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わからなきゃいけないこと。

私は髪を茶色に染めてたり、耳に穴を開けてピアスをしてたり、眉の形を気にしたり、鏡の前を通るたびに、髪をいじったり顔をチェックしたりする男が嫌いです。

なぜ嫌いなのか。なぜ決めつけるのか。
それは私がこれまで生きてきて、つき合いのあった上記のような男たちにロクな奴がいなかったからです。

仕事に対して無責任。
物事を自分中心にしか考えない。
ルールやマナーより自分がやりたいかやりたくないかが優先。
注意するとすぐふてくされる。
ガマンが出来ない。
黙って仕事をするということが出来ない。

そういう人たちばかりでした。

偏狭だと思われても結構。
差別だと思われても結構。
gonbeさん、それは偏見ですよと言われても全然構いません。

私の経験則から導き出した私のモノサシです。
街で見かける彼らの行動も私のモノサシを裏付けるばかり。

新聞の読者投書欄にときどき「髪を染めた若い男の子が電車で席をゆずってくれた。そういう人たちに対する見方が変わりました。いい人もいるということを知りました」みたいなのが載ってますが、「そう、それはよかったですね、次の機会も同じような男の子が、また同じように席を譲ってくれたらもう一度投書してみてくださいよ」って、思いながら私は新聞をめくります。


しかたがないのです。
経験則ですから。
上に挙げた条件にあてはまるグループとあてはまらないグループとの比較が出来ますか?
その都度その都度、判断していくしかないじゃないですか。


結局情報が少ないのです。
どう判断していいのか、判断すべきなのか、材料が足りないのです。だからこういう結論しか出てこないのです。

材料が足りないために、判断が先延ばしにされていること、判断出来ないこと、なんとなくそうなのかな?で済んでしまってるもの。とても大切なことなのに、なんとなく雰囲気で決めてしまいそうなこと、決めてしまってること。


もっとちゃんと考えなきゃいけないのに。
ちゃんと話し合うべきなのに。









原子力発電所って、本当に必要なんでしょうか?


gonbe5515
by starforestspring | 2015-03-31 19:48 | それでいいのか日本人 | Comments(2)

『マッサン』のあとの『まれ』

昨夜は、長くのびたヘッドホンのコードを、隣のビルの“そのスジ”のお兄ちゃん達が乗ってる高級車にひっかけられて引きちぎられてしまうという夢だった。

なんかもう笑ってしまって、逆に今夜の夢が楽しみというか・・・。
ヘッドホンのコードを車で引きちぎられる。夢占いではどういうことになるんでしょう?


さて、半年の間楽しませてもらった『マッサン』が終わりました。
朝ドラ初の外国人ヒロインの登場ということが大々的に取り上げられ、それを見た私なんかは「話題性重視かよ・・」なんてちょっと斜に構えて捉えていたんですが、なにがなにが・・。シャーロットの演技はそんな私のメガネの曇りを綺麗に取り除いてくれました。

シャーロット、よかったです。
若い頃からおばあさんまでしっかり演じ分けてたし。
スカートの裾をちょっとつまんで階段を昇る姿なんて、日本にはないヨーロッパの立ち居振る舞いの一端を見せてもらった気がします。


放送期間中、私が買うウイスキーの半分以上はニッカのものでした。
毎朝ドラマを見てて、それで酒屋さんに出かけていくと、どうしてもニッカのウイスキーに目がいってしまいます。これがいわゆるひとつの“経済効果”というものだと思います。ホント、結構買いました、ニッカ。その中で『竹鶴』の美味しさを知ったことは私にとってありがたいご褒美だったです。


そして、今日から『まれ』が始まりました。
能登半島のある村が舞台で、そこから夢を追いかけてたどりつく先が“パティシェ”ということなんですが、どんな話なんでしょう?オリジナル脚本だそうですから、好きなように出来るんでしょうが、『あまちゃん』の時のような身内受けとクスグリの連発に終始するというのは避けてもらいたいところです。

