)はやめておくことにした。時間がたっぷり出来てしまったので、やむなくDISCASで借りたDVD2枚を鑑賞することにしたのだが・・・この2枚が思いっきり “ハズレ” で、とてものことに観続けることが出来ず・・・。

いやあ、失敗だった。舘さんの甘えた声なんか、聞きたくないや。>そういう演技を舘さんに求めた演出の人が悪いと思う。


で、しょうがないので、久々に音楽鑑賞をば。
もちろん、高石ともやとザ.ナターシャーセブン・吉田拓郎・井上陽水・中山ラビという、私にとってのテッパンアーティストたち。

彼らの歌を流しながら、買ったままほったらかしにしていた小難しくない雑誌のページを繰っていたのです。おもしろいもんで、やっぱり “聴きたい” 曲の時は手が止まりますね。


手が止まった曲。

・道づれは南風
・八ヶ岳
・再会
・春を待つ手紙
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・春だったね
・桜三月散歩道
・チエちゃん
・おやすみ

この中で、
『春を待つ手紙』と『おやすみ』が、特に吉。
なんて言えばいいのか、聴いてるとフラッシュバックしてくるんですな、記憶の中の映像が。コンマ何秒の間隔で次々と出てくる。


たまらない気持ちになったので、ネットで検索してみた。
するとこんな画像が。
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活字で見る歌詞ではなく、手紙としての文字で見るとまたひとしおの感があります。


拓郎さんは偉大だ。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-11-26 19:23 | 雑感 | Comments(0)

似て非なるもの

夏、炭火を熾して豪快に肉や野菜を焼いて食べる、バーベキュー。
冬、同じく炭火を熾して日本酒を燗しながら、魚やタラコを焼きながら飲む、七輪。
夏でも冬でも炭火を楽しむことは出来る。

だけれど、私が本当にやりたいのは、焚き火。
土を掘り、石を敷き、枯れ枝に火をつけて、だんだん大きくしていき、薪を燃やす。
その中にサツマイモを放り込んだり、串でさした魚をあぶっておいたり。
庭で仕事をしながら、傍らに焚き火が燃えてるっていう状況、それが理想。

残念ながら、私が暮らす住宅街でそれをやるのは無理。
もう、どう考えたって無理。

先日我慢ならずに挑戦してみた。
少し控えめに。大きな炎にならないよう、乾燥させた小さめの木を燃やしてみる。

だけど、炭とちがって、生木を乾燥させたものは、どうしても煙が出てしまう。
放り込めば放り込むほど、煙は出る。
香りはいいのよ。いわゆる焚き火の香りはちゃんとするのよ。
でもその香りって、煙の香りなのですね。

ご近所さんたちに直接聞いて回ったわけではないけれど、ふつうに考えて“ご近所迷惑”な部類に入りそうな煙の量。干してある洗濯物にもしみつきそうな。

やむを得ず水をかけた。

♪焚き火だ焚き火だ落ち葉たき
♪あたろうかあたろうよ
♪北風ぴいぷう吹いている

地方都市の住宅街で、この歌のような風景を再現することはもう無理なようだ。
残念。



gonbe5515>小さい頃焚き火で焼いたサツマイモの味が忘れられない
by starforestspring | 2016-11-25 18:18 | 雑感 | Comments(0)

『逃げるは恥だが役に立つ』第7話

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新垣さんに、ああいうセリフを言わせるところがすごい。脚本家さん、やるなあ。
そのセリフに乗れない平匡さん。そこが独身のプロの弱点なのか。
アマチュアだったら、以心伝心、意気投合、需要と供給、 肝胆相照らすの仲になっていたろうに。

実に惜しい!
そしてはがゆい!
みくりさんにあそこまで言わせて、なぜ突撃できないんだあ!


