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大晦日

一年365日の、最後の日になってしまいました。

ふりかえってみると・・・あまり思い出せないのです。
いいことも悪いこともあった一年ですが、過ぎてしまえばなんてことはありません。

なんてことないと思えること、それ自体が幸せなのでしょう。

指骨の骨折という、思わぬアクシデントはありましたが、おかげさまでギブスは取れ、今は薬指と小指をテーピングしてるだけになってます。普通の服が着られるってことが、どれほどありがたいことかっていうのを思い知りましたよ!

平時において、あたりまえに出来てることは、実はあたりまえではないのです。
あたりまえのようでいて、実はすごいことなのです。
そこから考えを発展させていくと・・・「生きてるだけで丸儲け」という、さんま師匠の言葉が真理に思えてきます。いまるさんはほんとうにいい名前をつけてもらった!

「生きてるだけでまるもうけ」
来年からは、この言葉を胸に、残りの(どれだけあるかわからない)人生を生きていこう、そう誓った57回目の大晦日でございました。

今年一年、このなんていうこともないブログにおつきあい下さりありがとうございました。
読んでいて下さる方がいてこそのブログ更新です。
恥ずかしながら読む人が誰もいなければ、書き続けることはたぶんできません。
心が折れるにちがいないのです。

ブログを始めて明日は9回目の正月です。
源町19番地を、どうか来年もごひいきに。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-12-31 17:45 | 雑感 | Comments(0)

渡良瀬橋に思う

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森高千里さんの番組が、WOWOWで三連発で放映されました。
そのうちのPVのやつとブルーノートでのライブを録画したのです。
さっきブルーノートのライブを見たのですが・・・森高さん、実にステキです。

私はもともと彼女に対して無関心でした。
彼女が日本の音楽シーンに登場してきたときも、私の興味の対象外でしたし。

そんな私が彼女を無視できなくなったのは、“渡良瀬橋”この一曲です。


♪渡良瀬橋で見る夕日を
♪あなたはとても好きだったわ
♪きれいなとこで育ったね
♪ここに住みたいと言った
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このフレーズで始まるこの曲は、私に様々なこと思い浮かべさせます。
山科川での友との語らい。
肘川のいもだき。
その土地でしか暮らせい者の嘆きとあきらめ。

軽く歌っているようでいて、実は深いものを聴くものに思い出させる。
名曲。そう言って差し支えないと信じます、

ミニスカートやその歌詞の奔放さで、軽く見られているかもしれませんが、彼女は立派なミュージシャンであります。森高千里ブランドを立ち上げた唯一無二の。

『渡良瀬橋』
本当にいい曲だと思います。
『大阪で生まれた女』と脈を通じるものがある。そう思うのはうがちすぎでしょうか。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-12-30 20:34 | 音楽 | Comments(4)

それはスペードのエースなのか?それともキャッシュカード?

今朝の読売新聞の一面トップ、太文字でデカデカと「慰安婦」 日韓合意と。

・・・文書も声明もない“口約束” ですが。

『最終かつ不可逆的な解決』と言うには少々脆弱な気がします。

これまでと同じように、政権の求心力が弱まった時など、あちらさまの都合でこの問題が蒸し返される・・残念ながら私はその疑念を払拭することができない。きっとまた、その日が来ると思うし、少女像はこれからも増える。


「少女像の前で安倍首相が土下座しないと」だそうです。sigh...


『慰安婦支援』のため、10億円を拠出するそうな。さてこのお金は彼女らの手元に届くでしょうか。かつてのように、道路やダムや鉄道に化けない事を願っている。


一面トップのあの文字は、歴史的な合意に祝意を込めたつもりなんだろうけれど、文字がでかい分、私は落ち込みましたね、朝の、寝起きに。



まったく。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-12-29 22:48 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

年の暮れのどこにでもありそうな風景

昔は『歳末大売り出し』の幟とか、慌ただしく行き交う人の波とか、大掃除だのすす払いだの、商店街の店先に並ぶ商品の種類と量の変化だの・・・そういうので“年の暮れ”というのが実感できたもんですよ。

それが今はどうです。
庶民は正月もスーパーがやってるってことを知ってるから年末年始の食料の買いだめに走ることもない。正月に当たり前に営業してる商店街、正月だというのに仕事にでかけるダンナや奥様方。

それって、いつもと一緒やんけ!

