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さくら

今年も桜の季節がやってきた。
春、好きな季節ではないけれど、桜だけは楽しみにしている。
今年もまた、夜桜見物に出かけるつもり。


清水へ祇園をよぎる桜月夜こよい逢う人みな美しき

この句は、桜そのものはもちろんなのだけど、そこに集まる人々の表情をひとりひとり映し出しているような気がして大好きだ。


落語に「長屋の花見」というのがある。
長屋に住んでる人たちがみんなでぞろぞろ出かけていくんだけれど、
お金がなくて買えないもんだから、酒の代わりに“お茶け”、卵焼きの代わりに“たくあん”を持っていくっていうやつ。
聞いてるとおかしいんだけど、なんかほろっとしてしまうお話です。

他に花見が出てくる落語に「百年目」があります。
いつも小言ばっかり言ってる大店の番頭さん、実は大の遊び好き。
ある日幇間と芸者衆を引き連れて船で花見に出かけるが、顔を見られないよう用心して船から上がろうとしない。
幇間と芸者衆から出てくる不満の言葉にも耳をかさず、締め切った船の中で酒を飲んでるうちにいい心持ちに酔ってしまい、やがて・・・というお話。
こっちの話での花見は、華やいだ本当に楽しそうな雰囲気を聞かせてくれる。


いつの時代でもこの国では桜が咲き、それを愛でる人々がいた。
だけど、桜に集まる人々の心のうちは、桜の花びらのようには見ることができない。



ちるさくらのこるさくらもちるさくら
        良寛


桜。
今年も。


   gonbe
by starforestspring | 2011-03-31 20:30 | 雑感 | Comments(0)

デジタルリマスター

今朝なにげにBShiを見てると、“デジタルリマスター”についての番組をやっていた。

「東京物語」
「地獄門」

それぞれのオリジナルと、リマスターしたあとのものとの比較。

フィルムのゴミ(雨)はどう消すか。
入ってしまった雑音をどう消すか。

それぞれのやり方の実際を、技術者の方の解説つきで紹介してくれていた。


なるほどね〜。

・・・・チンプンカンプンなんですけど。


まあ、細かいことはいいでしょう。
とにかく、最新の技術を駆使すれば、昔の映画でも雨が降らないキレイな画像で、
雑音が入らないクリアーな音声で観賞出来るということですよ。

ありがたいことです。

4月からBShiはBSプレミアムと名前が変わるとか。
そのオープニングとして、これらの番組がとりあげられるのでしょうね。

楽しみにしています。

笠智衆さんの

「ああ・・」

が、聞けますよ>東京物語

クリアーな音声で。



   gonbe
by starforestspring | 2011-03-29 20:46 | 映画・ドラマ | Comments(6)

差し替え

昨日書いた文章を差し替えました。

ブログを始めて三年近く、

全文削除は初めてのことです。


昨夜から今朝にかけてこちらにおいで頂いた方、

お見苦しいところをお見せして申し訳ありませんでした。



昨日の文章は忘れてください。


エノキダくんより、高木くんのほうが長生きできることがわかっていても、

高木くんにはどうしてもなれないんですよね。

困ったもんだ。


   gonbe
by starforestspring | 2011-03-28 10:22 | 雑感 | Comments(0)

みんなで夜歩く。ただそれだけのことが・・・

「夜のピクニック」読了。

私の高校には、裏山を越え、ぐるっと回って帰ってくるっていうマラソン大会がありました。

けっこうハードな距離でした。

途中で歩いたりもしましたが、トロトロではあってもおおむね走ってました。

走ってちゃこの物語のような会話はできません。

「みんなで夜歩く。ただ、それだけのことがどうしてこんなに特別なんだろう」

そんな体験もしてみたかったな。




映画よりも小説のほうが面白かったですね。

作品中、忍が「要はタイミング、順番が問題」と言う意味のことを言ってます。

確かにそれはあるかも。

トシをとってから読むのと、高校生の時に読むのとでは全然受け止め方がちがうでしょう。

>この作品に限ったわけではありませんが。

高校生のころ、この作品が発表されてて、私がこれを読んでいたら。。

また違った青春を過ごしていたかもしれません。

自分の置かれた環境についてもっと別のとらえかたをしたかもしれません。

確かに、考えてみたらそうだよなあという言葉ではあります。



一気に読み終えたのですが、不満がひとつ。

最後の最後が余計かと。

「なにかの始まりなのだ」

ここで終わったほうがよかったように思います。

作者である恩田さんも終わり方にはきっと腐心されたと思います。

その結果がこういう終わり方なのでしょうが、

ジュンヤを最後にもってくるのは、どうなんでしょう。



恩田さんの作品、「図書室の海」も借りてきてるので、今夜から読み始める予定。


   gonbe
by starforestspring | 2011-03-27 23:39 | 多部未華子さん | Comments(0)

