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卒業式で歌う歌。

今日は娘たちの通う小学校の卒業式だった。
多くの卒業生が涙とともに学舎をあとにしたことだろう。
いよいよ来年は我が娘たちの番だ。

ところで、いまどきの卒業式では、蛍の光や仰げば尊しは歌わないそうな。
永六輔さんが宵々山コンサートで行った「講演会」で、こんな話をしていた。

とあるテレビ局で、新規採用されたアナウンサーたちの前で研修をすることになった永さん、
挨拶がわりに、「みなさんは、蛍の光や仰げば尊しで学校を出てきたわけですが」と喋りだしたところ、新人たちはポカーンとして、「なんですか、それ?」と。
永さん「え?蛍の光や仰げば尊しをうたわなかったの?」と聞くと、
新人「いーえ、海援隊の歌で卒業しました」だの、「なごり雪を歌いました」だのという返事が返ってきて永さんびっくり。
で、文部省の役人に
「最近の卒業式では、蛍の光や仰げば尊しを歌わないの?」と質問した。
役人曰く。「もうずいぶん前から歌わなくなりました」
永さん「どうして?」
役人「永さん、蛍の光で本が読めるわけがないでしょ。それに・・・」
続けて曰く「仰いで尊いような先生はもういないんです」


この話が宵々山コンサートで行われたのは、1995年。
もう15年も前。
この「講演会」の内容は爆笑ものなので、コンサートに行ってない方、それからCDをお持ちでない方に聞いていただきたく、いつかプライベートにアップしようと思っている。

確かに、蛍の光で本は読めません。
仰いで尊い先生がいない・・・というのは、ちょっとツッコミをいれたくなるところですが。。
まあ、わからないでもないような。
仰げば尊しの曲を、今の子供たちが耳で聞いてその歌詞の意味をどれだけ理解できるかはなはだ疑問ではありますが。

いい曲だと思うんだけどなあ。
でも、復活はないんでしょうね、たぶん。

   gonbe
by starforestspring | 2010-03-18 23:52 | 思い出 | Comments(0)

墨とワックス

車にワックスをかけるのが好きだ。
10年前に乗ってた車(アルシオーネSVX)の頃は、毎週かけていた。
今の車(アウトバック)は、だいたい2〜3週間に一度。

小学生の頃、習字の時間に墨をすっていた。
授業時間の1/4くらいはそれに費やしたのではあるまいか。
先生が言っていた。
「墨をすることで、心を落ち着け、静かな気持ちになれるのです」
それを信じてはいなかった。
前から後ろに固い墨をこすりつけるだけ。
こんなことで、“静かな心”になんかなれるもんか。
そう思っていた。


大人になって、車を買えるようになった。
“安い車”を買うしかなかった時代をすぎ、“欲しい車”が買えるようになった。

それからワックスがけを覚えた。
“愛車”にほどこす“化粧”
その時間が楽しみであり、また気分転換にもなった。
一連の工程を終えるのに約二時間。
その間、私は“静かな心”でいられる。

スポンジを前後左右に動かしながら、
あの頃習字の先生が言っていた言葉を、思い出すことがある。

   gonbe
by starforestspring | 2010-03-16 23:23 | 雑感 | Comments(0)

最近めっきり暖かくなってきた。

これまで朝の散歩をしている途中で昇っていた太陽が、この頃はもう、玄関を出たときにすっかりあたりを明るくしてくれている。
3月も半ば。

もうすぐ桜か。。


春はあんまり好きではない。
なぜだか好きではない。

松山市にいたとき、
昼休みに南堀端のベンチで弁当を食べたり、昼寝をしたりしている人がいた。
それは松山市では当たり前の光景で、その界隈の人たちは、そういう人たちの横を普通に歩いていた。
穏やかな、そして平和な松山の春。

ポカポカと暖かい日差しを浴びながらお弁当を食べ、昼寝をする。
海と伊予柑とお城の街では、これからそういう姿をあちこちで見かけるようになる。


あの街にいたときのことは、もうすっかり忘れた。
なにも覚えていないし、思い出そうとする努力もしない。
ただ、風が暖かくなり、黄砂が飛んでくるこの季節、なにかの拍子にあの堀端の光景がフラッシュバックしてしまう。

春が嫌いな理由は、そんなところにあるのかもしれない。

   gonbe
by starforestspring | 2010-03-15 18:44 | 雑感 | Comments(0)