年の暮れと正月は、一年365日のうちで、一番特別な期間だったはずなのに。


年末年始にかけて、WOWOWやBSの番組欄に、面白そうな映画が続々出てきています。先日安藤サクラさんの『百円の恋』について書きましたが、なんとその翌日に『0.5ミリ』も放送されました。こちらもDISCASでレンタル困難マークがついてたやつです。
その後『ぼくらの七日間戦争』もありましたし。
そういえば『This is it!』も録画しました。

いつもの年より年末年始休みが一日多いので、録画のストックが増えるのはありがたいことです。
なんといっても正月3日に休めるというのが嬉しい。箱根駅伝の復路をリアルタイムで見るのははじめてなのです。実に楽しみです。

楽しみと言えば箱根が終わったあと、大阪でタベリスト集合・多部未華子さん観劇(感激)ツアーもあります。久しぶりの集合が楽しみでなりません。まして大阪ですから。今度もまた、タコ焼きとうどんを食べて帰るつもり。前回の大阪城ではちょっと残念なタコ焼きとうどんでしたので、今回はもう少しよさげなところを探そうと思います。


・・・実は年賀状がまだ書けてません。
自分でもおどろきです。今日は27日です。残り4日だというのに!
なにがなんでも書かなければ!という意気込みがなくなってきたのでしょう、きっと。
よくないことです。私らしくありません。ちゃんとしろちゃんと!!

今日の仕事を終えて家に帰ったら、昨日までの続きをやります。
ええ、録りためた番組の誘惑や眠気との戦いに、きっと勝ちます!

なんだかんだで年も暮れ。
今年一年ありがとう、来たる一年にこんにちは。


gonbe5515

来年はサル年。うちの兄はついに還暦を迎えます。すごいなあ。。
日光の猿軍団はもちろん、東照宮の三頭もますます頑張っていただきたい。
by starforestspring | 2015-12-27 23:05 | 雑感 | Comments(0)

問題解決への道

「最終かつ不可逆な解決」を目指すそうな。

それを受け入れる相手なら、とっくの昔に解決してるだろうに。

今度こそ?

まあ、努力は必要だね、

なにもしないよりはるかにいい。

聞こえないフリしてたら耳元で、あるいはよその家で大声出すし。

・・・・あのことはお忘れなのかしら。

・・・・忘れたふりをしてるだけなのかしら。

・・・・なかったことにしてしまいたいのかしら。





「まったく、あなたって人はどうしようもないわね」と言われるのを承知であえて言う。




「末代まで続く」に一票。



gonbe5515
by starforestspring | 2015-12-26 22:29 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

『海街diary』再び

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半年前に映画館に観に行った『海街diary』、レンタルがようやく始まり、一昨日我が家に届きました。たまたま休日でしたので、すぐに見始めますと、これがやっぱり面白いわけです。朝に一回、夜に一回、確認のために早送りでもう一回。都合三回観てしまいました。

四姉妹の物語、やっぱりいいですね。
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私はどうしても三女 千佳ちゃんに感情移入してしまいます。
すずがやってくるまでの末っ子。
父のことをよく覚えてない。
おねえちゃんたちとすずのほうが、父の思い出をたくさん持っている。

ビミョーな立ち位置だと思うわけです。>私自身がそういう立場だったので。

千佳ちゃんの健気さに打たれます。
本当にいいコだと思うのです。
しっかり者の長女、奔放な次女、可愛がられる四女。
そんな姉妹に囲まれ、なんとなく宙ぶらりんなようでいて、実はちゃんと自分の道を自分自身で見つけている。

