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突然ですが・・・

・・・・・・
・・・・・・

やっぱり平静ではいられませんで。

多部未華子さんだって妙齢の女性でいらっしゃるのですから。
それはもちろん、なすべきことをなさっていらっしゃって当然です。


まあ、ここが複雑なところです。
特に私なんかは嫉妬深いほうですから。


ということで、
『私が子どもだった頃』は本日お休みとさせていただきます。


『つひにゆく 道とはかねて 聞きしかど 昨日今日とは思はざりしを』

・・・意味が違うか。


gonbe5515
by starforestspring | 2013-05-31 22:02 | 多部未華子さん | Comments(0)

私が子どもだった頃2

小さい頃の思い出で強烈なのはなんと言ってもお風呂です。

今のようにユニットバスではなく、釜で炊いてたお風呂でした。
小さなものでしたけどね。湯船はほぼ正方形。膝を抱えた状態でお湯につかっていました。洗い場も狭くて。とにかく『北の国から』に出てくる大きなものではなかったです。ただ、あのドラマと一緒に違いないと思えるのは、薪が煙を出して燃える匂いでしょう。あれはきっと同じに違いないと思います。なんて言えばいいんでしょう?匂いを言葉で表現できる文才が私に備わってないのが悔しい。
あれはいい匂いですよね。

ちなみに私が生まれたのは長嶋茂雄さんが金田正一さんにデビュー戦4打席連続三振を喫した年であります。国も人も故郷も心もぼろぼろになってしまった(父の言葉)戦争が終わってようやく、人々の心に希望とか目標とか夢とかが芽生えはじめるようになった頃だったそうです。テレビもまだそれほどの普及はなく、三回(または二回)の食事だって実にささやかな内容で。。あの頃に生まれ、そして育った方々には懐かしさと同時に少しの痛みを伴って思い出される時代ではないかと思います。

・・・・お風呂つづけます。

そのお風呂に入るには、裏庭(猫の額)に置かれた枕木みたいな木の上を渡っていきました。
脱衣所みたいな狭いスペースはありますが、扉がついてるだけで、外気と同じ気温です。冬、そこで服を脱ぐのは寒いので、部屋の中で全部脱いでしまい、タオルをはおって脱衣所をスルーし、風呂桶に突っ込むというのが、パターンでありました。

薪の番をしてくれたのは父か姉だったような気が。
 #ここらあたりの記憶があいまいなのが、なんだか悔しい

最近我が家はお風呂をつけ替えました。
15年ぶりに、新しいのに変えたのです。
前のお風呂は私の好みで決めたのですが、冬は足元から寒く、年を経るにつれカビやアリンコの進入がおびただしくなってしまいました。
今回新しくなったお風呂は暖房を入れることが出来、乾燥機替わりにもなり、鏡も曇ることなく、女性陣にはまことに快適なようです。
大好きだった広くて大きな窓がなくなってしまい、日中に入っても、夜に入っても照明をつけなければならないというのが、私には不満なのですが。

で、その「快適」なお風呂にはいるたび、
幼かった頃、タオルをはおって庭の枕木をダッシュで渡り、ドアを開けると同時に湯船にドッブ~ンと飛び込んだあの狭くて暗くて寒かったお風呂が懐かしく思い出されるのです。

まったく困ったもんです。


gonbe5515


死ぬまでにもう一度、薪の燃える匂いをかぎながらお風呂にはいりたいものですね。
by starforestspring | 2013-05-30 20:17 | 思い出 | Comments(0)

私が子どもだった頃

昨日、寝室の多部未華子さんフレームの中身を入れ替えました。
2013年のカレンダーがようやく登場!
お顔どアップのフレームが二つあります。
これでまた、夢にでてきてくれるかしら・・・。

さて、年齢的に言えば私は、孫がいてもおかしくないトシであります。
しかし孫を抱いて目尻を下げまくってる自分は全然想像できません。
距離を置きそうな・・・そんな気がします。
孫と距離を置いてどうすんだ!っていう自己ツッコミをしてしまうんですが、どうやら私はそういう性格みたいで。