教育の成果

新渡戸稲造氏の著作「武士道」の序にこんな事が書かれている。
新渡戸氏とベルギーの法学家ド・ラブレー氏との会話。
ーーー
私どもの話題が宗教の問題に向いた。
「あなたのお国の学校には宗教教育はない、とおっしゃるのですか」と、
この尊敬すべき教授が質問した。
「ありません」と私が答えるや否や、彼は打ち驚いて突然歩を停め、
「宗教なし!どうして道徳教育を授けるのですか」と、繰返し言ったその声を私は容易に忘れえない。
ーーー

今日、友人がこんなことを言ってきた。
「ときどき、いまどきの若い連中をぶん殴りたくなる時がある」
彼は穏やかで人当たりもよく、誰の声にも耳を傾ける、およそ私とは正反対の性格の持ち主だ。
「マナーというものを全く知らない。前に親戚の娘の披露宴に出席したのだけれど、新郎新婦の友人というのがひどい」
「どういうとこが?」
「招かれた客という意識しかないから、なにをやっても構わないと思ってるようで、それこそやりたいほうだい。酒を飲みすぎて大きな声でどなり合うは、グラスは倒すは、新郎新婦にからむは・・」
「まあ、珍しいことでもないんじゃないの」
「友達だけのあつまりならそれも許されるかもしれないけれど、会社の上司や親戚一同が集まってる場所ですよ」
「確かにそういう人は多いよねえ」
「なにより許せなかったのは」
彼は真顔になり、私の目をまっすぐ見つめてこう言った。
「披露宴が始まる前、両家両親と新郎新婦が会場前に並んで招待客を出迎えるじゃないですか」
彼はほんの少しの間をおいて続けた。
「一礼もせず、お祝いの言葉も述べず、大きな声で笑いあいながらその前を通り過ぎて会場に入っていった。・・・信じられます?」

頭を下げているご両親の前を笑いながら通り過ぎていく若者たち。
そういう時に、どういう風にするべきなのかを彼らは知らないのだろうか。
彼らは教わってこなかったのだろうか。
彼らは葬儀中でもやはり、声高に笑って会場に入るのだろうか。
読経が続いている中を、やはり隣の友人と話をしているのだろうか。

「教育は、30年50年の後に成果が見える。」
私の恩師はそんなことを言っていた。
先生、今の世の中のこの状況は、いつの時代の教育の成果なのでしょうね。



悪いところばかりが目につき、良いところに気がつかない、目がいかない。
「昔はこうだったのに今は・・」とごちるばかり。
トシをとってしまった者に顕著に表れる特徴。

誰か、私に今の若者の“良いところ”を教えてもらえませんか?

でも、
昔もきっとそうだったのだ。
一握りの者たちの行動を見て、「今時の若者は・・」としたり顔でものを言う。
そんな大人はどこにでもいた。
そんな年寄りに反発していたはずの自分が、今同じことをしている。
笑ってしまうのだけど・・・。

でも、やっぱり言わずにはおれない。


“道を間違える”
それは、通り過ぎてしまってからでないと気づかないこと。

引き返すには、来たときと同じだけの時間が必要。
そして、引き返す勇気と覚悟が必要。

   gonbe
by starforestspring | 2010-03-14 23:49 | それでいいのか日本人 | Comments(2)

黒澤作品30本

久しぶりに「悪い奴ほどよく眠る」を観た。
この映画は黒澤作品の中では(どちらかというと)地味な部類に入るのかもしれない。

黒澤監督の面白いところは、
役者が演じる役を、作品ごとにまったく違うイメージにしてしまうところだと思う。
前作で“悪者”だった役者を次の作品では“善人”に。
前作で神様のような存在だった役者を、次の作品では“悪の権化”に。
こういう展開は観る者にとっては凄く面白い。

スピルバーグは、新しい作品に取り組む前に、必ず「七人の侍」を観るそうな。
ルーカスは隠し砦の三悪人に出てくるさえない二人をスターウォーズでC-3POとR2-D2にした。
コッポラの「ゴッドファーザー」のオープニングのシーンは、「悪い奴ほどよく眠る」のオープニング、三船敏郎と香川京子の結婚披露宴のオマージュだそうな。

黒澤監督の遺してくれた30作品。
一日二本。
15日間続けて全部観てみたい。
また、新たな発見があるに違いない。

   gonbe
by starforestspring | 2010-03-13 22:40 | 映画・ドラマ | Comments(0)

