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『イコライザー』おまけ

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今回の『イコライザー』でクロエ・グレース・モレッツがやった売春婦を見て、ある年齢以上の方は、『タクシードライバー』のジョディーフォスターのことを思い出すのではないでしょうか。ジョディが演じたのは13才のとき、クロエは今確か17才。『タクシー・ドライバー』は1976年公開。今から38年前になります。38年ですよ!ウワーッって感じです。
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『イコライザー』のラスト近く、組織から抜けることが出来たテリーは(それがマッコールのおかげだとは知らないのですが)深夜のカフェにいたときと別人になっています。その変貌ぶりには本当に驚いてしまいます。女性ってほんとうに見せ方によって見事に変身しますよね。(男もそうかもしれないけど)

クロエ・グレース・モレッツの将来を私、実は楽しみにしているのです。
あの特徴的な顔は、一度見たら忘れられません。
これから3、4年のうちにどんなふうに大人の女性に変わっていくのか、本当に楽しみです。

出来ることであれば、作品を選んで、出番は少なくても印象に残る役柄を受けてもらいたい。
主演だろうが助演だろうがいいのです。
一歩ずつでいいから、階段を登り続けてもらいたい。
そう願っています。

『イコライザー』はコロンビアピクチャーズの制作、エンドロールの最後にドカーンと『SONY』のロゴが出るのは見ものです。
出演者たちが使ってる携帯電話はたぶん全部ソニー製だろうし、マッコールが使ってるパソコンもVAIOでありました。SONYのロゴほど露骨には出なかったですけどね。

制作委員会システムだとあちこちの企業に気を遣わなければいけないので大変だろうと思います。
トヨタがスポンサーしてる映画でクラウンを運転してるドライバーが「くそったれ!こんなところで故障しやがって!」なんてセリフは間違っても吐けないでしょうし、アサヒビールがスポンサーしてる映画で他社のビールの味を褒めるわけにはいかないだろうし。

そういえば昔々、山口百恵さん主演の映画で、百恵さん演じる主人公が鏡台の前に座ってるとき、そこに花王のシャンプーが大写しになって、観客席のあちこちから失笑が漏れたことを覚えています。あまりにもあからさまだと逆効果になりますよね。

そんなこんなを考えながら、また映画を見に行くことにします。

gonbe5515



やっぱり映画館で観るのは楽しいです。
・・・・観客が一桁というのは置いといて。
by starforestspring | 2014-10-31 18:57 | 映画・ドラマ | Comments(0)

『イコライザー』

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観てきました、『イコライザー』
主演はデンゼル・ワシントン、『キック・アス』のクロエ・グレース・モレッツさんもご出演です。

ホームセンターで働く元CIAのエージェント、マッコール。
どうやら眠れない体質らしく(CIA勤務の時の影響?)いつも夜中に近くのカフェに出かけて読書三昧。そこで売春婦テリーと出会う。
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テリーはカウンター、マッコールはそこからちょっと離れたボックスが指定席。お互い声を掛け合う程度の仲だったが、ある日テリーがカウンターからマッコールのボックスまで移動してきた。そのことによって二人の距離が縮まる。

その夜、マッコールはテリーがロシアンマフィアにひどい扱いを受けてることを知る。
やがてロシアンマフィアのテリーに対する扱いははエスカレートし、テリーはめちゃくちゃに殴られて入院してしまう。ベッドに横たわるテリーを見て静かに考えるマッコール。

そして・・・・。



映画が始まってからしばらく、
カメラはマッコールが暮らす、部屋、大都会の夜と昼を映していきます。
ホームセンターでのマッコール。彼と一緒に働くスタッフたち。
夜眠れないマッコールが本を片手に出かけていくなじみのカフェ。
これらが延々と続きます。少々退屈・・・になるかもしれません。>私はなった。

ところが、
テリーがマッコールが座るボックスにやってきてから話のテンポが上がります。
ロシアンマフィアのアジトでのマッコールの戦い。
本国から派遣された“ロシアンマフィア本部のトラブル解決係”との戦い。

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クライマックス。
ホームセンターの中で“ロシアンマフィア本部のトラブル解決係”率いる一団と決戦です。マッコール、そこらにある有刺鉄線、電動ドリル、チェーンソー、釘(ビス?)打ち機を使って、敵を一人一人倒していきます。
オーバーな表情、オーバーなアクション、オーバーなセリフはありません。
ただ、そこらにあるものを使って相手を殺していくのは、ホントにちょっとコワイ。
映画として面白かったか・・・と問われると血が苦手な私には正直ちょっと微妙。
でも合間合間に挟まれるエピソードはちょうどいい感じのものだったし、タンカーの爆発の見せ方は面白かったし。。。