いわゆる「昔語り」はじいさんばあさんが孫に対して行うものと相場が決まっておりますが、孫のいない私はブログにおいでのみなさまに語らせていただきたいと思います。

私の生まれた家は長屋でした。
京都駅の裏、東寺の五重の塔がいつも見える、路地(ろうじ)をはさんだあっちとこっちに家がずっと並んでいました。大通りと反対側の突き当たりには小さな広場があり、その長屋に住む子供たちはいつもそこに集まって遊んでいました。ご存知のとおり、京都の町家は『ウナギの寝床』と呼ばれる、間口が狭くて奥行きが長いのです。引き戸をあけると土間。それがずっと奥まで続き、突き当たりに裏の庭(猫の額程度)に続く戸口があります。
土間の左側は流しとおくどさん(若い人には意味不明?)流しは石でできてました。右側は沓脱ぎがあり、少し高いところに畳の部屋が二間続き。二階への階段は急だった記憶があります。

冬はとにかく寒かったです。
地べたが家のなかにあるわけですから、あたりまえといえばあたりまえなのです。
でも夏は涼しかったですね、ええ。
窓は開けっ放しにすると、風が良く通る造りですから。
この家にずっと住んでたわけではないので、細かいところはよく覚えてないのですが、土間とおくどさん、石の流しは今も私の記憶にしっかりと残っています。

つづく

gonbe5515
by starforestspring | 2013-05-28 22:09 | 思い出 | Comments(0)

小川の辺

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昨日、とあるブログで『小川の辺』という映画について書かれているのを見つけました。
「あれ?」
そのタイトルを見たとき、私は不思議な感覚に襲われ・・・
「どっかで見たような・・」

しばらくしてその理由がわかりました。
その朝、毎朝の習慣である新聞を読みながら朝食・・をやってるとき、WOWOWの番組表でその文字をみつけ、その文字の上にしばらく視線を落としていたことを思い出したのです。私の印象では、番組タイトルのあとにはたいてい出演者や監督の名前などが併記されてるものであるのですが、『小川の辺』は放送開始時刻の横にタイトルがあるだけ。なんの説明もなし。一瞬でしたが、それが妙に印象に残ったのでした。

で、ブログを読んだ後、
これはきっとなにかの予兆に違いないと思い、DEMORAを使ってすぐに録画予約をしたのは私です。

藤沢周平氏原作の映画、結構多いです。
またどういうわけか私は、そのだいたいを見ています。
#今WIKIで調べてみたら、8本中5本を見てます。
この『小川の辺』が6本目になりますね。
尾野真千子さんもご出演とのこと。楽しみです。

5本見た映画の中で一番すきなのは、『隠し剣鬼の爪』
面白かったけど、見終わった後妙に腹がたったのは『必死剣 鳥刺し』

藤沢作品の映画化は、誰が監督をやっても澄んだ空気のようなすがすがしさが感じられてすきです。なんというか、悪役に配置された人以外はみんな、正直で一生懸命で、人がいいんですよね。
『隠し剣鬼の爪』のラストでの主人公二人のやりとりは、演出のしかたとか、背景とかそういうものはおいといて、二人の交わす言葉のやりとりが、実に心に染み入る素敵なものでした。

不思議な縁で録画することになった『小川の辺』
どんな映画なのかたのしみです。

gonbe5515
by starforestspring | 2013-05-27 22:15 | 映画・ドラマ | Comments(0)

カツオのたたき

5月の楽しみ。
私にとってのそれは「カツオのたたき」
好きなんですよ、「カツオのたたき」

昔々『土佐の一本釣り』という漫画がビッグコミックで連載されてました。舞台が高知でした。当時もそうでしたが、今ならさらに『時代錯誤』とけなされてしまいそうな内容でしたが、私は好きでしたね。
主人公純平はカツオ一本釣りの漁師。
中学を出てすぐ船にのり、大人の先輩たちからしごかれながら一人前になっていく。
そんな話でした。
カツオの美味しい食べ方も載ってたような気がするんですが、気のせいかもしれません。


カツオのたたきは美味しい。
毎日食べても私は飽きないと思います。
ニンニクをのせて食べられないのが、実になんとも、悔しくてしょうがない。
ニンニクを休みの前日にしか食べられない仕事についたのが因果と諦めるしかありません。

そういえば、枝雀師匠も「これは美味い!」と思ったものを毎日召し上がっていたとか。
凝り性であられたのですね。

それがため・・・だったのではありましょうが。

師匠の噺の録音を聞くたびに、老境に至った師匠の噺はどんな風であったろうかと、ツライ空想をしてしまう今日この頃です。


gonbe5515
by starforestspring | 2013-05-26 21:31 | 雑感 | Comments(1)

