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ドン佐野さん

原点回帰。
の、一環として「宵々山コンサート」のCDを第一回から聴いている。
通しで聴くのは久しぶり。

第二回のコンサートでじゅんじさんが「バンジョーではこれだという曲を・・」という紹介のあとにひき始める“フォギーマウンテンブレイクダウン”のハジケかたといったら!
演奏していたのは、じゅんじさん、省悟さん、鷹彦さん、高介さん、孝彦さん。
若さと、明るさと、そして楽しさの詰まった演奏だと思う。
バイロイト祝祭楽団とともに、フルトヴェングラーが“世紀の名演”と名高いヴェートーヴェンの第九を演奏したのは1951年。。
宵々山の第二回が開かれたのは1974年、36年前。
ここで演奏されたフォギーマウンテンブレイクダウンも“世紀の名演”と称して差し支えないものと信じている。

このコンサートで初めて知った人にドン佐野さんがいる。
残念ながら若くして逝ってしまわれた。
インディアンブギとかアラバマジュビリーとかも楽しかったけれど、なにより心に響くのはこの曲。
「本邦初演の日本語で歌う」と、ドンさんは歌の前に紹介している。


【世界はまわる】

♪小鳥は春を歌う 私は愛を歌う
♪子どもは遊ぶメリーゴーランド 愛しあう二人

♪※回るよメリーゴーランド 二人の夢乗せて
♪回るよメリーゴーランド 世界が回る※

♪君の手のひらに眠り うたかたの夢を見よう
♪この世はめぐるメリーゴーランド 愛の旅は長い

♪※

♪土から生まれてやがて 誰もが土に還る
♪この世はめぐるメリーゴーランド 愛しあう二人

♪※

♪※


宵々山で知った“名曲”は数多い。
その中でもこの曲は当時の私に力をくれた。
悩み多い青少年だった私にとって、“つづれさせかとうさせ”“たづるさん”“小さなおまえに”などとともに、この曲は、生きていく元気をくれたと言っていい。

今日も午後から雷が響き、大雨が降った。
「いつまでもグウタラしてたらあかんでえ」
ドンさんに叱られているような気がした。

   gonbe
by starforestspring | 2010-08-31 22:30 | 音楽 | Comments(3)

特効薬

最近どうにも精神状態が不安定。

強迫観念に襲われるとか、イライラして落ち着かないとか、そういうのではなく、もちろん「僕の将来に対する唯ぼんやりした不安」でもない。


やりたいことが多すぎて、やれないことが多すぎて。


原点回帰。


だもんで、好きな音楽を聴き、好きな本を読み、好きなコミックを読むことで最近を過ごしている。
>もちろん好きなお酒も飲んでいる。


しばらくグウタラしたら、回復するんじゃなかろうか、そう思っている。
>グウタラすることの快感になじんでしまいそうなのがコワイ。

ともやさんの歌声を聴いている。
チエちゃんのゲタの一撃を笑っている。
ベッドの上で本を読み、いつのまにか手から本がこぼれて眠りに落ちる。
ここしばらくはそんな感じ。


・・・・・
ぜいたくで、甘えた病だね。


待たれよ、今しばし。


   gonbe

To be to be ten made to be.
by starforestspring | 2010-08-30 18:23 | 雑感 | Comments(0)

夏の終わりの月の出

暑かった8月もあと二日で終わり。
9月になったらすぐに涼しくなるかといえばそんなはずもないのだけれど、
8月と9月では、暑さの印象が全く違う。

この夏は、いろんな意味で印象深い夏だった。
“あつい”というひらがなを変換できるだけ漢字にしてみて、それらの意味が全部あてはまってしまう。
こういう経験もなかなか出来るものではない。

先日、近所に雷が落ちて火災になり、大きな家が一軒全焼した。
まったくお気の毒としか言いようがない。
タバコの火の不始末とか、子どもの火遊びとか、放火とか。
そういうものではなく、家に火をつけたのが雷だという・・・・。
代々続いた家が燃え、家族のアルバムが燃え、仏壇が燃え、そして住む場所がなくなってしまった。
そういう怒りをどこに持っていけばいいというのか。

