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日常が非日常に、非日常を日常に。

なんだか呪文みたいなタイトルですが・・・
ご安心ください、自分に向けて言ってます。

風雲急を告げた日以来、私の頭の中はまるで『Tron』のようです。
こういう状態に慣れる日も、そう遠くないうちにきっと来る、そう信じることにしました。
>かわたさん、ありがとう!

ただね、ブログ更新(一部ではムダに律儀な毎日更新・・という意見もあるとかないとか)がちょっとね、滞るかもしれません。

今まで当たり前に七つつやってたことを三つに減らせって言われたら、そりゃあ私は寝ることと食べること、それから酒を飲むことをとりたい。

まあ、こんなことを言ってますが、見ててごらんなさい、きっとまた “ムダに律儀な毎日更新”を始めますから。。

がんばれ!自分!

gonbe5515

・・・にしても、6月6日に仕事が入ったって聞いたときはびびった。
よくよく確認してみたら、私がいなくても大丈夫な種類のことだったので、ほっとしましたが、寿命が縮まったぜい。。
で、今日また6月10日に仕事が入りました。
かすってきましたよ。。。
『蜘蛛の巣城』のラスト近く、飛んでくる家来の矢にさらされる鷲津武時にのような気分です。
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by starforestspring | 2012-04-30 22:03 | 雑感 | Comments(2)

最近の私と梅ちゃんとの関わり

GWに入り、仕事が忙しくなってきました。
仕事があるだけ、働けるだけありがたいことだとしみじみ感謝すると同時に、仕事環境において私は変わらないのにまわりの思惑が変わっていくことに苛立ちを覚えて時々叫びたくなる私です。

みなさまお元気でお過ごしでしょうか?

そんなわけで梅ちゃんも昨日今日と見ていません。
昨日はムリだったけど、さすがに今日の夜11時からのは見られるだろう・・と目論んでおりましたが、それもどうやらムリっぽい。

不思議なものです。
毎回の展開に驚きと感動とが伴った『つばさ』みたいに次回が楽しみなわけでもなく(私が見たのはDVDでしたが)、ナレーションに拒否反応を起こして脱落してしまった『おひさま』みたいに、途中でスイッチを切りたくなるような肌に合わないドラマというわけでもない。言うなれば可もなく不可もない、このドラマも毎日見てるうちに、それなりにおもしろいところを見つけて楽しんでいる自分がいます。

今のところは高橋克美さんの“受けの演技”、沢田さんのツッコミ、それから園田さんがこれからどう化けていくのか・・というところでしょうか。
世の中には、NHKの朝ドラよりも、もっと注目し頭をひねり、口角泡を飛ばして議論すべき事柄が山ほどあるのに・・・。

こんなことでいいんでしょうか?という戸惑いと申し訳なさとが交錯する今日この頃です。

gonbe5515
by starforestspring | 2012-04-28 22:51 | 雑感 | Comments(4)

『タイムマシンにお願い』

久しぶりに“サディスティックミカバンド”の『天晴』と『NARKISSOS』を聴いた。

やっぱり私は初代が好き。
やっぱりミカが歌う“タイムマシンにお願い”が好き。

かれんさんやカエラさんが歌った“タイムマシンにお願い”を聴いても燃えないのですね、これが。
ミカのあの投げつけるような、放り投げるようなボーカルでこそ、あの曲に血液が流れる。
そんな気がします。

ダウンタウンブギウギバンド
彼らが大ブレイクしていた頃、サディスティックミカバンドはデビューしました。
私の周りはブギウギバンド大好きな少年少女ばかりでした。
天の邪鬼な私は、彼ら彼女らと一緒になりたくない、ただそれだけの理由でミカバンドを聴き始めたのですがいつのまにか・・・。

いつのまにか虜になっていたのです。

名作『黒船』を初めて聞いたときの衝撃をどう表現すればいいでしょう?
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♪さー 不思議な夢の弾む素敵な未来へ♪

これで始まる“タイムマシンにお願い”
誰がなんと言おうと、わたしはミカさんのボーカルであればこそのこの曲であると。
かれんさん、カエラさんには本当にもうしわけないけど、この曲だけはミカさんのボーカルでなければいけないのだと、そう思っているのです。

ミカさんがボーカルであったればこその“サディスティックミカバンド”であった。

私はそう思っているのです。

♪七日に一日は仕事もお休みさ♪

gonbe5515

ミカさん 

I miss you
by starforestspring | 2012-04-26 22:25 | 音楽 | Comments(2)

『キサラギ』

実に楽しい映画を見ました!

