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『アバウトタイム』

昨日「なにも言えなくなる」映画『インターステラー』をご紹介しました。
この映画についてなにか語ろうとするのですが、どこから書けばいいのかどういうふうに紹介すればいいのか途方にくれましてね。

で、結局『とにかく観てほしい』という言葉に集約させていただいたわけです。。

この映画と一緒に借りたのが、『アバウトタイム』というやつ。
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『インターステラー』はワームホールとか、ブラックホールとか、事象の地平線とか、いろいろ難しそうな言葉が出てきますが、こっち『アバウトタイム』は実におおらかです。おおらかすぎて笑ってしまうこと請け合い!

イギリスのコーンウォールってところに住んでるある家族。
その家族の男には代々伝えられてきたある秘密があった。
21歳の誕生日を迎えた息子が、父から語られるその秘密とは・・・。

どうです?ドキドキしませんか?
なんかこれだけで笑ってしまいませんか?
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素直に笑えるいい映画です。
でも人間のダークな部分や、どうにもならない悲しみとかもちゃんと盛り込まれており、バランスもとってます。
よ~く考えてみたらツッコミどころは山ほどありそうですが、それは野暮ってもんです。

落ち込むほどじゃないけど、ちょっと気分が晴れないなあ・・・というそこのアナタ。
『アバウトタイム』をご覧なさい。

風呂上がりにビール片手に外へ出たら、風が髪や肌をすべっていく・・。
そんな気分を運んでくれることでしょう。

それから!主演の女の子(レイチェル・マクアダムス)が実にキュート!
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gonbe5515

『インターステラー』ポチッとしてきました!
by starforestspring | 2015-04-29 21:21 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『インターステラー』

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すごいもんを観た。
本当にすごいもんを観た!

昔、『2001年宇宙の旅』を観た時に感じた不思議と感動とそれから余韻と。
それをもう一度味わえるなんてあれからずっと期待もしなかった。

『インターステラー』

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ご覧になった方はたぶん、私みたいに何も言えなくなる。そんな気がするのですが。。



gonbe5515
by starforestspring | 2015-04-28 15:29 | 映画・ドラマ | Comments(0)

ニンニク

私は服とかCDとかアクセサリーとかそういうものにはあんまりお金を使うタイプではありません。食べるものも同様で、おなかがふくれればそれでいいじゃない・・とまではいいませんが、いわゆるところの“グルメ”とは対極に位置しているのだろうと自覚しています。きっと味覚が“鈍”なんでしょうね。>“純”とお間違えのないよう・・。

これからの季節、私が食卓に欲するものは、カツオのたたきと冷や奴と、それからキュウリの塩もみとか、白菜の漬け物とか、そういうものです。今日カツオ、明日冷や奴で明後日カレー。それからまたカツオで次が冷や奴・・・のループでも何ら問題ありません。


でも私がなにより望むのは、“ニンニク”をたっぷり使った料理を毎日食べられる暮らしです。
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仕事柄、お口からニンニクの臭いが・・・というのは厳禁なので、この仕事一筋30ウン年、ニンニクを食べられるのは休みの前日にほんのちょっぴりだけでした。なんの気兼ねもなく、おもいっきりニンニクをかじれるのは、1週間くらいまとまった休みがとれた時の(10年くらい前はそれが出来た)最初の二日間くらい。
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カツオのたたきはニンニクを添えて食べれば、添えないよりはるかに美味しいのです。パスタだってニンニクを入れると入れないとでは、味が違いますしね。
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そういうのを知っていながらニンニク抜きのカツオやパスタを食べるっていうのは、実に残念なものがあるのです。

だもんで、リタイアしら毎日ニンニクを食べ、ひげを伸ばして、一見アヤシイおっさんに変身したい・・という願望を私は持っているのです。ああ、憧れるなあそういう暮らし。


ま、希望どおりにいくわけがないんですが、せめてこういう夢は見たいものです。
「夢見心地じゃ生きられぬ。夢でも見なけりゃ生きられぬ。」


名言だと思います。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-04-27 14:19 | 食べものについて | Comments(2)