5点満点で3点ってところでしょうか。

「人はなりたいものになれる」
マッコールの言葉はシンプルだけど、勇気が出ます。
夢を持ち、夢に向かって努力すること。マッコールはそういう人を応援したいのでしょう。そしてそれを阻む連中が許せないのでしょう。
テリーの「歌手になりたいの。でも・・」という言葉を聞かなかったら、テリーの歌を録音したCDを受け取らなかったら、マッコールはテリーを街ですれ違う大勢の人の中の一人としか見なかっただろうし、テリーを痛めつけたロシアンマフィアのアジトに単身乗り込んでいくなんてこともしなかったように思います。

CIAのエージェントとして働き、なにかの事件で自分が“死んだこと”にしたマッコール。
大都会の片隅で、ホームセンターのスタッフとして気の置けない仲間たちと一緒に働くマッコール。
それは彼が望んだ暮らしだったはずです。
ただひとつ。夜眠れないことを除いては。

この映画で新しいヒーローが誕生しました。
たぶん続編が作られるのではないでしょうか。それを匂わすようなラストシーンだったし。

バイオレンス映画がお好きな方、
シンプルな勧善懲悪ドラマがお好きな方には楽しめる映画だと思います。

そうそう、音楽は全然気に入らなかった。
シーンにもあってないし、エンドロールの時に流れる曲もなんだかな・・だし。
好みの違いでしょうけど。


gonbe5515

私、当分の間ホームセンターには近づきたくありません。
・・・・特に工具売り場。
by starforestspring | 2014-10-30 19:31 | 映画・ドラマ | Comments(2)

そうだ本、読もう。

私は車の中にいろんな種類の本を数冊置いておき、仕事の空き時間・・たとえば待ち合わせ時刻より早く現地に着いてしまった時とか、相手の都合で時刻がずれた時とかにその空いた時間の長さに合わせて本を選び読んでいる。
積んでる本は『徒然草』『古今和歌集』『なんといふ空』など。

なかでも最近重宝してるのは
『泥鰌庵閑話傑作選 』
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滝田ゆうさんの絵は見てるだけで心が揺れる。
この本は、酒好きな主人公があちこちに飲みに出かけるときの様子を綴っているのだけど、飲み屋に集う人たちの描写、町並みの描写はもちろん、セリフも実に含蓄があり、同じ酒好きとしてはたまらない一冊である。

『気まぐれコンセプトクロニクル』
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『私をスキーに連れてって』以来、ホイチョイプロダクションのファンである。
『見栄講座』なんて隅々まで読んだし。
なんていうか、時代の最先端を後ろも見ずに突っ走りながら、開き直りの強さというか、そういう自分たちを自虐的に見ているような気もする。
いわゆる“業界”に巣くう人たちの生態を(もちろん多少の誇張はあるにせよ)楽しく見せてくれ、読んでる分には誠に楽しい。この本、てっきり廃刊になってると思っていたけど、Amazonで調べたらまだ売っていた。バブル前後をご存知で、ビッグコミックスピリッツでこのマンガを読んで面白いと思っていた方には、是非購入をお勧めする次第。ヒロスエが主演した映画『バブルへGo!』に合わせて発売されたというのは、初めてしった。

いずれの本も、夢中になってしまい、約束の時刻に遅れてしまっては大変なので、読む前にはスマホのアラーム機能を忘れないようにしている。

じっくり読む本は、じっくり読める環境で読むが吉。
短編集や、いつどこで読むのをやめても差し支えない本は車の中に。
太宰治さんの短編集や、星新一さん選による『ショートショートの広場』なんかもお勧め。

文化庁の調査によると、一ヶ月に一冊も本を読まない人が47.5%にのぼったとか。

本を読むにはいい季節になりました。
おもしろそうな本を探しに書店にでかけてみませんか?


gonbe5515

太宰治さんの短編『酒ぎらい』は、酒好きの悲哀というか、おもろかしさに満ちた楽しい作品です。
by starforestspring | 2014-10-28 18:01 | | Comments(2)

『つばさ』再び

昨日めでたく公開することが出来た 多部未華子さん in 『つばさ』解体新書 が、予想以上に温かく迎えられているのが嬉しいgonbe5515であります。
→右側でもリンクを追加しました。

