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秋からたばこ値上げ

この10月から、たばこが大幅に値上げされるとか。
マイルドセブンが今の300円から、410円になるらしい。
値上げのたびに「これを機に禁煙に踏み切る人が増えるに違いない」とささやかれるが、私のまわりに禁煙した人はいない。
今回はどうか。
100円以上の大幅値上げなら、さすがに考える人も増えるかもしれない。

たばこを吸わない身にとって、タバコを吸う人が減るのはありがたいことだ。
煙が充満する部屋にいるのは苦痛だし、タバコのにおいのする人のそばにいるのも我慢がいる。
いつだったか、たばこについてこんなことをいった人がいた。
「国が金ほしさに国民に毒を売っている」
そうかもしれないなあ・・・と思ったものだ。
たばこの売上げに伴う税収入はH20年度で7000億円弱。
この額を多いと見るか少ないと見るか。

禁煙ということについてよく引き合いに出されるのは、欧米のたばこ事情。
欧米では今やたばこを吸う人は希少で、喫煙者は出世の道が閉ざされることすらある。。
などという情報もどこからか聞こえてくる。
そういう情報を信じ込んでいたものだから、
先日ハワイに行ったとき、建物の影や道路の端にある喫煙場所でたばこを吸ってるたくさんの欧米人を見て驚いてしまった。

たばこは中毒だから、やめるには禁断症状を乗り切らなければならない。
それを乗り切ってしまえば、これまでにはない“きれいな”世界が現れてくる。
ストレス解消になるとか、気持ちが落ち着くとか。
たばこを吸うことによる功罪が語られるとき、必ずでてくるこれらの言葉は、思い込みでしかない。

やめたい・・・と思うだけなら、誰でも出来る。
禁煙にふみきれるのか、願うだけで終わるのか。。。

私もかつてはたばこを吸っていた。
禁煙を決意したのは、市役所に行ったときに“喫煙室”を見たときだ。
階段下の三角形のスペースを薄い板とビニールシートで囲ったか狭い場所。
広いロビーの片隅に、急ごしらえで作られていた。
その中で何人もの人が口から慌てて煙を吐いていた。
その姿をみたとき・・・、なんか情けない気持ちになってしまって。
肩身の狭い思いをしながら吸うくらいなら、いっそやめてしまおう。
そう思った。

あれから10年。
二度とたばこを口にすることはないと思う。

   gonbe
by starforestspring | 2010-04-30 10:38 | 時事 | Comments(0)

ロバのパン屋

「パン売りのロバさん」

♪ロバのおじさん チンカラリン
♪チンカラリンロン やってくる
♪ジャムパン ロールパン
♪できたて やきたて いかがです
♪チョコレートパンも アンパンも
♪なんでもあります チンカラリン

♪赤いくるまを チンカラリン
♪チンカラリンロン ひいてくる
♪ジャムパン ロールパン
♪あまくて おいしい いかがです
♪チョコレートパンに アンパンに
♪どちらにしましょう チンカラリン

子供のころ、ロバのパン屋さんがよくやってきた。
蒸しパンが好きでね。
フワフワッとした甘いパン。

小さな馬にひかれた馬車がゆっくり通っていく。
子供の足でも充分追いつける。
毎回はムリだったけど、パンを買えるお金を持っているときは、
一生懸命追いかけたっけ。

冒頭にあげた「パン売りのロバさん」
この曲をギターで弾きながら歌い、
「これぞまさしくフォークソングの神髄ではないか」
と、コンサートで語ったのは今は亡き坂庭省悟さん。

このパン屋、全国どこにでも現れたわけではないようで、
このパン屋を知らない人も結構多い。
今もどこかで営業しているのだろうか。
あの蒸しパンはもう食べられないのだろうか。

   gonbe
by starforestspring | 2010-04-28 18:41 | 思い出 | Comments(0)

お世話になった伯父が亡くなった。
一年に一度、お盆の集まりのときに会うだけだったけれど、
毎年夏の高校野球を放映しているテレビの前でにこやかな笑顔で迎えてくれた。