願望

最近の富山は、「冗談はよせ!」って言いたくなるくらい、いい天気が続いています。
もう真っ青ですから、空。
暑いけど、風が気持ちよくて。

こういう日が続いてるときにこそ、
どこかへ遊びに出かけたり、草むしりやバーベキューを楽しんだり。
ぼんやりベンチに座ってモルツの味を楽しんだりしたいものです。

ま、いつか叶うことでしょう。

最近の天気と同じで、
私の周りもなんだか落ち着いてきて、
問題は残っているにしろ、マイナス要因よりプラス要因のほうが
ようやく上回ってきた・・・そんな感じだったのです。


「だったのです」


過去形であるところがツライ。。。


多部未華子さんの映画とか
川原泉さんのマンガとか、
みなもと太郎さんの『風雲児たち』とか
そういうのを部屋中にばらまいて、かたっぱしから見たり読んだり。
あ、もちろんジャックは何本も待機させておきますよ。


これ、一週間続けたら立ち直れそうな気がするんだけど・・・。

ダメかな? >誰に言ってる?


gonbe5515


♪人生楽ありゃ苦もあるさ
♪涙のあとには 虹も出る

この曲聞いて、がんばれた時期もありました。

東野さんの黄門さまが一番好き。
というか黄門さまは、東野さん以外には考えられない。
by starforestspring | 2013-05-25 21:21 | 川原泉さん | Comments(3)

『キッド』

なにかの本で読んだのだけど、
スピルバーグ監督は、新しい作品の撮影にかかる前に、必ず『七人の侍』を観ていたとか。
「映画の全てがこの作品の中にある」そんなことも言っていたんじゃなかったっけ?
なにもないところに夕日を持ってきたり、余計な看板を画面から消してしまったり・・・そういうことが今ならコンピューターを使って出来る。そんなことが出来なかった時代に、馬を走らせ、雨を降らせ、弓矢を飛ばし、手前の人とずっと遠くにいる人両方にピントを合わせ・・・。どれだけの言葉を使ってもたぶん私にこの映画のすばらしさを伝えることができないのだけど。。


『キッド』を久しぶりに観た。
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女が生まれた赤ちゃんを裕福な人が使っていそうな車に置いていく。
車泥棒がその車を盗む。
逃げた先で泣き始める赤ちゃん、驚く車泥棒。
当然のごとく、置き去りにされる赤ちゃん。
そこにチャーリー登場、泣いてる赤ちゃんに気づき抱き上げる。
そのまま元通りの場所に戻そうとしたとき、ちょうど現れる警察官。
・・・
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『永遠の名作』
と、大上段にぶち上げるつもりは毛頭ございません。
でも、言葉に頼らない、サイレントであればこその表現のすばらしさの数々は、今でも輝きを失っていないと私は思う。

この映画をご覧になってない方には
「よろしければ一度、ご覧になってみてはいかがでしょうか?」
と、少し控えめにお勧めしてみる次第。
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gonbe5515
by starforestspring | 2013-05-23 20:21 | 映画・ドラマ | Comments(0)

ミズタク はあんまりだ。

前回、梨明日での正宗さんに対する大吉さんたちの態度に腹が立った・・というようなことを書きました。また同様のことがあったので、私の頭の上にクエスチョンマークが飛び交っています。「どうなってんだ?あまちゃん」

「ミズタク」→「キムタク」と掛けたんでしょうが、なにが面白いんだか。
しかもそれを言い出したのが春子さんだから驚きです。

よそ者に冷ややかな目を送る、警戒する、なじむのに時間がかかる。
そういう土地は珍しくないんだと思いますが、警戒心が反転して相手をおとしめるような対応ってどうなんでしょ?私には春子さんやいつものメンバーが水口さんに対してとった態度がどういう理由からなのかがわかりません。アキに対して「無限の可能性がある」って言う。これって珍しいことでしょうか?学校の先生たちから、私たちは耳にタコが出来るくらい聞かされました。自分の未来にある可能性が無限ではないと悟った人が、無限の可能性をまだ秘めているだろう人に対して言う言葉なのかなあと思ったりもするんですが。でもそういう言葉をアキに対して言う水口さんの行為は私にはわかる。わからないのはその言葉に対して「なんだコイツ」と無礼な言葉を吐くアキと、それをとがめず水口さんのほうにストップをかける菅原さんやヒロシだと思うのだけど。