明日はどんな風がふくのか。
明日はどんなことが起きるのか。

ちょっと、毎日が大事に思えてきた今日この頃。

今日、月の出を見た。
なんだか珍しいものをみた気分。
これまでだってなんどか見てるはずなのに。


木の間より 洩り来る月の影みれば 心づくしの秋は来にけり
   古今和歌集 百八十四番


   gonbe
by starforestspring | 2010-08-29 23:23 | 雑感 | Comments(0)

こんなことやってます。

近ごろ、ときどき自分が見えなくなることがある。


そんなとき、書棚から古今和歌集やら、新古今和歌集やらを引っぱり出して、
目をつぶってページを開く。

君や来し われや行きけむ おもほえず 夢かうつつか 寝てか覚めてか

五七五七七
このリズムに乗せて、言葉を編む。

制約のあるなかに、思いを込める。

俳句。
和歌。
都々逸。

そういうものに心惹かれる今日この頃。

   gonbe
by starforestspring | 2010-08-27 20:47 | 雑感 | Comments(0)

平和ボケ

♪僕らの名前を覚えてほしい
♪戦争を知らない子どもたちさ

髪を伸ばし、すその広がったズボンをはき、ギターをかき鳴らしながらそう歌っていた自分が、たまらなく恥ずかしくなる時がある。

我々は、正しい歴史を教わってきたのだろうか。
“正しい”という表現に語弊があるなら、言い換えよう。
“正確な事実”を教わってきたのだろうか。

東条英機は極悪人であり、天皇は国民の税金でメシを食ってる“働かない人”であり、アメリカは間違った方向に進んでいた日本を、正しい“民主主義”に導いてくれた兄貴分のような国であり。。
東京をはじめ、あちこちで行われ米軍による空襲や沖縄、そして広島・長崎の原爆によって、多くの非戦闘員の命が奪われた。
だが、それによって終戦に消極的だった当時の内閣はやっと決心がついたのだ。
命を落とした人たちには申し訳ないが、おかげで多くの国民(日本とアメリカの)が救われたのだ。

本当にそうなのか?
本当にそれでいいのか?

かの大戦で、戦地に赴き、命を落とした人たちのことを思う。
彼ら彼女らが、今の日本を見て何を思うか。
国を守るために、故郷を守るために、家族を守るために言葉に尽くせぬ辛酸をなめ、死んでいった人たち。
そういう人たちのことを、我々子孫は、どれほど知っているだろうか。

今日、「散るぞ悲しき」を読み終えた。

「お願いします、そばに行かせて下さい。三十秒でいい、車を下りて線香をあげさせてください。」
そう運転手に懇願する声が聞こえた。暑い日差しが降り注ぐ中、きちんと背広を着た初老の男性である。やっと肉親の最期の地に立った人の、六十年分の慟哭がにじむ声であった。
  新潮文庫「散るぞ悲しき」 梯久美子著 180ページより引用

   gonbe
by starforestspring | 2010-08-24 22:06 | | Comments(0)

それでいいのか自分

最近、このブログの軸がぶれている・・・・ように思う。

2008年、始めた頃の文章と」比べてみると、よくわかる。
「たかが自分に、この広いネットの世界に発信するほどの情報などあるものか」
そういう気持ちがあったからずっとHPを持たなかった自分が、ふと思いついてブログを書き始めた。

書き始めのころは、「たかが自分に・・」という“謙虚”な気持ちがあったのだろう、言葉を選び、ネタを選び、表現を選んでいることがわかる。
最近、慣れと驕りが出てきているのではなかろうか。

それでも、毎回アクセスしてくれる人はいらっしゃるようだ。
源町19番地のなにがよくて訪ねてきてくださるのか。
お聞きしたいものだ。

3年目。
アブナイ時期かもしれない。

   gonbe
by starforestspring | 2010-08-23 22:24 | 雑感 | Comments(0)