今日は葬儀の日。
人々が集まり、遺影の前で手を合わせ、目を閉じる。
磬子が響き、読経が始まる。
多くの人が亡き伯父を見送るために集まった。


収骨。
焼け残った骨の中に、人工関節やボルトがあった。
真っ白な骨の中に、アクセントのような色をそえる人工関節とボルト。
それが伯父の最期の姿。

皆、押し黙ったまま骨を拾い、壺に収める。
生前の声と笑顔を思い出しながら、
これからはずっと骨として残り、そしてたぶんもう二度と見ることのないその骨を拾う。

人間五十年 下天の内を比ぶれば 夢、幻の如くなり。
一度生を享け 滅せぬものの、あるべきか。


棺が開けられた。
現れた伯父の姿は、元気だった頃から見れば信じられないくらいやせ細り、小さくなっていた。
人々が棺のまわりに集まり、花を手向ける。
涙と、嗚咽と。
その混乱の中、喪主である長男が、
その大きな手で伯父の頬を二三度なぜたあと、棺から離れていった。


伯父はきっと、幸せだったに違いない。

合掌。

   gonbe
by starforestspring | 2010-04-27 23:02 | 雑感 | Comments(0)

普天間

地元に米軍の基地がない身ゆえ、この話題をふるのは少々気が引けるのだけれど。。

今一番の関心事は、5月の末に普天間の移設問題がどうなっているかということ。
八ッ場ダムの中止は、いつの間にか話題にのぼらなくなってしまったが、この基地の問題は、例の「トラストミー」以来、多くの人の関心事になっているに違いない。

歴史は作られる。
ある国においては、為政者が変わるたびに先の為政者が作った歴史書は廃棄され、新しい為政者の正当性を主張した歴史書が編纂されたそうだ。
民主党は「政権交代」という大目標を達成した。
意見を異にする政党が新たに政権を握ったのだから、先の政権の決定事項を否定することに不思議はない。

それが「まず否定ありき」でない場合に限って。

鳩山首相は沖縄県民に「最低でも県外移設」を約束した。
オバマ大統領に「トラストミー」と大見得を切った。
いずれも個人としてではない。
野党党首としてでもない。
一国の総理大臣として約束したのだし、一国の総理大臣として大統領に言ったのだ。
その約束の言葉の裏付けはあったのか。
その発言に自信はあったのか。

それが、あとひと月後にわかる。

なにかをすることは、なにもしないことよりはいいのかもしれない。
しかし、なにもしないことが、なにかすることよりも勝ることだってあるだろう。
「移設します」と言っておいて「出来ませんでした」と頭を下げる。
「移設します」と言っておいて「やっぱりおたくで引き受けて下さい」と元のプランを押しつける。
それは、なにもしないことより、はるかに悪いのではないか?


別に私は、どこそこの党の支持者でもないし、どこそこの党のアンチでもない。
ただ、一連の報道を見ている限り、この問題の着地点に悲観的にならざるを得ない。

否定→実現不可能→謝罪→元のプランの受け入れ要求
なんてことになったら、
沖縄はもとより、アメリカにも大恥をさらすことになる。

総理大臣が大恥をさらすということは、それを選んだ国民も大恥をさらすということなのに。

   gonbe
by starforestspring | 2010-04-26 19:28 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

金子みすず詩集

ねんねした間になにがある。

うすももいろの花びらが、
お床の上にふりつもり、
お目めさませば、ふと消える。

だれもみたものないけれど、
だれがうそだといいましょう。

まばたきするまに何がある。

白い天馬がはねのべて、
白羽の矢よりもまだ早く、
青いお空をすぎてゆく。

だれもみたものないけれど、
だれがうそだといえましょう。

 「見えないもの」 
          金子みすず



くたびれてしまった時に書棚からみすずさんの詩集を引っぱり出し、手に取ってページをめくる。
開いたところの見開きに書かれた詩を読む。
今夜開かれたページに載っていた詩はこの「見えないもの」

ページを開かせるのは、自分の指か、
それとも金子みすずさんか。

本を閉じて、ちょっと目を閉じてみる。



明日も・・・・・がんばるか。

   gonbe
by starforestspring | 2010-04-23 23:56 | | Comments(0)

子供の痛み、大人のウソ。

「痛くないからね〜」
子供に注射をする時に、医者や親が子供に向けてよく言うセリフ。

「大丈夫、大丈夫!」
子供がこけて、ひざをすりむいたりした時に、親や保母さんが子供に向けてよく言うセリフ。

これはウソでしょ?