地球の裏側まで穴を掘りたくなるみくりさんの気持ちもわかります。
職場放棄してしまう気持ちもわかります。
でも独身のプロの平匡さんは、責任は全部自分にあるって思っちゃうんだろうなあ。

プロも大変だ。


第7回。録画をすませ、さあ見るぞ!と勇んでテレビの前に座ったニョーボと私。ところがあろうことか私がリモコンのボタン操作を間違えてしまい、きれいに “消去” してしまったのです。私もそうですが、私よりもっと楽しみにしてたニョーボの落胆すさまじく。。。ところが世の中実に便利に出来てるもんで、『TBSFREE byTBSオンデマンド 』っていうアプリを使えば放送日を含む7日間なら無料で見られるのです!そういうのがあるって覚えてた自分はエライ!さっそくニョーボの前で『逃げ恥』のHPからオンデマンドに接続。無事に7話を見ることが出来たのでした。>画面は小さかったですが。

それにしてもこのドラマ、いろんなとこで遊ぶなあ。
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あのバスガイドさんはなんのパクリ?
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ザ・ベストテンのパタパタパネルが出て来たときは笑った笑った。


大切な録画を誤操作で消してしまったのは2回目です。懲りないヤツ。
全話録画して、BDで保存しておこうと思ってたのに。。。。

1、2、3、4、5、6、 8、9、10で保存してもなあ・・・。


地球の裏側まで穴を掘りたい気分です。



gonbe5515
by starforestspring | 2016-11-24 18:54 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『源氏物語』

先日の“事故”には、本当に驚いた。
考えてみれば、私的な外出はあってあたりまえなわけで。
宮内庁もさぞ驚いたことだろう。
再発防止に、厳格なる対応をお願いしたい。


さて、前にもちらっと書いたかもしれないが、
私の憧れてやまない時代は“明治”
維新のあと、時代が落ち着き始める中期くらいが理想。
芥川龍之介さん、石川啄木さん、金子みすゞさんたちがお生まれになるころ。

明治の作家さんたちが書かれた小説などを読んでると、いまではもう使わなくなった言葉や言い回しを見つけることがある。よくわからないけど、なんとなくこういう意味かな・・というような言葉もある。

ところが、明治より前になると、もうちんぷんかんぷんなのである。
 #『 東海道中膝栗毛』はかろうじて読めるにせよ

読んでも理解出来ないから先に進めない。
おもしろそうなのに、読むのにめちゃくちゃ疲れるから読み進めないのである。

そういう本の代表格が『源氏物語』ではないかと。>個人の見解です。
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私も挑戦してみた。原文で読もうとしてみた。
だけど。。。この長大なる小説は、読もうにも読めず。
やっぱり途中で挫折してしまった、すみません>紫式部さん
#ついでにと言っては失礼だが、『三太郎の日記』の阿部次郎さんにもお詫びを申し上げておく。


そんな私にとっての吉報が、敬愛する林望先生が、源氏物語を訳して下さったというニュース。もうだいぶ前のことなのだが、ようやく最近、その本を入手することが出来た。

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日本語を日本語に訳すというのも変な話だが、江戸時代の小説が今に通じないのなら、平安時代の小説が現代に通じるわけがないのである。

これまでずっと原文で読んでこその『源氏物語』と言い聞かせてきたけれど、意味がわからないのが理由で読み進められないのなら、意味がわかるようにしていただいたもので全部読んでしまうほうが、いいのではないかと宗旨替え。


『謹訳源氏物語』全十巻。
一気にとはいかないけれど、少しずつ読んでいこうと思ってる。

リンボウ先生、ありがとうございました。

gonbe5515

Amazonで“なか見!検索”が出来るので、興味がおありの方は試してみられたらいかが?
by starforestspring | 2016-11-22 19:35 | | Comments(0)

まじまじと見つめたもの。

庭の木の葉が落ちてきました。

秋です。落ちてあたりまえ。落ちなきゃ『最後のひと葉』ですわな。
葉が落ちてわかったことは、庭の木の一本に鳥の巣がかかっていたということで。

今日、その木の枝打ちをしました。
ついでに鳥さんには不要になった(と思われる)巣も取ってしまいました。

これです。
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木の枝や、蔓や、葉っぱなんかを巣作りの素材に使うというのは知っていましたが、今どきの鳥はビニールひもも使うんですね。すごいのは、結構長いものを、ぐるっと回して使っているところ。雛がいたと思われる場所は、土や細かい葉っぱなんかが混ざったものが使われており、やわらかく、暖かそうでした。

