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トットちゃんとあんじゅう

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『窓際のトットちゃん』を図書館で借りてきました。

今さらだと自分でも思うんです。
この本がもてはやされてた頃、私はこの本のことを無視してたのですが、『とっとテレビ』を見てたら読みたくなりまして。
・・・テレビの影響は偉大です。

終わっちゃいましたけど、あのドラマは面白かった。
満島さんの演技は素晴らしかったです。



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宮部みゆきさんの『あんじゅう三島屋変調百物語 事続 』も一緒に借りてきて、昨日半分読みました。

“おちか”が三島屋の黒白の間で、客の持ってくる不思議な話を聞く物語。
今のところ三部作になっています。
『おそろし 三島屋変調百物語事始』
『あんじゅう三島屋変調百物語 事続』
『泣き童子 三島屋変調百物語 参之続』

たぶんこれからも続きは出るんでしょう。

何べんもいいますが、宮部みゆきさんの江戸ものはいい。
江戸ものを読むと、江戸もの以外を読むのがためらわれてしまいます。
『ペテロの葬列』『ソロモンの偽証』あたり、もしかすると読まないままになるかもしれません。


早く帰って残りを読みたいのですが、どうも今日は無理っぽい。
楽しみはあとになるほどいいのかもしれませんが。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-06-30 21:59 | | Comments(0)

EURO2016 アイスランド!

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国の人口、33万人。
競技人口はその十分の一。
プロのサッカー選手は100人。
ワールドカップに出たこともなく、EUROも今回が初出場。


そんな国のチームが世界最高峰の一つと言われるプレミアリーグを持つイングランドに勝った!


驚きました。
90分+3分の試合をずっと見てました。
堂々たるもんです。

予選リーグでのオーストリア戦も見てたんですが、なんというか不思議な戦い方をしますね。ロングボールを放り込み続けるかと思えば短いパスをつないで少しずつ前に進む。対面する相手が出したパスを、足を思いっきり伸ばしてコースを変えたりカットしたり・・というシーンが何度もあったのが印象に残りました。

このチームのサポーターは実にいい応援をします。
お見事です。心震えます。あんな応援されたら、選手も奮い立ちますよ!
J2で見た松本山雅のサポーターの応援もお見事でしたが、アイスランドのそれにはかなわない。
全国民併せて33万人というのは、富山市の42万人よりも少ない。これだけ少ないからこそ、オラがチームっていう感じになるんでしょうか。12番目の選手・・という形容がこれほどぴったりくるサポーターも珍しい。

wikiやその他のサイトで調べてみたのですが、国土は九州と四国を合わせた程度の広さ。火山島で温泉もたくさん出るらしい。今話題のEUには加盟していない。捕鯨賛成国であることと、中心産業である漁業に対してEUの規制がかかることをよしとしないからだそうな。

なんか・・・いろいろ勉強になります。


この大会、私はウェールズ、アイルランド、ルーマニアを応援しておったのですがベスト8にはウェールズしか残れませんでした。今日からアイスランドも応援することにします。応援するチームがあったほうが、試合を見てても気合いが入るしね。


アイスランド、次は開催国フランスです。


最後にまた、選手とサポーターとの、あの手拍子が見られますように!
今度は私も一緒に両手を広げて拍手をします。仲間に入れてください!

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gonbe5515
by starforestspring | 2016-06-28 20:51 | 雑感 | Comments(0)

『The Other Final』

モントセラトっていう国をご存知ですか?


2002年6月30日。
この日がなんの日だったかは?

2002年6月30日、この日、横浜で日韓ワールドカップ決勝戦ブラジル対ドイツが行われました。その少し前、ブータンの首都ティンプーで、FIFAランキング202位のブータン(ブービー)と203位のモントセラト(最下位)とが最下位決定戦を行っていた。『The Other Final』というのはそのドキュメンタリー。
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ちょうど今、アメリカ大陸では南米選手権が、ヨーロッパでは欧州選手権が行われている。
サッカーファンとして、こういう大きな大会は見逃せないし、実際このところの私は少々寝不足気味。南米のほうは放送してくれないけど、ヨーロッパ選手権のほうはWOWOWが全試合やってくれるので、これを見るのに忙しいのだ。