針が腕に刺さるのだから、痛くないはずがない。
すりむいて皮膚が裂けてしまったのだから、大丈夫なはずがない。
それを「痛くない」とか「大丈夫」とか言うのなら、
なにが「痛い」で、なにが「大丈夫でない」のか説明してもらいたいものだ。

「なにが痛くないからね〜なんだよ! 痛いじゃないか!」
「なにが大丈夫、大丈夫!なんだよ!血が出てるじゃないか!」
子供の気持ちは、こうではないか?

痛いものは痛いのだ。
予防接種なんかの場合、どんなにイヤでもその痛みを避けては通れないのだ。
であるならば、その痛みをあらかじめ覚悟させることが必要なのではなかろうか?
覚悟した上でその痛みを受け止めた子供に、最大限の称賛を贈るべきではなかろうか?

そうすることで、子供たちは、痛みを乗り越えたことに自信を持ち、
本当のことを教えてくれた大人に、信頼を寄せるのではなかろうか。


「パパ、痛い?」
娘たちが言葉を解するようになった頃、予防注射の待ち時間に娘の一人が聞いてきた。
「痛いよ。」
私がそう答えたとき、隣にいたよその子供のおかあさんの驚いた顔が忘れられない。

痛いのに、痛くないなどと気休めは言いたくなかった。
痛いんだけれど、それを乗り越えないともっと痛い目にあってしまうのだ・・ということを教えたかった。

ホントウを教える。
それは、大事なことなのではないか。
人と人とが信頼関係を築くために必要なのは、“ウソをつかない”ことだ。

そんなことで・・・・と笑うなかれ。

   gonbe
by starforestspring | 2010-04-22 23:59 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

乗り遅れた世代

ギターが欲しかった。

でも買うお金がなかった。

三条小橋のそばにある喫茶ハセガワ。
ここでバイトしたお金でギターを買った。
ギブソンだのモーリスだのの“ブランド”は買えなかったけれど、
自分の金で買ったギターはなによりの宝物だった。

その宝物のギターは今もある。
楽器というのは不思議なもので、年月を重ねてもなにも変わらない。
高校生の時に弾いていたのと同じ顔をして、いまもそこにいる。

戦争を知らない子供たち
あの素晴しい愛をもう一度
さすらい人の子守歌
戦争は知らない
悲しくてやりきれない

今、YouTubeで検索すれば、あの頃の歌はいくらでも聞くことが出来る。

若者たちは、自らの中にある可能性を信じていた。
その目指すところの良し悪しは別にして、自分たちの力で世界を変えることが出来る。
そう信じていた。

あの頃の歌を聞くたびに、
もう何年も弦を張り替えていないギターを見るたびに、
少しのうらやましさと、少しの後ろめたさを感じてしまう。

   gonbe
by starforestspring | 2010-04-21 22:01 | 音楽 | Comments(0)

「ゲゲゲの女房」と「ひょっこりひょうたん島」

NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」を楽しみにしている。
毎日必ず観られるわけではないのだが、それでもストーリーが断絶してしまうほどではない。
NHKの朝ドラを観るのは「おしん」以来のこと。>ふ、古い。。

巨人の星
あしたのジョー
ベルサイユのバラ
天才バカボン
もーれつア太郎

水木しげるさんは、これら“誰もが愛した”作品ではなく、好きな人はとことん好き、嫌いな人は絶対読まない。。
そういう作品を作品を描く方だ。>楳図かずおさんもその部類か。

私は好きだった。
先生の作品の中のキャラクターに大好きなのがいたからだ。
それは“ぬりかべ”
戦う相手を、自分の体のなかに、塗り込んでしまうんですよ。
塗り込んだあとも、“ぬりかべ”の体の厚みは変わらないんですよ。
不思議でしょ?
変でしょ?
ネズミ男や子なきじじい、砂かけばばあなんかもいたけど、ぬりかべのあのインパクトに比べれば・・・