こんなのが、あったとはねえ。

枝打ちをした木は、すっかり寒そうになってしまいましたが、来年の春から夏にかけて、また枝を伸ばし葉を蓄えることでしょう。またどこかの鳥が巣をかける場所として選ばれればいいなと思います。そうすれば、枝打ちした苦労も報われるというもの。

鳥にかぎらず、生きとし生けるもの、それぞれに励んでいるのですね。
このトシになって言うことじゃないかもしれませんが、生の営みって、すごいなと。

gonbe5515

ポチっとした『結婚しようよ』DVDを今日再生したのですが・・・・。
レンタル版と同じ構成っていうのはどうなのよと。
メイキングもインタビューも舞台挨拶もクランクアップも、およそ特典映像として予想されるものことごとくがはいっていない。ガッカリでした。
by starforestspring | 2016-11-21 18:50 | 雑感 | Comments(0)

よしだたくろう

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「吉田拓郎さんの歌で、一番好きなのは?」

まさかこんなバカな質問をする人もいるまいが(1曲だけ選べってのがそもそもムリ)候補に挙がる曲ならいくつでも。


『落陽』
『唇をかみしめて』
『春を待つ手紙』
『春だったね』
『外は白い雪の夜』
『恋唄』
『流星』
『夏休み』
『ある雨の日の情景』
『ペニーレーンでバーボンを』
『旅立てジャック』
『僕の唄はサヨナラだけ』
『ガンバラナイけどいいでしょう』

なんか、曲名書いてるだけで、記事になってしまいますが。


今朝の新聞の書評欄「本よみうり堂」に、松任谷正隆さんが紹介されていた。この方の名前を初めて聞いたのは、『結婚しようよ』の間奏で拓郎さんが叫ぶ「オーケー、まつとうやだ!」で。そのときの拓郎さんの声と呼ばれた名前とを、ずっと忘れられないでいた。

後年、荒井由美さんが松任谷由実さんに変わったとき、最初に思い出したのはあの「まつとうやだ!」なのだけど、荒井由美さんが結婚した相手が、まさかそのご本人だとは思いもしなかった。

なつかしい、昔の話です。


ちなみに、

「選べないのはわかった。でもどうしても一曲だけ選んでくれ」と、頼まれたら・・・

『落陽』にする。

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若者の旅立ちにテープを投げてくれるじいさん。
サイコロに賭けたじいさんの人生を思いながら、大きな声で叫ぶように歌うのがすき。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-11-20 18:37 | 音楽 | Comments(2)

『結婚しようよ』3

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『結婚しようよ』について、しつこく書く。>今日でおしまいにします。

この映画の中で、胸に沁みたセリフをご紹介したい。

<その1>
結婚を申し込みにきた娘の彼氏に、おかあさんがこう言う。
『この家のルールはやっぱりお父さんなの』

奥さんにそう言わせるお父さんってすごいなあと。
なんだかんだ文句言いながらも、そのルールを受け入れてる娘ってすごいなあと。

<その2>
お父さんのお友だちが、お父さんにこんなことを言う。
『 あなたの父親の世代、昭和一桁のオヤジたちはもっともっと大きな壁だったんじゃないのかな』

そしてまた、こうも言う。
『今の若者がフニャフニャに見えるのは、あなたたちの世代が自分たちから壁を取っ払ったりしているからかもしれないですよ。』

これ、沁みたなあ。


<その3>
お父さんが「こいつのどこに惚れたんだ?」 と娘に聞いたあと。

『 私は充さんが好きです。ずっと一緒にいたいと思っています。』
『 結婚するってのは、そういうことなのかもしれないなあ』



いつも一緒にいたいから、結婚する。これですよ!

いろいろな理由はあるでしょう。
いろんな動機もあるでしょう。
でも、根っこは『いつも一緒にいたい』という気持ち。

私はずっと前からそう思ってるので、おとうさんのこのセリフに、大きな拍手を送りました。


『いつも一緒にいたい』
そんな気持ちになれる相手が今おられるなら・・ぜひこう言ってあげてください。

『結婚しようよ』


gonbe5515
by starforestspring | 2016-11-19 19:15 | 映画・ドラマ | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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