そんな私が今日、14年前の最下位決定戦を14年遅れて見たのです。
参った。
ホントに参った。

映画好きの立場から言わせてもらうと、言いたいことが山ほどある作品です。
が、そういうのを抜きにして、最下位決定戦が行われていたという事実、カリブ海からヒマラヤまで移動して試合に望んだという事実、その試合に25,000人も集まったという事実。これらが私に・・・なんて言うんでしょう、「おまえ、勘違いしてないか?いい気になってるんじゃないか?」と真顔で問いかけられてるような気にさせたのです。

一握りの勝者とその他たくさんの敗者。競技である以上それは当然のこと。
だけれども、勝者も敗者もそのスポーツを愛するという点では同じ。

サッカーが強いからといってエライわけじゃない。
弱いからといってダメなわけじゃない。
そのスポーツを愛する者がいて、それを応援する者がいる。

それを見ていて心打たれる者もいる。

サッカーは、やっても見てもおもしろい。
それでいいんだと。

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gonbe5515

2016年のランキング、ブータンは188位、モンテセラトは194位。日本は53位。
このドキュメンタリーを見てしまうと、その差にあまり意味を見いだせないでいます。
by starforestspring | 2016-06-27 20:11 | 雑感 | Comments(0)

『フィッシュストーリー』

「同感です」

フェリーで正義の味方を見送る時の麻美さんのセリフ。
これまで何度もこの映画を見てきてるのに、このセリフは聞き逃していたような気がします。

昨日、BSで放送されてました。
『フィッシュストーリー』ご覧になりました?

2009年の映画。7年前になります。
最初のほう、女の子をラブホに連れ込もうとして、濱田岳くんを怒鳴りちらすのは山中崇さん。『深夜食堂』でゲンさんの役をやってた人ですね。

いやあ、今回初めて気がつきました。


繰り返し見るたびに、新しい発見がある。
それが“いい映画”の条件。間違いありませんよね?


『フィッシュストーリー』
この映画について、これまで何度も書いてきました。
さっきブログ内検索をしてみました。ほお、こんなに書いてたんだ。


私はこの映画が大好きなのであります。


「フィッシュストーリーがさ、いつか世界を救うんだ」


世界を救いました。フィッシュストーリーが。


「問答無用のランキング」第3位です。
いい映画なんです。
伊藤くんも濱田くんも高良くんも、この映画での彼らが一番輝いてるように見える。
本当に、いい映画なんです。


gonbe5515


インドの宇宙船!
by starforestspring | 2016-06-25 22:03 | 映画・ドラマ | Comments(2)

年寄りの戯言 1

イギリス国民は、“離脱”を選択しました。
その選択を尊重することに致しましょう。

・・・・離脱ドミノの最初の一枚。イギリス国民の選択はそれになった気がする。



携帯電話で話をしながら道を歩くこと。それがカッコよく見えた時期があった。
携帯がまだ普及していないころのこと、その姿がある種のステイタスでもあったことは間違いない。

今はほとんどの人が持ってるし、道を歩きながらだけではなく、車を運転しながら、自転車に乗りながら、携帯やスマホをいじってる人がいる。なにに驚くって、レストランで家族とおぼしきグループが、オーダーした品が届くまでの間、それぞれのスマホを無言でいじってる姿。これ、本当に怖い。

電車のホームで、バス停で、待合室で。
多くの人たちは、スマホを拝んでいる。
大勢の人がそこにいるのに、みんながみんな、自分とスマホとの世界の中にこもっている。


昔、
人は一人で時間をつぶすことに慣れていた。
電車を待つ間、本を読んだり時刻表を眺めたり、人の流れを見ていたり。
電車に乗ってるなら、窓の外を流れていく景色を眺めたり。 目を閉じて眠ったり。
レストランでオーダーを済ませた家族はたいてい、品が届くまでの間楽しそうに会話をしていたもんだ。


ねえ、いったいなにがほしいの?
情報?時間?


スマホの画面に映っているのは青空文庫かもしれない。
仕事や趣味に必要な情報を検索しているのかもしれない。
最近覚えたゲームに夢中になってるのかもしれない。

それでも私は彼らに言いたい。 
あなたのその姿を録画したのを見せてあげようか?
それを見て、あなたはどんなふうに感じるかな?


