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歌と思い出 『外は白い雪の夜』

♪サヨナラの文字を作るのに タバコ何本並べればいい?
♪せめて最後の一本を あなた吸うまでいさせてね

大人というグループに属するためには、煙草という手形が必要だと思ってた。
酒を飲むだけじゃ足りない。
選挙に行くだけじゃ足りない。
給料をもらうだけじゃ足りない。

煙草を吸うことが、大人である証だと思ってた。

煙草の煙の向こうにあるもの。
ゆらめいてはっきりとは見えなかったもの。
あれはいったいなんだったんだろう?

フタバヤという喫茶店が京都四条にあった。
間口は狭く、奥行きは深く、いわゆる“鰻の寝床”
奥の方の席には電話がついていて、
オーダーするときにはその電話を使うんだ。

フタバヤの奥の席で、灰皿が山盛りになるくらい粘ったことは数えきれず。
誰かと一緒だったわけではない。
文庫本一冊持って入り、読み切るまでの時間、ホットを飲み、空になったカップを前に、煙草を何本吸っただろう。

一人で入る喫茶店、カノジョと入る喫茶店、カノジョ以外の誰かと入る喫茶店、それを明確に分けていた。カノジョと入る喫茶店に誰かを連れて行くことはなかったし、一人で入る喫茶店に、カノジョを連れて行くこともなかった。

どこの店にも共通していたもの、それが煙草。
あの頃は、喫茶店に入って煙草を吸わないなんて考えられなかった。

背伸び?

大人になるってことは、自分以外なにもいらなくなるってこと。
自分の名前だけで、ちゃんと立てること。
煙草も酒もオンナも金も、大人であることの条件ではないこと。
それを知ったのはずっとあとになってから。

ちゃんとした大人には、酒も煙草もオンナも金も似合うけど、
背伸びした坊やには、酒も煙草もオンナも金も似合わない。

思い出すと恥ずかしくって。

キノシタ。夜の窓。フタバヤ。まんだ。
背伸びした私が通い詰めた喫茶店。


今はもう、ない。


♪席を立つのは あなたから
♪後姿を見たいから
♪いつもあなたの影を踏み
♪歩いた癖が直らない


gonbe5515
by starforestspring | 2015-11-29 22:13 | 音楽 | Comments(0)

京都の冬、富山の冬。

♪京都の秋の夕暮は コートなしではさぶいくらいで

この一行から始まる加川良さんの曲『下宿屋』は、ちょうど今くらいの季節のことを歌ってるんだと思う。
京都の秋、紅葉を見上げたり、落ち葉を踏みしめて歩いたりして楽しむのもつかの間、秋風の中に時々木枯らしが混ざるようになる。
秋の終わり、冬のはじめ。私はこの季節が大好きだ。


枯れた田んぼで友だちとまろびあそんだこと。
ほほを刺す冷たい風の中で、人を待ち続けたこと。
文化祭の打ち上げでみんなと涙したこと。
私の思い出は、いいのも悪いのもなぜかこの季節に集中している。
だからこそ、この季節への思い入れが強いのだと思う。


枯れた田んぼ、降りる霜、乾いた空気。
京都の今は、こんな感じだろうか。
富山では昨日初雪が降った。
どんよりとした空、流れていく黒い雲、横殴りの冷たい雨。
同じ冬なのに、どうしてこう違うんだ?

風俗、習慣、おおざっぱな意味での県民性。
土地土地の気候風土によってこれらは形作られていく。

富山の冬は、もう、飽きたなあ。

♪やさしすぎる 話のうますぎる
♪彼らの中にいるより
♪うすぎたないカーテンの向こうの
♪裸電球の下に すわりたかったんです


gonbe5515
by starforestspring | 2015-11-28 22:42 | 雑感 | Comments(0)

冬来たる。

今日、富山ではみぞれが降りました。
信号待ちで待ってる体面の車のフロントガラスに、雪が積もっていました。

冬。
いよいよ冬がやってきたようです。

ギターが欲しい。
今こそ、ギターをかきならし、テンホールズを吹き、歌をがなりたい。

そんな気分です。


休日には酒を飲み、DVD(BD)を鑑賞し、本を読み(『一路』読了しました)、時々庭仕事やら洗車ワックスがけやらを常としておりましたが、「それだけでいいのか!」と、詰問する声これあり。

家の中を見回してみますと、娘Aと娘Bが弾いているエレキギターとベースがあるのです。
頼めば彼女らはそれを貸してくれるでしょう。
ですが、私はどうしてもそれを抱えようという気にはなれないのですね。

季節は冬。
京都の冬の寒さに比べたら、富山の寒さなんてなんてことないと思う私です。
肌の痛さで寒さを感じさせる京都とは違い、富山は風景で寒さを感じさせます。
どんよりとした暗い空、風に揺れる木々、打ち寄せる灰色の波。
八代亜紀さんや石川さゆりさんや北島三郎さんの歌声が似合う、そういう寒さです。