アイドル如月ミキちゃんの1周忌、ネットを介して集まった彼女のファン5人。
最初は軽いノリで始まったこの会が、だんだんヘンな方向に流れていき、会話は渋く空気は重く、次々と明るみにでる新事実、そして告白。
如月ミキは殺された?
その犯人は?

始まってすぐ、家元(小栗旬)が会場のセッティングをしているところ、つぎつぎと到着する参加者を迎え、自己紹介。ネットのファン掲示板、文字のやりとりでしか交流のないお互い同士ですから、顔を見ても名前(ハンドルネーム)が出てこない。安男さん、スネークさん、オダ・ユージさん、そしていちご娘さん(男)。初対面での家元とのやりとりが可笑しい。雑誌の切り抜き、写真、映像、そんなお宝を披露しあって和気あいあいの雰囲気で進んでいくはずが、オダ・ユージのひと言で事態は思わぬ方向へ。。。

小栗旬, 小出恵介香川照之, ユースケ・サンタマリア, 塚地武雅。
この人たち、こんなに演技が上手かった?と思わせてしまうのは、脚本のおもしろさでしょうか?
狭い部屋の中、会話の中でターゲットが変わり、その人の正体、過去が明かされていく。
テンポがいいし、伏線の回収のしかたも面白い。
明らかになる新事実に大笑いしてしまったりね。

純粋に死を悼む会になるはずが、ある意図を持ってやってきたオダ・ユージのひと言で思わぬ展開になってしまいますが、その展開があったればこそ、会が終わった時、それぞれの心に安堵感というか、気持ちの整理というか、落ち着きが戻る。結果的に良かったのですね、あのひと言は。

もしこういう展開にならずに、ごくあたりまえの思い出話、お宝披露会で終わっていたら(もちろんその場合、こういう映画にはなってないわけですが)来たときと同じ状況で帰っていたわけで。心のもやもやを残したまままた日常に戻らなければならなかった。そしてそれは多分一生引きずったままになっていたことでしょう。

単なるコメディーリリーフかと思わせていた塚地さんが実は・・の時は大笑いしましたね。思いもよらない展開って、これですよ。香川さんのときもそう。
ただ、如月ミキちゃんが、最後にロングビーチでステージを見せてくれるのですが、それまでずっと彼女がボンヤリとした存在として進んできたのに、あそこでそのものずばりを見せられるということにちょっと割りきれないところがありました。5人の踊りは楽しませてもらいましたので、そのためだったということで納得はしています。
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私には、文句なく面白い映画でした。

gonbe5515

唯一納得出来なかったのは、最後の最後、宍戸錠さんが登場する場面はいらなかったなと。
ああいうラストでまとめておきながら、またぶり返すのは解せません。
このへんはご覧になった方々の意見を伺いたいところです。
by starforestspring | 2012-04-25 19:19 | 映画・ドラマ | Comments(4)

眼力

悟りましたよ、私は。
私が多部未華子さんのどこに魅かれたのか。
タベリストという言葉を作り、それに沿って彼女を追いかけているのはなぜなのか。

眼力。

これです。
笑ってる顔とか、困ったような顔とか、そういう多部未華子さんの表情や演技に魅かれただけではない。
彼女の眼力。
他のどんな女優さんにもできそうにない、あの表情。

そこに魅かれたのだと。

HINOKIO
ゴーヤーちゃんぷるー
ルート225
鹿男あをによし


これらの作品の中で見せた彼女のあの表情は、他の誰にも真似の出来ない彼女だけが見せることのできる表情でした。
わたしはそこに魅かれたのだと思います。

多部未華子さんの魅力それは、
あの眼力。

他の誰にも真似の出来ないあの眼。
それだと思います。


至近距離であの眼に見つめられたい。。。
そう思うのは私だけではないはず。

そしてそれこそが、タベリストの証明。

gonbe5515
by starforestspring | 2012-04-25 11:58 | 多部未華子さん | Comments(0)

多部未華子さんのボーカル

タベリストなみなさんは、もれなく聞いていらっしゃると思います。
まさか、「え?なにそれ?」なんてことは言いませんよね?
「いやその・・ムニャムニャ・・」な方のためにもう一度



私はその日のうちにiPodに移しました。
最初の部分の語り・・それから男の人の(すみません、正直名前はどうでもいいんです)語りを聞いたあとに出てくる高音の歌声。

「ねえ、泣いてるの?私は泣いてるよ」

震えませんか?

♪たとえばわたしの血液中を♪

ああ!もう!
カラオケボックスに一緒に入って彼女が歌うところを見てみたい。

よし!夢でみるぞ!

gonbe5515

グラミー賞を・・・ムニャムニャ・・


制服姿をまとめたYouTubeのを見つけました。
BGMはどうかと思いますが、制服姿の映像はなかなかです。
ダイジェストに使うにはいいかもしれません。
by starforestspring | 2012-04-24 23:11 | 多部未華子さん | Comments(3)

梅ちゃん、合格おめでとう!