・・・などと言ったところで、
こんな年寄りの嘆息など耳に入らないだろうし、入ったところでそれのなにが悪い?ほっとけと鼻で笑われるにちがいないのだ。時代は変わったと、言われるに違いないのだ。

携帯は、スマホは、時間の過ごし方を変えた。
パソコンの前でしか出来なかったことが、いつでもどこでも出来るようになった。
自宅のテレビでしか見られなかった番組が、いつでもどこでも見られるようになった。
いくつもの小説を、薄いスマホ一台で持ち運べるようになった。
登録さえしておけば、家族一人一人の居場所がわかるようになった。

確かにそれは便利だね。
でも、それ、本当に役に立ってるの?


年寄りの遠吠えとして聞いていただいて結構なのだけど、、ただひとつ彼らを可哀相に思うのは、青少年たちが人を待つ胸のトキメキを知らないまま大人になっていくだろうこと。

約束の場所、約束の時刻に間に合うように家を出る自分。
約束の時間が迫るのに、その人は姿を現さない。
約束の時間になっているのに、その人は姿を現さない。

来る、きっと来る。
いや・・もしかしたら来ないかもしれない。
もしかしたら・・途中でなにかあったのかもしれない。

ほんの2,3分の間に何度も何度も時計を見る。


そういう風にして人を待つ。
胸を焦がして人を待つ。

私が若い頃、人を待つというのは、そういうものだった。



今はね、そんなことはね、ないよね。登録した番号を押すだけで、その人がどこにいるのかなにをしてるのか、すぐにわかるのだもの。あとどれくらいで着くのかもわかるのだもの。
便利になった。ロスがなくなった。いいことだね、きっと。君たちにとっては。


おじさんはね、そうは思わないんだ。
あの頃の不便さがとても愛おしく、とても懐かしく、思うんだ。
胸キュンっていうのはね、あの時間のことを言うんだよ。

あの時間を経験したからこそ、人との約束を大切に扱うようになったし、約束をすることに慎重になったと思うんだ。


人を待つこと、待たせること。一人で時間を過ごすこと。
その意味がわかったような気がするんだ。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-06-24 21:05 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

ある家の将来

西側に大きな窓があり、敷地境界線にそれなりの塀を作ってる家がある。3年ごとに、家の不具合等をチェックして、修繕や改築をすることになっていて、この夏いよいよその時がやってきた。

毎回そうするように、複数の大工さんたちの案を聞いて、家をどうするかを決める。

前にこの家の修繕を請け負った大工さんAは
「ここまでそれほど悪くなったところはありませんし、現状どおりでいいんじゃないでしょうか。」

大工さんBは
「大工さんAがやった仕事は自分の主張が強すぎます。窓は東側のほうがいいと思うし」

大工さんCは
「大工さんAの仕事は問題だらけです。話になりません。塀は取り払い窓は北側につけましょう」


そのうち、大工さんBと大工さんCが手を結んだ。大手のAさんに対し、Bさんは中堅、Cさんは弱小だったので、一緒にやったほうがまだ勝ち目があると思ったようだ。

BさんCさんが家族のみんなに言うことには、
「とりあえず、今の家を壊しましょう。Aさんの建てた家がよくないという点においては、私たちの意見は一致してますので」


それを聞いて慌てたAさん、BさんCさんに聞いてみた。
「だってあなたがた、もともとは商売敵でしょ?今度のことにしたって窓をつけるのは東か北か、塀は残すか“段階的に撤去する”かで意見が違うじゃないですか」
BさんCさん、答えて曰く
「窓をどこにつけるか、塀をどうするか、そんなことは現時点では問題じゃありません。とにかくあなたが建てた家を壊すことが先決です。どんな家を建てるかは、そのあと考えます」


さて、大工さんたちのやりとりを聞いて、その家に住む家族はどう考え、誰に仕事を頼むのか。



答えは7月10日。




gonbe5515
by starforestspring | 2016-06-23 20:22 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

『考えるカラス』

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DIMORAのでこの番組が自動録画されていたのですが、これが実に面白い!
小学生向けの番組なんですけどね。

蒼井優さんが若々しくて!
たしかもう30歳をこえてらっしゃるはずなのに、高校生か大学生にしか見えないこの不思議。
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6月21日の番組は、糸巻きでした。
糸巻きを机の上に置き、そこから出てる糸をを引っ張る。
さて、糸巻き本体はどう動く?

1.引っ張った方と反対の方向に転がる。
2.引っ張った方に転がる。
3.その場で空回りして動かない。

さあ、みんなで考えよう! >懐かしいですね!

