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誕生

久しぶりに中島みゆきさんの「誕生」を聴いた。
誰の裁判だったか忘れたけど、判決言い渡しのあと裁判官が被告に対して「誕生」を聴いたことがありますか?という意味の問いかけをしたっていうのがニュースになっていたことがあった。


♪Remember 生まれた時
♪だれでも言われた筈
♪耳をすまして思い出して
♪最初に聞いた Welcome

生まれてきた赤ちゃんが「Welcome」という意味の言葉を判別できるのかというツッコミは無粋というもの。
でもね、あたりまえのことだけど、「Welcome」と言ってもらえなかった赤ちゃんもいるわけで。そういう意味ではこの曲は、言ってもらえなかったであろう人たちにとって辛い歌詞だと思う。

今日、私は繰り返し繰り返しこの曲を聴いた。
でね、いろんなことが頭のなかを駆け巡ったのですよ。
父のこととか、母のこととか、娘のこととか、いろんなことがね。

すると・・・なんか目元が熱くなってきてさ。

大きくなってからの自分のことではなく、誰かの手を借りなければ生きていくことすら出来ない頃の。抱っこしてもらってるその手が、絶対自分を放り出すことがないっていう完全な安心感に包まれていた頃の。ただ身を任せていればそれで良かった頃の自分を思い出せたら・・・。

人には優しくできると思うんだ。


♪Remember けれどもしも
♪思い出せないなら
♪わたし いつでもあなたに言う
♪生まれてくれて Welcome
♪Remember 生まれたこと
♪Remember 出逢ったこと
♪Remember 一緒に生きてたこと
♪そして覚えていること


gonbe5515

感謝は大事だよ。
by starforestspring | 2013-09-30 22:55 | 音楽 | Comments(3)

イムジン河

家に帰って寝室に上がり、毎日そうするようにグラスにウイスキーを注いで一口。
毎日はそうしないんだけど、なぜかリモコンを手に取りテレビのスイッチをオン。
そうすると・・そこに桃子とガンジャとが映ってました。
映画『パッチギ』です。

この映画にはフォークソングが印象的に使われています。
『あの素晴らしい愛をもう一度』そして『イムジン河』

その国のことを好きか嫌いかということはひとまず置いておきます。
例えばこの日本が、某国によって二分割されたとしましょう。
北海道東北関東北信越と沖縄九州四国中国近畿中部。
この区画で二つは別の国となり、お互いの国への行き来が厳しく制限されてしまったら。

私は今北陸に暮らしていますが、実家は京都です。
兄妹、親戚、友人の多くは京都にいます。
彼らと私とは別の国の人間になり、盆暮れの再会が出来なくなった。

そりゃ困ります。
寂しいです。
「どうしてこんなことに!」
きっとそう恨むでしょう。

「そういう歌なんだ、『イムジン河って曲は」
私はそう教わりました。
そのおかげでいろんなことを考え、想像し、自分に置き換え・・

そういうこともあり、私にとってこの曲はちょっと“違う”位置づけがされております>脳内で

いろいろな感情が迫ってくる歌です。


くりかえしますが、
この曲に歌われてる国に対する感情は、脇においてあります。


子供のころ、私のクラスメイトに在日の人はそれなりの数いました。
彼らは自分の国の言葉を学ぶために、別教室で授業を受けてたこともありました。
子供心に不思議に思っていたものです。

その時のクラスメイトたちの顔もね、思い出したりするのですよ、この曲聴くと。


gonbe5515
by starforestspring | 2013-09-29 22:33 | 音楽 | Comments(0)

『誰かとどこかで』最終回

今日は『誰かとどこかで』の最終回放送日でした。

勤務内容が変わってしまってからはなかなか聞けませんでしたが、営業で外回りをしてるときは毎日欠かさずきいてました。
放送回数は12,629回。46年にわたって番組がつづきました。
46年・・始まったころ私は小学生です。

いやあ、すごい。

今日の放送で永さんが、
「・・最後です・・・・あ、ちがうおしまいですっていわなきゃいけない」
っていうようなことをおっしゃってましたが、このあたり、やっぱり永さんらしいと思います。

永さんとの初めての出会いは宵々山コンサート。
それ以前にもいろんなところでお顔やお声を見知ってたはずですが、宵々山で拝見するまでは“とおりすがりのひと”、宵々山以降は“知り合い”っていう位置づけでした>エラソウ。

数え切れないくらいのことを永さんに教えていただきましたが、そのな多くはこの『誰かとどこかで』という番組の中でのお話からだったと思います。仏教についての話、“死”についての話、“旅”についての話。。。ほんとうにたくさんのことを。