下宿屋のラーメン


♪京都の秋の夕暮れは コートなしではさぶいくらいで
♪丘の上の下宿屋はいつも ふるえていました

こんな“語り”で始まる加川良の「下宿屋」
いい曲なんです。
イマドキの子らに聞かせるとクエスチョンマークが飛び交ってしまうかもしれませんが、中にはじっと聞き耳を立ててくれる子だっているかもしれない。

ま、どっちだってかまわないのですが。。


この曲の途中で

♪かわききったギターの音が彼の生活で
♪そして湿気の中にただひとつ
♪ラーメンの香ばしさが唄ってたみたいです

というところがあります。


ここに出てくる“ラーメン”
チキンラーメンでしょうか?
でも、私たちが今食べているようなやつではないと思うのです。
断じて違うと思います。


なんて言っていいのか、ちょっとこう細くて、スープがうっすら濁ってて。
お湯をかけてフタをして、「3分待つのだぞ」・・という作りかたではなくて、
鍋にお湯を沸かして沸騰してから麺を放り込んで、
ちょっとのびてしまったかな?という状態の。


そんなラーメンだと私は信じたい。


昔々、そんなラーメンを食べてたなあという記憶。
この曲を聴くたびに思い出します。


ラーメンごときにアツクなっています(どういうわけだか私にもわかりません)

私の子供の頃のラーメンは、ごちそう・・とはいいませんが、
独特のポジションを与えられていたような気がします。


最近のラーメンは豪華なもんです。
具もたくさん入っててね。


もっとこう安っぽいラーメンを時々食べたくなります。


   gonbe

レコード、いいですね。
毎晩寝室に入るのが楽しみです。
by starforestspring | 2011-03-25 18:41 | 雑感 | Comments(0)

多部未華子さん

最近、BSのスターチャンネルでいい映画が目白押しなので、片っ端から録画してブルーレイに落としている。
「タクシードライバー」とかのように、手元に置いといて、観たい時にいつでも観られるってのはありがたいことです。

月末にはデジタルリマスター(最近よく聞く言葉ですね)された「ゴッドファーザー三部作」が放映されます。
これ、DVDBOXで持ってるんですが、デジタルリマスターされると、相当違うんでしょうかね?
もちろん録画するつもりです。



今朝4時半に起きてDVDを観ました。

「夜のピクニック」

ご存知でした?

先日観たのは

「ルート225」

「HINOKIO」

ご存知でした?


「君に届け」


これはたぶん、多くの人が知ってる。
発売前に予約して購入しました。
>原作のことも知らなかったのに。


さて、この四本に共通するキーワードはなんでしょう?



正解「主演 多部未華子」


この四本とも、このキーワードがなければ、私はたぶん絶対観てないですね。


これまでにも何度か書いてますが、これはTVドラマ
「デカワンコ」の影響です。

多部未華子さんは、不毛地帯でかすかに印象に残ってる程度の女優さんでしたが、
このドラマを観てもう大ファンになりました。
「デカワンコ」でのあのぶっとび演技はすごい。

これまでどんな映画やドラマにでてたのだろう?という興味から上記四本を観たというわけです。


「ルート225」は面白かった。
原作本も読みましたが、なんというか不思議な感覚で読み終えました。

「HINOKIO」は・・・
オジサンが観る映画じゃないなと。

「夜のピクニック」
もう少しなんとかならなかったのか・・・誠にもって“イタイ”映画でしたね。
いえ、キャストさんたちに文句は一つもないんです。
監督です。
あれはないだろう。
観ている人をバカにしているとしか思えない。

アニメの挿入。杏奈の弟の説明的セリフ。母の告白。爆撃映像。

全部カットすれば、もうちょっとマシな映画になったと思います。
別の監督に撮り直してもらったら、相当いい映画になると思います。

映画は監督。
わかってはいるんですけどね。

多部未華子さんはいい女優さんだと思います。
映画を観てさらにそう思いました。
彼女だけが放つことが出来るオーラを持っている。
女優として生きていく上で欠かせないものでしょう。
これまで彼女の女優としての魅力に気づかなかった不明を恥じるばかりです。

蒼井優さんとともに、これからの活躍に目が離せない。
そう思います。


   gonbe


「すみれの花咲く頃」も是非観てみたい。
by starforestspring | 2011-03-23 16:49 | 多部未華子さん | Comments(2)