ただ寒いだけではない、“暗い”寒さを押しつけてくる北陸の冬が私は大嫌いです。

であるからにして、
私は大きな声で歌いたい。
冬の寒さが、心の寒さになってしまいかねない北陸の冬を知らん顔して越してしまう。

そのためにギターが必要なのです。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-11-27 22:02 | 音楽 | Comments(0)

iTunesプレイリスト


今日iTunesのプレイリストを整理した。
私はいつも、iPhoneのミュージックを聴きながら庭の掃除や洗車をするのだけれど、ここしばらくなにをどういう順番で聴こうかということに悩まなくなり(つまりはときめかなくなり)いつも同じ曲ばかり聴いているような気がしていたので。

やってみると、それが本当に久しぶりの作業であることを実感した。
入れてあるのを忘れるわけもないが、ずっと聴いていない曲があったり、プレイリストの中に入ってる曲がダブってたり。ほんのついでのつもりで始めた作業に夢中になってしまい、結構な時間を要してしまった。

整理されたプレイリストは、当然のことながら気持ち良く、これでまた当分は横着できそうだ。

音楽というものはおもしろいもので、好んで聴く曲にはかならずそれにまつわる“情景”がくっついている。もちろんいいことばかりではない。恥ずかしくて穴に飛び込みたくなるものや聴くにつけ申し訳なさとか切なさとかを感じるものもある。

和洋を問わず、フォーク、ロック、クラッシック、落語、浪曲などが収まったプレイリストは私だけのもので、他の人にはおもしろくもないリストだろうと思う。でもそのリストを眺めていると、思わず知らず時間が過ぎてしまうのだ。

スマホで持ち運べる自分の人生なんて笑ってしまうけれど。


イマドキの音楽なんてまっぴらゴメン。
あることをあるがままに表現することしかできない作詞者に用はない。
行と行の間に、言葉のむこうがわに、ぼんやりとしたものが見えなければ。
『外は白い雪の夜』『帰れない二人』『ホームにて』『夏祭り』(注:ジッタリンジン)なんかは短編映画を観てる気がするもの。

好きな曲を聴いてるときだけは、私の血圧はきっと下がっているに違いない。
165:108 >今朝


gonbe5515

『視覚探偵日暮旅人』を観た。
いいと思います。多部未華子さんの保母さん役は意外でしたが、松坂くんや濱田くんとの立ち位置、絡み具合が自然で違和感なし。連続ドラマになりそうな気がするんですが、その番宣としても成功だったんじゃないでしょうか。多部未華子さんの顔芸、細やかなリアクションは、さすがです。多部未華子さんだけ観てても楽しめますね。
by starforestspring | 2015-11-26 20:54 | 音楽 | Comments(0)

SUBWAY

これまで、いろんな人と一緒に暮らしてきた。
父と。兄と。姉と。同級生と。
その頃の自分は、実は自分じゃなかった。
トシを重ねて今、そう思う。


気遣って。
ためらって。
卑下して。

18才。
大阪に出た。
三畳一間の自分の城。

通天閣、ジャンジャン横丁。
明日のことを考えないオッサンたちと同じ空気を吸う。
食べるために、女を捨てた女がいることを知る。

梅田、天王寺、天満橋、阿倍野、東梅田、太子橋今市。
御堂筋線、谷町線。

小説や映画の世界だけのことだと思っていたことが、現実に存在することを知ったのは、毎日地下鉄に乗っていたあの頃
子供が大人になるのは、駅のホームで電車を待つ大勢の人の中で、自分が一人であることを知った時、その瞬間なのだと今思う。

私は今、北陸の地で安穏と暮らしている。自分が自分でないような、そんな心持ちと共に。



gonbe5515
by starforestspring | 2015-11-25 18:51 | 雑感 | Comments(0)

やさしい冬がもしあるならそれも見てみたい

『寒い国からきた手紙』という曲がある。

♪冬の国から都のすみへ 便りが届く
♪壊れた夢にしがみつかずに 早く帰れと


泉谷しげるさんという人は、
同時代に活躍した井上陽水さんや吉田拓郎さんに比べ、どうしてもマイナー感がある。
マイナー感というのはあたってないな。 アウトサイダー、そんな感じか。

陽水、拓郎たちが表街道を突っ走ってるときに、
その姿をななめ下から睨みつけ、裏道を入ったところにある小さな公園で「わかってくれるヤツだけ聴いてくれたらそれでいいや」的に歌ってた。
注:個人の感想です。

当時、私は表街道で歌ってる人ばかりを聴いていたんだけど、ある時期から裏道を入ったところにある公園にも出かけるようになったと思う。
どちらかを選ぶのではなく、どちらも好きだった。