『コズミックフロント』

先日『コズミックフロント』っていう番組を見たのだけれど、そのスケールの壮大さに、ついていくのが大変だった。火星や水星への探査機を飛ばす、尾を引いて飛んでいく彗星に着陸させる。宇宙の彼方にあるものを地上から制御し、狙ったことを狙ったとおりにやるということが、どれほどの技術力を要するものなのか、素人にはとてもののことに想像できない。本当に知らないうちにいろんなものが。。。


モンスターブラックホール、118億光年むこうにあるモンスター銀河“オロチ”。
もう想像さえむずかしいスケール。

現在の火星の環境を人為的に変えて、人類が住めるようにするテラフォーミングということについても語られていた。
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どれだけの年数がかかるのか、どれだけの費用がかかるのかわからないけれど、その発想がすごい。思いつくだけでなくそれを実現するための技術的アイデアがあるのはもっとすごい。

私たちがいる天の川銀河は40億年後に隣のアンドロメダ星雲と衝突する運命らしい。
40億年後に、この銀河が、地球が、太陽が、水星がなくなってしまうんだ。

どの話も私の頭で想像出来る範囲を超えでいたけれど、
理解の範囲も越えていたけれど、
星空を見上げて遙か彼方に浮かんでいる名も知らぬ小さな星に思いを馳せていたころの自分を思い出すことだけは出来た。

今でも星は白い光をまたたかせて散りばめたように空に浮かぶ。
あれから50年。
たったの50年。
銀河系がアンドロメダ星雲と衝突するまであと40億年。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-04-26 11:15 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『ついこの間あった昔』

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林望さんの、『ついこの間あった昔』という本(ちくま文庫) を読んだ。
私よりちょっと下(昭和36年生まれぐらい?)からわたしより少し上(昭和25年生まれあたり?)の方にとっては、懐かしく見ることの出来るだろう写真30枚と、その写真についての文章が書かれた本。

私は昭和33年生まれ。
幼い頃、トイレはくみ取り式だったし、バキュームカーが道を走っていく姿は日常だった。
住んでるところからちょっと離れたところにある田んぼには肥だめ・・私らは“ノツボ”と呼んでいた・・があった。田んぼで遊ぶのは楽しいけど、ノツボに落ちないこと、それだけは注意するよう兄貴分たちにいつも言われていた記憶がある。
脱脂粉乳のミルク、バスの車内で赤ちゃんにおっぱいをやってる母親の姿(この本にその写真はない)など、記憶の奥底に眠っていたものを思い出させてくれる本だったと思う。

表紙になってる写真は、私たちが“ドンマ”と呼んでいた遊びで、私は胴をやっている時に落ちて、肩を骨折した経験をもってたりする。

私は今の人生を現在6割、過去を3割、未来を0.5割の割合で生きているように思っている。
毎日の暮らしにキュウキュウとしている反面、時々昔のことを思い出し、懐かしみ、時には侮恨の念にさいなまれたりしつつ現実逃避。本当に時々だけど、自分の老後や家族のいく末について思いを巡らし、気を引き締めたり、なるようにしかならないさそんなもん・・と放り出したり。
※残りの0.5割はへべれけになってて、なにをしたか考えたか記憶にない時間。

過去を懐かしむのは、トシを重ねたものに許される精神安定剤かもしれない。
思い出したくない過去、忘れてしまいたい過去ももちろんあるけれど、幸いなことにそういう記憶は頭の奥底のほうに封印されているようで、なかなか出てこない。それがたぶん、人間という生き物に標準で設置された機能なのだろうと思う。


京都の大通りを走っていた路面電車。丸物の屋上の遊戯施設。岡崎動物園のペリカン。
七輪でサンマを焼いていた近所のおばさん、その背中の赤ん坊の寝顔。
手押しポンプから流れ出てくる冷たい井戸水。大人がついたお餅を子供たちが丸めてたねんま一日。

そういう記憶がまだ残っていることを、私は幸せだと思う。
そういう経験をしたこと、させてもらったことをありがたいと思う。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-04-24 09:10 | | Comments(0)

『永遠の0』ドラマ版

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昨日の休み、まるまる使って『永遠の0』ドラマ版を観ました。
師匠、ありがとうございました。

全三話、さすがに長かったです。
長かった分、映画ではカットされていた部分が入っていたりしました。当然といえば当然なのですが。残念だったのは、景浦が松乃を救出するシーンが・・・。欲張りすぎでしょうか。