実質10分弱の短い番組でした。
でもそれが12,629回。
126,290分=2,104時間=87日強
もうほんとうに、偉業だと思いますね。

パーキンソン病を患われた永さんが、これからどういう形でラジオと関わっていかれるのかわかりませんが、しばらくはゆっくりしていただきたいものです。

・・・といっても、じっとしてはおられないに決まってるんですが。。

本当におつかれさまでした。
たくさんのお話、ありがとうございました。
まだまだ勉強、そう思って若造はこれからも生きていこうと思います。

永さん御年80才。
どうかお元気で。

gonbe5515


『イムジン河』については次回に。
by starforestspring | 2013-09-27 20:17 | 映画・ドラマ | Comments(3)

さんまの煙

名月からこっち、富山はめっきり涼しくなりました。

サンマが美味しい季節です。
この季節私は、時間があれば出来るだけ、外でサンマを焼くようにしています。
七輪で炭をおこし、ウチワであおぎ、飛んで行く火の粉と、ゆらめく炎をみつめています。

炭の上に落ちていくサンマの油が立てる〝ジュー〝って音。
大根おろしと醤油、それとこの音とがサンマを美味しく食べさせてくれる三大要素だと私勝手に信じています。。

七輪でサンマを焼いて家族で食べる。
これだけのことでなんかその、〝つないでる〝って実感があるんですよね。

秋、サンマ、七輪、あなどれませんぜ。。

gonbe5515

次回は、『イムジン河』について書けたらいいなと思っています。
by starforestspring | 2013-09-26 22:57 | 雑感 | Comments(0)

久々に『つばさ』

昨日の夜、新門辰五郎から数えて3代目という方とご一緒する夢を見た。
ご本人ではなく、数えて3代目というのがなんともかんとも。
私は三代目といったいなにをしていたんでしょうか?>記憶がない。
同じ三代目でも、だれかさんのように「じっちゃんの名にかけて!」とはおっしゃらなかったと思うんですが。(調べてみたら、現在は7代目がご活躍中との由)

それにしても・・・新門辰五郎さんと私と、どこに接点があったのやら。。
もしかして前世で、一緒に徳川慶喜さんを警護していたのかしら?

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どういう理由でかはわからないのですが、昨日は『つばさ』関連の記事を読んでくださった方が多かったようです。これはうれしいことですね。『つばさ』を観た記憶をもとに、検索をかけられたのか、多部未華子さんの過去作品を探しておられる流れでこちらにおいでになったのか。
今日ももしかしたらそういう方がいらっしゃるかもしれませんので、この場を借りてひとこと。

『つばさ』を世紀の名作と信じて疑わない方がいらっしゃいます。
『つばさ』についてなら、いくらでも語れます・・という方がいらっしゃいます。
『つばさ』が終わって5年を経てなお、「つばさファンクラブ公式HP」というのが更新中です。

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他の作品との比較は無意味だと思いますのでいたしません。
この作品に対して多くの批判が寄せられたことも事実のようです。
そしてまた(私はこれを確信しているのですが)この作品を愛してやまない人たちが今なお、多部未華子さんや中村梅雀さんや高畑淳子さんや吉行和子さんや宅間孝行さんやイッセー尾形さん(まだまだおられる愛すべき出演者の方々!ごめんなさい!以下略とさせていただきますm(__)m)たちをテレビやスクリーンや舞台で拝見するたびに、この方たちの『つばさ』での熱演を思い出しているにちがいないのです。

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gonbe5515


未見の方はDISCASのご利用をお勧めいたします。>『つばさ』を観るためにDISCASに加入したヤツからのアドバイス。>小さな親切大きなお世話
by starforestspring | 2013-09-23 20:55 | 連続テレビ小説『つばさ』 | Comments(2)

決心

山口百恵さんの曲に『湖の決心』というのがありました。
この曲のタイトルを聞いたとき
「え?自殺する気?」って早とちりしたのはわたしだけじゃないはず・・ですよね?

まあなんにせよ、決心ってものは、いろんな人にいろんな影響を及ぼすものです。

そういう周りのあたふたぶりを眺めながら、申し訳ないなあと思ったり、ありがたいなあと思ったり、あれ?これでホントに良かったんだよねなどと、能天気に眺めながら、当の本人はいつものとおりの生活をしてるものであります。

どーも、すみません。 >林家三平さん風にお読みください


湖で決心することっていったら自殺しかないのか!
いえいえ、そんなことはありません。
ボートに乗ることだって、そこに家を建てることだって、愛の告白だって。
ええ、いろいろありますよ。

自殺に結びつけるのはなんていうか、心のどこかを虫が食ってるんでしょう。
百恵さんにちゃんとお詫びを言っておきなさい。

♪ひとつだけ教えて下さい
♪倖せになれるでしょうか


・・・・なんとかなるんじゃない?


gonbe5515


ここを渡れば人間世界の悲惨、渡らなければわが破滅。
進もう、神々の待つところへ! 我々を侮辱した敵の待つところへ!
賽は投げられた!
                