凍った酒

送り火も終わり、気分的には夏も一段落なのに、相変わらず毎日が暑い


先日、秋田にまた行ってきた。
あちらでの仕事も、今回の出張で一段落。
これからは、地元のスタッフで頑張ってくれることだろう。
素人の集まりではあるが、がむしゃらに頑張っている姿は見ていて微笑ましい。
短い期間ではあったが、“弟子たち”の今後の活躍を祈っている。

秋田で、私と同様助っ人として全国から集まったメンバーと食事に行った。
その席で新しいお酒の飲み方を教わった。
お酒(生酒)を瓶ごと凍らせ、それを飲む分ずつザラメ状に溶かして飲む。
夏にぴったりの飲み方!

瓶の口から、長い棒(菜箸?)を差し込み、瓶の中で凍った酒をつついて溶かしていく。
瓶の口から“ニョロッ”と出てくるお酒をガラスの器に入れて飲む。
これは、美味しい。
汗をかきながら、店に入ったあと、すぐにこれを出されたものだから、まあ、どんどんどんどん入っていく。
気がついたら酩酊しておりました。

酒好きのすごいところは、そんな状態になっても、もう一度この酒を飲みたいと思うところですね。
店を出たあとすぐに酒屋に入り、同じようにして飲む生酒を一本と、“純米大吟醸”という旅先でなければ絶対買わないような高いお酒を一本、買っちゃいました。
 #いくらだったのか覚えてないところが恐い。。
大事に飲むつもりです、夏が終わらないうちに。

   gonbe
by starforestspring | 2010-08-22 16:54 | 雑感 | Comments(0)

ニライカナイからの手紙

「ニライカナイからの手紙」
そういう映画があって、かってはAmazonのレビューに投稿したこともある。

その映画を本当に久しぶりに改めて観た。
映画の出来はどうかと言えば、まあいいたいことは山ほどあるけれど、
否定的は意見を述べたいために、ネタにとりあげているわけではないので。

南果歩演ずる母が、蒼井優演ずる娘(風希)への手紙でこんなことを書いている
「子供の頃、おっかあに言って欲しかった言葉を全部風希に伝えたい」
このセリフが、この映画の“キモ”ではないかと思う次第。


願いは叶わない・・その事実を突きつけられたとき、
人はどういうことを考え、どういう行動をとるのか。
その一つのかたちが、この映画のおっかあとおじいの行動なのだろう。

おばあや子役や、島の人たちの演技は観ているこっちがはにかんでしまうくらいのものだが、ラストの30分ほどを観るために、我慢をする値打ちはあると思う。

南果歩さんの手紙を読む声がまたなんとも言えない味わいで・・・。


このブログをはじめて以来、辞めてしまったレビューを書くこと。
久しぶりに自分のレビューを開いてみた。
自分の書く文章の特徴(ワンパターン)がよくわかる。

一番のお気に入りは“冬の鷹”

   gonbe
by starforestspring | 2010-08-19 21:30 | 映画・ドラマ | Comments(0)

ともだち

最近、いろいろ考えることがある。
まあそれは、自分以外の人にとってはそれほどたいしたことではない事柄のはずで。
それでも、自分にとっては、いつまでも残ってしまう“永遠のテーマ”であるわけで。

よしだたくろうオンステージ  ともだち

♪やるせない 思いを胸に
♪友だちは 去りました
♪今日という 日のくることは
♪さけられぬ ことだったのでしょう

♪友だちは 遥かな旅路に
♪今いちど たたないかと
♪手をとって ふるえる声で
♪言ったけど あきらめたのでしょう

このアルバムを聴いたとき、不思議に思った。
たくろうの言う“ともだち”っていったい誰のこと?
このアルバムの冒頭から、たくろうは“ともだち”との別れ、“ともだち”のはじまりについて曲間に語る。