オープニングに出てくる空撮映像、灯台が見えましたが、あれはもしかして禄剛崎灯台か?
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あそこから少し行くと『ランプの宿』っていうのがありまして、昔々ニョーボと二人で出かけたのはいい思い出です。
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いいとこですよ、ランプの宿。当時は知る人ぞ知る・・っていうワイルドな感じの宿でしたが、今はだいぶ洗練されておしゃれな雰囲気が漂っています。>HP情報による。


にしても・・・『まれ』、出演陣の豪華なこと!
田中泯さんの登場はうれしい。楽しみが増えました。あの方は私の憧れのおじいさん像なのです。
田中裕子さん、『深夜食堂』ではトホホな演技をやらされてましたが、ここでは本来の姿を見せていただきたいもの。大泉さん、NHKに出てると不思議な気持ちがするのですが、これまでにもほかの番組にご出演だったのでしょうか?

まあ、今週は子役の週ですからオードブルみたいなもんで、ヒロイン登場の週から出てくるメインディッシュが、美味しいものになることを願っています。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-03-30 14:48 | 映画・ドラマ | Comments(0)

昨日見た夢

私は城の屋根で足を滑らせ、手で屋根の端っこをつかんでます。
体は宙ぶらりん状態。落ちたら絶対助からない高さ。
瓦をつかむ手が滑ってきた。
「ああ、死ぬ・・」
そう思うと同時に、「これは夢だ~!」と。

意識的に目を “覚ましました”

ホッとしたですよ。。
夢で良かった。ゼッタイ夢だと思ったんだ。
ベッドの上でのたうちました。

最近こういうのが多いのです。
ホント多すぎ。
心臓に悪いです。

睡眠っていうのは、心と身体を休めるためのものですのにね。



朝刊を開くと姫路城の写真がでーんと。
このつながりがなんだか意味深だなあと、見つめてしまったです。

gonbe5515
by starforestspring | 2015-03-29 21:18 | 雑感 | Comments(0)

サッカー日本代表のこれから

昨日の『君に届け』の影響が、ブログアクセスに如実に反映されております。
『花待坂』『多部未華子』『つばさ』関連の記事に多くの人がおいでになったようです。
テレビの影響ってすごいですね。

面白いのはふだんほとんどないケータイからのアクセスが多かったことです。
テレビ見ながら検索しておられたのでしょうかね。


さて、ハリルホジッチ新監督のもと、
サッカーA代表はチュニジア戦にのぞみ、2-0で勝ちました。
欲を言えば、永井や川又が前線を張ってたときに点を取ってほしかったです。
香川、本田、岡崎が出てきて連続得点っていうのは、さすが!と思う反面、やっぱり彼らがいないと・・・と思われてしまうのがシャクですね。ほんと、川又には点を取って欲しかった。

いろいろ記事を読んでみると、ハリルホジッチ監督はボールポゼッションより守備をしっかりやって、ボールを奪ってからの高速カウンターというスタイルを目指していかれるそうです。

いいじゃないですか、いいじゃないですか。
『ボールを奪ったら四の五のパスを回さず一気にカウンター、15秒以内に相手のゴールに突き刺す!』私が言い続けてきたスタイルを目指してくれる監督が、ようやく来てくれたわけです。

横に斜めに前に後ろにいくらボールをつないだところで、ゴールネットを揺らさなければなんにもならない。“ボールを保持する” それから“相手をくずす” ということを目指していたにせよ、結果が伴わなかった。速いパス回し、高いボール保持率、これまでは、選手もサポーターもそれをもって良しとしてた部分が(多くの人からは否定されるでしょうけれど)あったと思うのです。でもようやくそれから解放されるんですね。

身長もそれほど高くない、ボールをキープする技術もトップクラスというほどではない。
そういう選手、チームが点を取るためには、相手が守備体制を整える前にボールを運ぶ・・これだと思うのです。