幸田浩子さん

デビューアルバム「モーツァルト・アリア集」
最新アルバム「あなたの優しい声が~イタリア&フランス・オペラ・アリア集」

昨日届きました。
さっそくiTunesとiPodに入れた。
で、
今日、朝の散歩の時に聴いたのだけれど。
いや〜いいですわ。
なんかうれしくなりますね。
こんないい音楽が聴けるというのが。

近ごろ、日の出も早くなりました。
薄暗いところからだんだん明るくなっていく朝。
これまではハンバートハンバートとジッタリンジンを聞きながら歩いていましたが、
これからは幸田さんも仲間入りです。

「新しい色の祝祭にて カリヨン」
特にこれがお気に入り。
いい曲です。

今回購入したCDの中には入っていないので、
この曲が入ってるCDも買おうと思います。

みなさん、幸田浩子さんをご贔屓に。
m(_ _)m


   gonbe
by starforestspring | 2010-03-12 22:04 | 音楽 | Comments(0)

ハワイへ行きます。

突然ですが、来月ハワイに行くことになりました。

といっても、休暇を使って観光に行くわけではない。
ウチの会社のグループが毎年旅行代理店とタイアップして企画する旅行があり、その席の割り当てを消化するために(つまりはノルマ達成のために)行くのです。

一人で行きます。
部屋も一人部屋。(追加料金がかかるのがイタイ)
ホテルはヒルトンハワイアンビレッジ。
ここは、もう20年くらい前に初めてハワイに行ったときに泊まったところ。

でも、同室者がいないということは、誰に気兼ねすることなく過ごせるということです。
向こうに滞在中は、終日部屋にこもって、Coorsを飲みながらたまった未読の本を読もうと思ってる。
食事のついていないツアーなので、食料はそこらのABCストアで調達しなければならないけれど。

以前このブログで「不謹慎だが入院でも出来れば本を読める・・・」などと書いたことがあるが、
カタチを変えてそれが叶ったわけですな。

ハワイにはもう何度も行ってるので、いまさらどこへ行きたいというわけじゃなし。
面倒なのがお土産だけど、あらかじめカタログで決めておいて、むこうではなにもせずにすむようにしようと思っている。

ハワイ滞在中、どれだけの予算で済ませることが出来るだろうか。
この記事を投稿したあと、「ハワイ 滞在 節約 安上がり」のキーワードでググッてみるつもり。

・・・・一人じゃなあ。
行きたくて行くわけじゃないから、この過ごし方が一番だと思うのだけど。。。

こんな風に過ごせば?
というような、ご提案があれば是非是非ご教示下さい。
お待ちしております m(_ _)m

   gonbe
by starforestspring | 2010-03-11 17:15 | | Comments(0)

ケ・セレナータ

昨日Amazonを“ポチッ”×2をしたところですが、YouTubeでさっそく検索。

みつけました。
ケ・セレナータ
雑音が混じってるのが残念ですが、現在のところはこの音源でしか聞けないはず。
3分を過ぎたあたりの高音部にご注目。
だいたい、ソプラノの方が歌う最高音部というのは、頭に響くものが多いのですが、
幸田さんはやわらかいですね。

歌い終わった後の笑瓶師匠との掛け合いもご注目。
昨日書いた“大阪弁のイントネーション”が出てきます。

こちらもどうぞ。
カリヨン

リンクは貼りませんが、“ミサ曲ハ短調”もいいですよ。

幸田浩子さん。
もうすっかりあなたのファンです。

   gonbe
by starforestspring | 2010-03-10 08:46 | 音楽 | Comments(0)

幸田浩子さん

「気ままにクラッシック」という番組を楽しみにしている。
毎週金曜日午後二時からNHK-FMで笑福亭笑瓶師匠と幸田浩子さんがやっている番組。
>毎週必ず聞けるというわけではないのが、残念。

この番組の魅力はなんといっても笑瓶師匠のツッコミと幸田浩子さんのボケが織りなす軽妙な会話だろう。
お二人とも大阪の出身なのだが、番組中師匠は大阪弁っぽいしゃべり方、幸田さんは標準語でしゃべっている。
ところが幸田さん、話に夢中になったり師匠にツッコミを入れられてしどろもどろになったときなどに、大阪弁のイントネーションでしゃべってしまうときがある。
その瞬間の話ぶりのおもしろさが極上なのだ。