で、「ゲゲゲの女房」
主役のふみえさんの演技がいまいちなのだけど、
芸達者な脇役陣がいるおかげで、全体的には安心して観ていられる。
あんな不思議な作品を描く人が、どんな家庭生活を送っていたのか、興味津々。


同じNHKの人気番組だった「ひょっこりひょうたん島」
今朝の新聞で井上ひさしさんについての記事があり、その中で久しぶりにそのタイトルを見た。
そして記事を読み進むうちに、懐かしい旧友に再会したのだ。
“ドンガバチョ”
ひょうたん島の大統領だったヒゲのドンガバチョ。
彼のことも、大好きだった。

そういえばあのころのテレビは白黒だったよなあ。
今、我が家にあるテレビはプラズマの50インチ。
これが当たり前で育っている娘たちに、あのころの角が丸い、チャンネルをガチャガチャ鳴らしながら回し、映像が乱れたら、横っぱらを“バン!”とたたいて直したあのテレビを見せたらなんというだろう?

ぬりかべにドンガバチョ。
懐かしい少年時代を思い出し、含み笑いをしながらコーヒーを飲んでいる私を、
ニョーボが不思議そうな顔で見ていた。

   gonbe
by starforestspring | 2010-04-20 17:40 | 思い出 | Comments(0)

「遠野物語」  その不思議な世界

「遠野物語」
聞いたことはあるけど、読んだことはない。
もしかしたら、そういう人が多いかもしれない。

手元にあるのは集英社文庫版。
科学が発達し、生命の起源や宇宙の成り立ち、臓器移植。
せてきた今の世では、
この物語で語られる出来事は、鼻で笑ってしまうようなものに思えるかもしれない。

しかし、私は思うのだ。
この物語は、「そんなバカな・・・」の一言で、簡単に片づけてしまえるようなものではないのだと。
見えないものにこそ、大切なものが多いのだと。
金子みすずさんは
「見えないけれどあるんだよ」と言った。
この一節を見つけた時、私は金子みすずさんを信じていいと思えた。

この世の中には、わからないことがたくさんある。
言葉と理屈で説明できないことがたくさんある。
全ての事象が、言葉や数式で説明出来るのだとしたら、
この世に“不思議”はなくなってしまう。

暗い森の向こうで、なにかが動いたような気がした時。
一本道を歩いている時に、後ろから誰かがついてきているような気がした時。

“見えないけれどある”
そういうものは、きっとある。

見えないものにこそ、大切なものがある。
そんな気がする。


   gonbe
by starforestspring | 2010-04-19 23:52 | | Comments(0)

ハワイの思い出   2

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関西空港についたとき、
一番最初におもったことは、「大阪のうどんが食べたい」

関西空港から新大阪に行く特急はるか。
新大阪から富山に行くサンダーバード。
その接続時間は8分。
それが当初の予定だったのに、どういうわけかはるかが遅れた。
前の列車が詰まってるために、ノロノロ運転。
そのスピードは、並行してはしる環状線に抜かれるほど。

そういうわけで、新大阪への到着が遅れ、
予定していたサンダーバードに乗れず、新大阪で1時間待ちになってしまった。

すぐに入りましたよ、うどん屋に(新大阪駅のコンコースの奥に立ち食いうどん屋がある)
一口すすったあと、
涙が出そうになりました。
これが、食べたかったうどんの味。
これが、かつて自分が食べてたうどんの味。

「大阪物語」
この映画でミヤコ蝶々がこんなことを言う。
「大阪が好きやねん。なんでやろなあ。うどんが美味しいからかなあ。」

うどんが美味しい。
これだけでも大阪が好きになれるのだ。
b0137175_2354646.jpg


自分のルーツ。

はるかが遅れたおかげで、
それを再確認することが出来た。
新大阪に行くことがあったら、
奥にあるうどん屋「浪花そば」へ是非。

“泣ける味”です。

   gonbe
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by starforestspring | 2010-04-18 23:54 | 思い出 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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