♪果てしなく 広がる夢と
♪自由とが ほしかった
♪あてのない 長い道でも
♪何かしら 信じてたのでしょう

♪今日の日は 私にとっては
♪届かない 彼でした
♪ふりかえる ことすら忘れて
♪友だちが こわかったのでしょう

たくろうの歌は全部知ってる。
知ってるけれど、わかってるわけではない。
そもそも“わかる”必要があるのかどうか。
それだって、わからない。
でも、たくろうの歌は今も聴いている。

♪汽車に乗る 後姿が
♪友だちを 語ってた
♪いくたびか こみあげてくる
♪悲しみも こらえてたのでしょう

♪傷つける ことはしたくない
♪優しさがわかりすぎて
♪バカヤロウ って言ってほしかった
♪それだけを 言い忘れたのでしょう

そんな中で、この“ともだち”は、今に至っても謎のまま。
たくろうと“ともだち”の間になにがあったのか。
あんなにまでしつこくコンサート中のMCで織り込んだのはなぜだろう。
そうせずにはいられなかったのか。
そうやって忘れよう、忘れてしまおうと思ったのか。

別れにはいろいろなカタチがある。
どこでだって、どんな状況だって別れを作り出すことは出来る。
だけど、
船と、汽車の別れは、他のどんな別れよりもつらい。
少なくとも私は、そう信じている。

たくろうは、悲しかったのだろうか。
別れたくなかったのだろうか。

このアルバムから流れてくる20代のたくろうの声は若々しくて。
そのはりのある声を聞きながら、流れていってしまった“月日”を思い出す。

たくろう、
元気ですか?

私は・・・“元気です”

   gonbe
by starforestspring | 2010-08-17 22:47 | 音楽 | Comments(0)

お知らせ

ながらく“会社員”をやっていましたが、このたび“独立”いたしました。

会社員
個人事業主

いや~、このふたつの違いは大きい。
“会社員”でいる時は、考えもしなかった、知りもしなかったことが、ぞくぞくと目の前に現れてくれます。
健康保険料が、会社と被保険者(私)とで折半されていたとは知らなかった
>無知です。笑って下さい。
ワハハハハ、アホやん~(xx;)☆\バキッ

2月には確定申告にも行かねばなりません。
これまで税務署の門の前にズラーッと並んで待つ車の列を「ご苦労さまですなあ」と、横目に見ながら通り過ぎていましたが、来年からなんと私もあの列の仲間入りです。

今回の独立、前々から考えていたわけではなく、いつかそうなる・・という状況でず~っといたのが、ついに現実になったということです。
肩たたきとか、依頼退職とかいうのではなく、発展的に関係を再構築しましょう、
そしてまた一緒に頑張りましょう・・ということです。
>私の仕事がわからん人にはなんのことやらですね。すみません。。

私が所属していた会社は吸収合併を繰り返し、オーナーも3回代わりました。
一緒に仕事をしていた人たちは次々と辞めていき、今ではどこでなにをしているのかすらわかりません。
30年近くこの会社と歩んできたわけですが、この8月からは“外から眺める立場”になったのです。

個人事業主ですから、休日、勤務時間は自分次第。
これまで御法度だった“土日祝日に休む”ことも、状況さえ許せばOKになります。
娘たちの運動会や音楽会を(状況が許せば)見に行くことが出来るわけです。
享受することのなかった1000円高速を使って、家族旅行をすることだって夢ではありません。


収入は・・・さてどうなるでしょう。
ある人がアドバイスをくれました。
「これからは(前の)会社のことなんか考えることはない、自分が儲けることだけを考えるんだ」と。
なるほど、そのとおりです。
前の会社は、もう私を守ってはくれないのです。
自分と、自分の家族と、自分のスタッフが笑顔で毎日を過ごせるよう、この頭から“知恵”を絞りだそうと思います。
>どれだけ残っているのか、はなはだ心許ないのですが。。

前の会社での収入を大きく上回りかつ休日も増え、おまけに帰宅時刻も早くなる。
それをめざして、我が身をむち打つつもり。

   gonbe
by starforestspring | 2010-08-16 17:23 | 雑感 | Comments(0)


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