そんな千佳ちゃんを、夏帆さんは好演していたと思います。

スクリーンで観た映画をモニターで観ると、やはり物足りなさを感じます。
『ピースオブケイク』も『スターウォーズ』も、映画館に観に行って良かった。
レンタルが出たら借りるでしょうけど、それはやっぱり復習ですから。

映画は映画館で観るが吉。
スクリーンと向かい合う2時間ほどが2,000円弱。
悪くはない投資だと思います。


gonbe5515

昨日の夕飯はシラスどんぶり(もどき)を食べました。
このメニューは是非鎌倉で味わいたいものです。
by starforestspring | 2015-12-25 22:33 | 映画・ドラマ | Comments(2)

『スターウォーズ フォースの覚醒』3

一昼夜を過ぎてなお、『フォースの覚醒』の余韻に浸っています。

ご覧になりました?

え?まだ?
それはいけない!次の休みにはなにをさておいてもおでかけになることをお勧めいたします!

トランペットが奏でる『STAR WARS』のテーマに心揺さぶられない方にはムリにとは申しません。

レイはいいヒロインになると思います。
BB-8がこれからどんなふうに成長していくのか目が離せません。
ベンに、心の傷が残るのか、それともあっけらかんと次のターゲットの消滅を図るのか。
あれもこれも「どうなるの?どうなるの?」が尽きません。

オープニングのクレジットロールがスクリーンの上方に吸い込まれていくのを観たとき、レイとルークがたたずむシーンのあとにエンドクレジットが流れたとき、暗闇の中で小さくガッツポーズをしたのは私です。


新たな三部作を命あるうちに見届けたいものです。

たのんまっせ!


gonbe5515


娘に映画のパンフを見せながら「冬休みになったら一緒に観に行くか?」と聞いたら
「456123と過去作品を全部観てから観たい」との返事。
我が娘ながらあっぱれ。そういうとこは父と同じだね。




by starforestspring | 2015-12-23 23:05 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『スターウォーズ フォースの覚醒』2

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DISCASでスターウォーズを検索すると、過去6作がことごとくレンタル困難のサインがついています。これはつまり、第7作『スターウォーズ フォースの覚醒』を観に行こうとしてる人、観に行ってきた人が予習復習のためにこれらの作品を求めているからではないかと推察されます。
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本作をこれから観にいくつもりのそこのアナタ。大丈夫です、予習復習はいりません。この映画はこれだけを観ても充分楽しめる“娯楽映画”に仕上がっています。そりゃあ過去作品を観ていれば、ミレニアムファルコンが画面に現れて本作の主演、レイとフィンが乗り込むところとか、そのファルコンがロックオンされ、緊張がほとばしる中現れたハン・ソロの姿とそのセリフ「Chewie...We're Home.」に感涙するにちがいありませんが、それはそれです。必須というわけじゃありません。
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この映画は新しい時代に踏み込んだのです。
レイ、フィン、BB-8。
いずれも魅力あるキャラクターとして、スクリーンの中で躍動しています。
ハン・ソロ、チューバッカ、レイア姫、C-3PO、R2-D2。彼らはいつまでも愛すべきキャラクターに違いありませんが、時の流れと共に、去る者と来たる者とが入れ替わっていくのは世の常です。本作はその世代交代を私たち古くからの“スターウォーズファン”に突きつけ、新たなる時代の訪れを指し示したのです。

レイとルークスカイウォーカーとの邂逅がもたらすもの、レイとフィンのロマンスの行方、BB-8がこれから果たす役割、スノークは再び現れるのか、ファーストオーダーの復活は・・・。
ラストシーンの後のエンドクレジットを眺めながら、私の胸の中に様々なクエスチョンが乱れ飛びました。

スターウォーズが帰ってきた。
We're Home!


gonbe5515

BB-8の動きにはやられた。素晴らしい。
英語もフランス語もアラビア語も日本語もいらない。
セリフがなくても動きと間だけで意図することが観る者に伝わる。
チャップリンが信じて疑わなかったものがここにある!
by starforestspring | 2015-12-22 20:37 | 映画・ドラマ | Comments(2)