ふと

寝室のテレビの上に置いていたレコードプレーヤー。
「スピーカーを調達してきてつながないと、ずっと聴けないなあ」
そんなふうにぼんやり思いながら、いつも前を通り過ぎていた。


昨夜ふと、
テレビの外部入力につなげば聴けるはずということに気がついた。


やってみた。
あっさり音が出た。
をいをい。。


こんな簡単なことにどうして気づかなかったんだろう。
固定観念というのはホントにこわい。


さっそく何枚か聴いてみた。

ダルシマ

タエコ

Teaser and The Firecat


テレビのスピーカーから出る音は、“いい音”ではないけれど、
それにしたってこれらのレコードを聴いていた1970年代のそれと比べれば、不満をいうほどではないし、なにより自分の部屋で、昔聴いていた懐かしい曲を聴けるというこの快感にはかえがたい。


懐かしい曲を聴きながらちょっと埃っぽくなったジャケットをまじまじとながめる。
いわゆる“紙ジャケ仕様”というCDが多数発売されているけれど、
やはりレコードジャケットの質感には遠く及ばないように思う。
これは一枚の絵のようなものじゃないか。


一枚の絵の中に入っている音の出る黒くて丸い板。


あの頃、そんなふうには考えたことは・・・なかった。


昨夜の“ふと”は、
大切な財産が手元にあることを思い出させてくれた。


今夜は、中山ラビかエルトンジョンを聴こうと思っている。

   gonbe



“非日常”の日常化。
被災地においてはそんなことはあり得ないと思うが、
被災地から遠く離れたところにいる自分自身はともすると。。。

我が身を戒めつつ過ごしている今日この頃。
by starforestspring | 2011-03-22 18:30 | 音楽 | Comments(0)

卒業式

今日、二人の娘が小学校を卒業した。

“いまどきの”卒業式はどんなものなのか・・と、興味津々。
あちこち観察させていただいた。

玄関を入る。
父兄の受付を担当していたのは、次代を担う5年生。>学級委員?
名簿にある娘の名前に“まる”をすると、
「ご卒業おめでとうございます!」
と、大きな声をかけてくれた。
ええもちろん、にっこり笑って「ありがとう」と返礼させて頂きましたよ。

クラスごとの控室(調理控室でしたが)に入ると、
壁にクラス全員が記した「小学校一番の思い出」が貼ってあり、
机の上には、卒業生からそれぞれの父兄にあてた「手紙」が置いてあった。

なるほど、やるじゃないか。


式の内容もなかなか・・・。
卒業生全員が短いセンテンスを担当し、みんなつないでいく「別れのことば」
これは途中で合唱もはさんだりしてなかなかいい出来。
>自分の順番を待つ間、みんなは相当緊張したと思う。

卒業生と在校生のエール交換があったり、
在校生全員の合唱があったり(しかも上下パートに分かれてハモるんです!)



卒業生、特に女の子たちの服装には驚きました。
自分の娘たちもそういう服を買ってはいましたが、
まさかほぼ全員が同じような服を着ているとは。。。。

それはまさにAKB。
どうせならみんなでイスに座って♪桜の木になろう♪を歌えよ。


-------


今日の卒業式は“家族の誰かが必ず見に来てくれている”
そういう前提での準備、式典だったように思う。


家庭の事情、ご両親の仕事の事情で、
お母さん、お父さん、おじいちゃん、おばあちゃん、
誰にも卒業式を見にきてもらえなかった生徒は一人もいなかったのだろうか。

壁に貼ってあった「小学校一番の思い出」
机の上に置いてあった「手紙」
それは先生が提案し、生徒が教室で書いたもののはず。
みんながあれこれ悩みながら鉛筆を走らせているとき、
悲しい気持ちで便箋を見つめていた生徒はいなかったのだろうか。

読んでもらえるあてのない文章。


一人もいなかった。
そう信じたい。


-------


昨日今日、福島や岩手でも同様に卒業式が予定されていたはず。
昨日の夕方のニュースで、福島の小学校の卒業式にカメラが入っていた。
教室での卒業証書授与。渡すのは担任の先生。
いまだに行方知れずのクラスメイトもいるそうだ。
紅白の垂れ幕はもちろんない。

「卒業式ができただけ幸せ」
差し出されたマイクにそう答えていた生徒がいた。

私の娘たちと、そのクラスメイトたちのように、
みんなが笑顔で校舎をあとにするはずだった卒業式。
それが、こんな形になってしまうなんて。

彼らにとって、
一生忘れられない卒業式に・・・きっとなる。


いるはずだったクラスメイト。
いるはずだったお父さんお母さん。おじいちゃんおばあちゃん。
いるはずだったわが子。わが孫。。。



最近どうも・・・涙腺がね。


   gonbe
by starforestspring | 2011-03-17 20:36 | 時事 | Comments(0)

そんなにアツくなるなよ!