多部未華子さんのささやくようなセリフの発声が素敵でした。
あの方の声はなんて魅力的なんだろうと思います。
『顔を上げてください。宮部はきっと、私たちのために死んだのです。いいえ、宮部だけでなく、あの戦争で亡くなった方たちはみんな私たちのために死んだのです。』

このセリフ、原作にありましたっけ?
そうそう、そうなんですよ!っと膝をたたいたセリフでした。



“宮部の最後の選択”が明らかになるシーンはもうすこし、重厚にやってほしかったかな。
「そうだったのか!」っていうリアクションがなんとも軽く感じてしまって。
いやいや、そこは押さえた演技でお願いします・・・と。

今度は違うキャストで観たいですね。
今回のキャストには、大いに不満があるので。
松乃を多部未華子さんに振ったのはよかったと思いますけど。

ハリソン君が「ほんとに凄いものを見た」と言った第一話の10分間。
私も繰り返し見ました。
ええ、おっしゃるとおりだと思います>ハリソン君。

なんかつまみ食いみたいな文章でスミマセン。
書きたいことが山ほどあると、逆に書けなくなってしまいました。


gonbe5515

割烹着。久しぶりに見ました。
子供の頃、近所のおばさんたちはいつも割烹着を着ていました。
私にとっての憧れでした。
by starforestspring | 2015-04-23 21:08 | 映画・ドラマ | Comments(0)

シュレッダー

ウチの会社にはご多分に漏れずシュレッダーがあるのだけど、私はこの機械を使うのにどうしても尻込みしてしまう。

いつだったか、なにかの拍子に指を突っ込んでしまい、そのかわいらしい指をぶつ切りにされてしまった幼い女の子の記事を読んだからだ。

ヨチヨチ歩きの女の子がいる家に置かれていたシュレッダー。
父上も母上も、まさかそいつに愛娘の指が噛みちぎられるとは思いもしなかったのだろう。

あの子はいま、どうして暮らしているんだろう。


会社のシュレッダー、投入口の周りをオレンジ色のバーが囲っている。
このバーに触れると、回転しているシュレッダーが停止する仕組み。

この仕組みは、あの女の子の事故があってから考案され、製品化されたものだ。

書類を断裁するためにシュレッダーに近づいていき、そのオレンジ色が目に入るたび、私の心に何とも言えぬ気持ちがわき上がってくる。

あの子はいま、どうしているんだろう?

gonbe5515




by starforestspring | 2015-04-21 21:29 | 雑感 | Comments(0)

『おろしや国酔夢譚』

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『おろしや国酔夢譚』という映画をBS-TBSでやってたので録画した。
それを昨日観たんだけど・・・・いやあ、ヒドイ出来だった。
よくもこれほどというほど、ヒドイ出来だった。

嵐のすさまじさが感じられない。
漂流の絶望感が伝わって来ない。
陸を見つけたときの喜びが表現されてない。
土着民との出会いの戸惑いがわからない。
ロシア人が出てきたときの恐怖がなんにもない。
「エトチョワ」の発見までがあまりに早い。
エカテリーナ女帝に会うまでの道のりがあまりに単純。
ようやく帰国の許しが出たと思ったら、変わった画面でもう帰国の挨拶回り。
日本への船旅はカット。日本に着いてからの逡巡もカット。
小吉の無念の死も軽く流され、光太夫と磯吉のその後も触れられずじまい。

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この映画だけを観て、神昌丸の遭難を知った人は、その道のりの苦労を誤解したまま過ぎてしまうだろう。神昌丸の17人のことについて興味を持たれた方は是非、井上靖の「おろしや国酔夢譚」桂川甫周の「北槎聞略」などを読んで、神昌丸の歩んだ苦難の道のりを知るよすがにしてほしい。

光太夫と庄蔵の別れのシーンは、本来なら涙なくしては観られないシーンのはず。
あろうことか私は、庄蔵が泣いてるのを見て笑っちゃいましたよ、鼻で。>演じた西田さんのせいではない。

これほどヒドイと逆に感心してしまう。

gonbe5515

時間の都合でカットされたから、あんなふうになったのかも?
もともと私は地上波、BSを問わず民放で放送されてる映画は観ないと決めてますが、今回のは本当に「観てはいけないものを観てしまった」気分です。
by starforestspring | 2015-04-20 16:43 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『どS刑事』第2回

『どS刑事』第2回も楽しく鑑賞させていただきました。
多部未華子さんのPVであるということを改めて認識し、また確信した回でございました。

もうこのセンでいきましょう!このセンでいいじゃないですか!