次はウズベキスタン戦。
チュニジア戦と同様に、香川、本田、岡崎はベンチスタートを希望。


gonbe5515

藤春って、けっこうやりますね。
昨日の試合を観てて、注目してみたくなりました。

永井はフォワード向きの面構え。>意味不明
by starforestspring | 2015-03-28 19:46 | 雑感 | Comments(0)

ぼくたちの家族<戦力外捜査官

今日は暖かい一日でした。
冬用タイヤから夏用タイヤに交換。
これで北陸も春が来ます。

あとは桜ですね。

桜。
♪さくら さくら やよいのそらは みわたすかぎり

意外にこの歌をフルで歌える人っていないんですよね。
北陸では弥生に桜は咲きません。


さて、
今日『ぼくたちの家族』っていう、ツマラナイ映画を観てしまいました。
ああ、なんていうんでしょう。
押しつけがましいっていうか、ほら、親子愛ってこういうもんだよねっていうモノサシっていうか。

母親がいない子供がこの世に存在するってことを、君は想定していないだろ!


いいんです。
別にそれをどうこういうつもりはないんです。
どこかにターゲットを絞らないとなにもできませんからね。




続いて観ました『戦力外捜査官スペシャル』
よかった!
武井咲さんの、もしかしたらこれはサイコーの当たり役じゃないですか?
あのユルさ。
ばかばかしさ。
をいをい、それはサスガにないだろう?っていうのを押し通してしまう確信犯。

面白かったです。
ありがとう。気持ちが楽になったよ。


警部が捜査一課に残れるかどうかは視聴率次第だそうです。
ぜひ、残って頂きたいものです。
期待してます。



『五つ星ツーリスト』が映画になるそうですが、
どこをどうしたらあれを映画にすることが出来るんでしょうか?



gonbe5515


bakabakasii waraini sukuwareru kotomoaru
souiu kotomo aru



by starforestspring | 2015-03-27 18:55 | 雑感 | Comments(0)

PCの買い方

昨日ひさびさに古本屋に出かけました。
やっぱりいいもんです。至福のひとときっていうのは、ああいう時間を言うんですね。

須賀原先生のコミックを一冊と、ポーの短編が入った文庫本を一冊買って帰りました。
『黄金虫』が結局家で見つからなかったものですから。

家に帰って文庫本を娘に渡し、『黄金虫』が面白いから読んでみたら?と勧めてみました。
でも、どうやら『黒猫』を先に読んでる様子。
なるほど、さすがに『ドS刑事』を全巻買った娘だけあると、妙に納得した次第。

いよいよPCの買い換えを検討しはじめています。
悪くなってきた・・というわけではなく(いやもちろん、動作は遅くなってきてるんですが)もしこのまま万一のことがあったらと思うとやっぱり恐いのですね。(一応バックアップはとってる)

それで近くのパソコン工房に出かけ、物色してきました。(今使ってるのもここで買った)
この店は、オンリーワンのが作れたり、iiyamaのように家電量販店では置いていないような安価なものを置いていたり、中古品が並んでいたりするのです。
前回の購入の時は、迷いなく買えたのですが、今回は・・・。
iiyamaに関連する企業にお勤めの方には申し訳ないんですが、あの筐体はなんとかならんものでしょうか?じつになんというか、安っぽい。アルシオーネSVXのコックピットの内装のような感じです。

でも量販店のは高いです。
残り2~3年しか使わないだろう仕事用PCに10万以上かける気が私にはさらさらない。
不要なソフトがたくさん入ってる割に、大事なソフトが入ってないしね。

では・・とネット通販を開いてみたら。
びっくりしました。
なんでこんなに安いのよ?

え?4万?工房のiiyamaより安いじゃん、しかも日本のメーカーだし。

おもしろいもんで、安いのは嬉しいんだけど、「だ、だいじょうぶなのか?どっか落とし穴があるんじゃ?」と疑心暗鬼に陥ってしまう。困ったもんです。

日本メーカーに限らず、HPとかDELLとかも安くて安心なようですが、店頭で見かけることがあんまりなくて。

「gonbeさんよお、PCの買い方ならおれっちにまかせてくんな!」
って、片肌脱いで教えて下さる方いらっしゃいませんか?