今回この解体新書を公開することで、あの頃アツく語り合ったメンバーが、徐々に集い始めたのは本当に嬉しい。まだまだこれから増えていくはず。

このドラマについては、私もこのブログで少々レビューを書いているのですが、この『つばさ』レビューの、ドラマに対する考察の深さや展開の妙の前には影が薄くなってしまいます。このレビューはホントにすごいのです。

これからは、このレビューをきっかけに『つばさ』を見始める人が出てくるだろうし、現在見ている人が、興味をもって『朝ドラ つばさ』とかの語句で検索して、このサイトを見つけることだってあるかもしれない。

『つばさ』については、意見がいろいろあるわけですが、このドラマと波長が合った人とは、このサイトを利用して意見交換が出来ればいいなと思います。

公開からちょうど24時間が経とうとしています。
昨日の今頃は公開したということに対する喜び、安心感が強かったのですが、今はこれから生まれるかもしれないいろんな出会いと、『つばさ』フリークの皆さんと交わしていくであろうやりとりが楽しみで仕方がありません。

gonbe5515
by starforestspring | 2014-10-27 18:34 | 連続テレビ小説『つばさ』 | Comments(0)

多部未華子さん in 『つばさ』解体新書 公開のお知らせ

皆さまお待たせ致しました。
先日ご案内させて頂きました『つばさ』レビューは、本日19:00、復活いたしました。


多部未華子さん in 『つばさ』解体新書
      ↓
http://tubasakaitaisinsyo.web.fc2.com/

なにもわからない中、手探りで作ったサイトですので、あちこちに不具合があるかもしれません。
お気づきの点は『別館』のほうにお知らせ頂ければ助かります。


多部未華子さん in 『つばさ』解体新書 別館
      ↓
http://blog.goo.ne.jp/gonbe5515

※こちらも本日19:00オープンいたしました。


大作、労作、快挙・・・。
この『つばさ』レビューにはいろいろな言葉が当てはまると思いますが、『つばさ』という朝ドラについて、正面から立ち向かい、掘り下げ、考察を重ねた『論文』とも言える内容と申し上げて差し支えないと私は思っています。

このレビューが戻って来たことを、皆さまと一緒に喜びたいと思います。

データを提供して下さった高鳥さんに、皆さまからもSpecialThanksを送ってください。

私は本当に嬉しいのです。
今夜は祝杯だ!

gonbe5515
by starforestspring | 2014-10-26 18:49 | 多部未華子さん | Comments(6)

エルトン・ジョン

今日の記事を始める前に・・

昨日の記事はご覧になりましたか?
もしまだでしたら、まずそちらからお願い致します。



How wonderful life is while you are in the world.
『僕の歌は君の歌』の中の一節。

He is my brother, Let us live in Peace.
『人生の壁』の中の一節。

うろ覚えで書いたけど、多分合ってると思う。

エルトンジョンは私の大好きなエンターテイナー。
どのアルバムだったか忘れてしまったのだけど赤色の盤があったような気が・・。

祇園会館で観て、痛く心打たれた映画『フレンズ』の主題歌を歌ってたのも彼だし、『Goodbye Yellow Brick Road』で心シミジミとさせてくれたのも彼。
サイモンとガーファンクル、それからエルトンジョンは、若かりし頃の私のヒーローだった。

昨日たまたま
『クロコダイルロック』
『ダニエル』
『僕の歌は君の歌』
『人生の壁』
『ロケットマン』
『土曜の夜は僕の生きがい』
を聴いて、若かりし頃の自分を思い出した次第。

エルトンジョン、現在67才。
『僕の歌は君の歌』を発表したときは、23才だったということ。

ちょっとビックリ。

gonbe5515

今晩『SONGS』でレッドツェッペリンが取り上げられる。
観ようかどうしようか、思案中。
あの番組のスタイルが今イチ好きでなく、でもツェッペリンは好きなもんで。






by starforestspring | 2014-10-25 14:59 | 音楽 | Comments(0)

お知らせ 『つばさ』レビューについて

突然ですが、ここでお知らせです。

『blog@なんて世の中だ!』・・あの爆発的なパワーを持ったブログのことを覚えていらっしゃる方も多いでしょう。

あのブログが突然閉鎖されてはや2年>概算

ブログ閉鎖とともに、消えてしまった多くの記事を、いまだに懐かしんでおられる方もおいでのことと思います。

特にタベリストにとって、あのブログのなかで連載された『つばさ』レビューの消失は実に残念な出来事でした。

しかしみなさん、

『つばさ』レビューは復活します。

詳細についてはまたお知らせするとして。。。

当時、『つばさ』レビューに多くのコメントが寄せられました。
そのコメントは、記事の消失とともに消えてしまったわけですが、レビューが復活するのと同時にそれらのコメントも復活いたします。

問題はありませんよね?
一度アップされたコメントが一旦消え、もう一度復活する。
その点について、ご了解いただけますか?