今たぶん、世界が注目しているのは福島第一原発の事故。

避難範囲もどんどん拡大している。

目に見えない放射能の恐怖。



「すぐに健康被害が出る恐れは少ない」

このコメントはどうなのだろう?



放射能は徐々に、そして世代を越えて影響がでてくるものではなかったか。

今すぐ、目に見える変化が現れないからと言って、

被爆した人の将来の健康、そして次の世代を引き継ぐ子供たちへの影響は?



過剰反応は慎まなければいけないが、楽観もまた戒めなければならないだろう。



官房長官も連日の情報収集、記者会見と大変お疲れのことと思う。

だが今後は尚、一般人が理解しにくい専門用語をつかったり、

気休めや婉曲な表現をこねまわしたりするのではなく、

平易な言葉で正直に語ってもらいたい。




これ以上状況が悪くならないことを祈るのみ。



「いろいろ心配したけれど、結局は底力がものを言ったね」

こう、みんなが笑顔で語り合えるように。。。


   gonbe
by starforestspring | 2011-03-15 19:03 | 時事 | Comments(0)

祈り

世界各地から、日本へ救援部隊、救援物資が届いているそうだ。

阪神淡路の時にもお世話になった。

>原発の“水素爆発”でびびってしまってとんぼ返りした国がある・・・ってのは、ガセですよね?



ありがたいことだと思う。
新聞に掲載されている“支援申し出をしてくれた国のリスト”をみると、
失礼ながら地球上のここ!と自信を持って位置を指し示せない国が多数ある。
よその国にことにかかずらわってるどころではないお国だってあるでしょうに。
ありがたいことです。


本当にありがとう。


地震、津波発生後今日まで、一部の局(=通常放送に戻った局)を除いて
ほとんどのテレビ局が被災地の映像と被災された方々の状況、
被災者数の推移を報道している(もちろん原発のことも)

それはそれで報道すべき内容だと思うし、被災地の様子を国民に知らせることも大切なことだとは思う。

しかし、そろそろ報道のターゲットを被災地以外の人から、被災された人に徐々にシフトしていくべきではないだろうか。
全国向けだけではなく、ローカルなものにも、時間を割いたっていいのではないだろうか。

被災された人が望む情報。
食料、水、衣類、毛布、風呂、トイレ、乳幼児のおむつ、要介護の方への医療行為、
薬や、ストーブや、ラジオや、発電機や・・・もうありとあらゆるものが流されてしまったのだろうから、
「欲しいものがどこに行けば手に入る」という情報や、
「早急にこれこれのものが必要」という訴えに、迅速に応えていける体制や。

メーカーに言えば、各避難所ごとにTV受像器(発電機込み)を設置することは難しくないはず。
それを情報提供のひとつのツールとして、先に述べたようなことを順に流していく。

たとえばBS1を全国向けに。
BS2を被災地向けに。
BShiを海外への情報提供にあてる。
被災地の現状はもちろん、原発のことなど、海外も注目しているはずだし、知らせる義務があるし。
それらの間に心の癒しになるような映像や音楽を流すなどすればどうだろう。

どのチャンネルも同じ番組を流すという時期はもう過ぎたと思う。
>以上、受信料をちゃんと支払ってる視聴者としての意見ですが、どうです?NHKさん。


阪神淡路の時は、避難所におられた方がエコノミー症候群を発症し、確か亡くなってしまわれた方もおられたように記憶している。
地元を離れたくない方ももちろん多いとは思うが、
県外の安全な場所へ被災者のみなさんに移動していただけば(もちろん希望者に限る)
密集度の高い、寒くて暗い場所に長時間寝起きしなくても良いようになるのではないだろうか。
国や県が持っている宿泊所、会議場、体育館、保養施設など、いくらでもあるはず。
こういうときにこそ、税金で建てた建物の使い途があるというもの。

政府には、
そういう部分での強力なリーダーシップをとってもらいたいと望んでいる。


今がご奉仕の正念場です!>日本政府



私は私に出来ることを微力ながらやっていこうと思っている。


応援しています! 東北! 関東!

頑張ろう。 日本。




祈り

作詞作曲 中山ラビ


   gonbe
by starforestspring | 2011-03-14 17:49 | 時事 | Comments(0)


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