もちろん

「gonbeはん、そんならワイにまかしとき。あんじょうみてあげっさかい」
な方でもオーケーです。

工房、ネット通販に加えて、知り合いの文具業者さんに中古を探してもらうって方法もあるんですが、頼んでしまうと「やっぱりやめときます」って言いにくくなるのが気兼ねなんですよね。>小心者


今のところ、ネット通販が一歩リード。


gonbe5515

ヤフオクは・・・ギャンブル?
by starforestspring | 2015-03-26 08:50 | 雑感 | Comments(2)

『くちづけ』

普通って?
普通じゃないって?

普通ってなにさ?
普通じゃないってなにさ?

私はね、泣きました。
なにに対して泣いたのか。

いっぽんに?
マコちゃんに?
うーやんに?

「死んだほうがマシ」な世の中を作っているのは、“あたりまえ”とか“普通”とかが、あたりまえとか普通とか思っている私たちではないのか。
きれいごとじゃないんです。

そりゃあ、いろんな人がいるでしょうよ。

空き缶をポリ袋に詰めて、独り言を言いながら町を徘徊する人も。
いつもいつだって、笑ってる人も。
この映画に出てくる人たちの中で、一人異質な南ちゃん。彼女こそはこの国に住む多くの人の気持ちの代弁者かもしれません。

でも、その言葉にうなづいていていいんですか?
はるかちゃんの怒りの声にこそ、うなづかなくてはいけないんじゃないですか?
たたきつけて飛んでいった携帯を、踏みつけ粉々にしてしまうくらいでなければいけないんじゃないですか?
國村先生が“慈善の人”であってはいけない。普通の、あたりまえの人でなくてはいけない。

いっぽんが選んだ手段が普通であってはいけない。

マコちゃんが死なずにすむ社会。
いっぽんが安心して後事を託せる社会。
いっぽんの気持ちをしっかり受け止めることが出来る社会。
そういう日本であってほしい。

みんなは知らないかもしれないけれど、みんなが知らない世界が確かにこの社会にはあって、そこで生きている人がいて。

普通ってなにさ?
普通じゃないってなにさ?
“普通じゃないかっこ人からみれば、私たちこそ普通じゃないんだぜ?
思い上がっちゃいけない。


gonbe5515

東京セレソンデラックスの舞台劇「くちづけ」。
録画したまままだ見てなかったんですが、ようやく見る気になれました。


by starforestspring | 2015-03-25 20:37 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『黄金虫』  

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これまで私の心をときめかせた本はたくさんあるが、その中でも最上位グループにいると断言して差し支えないのがポーの『黄金虫』。
いつ頃読んだのかよく思い出せないのだけど、とにかく夢中になって一気に読んだのだけは間違いない。息をするのももったいなく、ページをめくるのももどかしく、作品の世界にのめり込んだような気もする。

様子のおかしくなった友人。
糸にぶら下げられた黄金虫。
木の枝に打ち付けられたドクロ。
土の中から現れた宝の箱。
羊皮紙の中から浮かび上がってきた暗号。
解読にいたる経緯のドキドキ感。
そして想像の世界をふくらませてくれる挿絵の素晴らしさ

昨夜、寝ようと思って横になったとき、
なぜだか突然この作品のことを思い出した。

確か家にあったよな・・と起き上がって書棚を探す。
黒猫とかメエルシュトレイムとかの入ってるのはすぐに見つかったけど、黄金虫はない。
あれ?