このお知らせが、みなさまに喜びとともに迎えられることを念じています。

gonbe5515
by starforestspring | 2014-10-24 14:59 | 連続テレビ小説『つばさ』 | Comments(0)

おこわのような本

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『わたしの作文教育』を読み始めました。

おもしろいですが、手強い文章です。
頭をフル回転させて読んでます。

文章には『おかゆのような文章とおこわのような文章がある』という表現をなにかの本で読んだことがあって(著者名失念!)以来ずっとその言葉が頭の中に残っているのですが、この『わたしの作文教育』は間違いなく“おこわ”です。

毎度申し上げておりますが、
自分の知らないことを知る、新しいことを覚える、それはいくつになっても喜びであり楽しみですね。

この本を読み終わった時、自分の書く文章が大きく変わるとは思えないのですが、どこかしらに影響が出てくることは間違いないように思われます。

本の中でほかの書名もたくさん出てきます。
その中のいくつかは、この本と一緒に書棚に並ぶことでしょう。

最後まで読んだとき、どんな感想を持つことになるのか。
自分で自分が楽しみです。

gonbe5515

本を読んで固くなった頭を『亀は意外と速く泳ぐ』を観てほぐしています。
この映画の脱力ぶりは出色ですね。
by starforestspring | 2014-10-23 19:53 | | Comments(0)

『朝市の嫁さん』

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『花子とアン』のスピンオフ『朝市の嫁さん』を観た。
朝市のお嫁さんがどんな人か、あのドラマを観ていた人は気になって気になってしょうがなかったですよね?
「今度、結婚するだ」
花子とももの前でこう報告した朝市。
花子とももはその報告に嬉しそうでしたが、一番よろこんでいたのは朝市ファンだった多くの視聴者であったはずで。

朝市のお嫁さんは、朝市のそのセリフだけの登場で、その後も彼女がドラマの中で話題になることはありませんでした。みなさんヤキモキしてらっしゃったのでは?>私はしてた。

それが今回のスピンオフで初のお披露目。
いやあ、見た目も性格もかわいらしいお嫁さんじゃないですか。
旦那さんとなる朝市と花子との関係をりんさんから聞いて(いかにもりんさんらしい悪気のない余計なおしゃべりでしたね!)いてもたってもいられず、東京行きの電車に乗るちづ江さん。その行動力やよし!

ラスト近く、教会の本の部屋でのやりとり。

「ちづ江さん、一生そばにいてくれろ」
「・・・駄目です」
「え? ???」
「ちづ江って呼んで下さい」

ちづ江さん、実にかわいらしいです。
「こんどちづ江さんって呼んだら怒ります」もよかった。

朝市、いいお嫁さんをもらったね。
おめでとう。お幸せに。

本編よりはるかにおもしろいスピンオフでした。
石橋杏奈さん、いい仕事しましたね。


gonbe5515
by starforestspring | 2014-10-21 19:33 | 映画・ドラマ | Comments(0)

人を裏切る

信頼って言葉がわからなくなりました。

一緒に苦労を共にしている・・・と信じて疑わない人が、
自分の知らないところでお互いだけが知っている情報を第三者に漏らす。
その情報を使って自分を陥れようとする。

そして何食わぬ顔をして、いつもと同じように自分の前に立つ。
こんな目にあったら、どうしますか?

本人に直接訴えず、
自分の名前は伏せて、第三者に訴え、相手に圧力をかけるのってどうなんですか?

それも人の世の渡り方、処世術。
自分では手に負えないことだから、他人の力を頼みにする。
確かにそれは、筋が通っているのかもしれません。


でもやはり、
相手の目を見て、主張したいことは主張すべきではないでしょうか。
相手に思うことがあれば、直接相手にぶつけるべきではないでしょうか。
それでもだめで、それでも納得がいかないのであれば、しかるべき措置を探るべきではないでしょうか。

青天の霹靂に驚き、途方にくれる相手の様子を何食わぬ顔をして観察してる。
あなたは大きな口を開けて笑ってるんですか?
してやったりとほくそ笑んでるんですか?

お日様に顔を向けて?


gonbe5515

ご心配をおかけしては申し訳ないのでひと言お断りしておきますが、
これは私自身のことではなく、ごく近しい人の身に起こっている出来事です。
でも、我がことのように、私はショックを受けています。
by starforestspring | 2014-10-20 21:02 | それでいいのか日本人 | Comments(0)


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