               ユリウス・カエサル
by starforestspring | 2013-09-22 20:16 | 雑感 | Comments(0)

書棚大移動

ちかぢかのうちに、書棚の位置を移動することになりました。

つい先日10年以上使ってた空調機が壊れまして。
で、空調機の入れ替えをすることになり、業者さんに見てもらったところ、書棚が置いてある位置が最も冷暖房効率の良い設置場所であろう・・というアドバイスを頂いたのです。

そのアドバイスは大変ありがたいのですが、
よくよく考えて見るとけっこうな手間作業であります。
中の本を“全部”出し、部屋のどこかに積み上げ、書棚を持ち上げて移動し、積み上げといた本をまた書棚に“全部”戻し・・。

私は確信がありますね。
本を戻すとき、その並べ方をあーでもない、こーでもないって一人でいろいろやりだすに違いないんだ。>絶好の機会だし。

空調機工事の10月9日までに大まかな構想は練っておくつもりです。
 #そんなに大げさなものなのかと自己ツッコミをいれとこう

gonbe5515


最近多部未華子さんがお見限りでありましたが、
ちかぢかドラマでテレビに登場されるそうで、大変楽しみです。
一緒に出演される方々が、堺さんのように、多部未華子さんの演技を正面から受け止め、返し、見応えのある時間を作ってくれることを願っています。
by starforestspring | 2013-09-21 21:05 | | Comments(0)

十六夜(いざよい)

今宵の月は十六夜。

明日は『立待月』明後日は『居待月』
空に浮かぶ月に、こういう名前をつけるのって、すてきなことですね。

私は太陽より月が好きです。
理由はいろいろあるんですが、なんていうか、でしゃばらないところがいいですね。
雲が横切ったら素直に隠されてしまうし、ETが横切ったらやさしいシルエットにしてくれるし。

月について鮮烈な記憶があります。
いろいろあって(←これを説明すると3日分くらいの記事になる)思いもよらずに家を建てなければならないことになり、生来の凝り性&他人と一緒はゼッタイ嫌な性格のため、予算もないのにちょっと変った家を設計してもらい(←これを記事にすると2日分くらいになる)なんだかんだで家が出来上がり引っ越しも終わり、やがて夜。やれやれちょっとひと休み・・と二階にあがり、床に座って窓を見上げたら・・・・そこに月。真ん丸い月。窓枠を額縁にした絵のような月。

あれは・・あの月は・・よかったです。
それまでのいろんなことが思い出されて。。。


昨日も今日も、山の端にかかる、上り始めたばかりの大きな月を見ることができました。
黒いシルエットになった高い山。
その稜線の上に真ん丸いちょっと暗めのオレンジの月。
よほどの画家であっても、あの対比をキャンバスに再現するのはむずかしいと思います。

これから当分、月がきれいな季節です。(お酒も美味しい季節です)
頭と心が疲れたら、部屋を出てどこかに腰かけ、月を見上げてみられたらいかがでしょう?


gonbe5515

白雲に はね打ちかはし 飛ぶ雁の 数さへ見ゆる 秋の夜の月
                  :古今和歌集より:

秋風に たなびく雲の 絶えまより もれいづる月の 影のさやけさ
                  :新古今和歌集より:
by starforestspring | 2013-09-20 21:16 | 雑感 | Comments(0)

男と女 その摩訶不思議な関係 9

平安時代の貴族は、和歌のやりとりで愛をささやいたとか。
和歌の出来栄え、返歌の巧みさ、筆跡などが相手の教養の程度を知るうえで重要な判断材料になったそうです。
してみると、和歌も作れないし字もへたくそな私が平安時代に生きていたとしたら、生涯独り身をかこつことになっていたに違いないのです。平安時代に生まれなかったことを感謝しなければなりません。

今の時代を生きる私は、子どものころから筆まめなほうでした。
文通、交換ノート、クラスノート、グループノート・・・。
思い返してみれば昔は、文章を書く機会が多かったですね。
遠く離れた土地に住む人と文通をしてるクラスメイトも大勢いたし、私自身も何人かと同時進行で文通をしていました。会ったこともない相手に手紙を書く。最初はとても書きづらかったのですが、そこを工夫してなんとかやり取りが続くように考えて書く。今思えばいい訓練をしていたのだなあと思います。