泉谷しげるさんの歌は、決して万人受けする歌ではない。
好きな曲とそうでない曲の落差がそれなりにある。
でも、本当に心に響く曲を、彼は作っている。
『寒い国からきた手紙』
『ひとりあるき』
『夜のかげろう』
『遥かなる』
『春のからっ風』
これらは私が大好きな曲だけれど、最近また『春夏秋冬』がもつ独特の世界に魅せられている。宮沢賢治の『雨ニモマケズ』に通じるところがあるんじゃないかと思ったりもする。


♪春をながめる 余裕もなく
♪夏をのりきる 力もなく
♪秋の枯葉に 身をつつみ
♪冬に骨身を さらけ出す

いいなあ。。。。



『寒い国からきた手紙』を車の中で大きな声で歌ってみる。

♪夢はまだ覚めてないからしばらくここにいる
♪ひねてないのにひねくれてみて 無理にだす返事

若い頃を思い出して、懐かしさに笑ってしまった。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-11-24 20:40 | 音楽 | Comments(0)

無題

トランジットガールズ第3回。
第2回と同じような展開でしたが、手を握り合ってたとこと、気づいてて拒まなかっただけ、二人の距離は近づいた模様。

だけど私(たち?)が望むシーンはもっと他にある!
よろしく頼みます。


今朝、予定よりも2時間早く目が覚めてしまい、「なんだよ・・」と思いながら二度寝した。
そしたら夢を見まして。
その夢が、私のブログに脅迫コメントが入ってる夢で。
しかもその脅迫の対象が娘たちで。
ブログに後姿の写真を載せたことは一度あったけど、富山に住んでること以外、どこにいるのかどんな顔なのかわからないようにしてるにもかかわらず、そのコメント主は私達のことをよく知っていて。

かなりビビりました。

私の中でパリで起きたテロは、それなりの影を落としているようです。


ついでに言えば、
今朝の私の血圧は170-106でした。
起床してすぐ計測したのです。
一回目、160-105。 絶句です。

「そ、そんなはずあるかい!」>最近、130とか140台が続いてたので。
深呼吸をして二回目。それが170-106。
夢であっても、娘に関わる脅迫ってのは、影響するもんなんでしょうか。



ある日、なんの前触れもなく、顔も知らぬ人によって、人生を絶たれる。
通り魔とか交通事故もそうじゃん・・と言う人がいたのですが、私はその言葉に素直にうなづくことが出来ませんでした。

アメリカやイギリス、フランスは空爆の頻度を増やしているそうですが、
そのミサイルで命を落とす人の中にはやはり、なんの前触れもなく、顔も知らぬ人によって、人生を絶たれる人がいるはずで。



少なくとも、
“我が身には関わりのないこと”
“対岸の火事”

そういう風にとらえることはしないでおこうと思います。

明日は我が身かもしれないのです。
私が命を落とすのか、親しい人の身にふりかかるのか、それはわかりませんが。



gonbe5515

本当に、どうして・・・・・
by starforestspring | 2015-11-22 19:02 | 時事 | Comments(0)

ウソやろ?

北の湖理事長が亡くなったそうだ。

帰宅してテレビをつけたらそのニュース。
びっくりした。
だって理事長、白鵬の猫だましを批判しておられましたよね。

その取り組み、私はリアルタイムで見てたのです。
猫だまし二回。
結局寄り切りで栃煌山を破ったわけだけど、勝負がついた後の場内は、拍手が起きるでもなく怒号が飛び交うでもなく、あっけにとられるというか、「オイ、これ、どう反応すりゃいいのよ」というような、実に不思議な雰囲気でした。勝負が決まって拍手も歓声もないなんて、どれほど居心地の悪いものか!

私は相撲通じゃないけれど、猫だましがどういう技かは知っている。
番付下位の力士が上位の力士に対して行うもの、小兵が巨漢力士に対して行うもの、そういう認識。
相対する力士のどんな技で向かってきても、正面からそれを受け止め、それを退ける。
それが横綱であるということも。
「日下開山」
横綱は天下に並び立つもののない強さを誇る存在。

私はそう信じている。
だから北の湖理事長の批判に心から同調できた。

理事長は、強すぎて憎まれた横綱だった。
必ず勝つ。勝って笑わず。仏頂面。
人気絶頂だった貴ノ花の寄りにも粘り腰にも動ぜず最後は勝ってしまう。
輪島の左もこらえ、結局は勝ってしまう。
勝って賞賛の拍手を得ることはなく、負けて快哉を叫ばれる、そういう存在だった。


しかし、そういう北の湖という横綱がいたからこそ、輪島の左にファンは期待し、貴ノ花の勝利に沸いた。

強すぎるからこその不条理。あの頃、北の湖より強い力士がいれば、北の湖は貴ノ花の人気を得ることが出来ていたかもしれない。

いや、そんなことは考えまい。
弱い人気者でいるより、嫌われても強くあること。
彼はそう望んでいた。きっと。

そんな北の湖が今日逝った。

合掌。


gonbe5515


千秋楽、力士はみんな黒いまわしをつけるのだろうか?
ふとそんなことを考え、そして願った。
by starforestspring | 2015-11-20 21:54 | 時事 | Comments(0)

海月姫

“海月”と書いて“くらげ”と読む。
ご存知でした?