それからもうひとつ。
今日の正宗さんの夏さんにむけてのセリフに「おいしゅうございました」ってのがありました。
これ、円谷幸吉さんの遺書からの引用(パクリと言いたいのをガマンしました)ですよね?・・・ですよね?
知ってる人は知ってる、わかる人にはわかるよね?ってクドカンさんが笑ってるような気がしてならないのだけど、クドカンさん、これは笑えねーぞ!もし、もしこれがあの遺書からの引用で、円谷幸吉さんのこの言葉を笑いにしてしまおう、ウケを取ろうとするのがアナタの狙いなら、それは人間としてどうなのよ?っていうレベルの話だと私は思うよ。

楽しみにはしてるんだけど、見終わったあとなんだかスッキリしない今日この頃です。
やっぱり潜ってるときが・・(以下略)

gonbe5515
by starforestspring | 2013-05-21 20:37 | 連続テレビ小説 あまちゃん | Comments(0)

『白夜行』ドラマ版5

『白夜行』完走いたしました。
ドラマ後半になって息切れしたような・・・そんな感じの幕切れでした。

途中まではよかった!
私も楽しんで見てましたし、話の展開もよかったし。
雪穂が結婚し、『R&Y』がオープンしてからくらいかもしれません、「あれ?なんだか自分、楽しめてない」って思うようになったのは。

話のポイントが薄れてしまったような・・。
亮司と雪穂は小説ではほとんど接点がなかったのに、ドラマではしょっちゅう会ってます。
ドラマ化にあたって、そこのところをまんま引き継ぐわけにはいかなかったんでしょう。
当初私は、原作と違って二人の関係を映像で見せてくれることを楽しみにしていたのですが、あとになればなるほどドラマに引き込まれなくなったのは、おそらくこの「二人の関係を映像で見せてくれる」ことが逆に作用したように思えてなりません。

秘するが花

とまでは言いませんが、見えてしまったことで興味がうすれてしまう・・ってことはあるかもしれません。

つまんなかったかといえば、全然そんなことはないんです。
『世界の中心で愛をさけぶ』の直後に見たことも点数が辛くなった理由のひとつだと思われます。同じキャストで同じような傾向のドラマですもの。特に山田くんの演技が『世界・・』とかぶってみえてしまって。。。やっぱりあれですよ、前回とは違う面、新しい取組み。そういうのが見る者の興味を維持するために必要なものですよ。


今、横山さんの『64』を読んでます。
この本、私にはある意味“新しい試み”のように思えるのですね、横山さんにとっての。
これまで読んだ横山さんの作品と違い、入り込めないのですね、おもしろくなくて。
半分くらいまできたんですが、正直言ってここまで来るのは実にしんどかった。
これからいよいよ“佳境”にさしかかる。。。
そんな期待をしながらページをめくってます。
横山さんがこのまま終わるわけがない。
そんな確信めいたものが私にはあるので。

さてこれからどうなるのでしょう?
読み終えた後の感想文にご期待ください。


gonbe5515

白夜行を見るきっかけを作ってくださったIsさんに感謝します。
ありがとうございました。
by starforestspring | 2013-05-19 21:37 | 白夜行 | Comments(0)

そういえば・・

私が京都を出て大阪で一人暮らしをはじめたのは18歳のとき。
通天閣が見えるぼろっちいアパートというか、共同住宅というか・・。
家賃は格安でした。ええ、驚くほどに。

お風呂はちかくの銭湯です。
洗面所は共同。でも同じアパートに住んでたのが競艇が大好きなおじいさんだけだったので、あんまり気兼ねはなかったですね。

部屋は三畳一間。。。。


♪あなたはもう捨てたのかしら
♪二十四色のクレパス買って
♪貴方が描いた 私の似顔絵
♪うまく描いてねって 言ったのに
♪いつもちっとも 似てないの
♪窓の下には神田川
♪三畳一間の小さな下宿

どなたも口ずさむことができると思うこの曲、『神田川』の二人が暮らしたのと同じだったのです。
布団を敷くためには机を片付けなきゃ行けない。
机は当然折りたたみ式。ままごとで使いそうな薄っぺらい安物でした。
窓の下に神田川は流れていませんでしたが、酔っぱらったおっちゃんたちの咆吼がすごかったなあ。。ジャンジャン横町で麻雀をして、勝った人はいいんだけど、負けた人はそこらへんにあるものに当たり散らしながら帰っていかれるわけです。

始まりが三畳一間。
それから四畳半になり、キッチンがつく。
そして六畳が増えてついでにお風呂も。
で、もう一部屋六畳が増え・・・・

暮らしてきた部屋を思い出すのって、なんていうかこう・・懐かしいやら笑いたくなるやら・・不思議な気分ですね。


gonbe5515
by starforestspring | 2013-05-18 22:06 | 雑感 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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