『百円の恋』 

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「一度でいいから勝ってみたかった」

泣きながら繰り返す一子のこの言葉。
目に涙を浮かべてこのシーンを観るべきなんでしょうが、なぜだろう私の心には爽やかな風が吹き込んだのでした。

安藤サクラさんが出演しているということで興味を持ち、DISCASでずっと予約していたのですが、“レンタル困難状態”がずっと続いていた作品です。それをWOWOWの番組欄で見つけた時はうれしかったです。


オープニング早々から画面に現れるのは、目を覆いたくなるような暗く重く殺伐とした映像。
「なんだよこれ?」
「勘がはずれたか?」
そういう気持ちを抱えながら辛抱して観ていくと、不思議なことにいつのまにか物語がリアルに思えてくる。そうです、世の中にはきれいな暮らしをしている人ばかりじゃない。整頓された部屋の清潔なテーブルの上で食事をしている人ばかりじゃない。自分のことをヘンなやつとわかっていてヘンなやつのままでしかいられないヤツもいるし、そんなヤツといっしょにいなきゃいけない人もいる。

本当に、
心が沈み込むような映画なんです。中盤までは。

変わるのが、安藤サクラ演ずる一子がボクシングを始めてから。
ここからの一子の変貌ぶりがすごい!信じられない!
これはいったいどういうしかけになってるんだと小一時間問い詰めたくなるほどに。
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映画はこのあと観る者のテンションを右肩あがりに上げさせ、はじめの頃とはまったく違ったものになっていく一子の目の輝きをみせてクライマックスへなだれこむ。
そしてしばしの静寂の後、冒頭に挙げた一子の
「一度でいいから勝ってみたかった」
という慟哭まじりのセリフにつながり、物語は終わる。
#驚いたことにここでタイトルがデカデカと現れる!>あんたは園子温か!

全商品100円のコンビニ。
やる気のない会長が仕切るボクシングジム。
殺風景なアパートの部屋。

全くドラマティックではない場所で、展開していくドラマ。
小さな街の小さな区画で、同じようなドラマが毎日あたりまえのように繰り広げられてるのかもしれない。それをドラマと気づかせないような。

一子が抱えていた叫びと同じものを抱えている人たちは多いのかもしれない。
一子のような人は少数派に属するのかもしれない。
どちらでもいいや、
私には一子の叫びが聞こえた気がする。
一子が叫びをボクシングという形で表出してくれたおかげで。


「一度でいいから勝ってみたかった」
チャンスはまだある。前を向いている限りは。試合に勝つことだけが勝つということじゃない。


いろんな意味で安藤サクラ恐るべし・・・な映画です。


gonbe5515

会長のやる気のないセリフに憤りを感じた私ですが、見終わったあとであのセリフは、会長のやさしさだったんだと気づきました。
by starforestspring | 2015-12-21 19:56 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『スターウォーズ フォースの覚醒』

あのスターウォーズの新作をもう一度見ることが出来る!
制作してくれたみなさんありがとう!

・・・と、この映画の復活を喜んでいるのは私たちの世代だけなのでしょうか?
あのテーマ曲、あのオープニング、1977年公開のこの映画をリアルに見た私たち世代と、見たことのない、あるいはこの映画の存在を知らない人たちは、映画館に押し寄せる人の群れを不思議な目でご覧になってるように思われます。
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正直言って、人様の反応なんかどうでもいいのですけれど。
私は近々出かけるつもりです。久々じゃないですか?映画で世間が盛り上がるのって。新聞見開きで広告を打つような映画は最近記憶にありませんし、富山の映画館で行列が出来たなんて記事を読むと、懐かしいあの頃が戻って来たような気分になります。

今この瞬間も、全国のどこかの映画館であのトランペットが響いてることでしょう!


gonbe5515


再会を一番楽しみにしてるのは、やっぱりソロとチューバッカ。
by starforestspring | 2015-12-19 21:58 | 映画・ドラマ | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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