この番組を聴いていて思い出したのは、はるか昔、KBS京都で諸口旭アニイと小林京子さんがパーソナリティーをやっていた番組。
イケイケドンドンのアニイに対し、純情可憐(?)な京子さんの受け答えが楽しく微笑ましい番組だった。
 #京子さんはピンクピクルスというフォークデュオの一人。相方は茶木みやこさん。
 #♪一人の道♪ ♪天使が恋をおぼえたら♪ などのヒット曲あり。
あの番組を毎週欠かさず聴いていた自分が、今「気ままにクラッシック」を楽しみに待っている。
好みのタイプの番組ってトシをとっても変わらないんだなあと思う。

先週、この二人が番組中で作詞作曲した♪Kセレナータ♪という曲が流された。
東京フィルハーモニーをバックに自作のKセレナータを歌う幸田さんの声の美しいこと!
彼女の会話する声やハミングの時の声は聞いたことがあっても、一曲まるまるを歌っているところの声を聞いたのは実はこれが初めて。
Wikiによると、彼女は大学を出てから主にヨーロッパで活躍しているらしい。
オペラの本場ヨーロッパで堂々と歌っていたのだから、その実力は折り紙つきなのだろう。
逆に「オペラもけっこう聴きます」と言っていた自分が、これまで彼女の歌声を知らなかったことの方が不思議でかつお恥ずかしい限り。

CDの曲目を調べてみると、例の♪夜の女王のアリア♪も歌っておられる。

ホーッ。






右手のマウスが、
思わず知らずAmazonのワンクリックボタンへ・・・・・。

二回、押しちゃいました。

デビューアルバム「モーツァルト・アリア集」
最新アルバム「あなたの優しい声が~イタリア&フランス・オペラ・アリア集」


当分の間、節約を旨として過ごさなければ・・・・。

あ、
でもそろそろJack Danielsが切れるから買わないと~(xx;)☆\バキッ

   gonbe
by starforestspring | 2010-03-09 19:37 | 音楽 | Comments(0)

Evernote

今日、Evernote(エバーノート)というソフトをインストールした。
会社のWinでも自宅のMacでも、携帯しているiPhoneでもメモを共有できるらしい。

これまではブログのネタを思いついたとき、
1.その概略をiPhoneのメモに書いておく。
2.パソコンの前に座ったときにメモをもとに文章を書く。
3.出来た文章をコピーして19番地の投稿欄に貼り付ける.

という方法をとっていた。

直接、投稿欄に書いていた時期もあったが、長文を書いているときにsafariがフリーズしてしまい、全部をパーにしてしまって以来、恐くて直接には書けなくなってしまった。
>あのときのショックは今でも忘れられるものではない。
以後はエディタでまめに保存しながら書き、自分自身を安心させていた。

それでも、仕事の空き時間にチャチャっと書いた内容の続きを家に帰ってから書くためには、その文章をメールに添付し、自宅のアドレスに送り、家でまた開いて・・・というような手間がかかっていた。
解説を読む限り、このEvernoteでは、そういう手間を必要としないように思える。

思いついたとき、目の前にiPhoneがあればiPhoneで、WinがあればWinで、MacがあればMacでこのソフトを呼び出し、文章を書き、写真を貼っておけばいい。
iPhone、Win、Macどこからアクセスしても、それぞれのデータが同期されるので、どこにいても自分が書いた最新の文章にアクセスできる(ってことだと思う)

実際のところはどうなのか、使ってみての感想をいつか書いてみたいと思う。

考えてみれば、最近こういう風に新しいソフトをインストールして、試行錯誤しながら使い始めるということがめっきり減った。
エディタにしろ、画像処理にしろ「この素材をこうしたい!」「だからこんなことが出来るソフトが欲しい!」というような目的達成のための手段を探すというのを、かつてはしょっちゅうやっていたのに、最近ではとんとご無沙汰。

つまりは“新しく始めたいこと”が減ったと言うことだろう。

パソコンを覚え始めたころは 毎日が発見だった。
いまはすっかり日常に溶け込んでしまっているので、その役割が固定化されてしまっている。

それを“成熟”というのかもしれないけれどね。

>ちょっとカッコつけてみました。

   gonbe
by starforestspring | 2010-03-08 18:55 | 雑感 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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