ドラマを観ていて思ったのですが、
多部未華子さんの出演されたここ4、5年の過去ドラマとか、映画『君に届け』『ライアーゲーム』『源氏物語』なんかの多部未華子さんだけをご存知の方には、この『どS刑事』での黒井マヤを演じておられる姿はビックリかもしれませんね。
『真夜中からとびうつれ』とか『ゴーヤちゃんぷるー』とかは露出度が少なかったし。


このドラマを観て、新たな多部未華子さんを発見された方もいらっしゃることでしょう。
作品ごとに新たな発見とか感動とか、そういうもの“君に届け”てくれるのが女優多部華子さんなのですよ。>と、調子に乗って言ってみる。

先日の休みの日、あまりにもつまらん映画を観てしまったので、お口直しに多部未華子さんご出演の番組の録画を観ました。『はなまる』と『食わず嫌い』。『はなまる』では忍者幼稚園で楽しそうに遊んでいた頃の多部未華子さんを、『食わず嫌い』ではタカさんのツッコミに「おもしろい・・」とナフキンで顔を覆う多部未華子さんを観ることが出来ました。

お口を直してなおあまりあるホンワカ感!
いい時間をありがとうと、御礼申し上げたい気持ちになりました。

『どS刑事』は、PVとして捉えることにしましたが、ドラマとして面白くなるなら、それに越したことはないのです。大倉くんは相手役として登場時間もセリフも多いし、お人好しでやさしい青年がマヤに振り回されるっていうのを頑張って演じてると思えます。ただ同じ18係の面々がどうにもこうにも印象が薄い。脚本のせいもあるんでしょう、黒井マヤというキャラクターがあまりにも強烈ということもあるんでしょう。あるんでしょうが、そこをなんとかしてですね・・・。>制作のみなさま

と言いつつ、『ドラマとして面白くなる』ことを真剣に願っているかといえば、それほどでもないのです。繰り返しになりますが、私はこのドラマを多部未華子さんのPVとして鑑賞することに決めたからです。全話録画のあと、多部未華子さんの登場シーンだけ切り取ることさえやってしまうかもしれません。


『どS刑事』来週も楽しみです。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-04-19 14:57 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『戦う書店ガール』で・・・

今朝いつものようにトーストを食べながら新聞を読んでいると珍しくニョーボが話しかけてきて、
「戦う書店ガール!ってドラマ知ってる?」
「うん」
「それにねえ、風雲児たちが紹介されてたよ、笑ったわぁ」
「そう・・・えっ???」

話を聞いてみると、
「孫に歴史を好きになってもらいたいんだけど、どんな本がいいかしら?」っていう客の質問に、
「小学生の頃からこの本を読ませると、歴史好きになりますよ」って言いながら差し出したのが『風雲児たち』らしい。

慌てて席を立ち、録画を確認。
出た出た!タイトルを言うだけじゃなくて、本の表紙も映し、ページをめくって中身も映していた(映っていたのは井伊直弼が部屋住みの身から将軍に紹介されるあたり)
なんていうかこう、テレビ画面に映し出される愛読書って、妙に輝いて見えるもんですね。
それにしてもなあ、AKB主演のドラマに『風雲児たち』が取り上げられるとは。。
しかも中身が映されるとは。本当に驚きです。

Amazonではさぞかし『風雲児たち』がポチッとされたことだろうと思う。
テレビの影響は大きいですからね。
でもなにしろ巻数が多いし、どの巻を買えばいいか迷うだろうね。
私のお勧めは前野良沢や司馬江漢、林子平や大黒屋光太夫が登場するあたりなんだけど。

冗談でなく中学の社会科の補助教材にしてもいいんじゃないかと思う。
このコミックを並行して読みながら、教科書を学ぶと、どんどん頭に入っていくと思う。

中学のころに知っておけばなあ。。。

歴史大河コミック『風雲児たち』、お勧めです!


gonbe5515

本日『どS刑事』第2回放送です。お見逃しなく!



by starforestspring | 2015-04-18 14:06 | | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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