文章上達の一番の近道、それはラブレターを書く事だと私は思います。
自分が相手に対して持っている感情を、正確に相手に伝えなければならない。
といっても単純に書いていては能がない。
どんな言葉で伝えるか、どういう論理展開で相手を口説くか。
それが出来るか出来ないかにラブレターの成否がかかっているのです。

『好きだ!』

便箋一枚にこう大書して成功したヤツを一人、私は知っています。
なかなかの戦略だとは認めますが、私に言わせれば邪道です。
それでいいのか?と。>それでいいんでしょうけど。

たくさんの文通相手と手紙のやり取りをしていた私ですが、もっとも長く続いた文通相手はなんと同じクラスの女の子でした。
紙が亜麻色で、きれいなロングヘアーで、卓球部。
きれいな子でした。前回紹介した彼女がいなければ、きっとこの子に交際を申し込んでいたと思います。
手紙のやり取りを通じて、彼女は私のことを誰よりも知ることになったと思います。私もまた同様でした。まだ未成年ですから、恥かしさがあって赤裸々な事はかけませんでしたが、それでも他の友人達には言っていないことまで手紙の中でしゃべっていました。彼女もまた、私の悩みについて、真剣な意見を述べてくれてました。


“男女の間に友情は成立するか”
いわゆる青春時代の永遠の命題です。
私は・・・残念ながら否だと思います。
是と答えたい気持ちはありますし、亜麻色の彼女との間に友情は確かにあった、そう信じてもいるのですが、相手に異性を感じてしまった時から、友情は恋愛へと変化してしまうのです。

相手に異性を感じる瞬間。
Tシャツの胸元からふとした瞬間にのぞく胸の谷間。
なにげない仕草から感じる女としての色香。
そういうものを見て、感じてしまうと、友人という言葉ではくくれなくなってしまうのですね。
どうしても“対象”として見てしまう。
そういうところが男は狼と言われる所以だと思うし、悲しい性なのだと自己弁護。

とはいえ、
手紙のやりとりを通じて私は、いろんなことを経験しました。
分厚い封筒を手にしたときの喜び。
あまりに薄い封筒を手にした時の恐怖。
書いては破り、破っては書き。
あと一行書けば出来上がり!ってときに、字を間違えてしまったときの言い表せない悔しさ。便箋もペンも机の上にあるすべてのものを放り出してしまいたい衝動とそれをやってしまったあとの片づけの大変さとを天秤にかけてしまう自分の計算高さに対する情けなさ。

男女の機微は手紙にあり。
そう言って差し支えないかと、私は思います。
メールでは伝わりにくいことも、手紙だと伝わるかもしれません。

明日文具屋で、便箋と封筒と新しいペンとを買ってみませんか?






『男と女 その摩訶不思議な関係』
大げさなタイトルで書き始めた割には「おお!」っていう内容にもなりませず。
ご期待を損ねたに違いない・・そう思います。
あとになればなるほど、昔語りになってしまったことも反省しています。

「2」で書きたいことは書いてしまった感があるのですね。
本編前に実は完結していたという・・。

なんというかその・・・どーもすみません。


gonbe5515


今宵は中秋の名月。
みなさん、月との語らいは済ませられましたか?

『月々に 月みる月は多けれど 月みる月は この月の月』
                よみびと知らず
by starforestspring | 2013-09-19 22:16 | 男と女その摩訶不思議な関係 | Comments(0)

Intermission 2

<以下妄想>

潮騒のメモリーズが復活し、GMTと一緒にステージで

『潮騒のメモリー』や『地元に帰ろう』を歌ってるところに

春子さんや正宗さん、ミズタクや鈴鹿さんらが乱入して一緒に歌を歌いはじめる。

その光景を笑顔で見ている北三陸グループと東京グループ。

歌が終わり、みんなが拍手と笑顔と涙で感極まってるところに突然ステージの上で


アキ 「ママ! おら、尼さんになる!」


みんな 「じぇじぇじぇじぇじぇ!」


テレビを見ている国民「・・・ポトッ(←お箸が落ちた音)」



ってなことを最終回にやって「あまちゃん2」につなげる気では>クドカンさん


gonbe5515


これまでのストーリー展開になじんでる人々にとっては、
決して違和感を感じないだろう最終回ですよね。


どんなもんですかね?

さすがにそこまではやらないか>クドカンさん
by starforestspring | 2013-09-17 21:40 | 雑感 | Comments(3)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


by starforestspring

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