1回転ひねりを入れてきましたね。

まさか1と7を見間違えるとは。
いや、私もあそこは普通に1に見えてしまったんですけどね。
でももしあそこで沢田さんに声をかけてもらえなければ、トボトボと家路について、お父さんに「だから言っただろう!それをおまえは・・」なんて言われ、お母さんやおねえさんたちになぐさめられ。。。の図だったんですね、梅ちゃん。

まったく、人生どこに幸運がころがってるかわからんもんです。
 #それにしても、合格の数字を書く人は、受験生の人生をもう少し考えて書いてほしい。

「サシスセソ」には笑ってしまいました。
C班に栄光あれ!と応援しておきましょう。

今日もそうでしたけど、ここしばらくでおとうさんのキャラがだんだん変わってきましたね。
結果が心配で早く帰ってくるとか、新聞に集中してるふりして耳をダンボにしてるとか・・。

そういう変化が私が高橋さんに対して持っていた元々の印象に近づいてきてるような気がします。
おだしの染みたお揚げさんみたいです。

gonbe5515
by starforestspring | 2012-04-23 20:04 | 映画・ドラマ | Comments(0)

小さな記事から

フェド杯一部復帰まであと一勝とか、フィギュアの国別対抗で日本が優勝したとか、デュエットでウクライナに抜かれたシンクロとか、それぞれのスポーツになじみの深い方にとってはビッグニュースなんでしょうけど、新聞のスポーツ面のトップは読売新聞の野球部が、リーグ最下位になったことなんですね。
昔からのこととはいえ・・・。今でも野球が人気ナンバーワンってことなんでしょう。

野球といえば、マリナーズが完全試合をくらったそうです。相手はホワイトソックス。「お、今年はひと味ちがうのか?」と思ってたマリナーズですが、これで下降線をたどらなければいいのですが。

下降線といえば、去年アスレチックスにいた松井、結局どこの球団にも所属しないまま日が過ぎていってます。今アメリカでトレーニングしてるんでしょうけど、これからどうするんでしょう。一年所属球団のなかった選手が翌年どこかのチームに呼ばれるってことがあるのかないのか・・・。心配してもしょうがないんですが、心配です。

私は当然J2のサンガのファンであるのですが、サンガは今シーズンいい感じですよ、今のところは。久ちゃんが監督をやってるときに、こういうパフォーマンスを見せてくれたらよかったのに・・と恨みがましいことを考えたりもしますが。とにかく長丁場、がんばってほしい。もちろんJ1にはあがってほしいけど、あがってすぐに降格争い・・ってことになるくらいなら、しっかりと地力をつけて、去年の柏みたいに昇格即優勝!みたいなことがありそうなチームになってからでも遅くはないと思っています。

そうそう、ドルトムント、優勝が決まったそうですね。日本人の所属するチームが連覇するのは初めてだとか。初めてでしょうなあ、そりゃ。いろんな選手が海を渡ったけれど、ほんとにチームの中心選手として活躍した人って少ないですもの。
今は海外のチームに所属するだけでニュースになる時代ではなくなりました。中心選手に、エースに・・なんて期待をかける、かけてもよさそうな人たちがあっちに行ってくれます。それは本当にうれしく誇らしいことなんですが、だからこそまだ日本のサッカーが海外で知られていない頃に海を渡った選手たちの苦労とかを忘れてはいけないと思います。奥寺とかカズとか尾崎とかね。

以上、片隅に小さく載ってたフェド杯の記事を読みながら、つらつらと思ったことでありました。


gonbe5515
by starforestspring | 2012-04-22 16:48 | 雑感 | Comments(0)

『梅ちゃん先生』

なんか風雲急を告げて参りましたよ>私のまわりが。
さて、どうなるんでしょ?>人ごとモード


まあ、そんな個人的なことはさておき。

今朝から梅ちゃんをリアルタイムで見始めました。
ようやく録画分を全部見終わりまして。
堀北さんがやせぎす(ヤナさんのレベルではなく)で、痛々しい感じがして辛かったです。
終戦直後ということを考えればちょうどいいんでしょうか?