私ははずれました。
え?なんでそうなるの?と、画面に向かってツッコミましたよ。


この番組のおもしろいところは
どうしてそうなるのかを、明かさないところ。
「ここから先は自分で考えよう」


これがなんともね、いいカンジなわけです。
毎週火曜日午前10:00~10:10 放送です。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-06-22 21:36 | 映画・ドラマ | Comments(0)

はだか電球

NHKFMで、『大阪で生まれた女』を鳥羽一郎さんが歌ってた。鳥羽一郎さんも頑張ってたけどやっぱりこの歌はBOROさんに限ります。ご案内のとおりこの曲のオリジナルは延々34分にものぼる長いもので、歌詞は18番まで続く。その中の一部を抜き出したものがヒットし、今でも大阪人にとって一番なじみの深い曲だそうな。

かぐや姫の『 赤ちょうちん』と同じく、この歌にも“はだか電球”という歌詞がでてきます。
天井からソケットが垂れ下がっていて、そこに電球がついている。
傘もなし。ソケット本体についてるスイッチを使って電気のオンオフをする。
私の下宿の電球もそれでした。>ある年齢以上の方には容易に想像して頂けると思う。


夏は暑くてたまらない。虫は飛んでくるし。
でも冬は暖かくてよかった。

季節を選ぶ電球でしたが、あの明かりの下でのひとり暮らしは、実に何とも。
あれは・・・寂しい明かりでしたね。


40年。
そんな電球の下で暮らしてた時からもうそれだけ経ちます。
私が小学校に入ったのが戦後20年。
その倍の年月を経た昔のことを思い出すのに、遠い目をしたって構いませんよね?


イマドキはLEDだスポットライトだブラケットだ間接照明だと、光もインテリアの重要な要素になっています。明かりが暗闇を消すためのものだったあの頃とはもう全然違います。

ある意味、幸せの象徴・・でしょうか?


そういえば、そんな話があったな・・と記憶をたどって書棚を探ってみました。
太宰治さんの小説『雪の夜の話』の中の水夫のエピソード。
ご存知でしょうか?


さっき私は裸電球を寂しい明かりと書いたけれど、撤回。
明かりに性格はない。
ローソクであれ、裸電球であれ、LEDであれ、その下にいる人々の表情こそが・・。


明かりの下で一人寂しく暮らす青少年たちよ、うつむくな!
明日はまた、明日の太陽がピカピカやねんから!


gonbe5515
by starforestspring | 2016-06-21 21:15 | 思い出 | Comments(0)

『星の王子さま』

心に残ってる本の一冊に『星の王子さま』がある。
子供のころ、だれかがこれを読んでるのを見て、図書館に探しに行ったのがきっかけだったと思う。

なんだかよくわからなかった。
よくわからないことがおもしろかったのか、その後もくりかえし読んだ。

繰り返し読んだからわかるようになったかといえばそういうこともなく。
結局、よくわからないままだった。

覚えているのは
「心で見なくちゃものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは目に見えないんだよ」という言葉。



“昼のお星”
“たんぽぽの根”
金子みすずさんも「見えぬけれどもあるんだよ」と教えてくれた。



見ようとしないと見えないもの。
それはある。


そう信じていると、日々退屈することはない。



gonbe5515
by starforestspring | 2016-06-20 21:00 | | Comments(0)

桜桃忌

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『回想 太宰治』 野原一夫
『人間太宰治』 山岸外史
『太宰治情死考』 坂口安吾


「あ、桜桃忌」


今朝、カレンダーを見てこうつぶやいた方は、必ずやこれらを読んでいらっしゃることと思う。

太宰さんのことについて書いた評伝はたくさんあるが、この三つは人にお勧めしてもいいと自分で思えるものだ。編集者として、太宰さんの小説に寄り添った野原一夫さん、三馬鹿の仲間、生涯の友として太宰さんと絆を結んだ山岸外史さん、ルパンで太宰さんと一緒に酒を飲んでた坂口安吾さん。それぞれの立場を通して見た太宰さんの輪郭は微妙に異なり、それがまた興味深い。


私は太宰さんを追いかけて津軽の斜陽館に出かけた。
御坂峠の天下茶屋にも出かけた。


でも三鷹にだけは、なんだか出かける気になれない。



桜桃忌。
大勢の方が、禅林寺に集まられたことだろう。
遠く北陸富山から、墓前を念じて合掌させていただくことにする。
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gonbe5515
by starforestspring | 2016-06-19 21:14 | 太宰治さん | Comments(0)


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