そうなるとよけい気になってしまい、ネットで検索。
ありがたいことに、青空文庫で見つけることができた。

読み始めたら止まらなくなってまた最後まで。子供の頃おもしろいと思った本が、おっさんになってもおもしろく読めるってのは、ありがたいことだ。

英語で一番使用頻度の高い文字が “e” だということは、この本で知った。
それがなにかの役に立ったということは、今までのところないけれど。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-03-24 19:34 | | Comments(0)

花粉症と私

春分の日をすぎました。
今日からどんどん“昼”の時間が長くなっていきます。
毎朝の散歩はだいたい6時30分くらいに行くんですが、もうすっかり明るいです。

季節は春です。
北陸の春の訪れは、車のタイヤを冬用から夏用に交換したときに実感するものですけどね。
私は27日にその春の訪れを感じる予定です。

私のまわりには、春の訪れを喜ぶ人が意外に少ない。
なんとなれば、花粉症の人が多いからです。
マスクをしてる人の数の多いこと!

「gonbeさんは、花粉大丈夫なの?」
「はあ、すみません。」

なんで謝らなければいけないのかわかりませんが、花粉で困ってる人をみると、自然にそうなってしまいます。

あれは文明病だと言う人がいましたが、そうなんでしょうか?
高度に文明が発達した結果、人間の免疫力が弱まり、目や花やのどなどの粘膜が花粉を“異物”と認識し、排除しようとして鼻水や涙が出る。
たしかこういう理屈をおっしゃってたような。>正しいのかどうか私はよくわかりません。

してみると、花粉に全然反応しない私は、“高度に文明が発達した結果人間の免疫力が弱まり”と対極にあるということになり、言い換えればそれは『原始人に近い』ということであり。

それも良き哉。


花粉症にお悩みの皆さまには本当に申し訳なく思います。

え?
でもこの花粉症って、日本以外の国でもおんなじように悩んでる人がおられるんですか?
テレビで見る東京や大阪の通勤風景にはマスク姿が目立ちますが、ニューヨークやロンドンもあんな感じ?


その辺も調べてみなければなるまい・・と、新しいテーマを得た私です。

なにはさておき、
みなさま、どうかお大事になさってください。
いろんな症状に等しく効果のある特効薬の開発が、一日も早からんことをお祈り致しております。


gonbe5515
by starforestspring | 2015-03-22 18:07 | 雑感 | Comments(0)

春のセンバツ 注目高校

今日から春のセンバツが始まりました。
もちろん、応援するのは龍谷大平安と立命館宇治の地元勢です。
平安は初戦で浦和学院とやります。新聞では“屈指の好カード”と書かれてましたね。

両校とも頑張ってもらいたいものです。


実はもう一校、ひそやかに応援している学校があります。
二十一世紀枠で出場する愛媛県、松山東高校です。

松山・・・一六タルトはおいしかったなあ。
松山東高校と言えば、みなさま正岡子規と夏目漱石とゆかりが深いことをご存知だと思います。
私もずっとこの高校のことを、その二人とつなげて記憶していました。
でも、ある映画を見てからは変わったのですね。

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映画『がんばっていきまっしょい』は、この高校がモデルになっています。
この映画、私はすごく好きなんです。
どういうわけだか好きなんです。
キャストの演技は上手ではない、セリフもたどたどしい。

それを補ってあまりあるほどに、カメラが捉える“絵”は実に美しく、シーンとぴったりあった主題歌『オギヨディオラ』は素晴らしい。
これまでに何度もこのブログで取り上げさせていただいてます。


今回センバツに出場する松山東高校は東京の二松学舎大学付属高校と対戦します。
試合が始まり、円陣を組み、円陣を解くときに、彼らはあの「がんばっていきまっしょい!」をやるのでしょうか?


「がんばっていきま~っしょい!」 「しょい!」

私はそれが聞きたいのです。
映画ではなく、そのかけ声を高校生活のなかでふつに使っている「しょい!」を。

松山東と二松学舎との試合は録画するつもりです。

gonbe5515

あれを聞くとゼッタイ、映画「がんばっていきまっしょい!」をまた見たくなるでしょうね。






by starforestspring | 2015-03-21 17:34 | 映画・ドラマ | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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