今日は試験目前の頑張り、受験、合格発表と、トントンと話が進んでました。
このドラマにしては珍しいような気がします。
いよいよこれからお医者さまとして梅ちゃんの活躍が見られるのでしょう。
これからが本番ですよ>ご覧になってるみなさん。


前回のカーネーションで私が注目したのは、尾野真千子さんと正司照枝さんでした。
この『梅ちゃん先生』においては何をさておいても高橋克実さんでしょう。
いやあ、八嶋さんと一緒にトリビアをやってたときのことをを思えば隔世の感がありますね。
もともと役者さんだったそうです。
今調べてみたらなんと松田優作さんに憧れて役者を目指したとのこと。

82ヘエ。

私この高橋さんがやってらっしゃるお父さんが好きですね。
おかあさんもいい雰囲気ですけど、とにかくお父さんですよ。
これからこのお父さんが、梅ちゃんの前にどれだけの高いハードルを作り、跳ね返す壁を作るのかたのしみです。
>そういう役どころですよね? え? 違うの?


今日のエンディングは気持ち悪かったです、私には。

「あ・・」

の梅ちゃんのつぶやきで、「お!みつけたのか?」と思った瞬間“つづく”ですから。
そのあとの次週予告ではしっかり医専に通ってるところを見せてるんですから、「あ・・」で終わらせる意図がわからない。
梅ちゃんの受験番号を見せたところで終わってほしかった。というより、そこで終わってこそ次週予告が生きてくるだろうと。
みんな梅ちゃんが合格することを知ってはいても、わかってはいますよ。
わかってはいますが、合格した“証拠”を見せてから次に移れよと。。。。

これで月曜日の冒頭で「あ・・」のあと受験番号が大写しになったら、私は怒ります>NHKさん


gonbe5515
by starforestspring | 2012-04-21 20:45 | 映画・ドラマ | Comments(6)

キリさん・・・カツ丼!

「緊張と緩和が笑いを生む」と唱えたのは桂枝雀師匠です。
「それからどうなるの?それからどうなるの?」と、どきどきどきどきしていたものが、あることをきっかけにフッと緩和する(=笑いがおきる)

それから・・これは誰だったか忘れてしまいましたが、こんなことを言ってた人もいます。
「聴いている人10人全員を笑わせるのはジョークとは言わない。そのうちの三人を笑わせるのをそう呼ぶのだ」

「何を笑うかでその人がわかる」
高石ともやさんがあるコンサートで言っておられた言葉です。
これを聞いて私は、大げさでなくカミナリに打たれたような気持ちになりました。

下ネタ、身体的特徴の揶揄、揚げ足取り等で笑いをとることを否定するつもりは全然ないけれど、そういうのって私には笑えないし、たとえ笑えたとしても笑う自分を好きになれないのですね。

『デカワンコ』における笑いも、分類すればいろんなものがあると思います。
でもそのどれもがいわゆる下品じゃない、眉をひそめさせない笑いであるというところが、このドラマのキモというか、多くの人を引きつけた部分ではないでしょうか。

爽やかな笑いといえばいいでしょうか。

「早引きしていいですか?」
「バカヤロ!刑事の仕事をナメるな!」
「やっぱり!」

「大丈夫です!習いましたから!・・(中略)・・黄色と緑とオレンジ・・ど、どれ!?」


「すみません、寝てました!」

「・・・・治ってます・・・」


知ってるから笑えるという快感。
そのネタで笑える自分、なんというか・・ちょっとした優越感。
元ネタのある笑い。

「張り込みにはあんパンと牛乳、それから豆!」

「しょうがない・・・キリさん、カツ丼!」

「なんじゃこりゃ〜!」

笑うことが楽しい笑い。
近年少なくなってしまったそういう笑いを提供したことが、『デカワンコ』が愛される理由のひとつであることは間違いないと思われます。


gonbe5515


関西、特に大阪の人は笑いに貪欲であるというのはよく知られたことです。
いわゆるボケとツッコミ。
最近もテレビで大阪の小学校一年生、幼稚園児がスタッフのボケに対してツッコミを入れられるかどうかという検証をやっていました。
もちろん、全員が全員出来るわけじゃないでしょう。
放送ではツッコミを入れられなかったこどもたちの部分はカットされていたはずですし。
でも、ちゃんとツッコミを入れることが出来た子供が存在する。
その子供たちは、大人がしゃべっている会話を聞きながらそのテンポ、間、ネタを意識的か無意識かはわからないけれど覚えているわけです。つまりその子たちは、ツッコミを入れられなかった子どもが持っていなかったもの、つまり笑わせるためのネタを手に入れてるわけですね。

笑うには、笑わせるには教養、知識がいる。
私はそう思っています。
“ 笑わせるために ” “ 笑うために ”ネタを集めておく必要もあるのです。
知識の範囲イコール笑いの守備範囲なんですね。
by starforestspring | 2012-04-20 18:02 | 多部未華子さん | Comments(0)


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