“海星”と書いて“ひとで”と読む。
ご存知でした?

大学でヒトデの研究をしてるコがいましてね。
ヒトデの研究なんかいったいなんの役にたつんだ!って思ったものですが、考えてみたら並みの人にはなんの役にも立ちそうになく思えるけれど、実はすごく大切な研究を一心不乱にしてくださってる人々のおかげでこの世界は成り立ってるような気が致します。

海月に夢中になる女の子がいたって、いいじゃありませんか。

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『海月姫』鑑賞致しました。よかったです。
能年さんはもちろん、シノラーと池脇千鶴さんの怪演に注目です。

『あまちゃん』以降、能年さんをテレビで拝見することがなくなりました。
詳しいことはよくわからないんですけど、彼女の不在はあまりに寂しい。
彼女は自分の色を持った女優さんだと思います。
このままフェードアウトしてしまうのではなく、その存在感をもってドラマに映画に登場してくださることを切に願うものです。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-11-19 22:58 | 映画・ドラマ | Comments(4)

それは飲み会

私の勤める会社は、私の子供くらいのトシの子ばかり。
以前は私の妹くらいの年齢のオバサンがいたんだけど、諸々の事情で辞めてしまった。

そういう子たちと一緒に働いていて、戸惑うことはもちろん多い。
多いのだけど、私も彼らもプロの営業マンであるので、お互い歩み寄ってまあ上手くやっている。

彼らとつきあっていて残念なことがあるとすれば、そのひとつは飲み会である。
送別会とか打ち上げとか、普通の会社ならあたりまえにあるような飲み会の類は、我が社にはない。
「こういう場合には飲みに行きましょ」という申し合わせというか共通認識というか、そういうものがない。

それでも半年に一回くらいは出かける。
そういう場で私は毎回やりきれない思いをする。

そもそも

飲み会というのは“飲む会”である。「よし!今日は飲むぞ!」という覚悟を持って臨む会のはず。
少なくとも私の若い頃はそうだった。いついつに飲み会をやるって決まれば、店に集合する時刻に遅れたりしないよう、間に合う時刻に会社を出られるよう、仕事を片付けておく。自分が遅れることで同僚や上司を待たせては申し訳ない、そういう気持ちがあった。

乾杯が終わればお銚子やビールを手に、上司にとりあえず酒を注ぎ、お小言やらお褒めの言葉やらをいただき、自分の席に戻る。それを済ませてはじめて「さあ、飲むぞ!」とグラスを持てた。

我が社の子たちはというと、時間通りに現れることはまれ。・・・まあこれは富山独特の慣習「富山時間」というのがあるせいかもしれないのでよしとしよう。よしと出来ないのは、飲み会において“酒を飲まない”ことである>オイ!


時は夜。
場所は居酒屋。
今夜は飲み会。

店の中は酔客であふれかえっているのに、なぜ君たち(注:複数形)は飲まないのだ?

「いやあ自分、帰りは車なもんで」とハンドルを持つ真似をする子。>車で帰らずともいいように準備せんかい!ビジネスホテルを予約しとくとか。

「いやあ、終わったら仕事があるんで会社に戻るんすよ」>終わらせとかんかい!

飲み会に覚悟を持って出かけていった私らは、もう飲めません!っていうくらい上司や同僚たちからの盃を受け、「ちょっと失敬」とふらつく足でトイレに向かい、便器を抱えて吐き戻してまた席に戻り、「まあまあ、駆けつけ三杯!」とワケノワカラン理由でビール瓶を突きだしてくる上司にグラスを差し出したもんです。


だからどうだと言うわけではなく。
あのころの私と同じことを今の子に求めてるわけではなく。

飲み会であるはずなのに、飲んでるのが出席者の半分以下っていうのはそれは、「飲み会」って言ってしまっていいのかい?


gonbe5515


#富山時間とは#
指定された時刻から15分から30分遅れることを暗黙の了解とすること。
時間通りに集まるのはおよそ2、3人。10分、15分と経つにつれ2人3人と現れ、悪びれた顔ひとつせず、(言葉を替えれば「なんでそんなに早く来てんですかあ?」と暗に漂わせて)現れることをあたりまえのこととし、それを是とする悪しき習慣のこと。
by starforestspring | 2015-11-18 17:55 | それでいいのか日本人 | Comments(0)


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