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北野天満宮

北野天満宮の梅はほころんでいた。

梅の香りをかぎながら思い出した歌。
「東風吹かば にほひおこせよ 梅の花 あるじなしとて 春なわすれそ」

中学生になるときに購入する詰襟の学生服。
メーカー名は“カンコー”。
その“カンコー”が菅原道真公の“菅公”のことだと知ったのは中学を卒業してから。

学問の神様 菅原道真公。
出かけた北野天満宮は合格祈願の絵馬でいっぱいだった。
あと何年かすると、娘たちの合格祈願に絵馬を奉納しに訪れることになるのだろう。
そんなことを考えながらウシさんの鼻をなぜている父の横で、娘たちは楽しそうに写真を撮っていた。

何年かして娘たちは、今年出かけた場所が学問の神様をお祀りしているところだったと知るのだろう。
でもね、学校の成績だけが学問ではないのだよ。
広く、浅く、ときには深く、興味をもったこと、不思議に思ったことにちゃんと答えを求める。
そうして、知識を増やしていって欲しい。
90点100点ももちろん大事だけれど、
「あ、それ知ってる!」とあらゆることに言えるようになってほしい。

   gonbe
by starforestspring | 2010-02-28 22:10 | 雑感 | Comments(0)

生まれたところ

国立博物館のある七条は、生まれたところ、“源町19番地”からそう遠くは離れていない。

あの日、その気になればそこに行けたのに、行かなかった。
生まれてたった3年間しかいなかった場所。
長屋のような、そんなところだったらしい。
残念ながら、まったく記憶にない。

行ってみたい。
でも、行くのが恐い。

源町19番地から引っ越した先は、一橋小学校の校区。東海道本線のすぐ北側だった。
線路をまたぐ鉄橋を渡ったら大谷高校があるところ。
その鉄橋から下を走る貨物列車の車両の数を飽きずに数えていたことを覚えている。
その鉄橋の上で、父と一緒に凧揚げをしたのを覚えている。
大谷高校の陸上部のお兄ちゃんお姉ちゃんに、幅飛びややり投げ、ハードルの飛び方とか、いろいろ教わった楽しい記憶もある。

生まれた場所、育った場所。
離れてしまって長い年月を経たあと、再びそこを訪れるには勇気がいる。
頭の中に出来ている残像、印象というものをそのままに残しておきたいという気持ちと、今どうなっているのかを知りたいという気持ちと。

今度帰ったら、思いきって訪れてみよう。
自分がいた場所を、間違いなくそこにいた場所を、もう一度見てみたい。
薄れてしまった記憶の向こうにあるものと、今の自分とをつないでみたい。
そんな気持ちになっている。

   gonbe
by starforestspring | 2010-02-26 21:19 | 思い出 | Comments(0)

バンクーバーの選手たちへ

オリンピックで戦っている選手たちの背中には、その選手たちに負けた多くの人たちの果たせなかった夢が乗っている。
だから、
バンクーバーに出かけている全ての選手のみなさんにお願いしたいのだ。
自分たちの後ろにある目には見えない存在を忘れずに戦ってほしい。
それでさえあれば、結果はいい。

バンクーバーという選ばれた人々が集うその場に自分が立っているということに、“快感”を感じてもらうのは一向構わないけれど、“楽しむ”のはやめていただきたい。
そのセリフだけはどうか言わないでいただきたい。
選手に選ばれたのはあなた自身の努力によるものだ。それは間違いない。
しかし、選手に選ばれた以上、あなたは代表だ。
責任と自覚と、そして誇りを持って競技にのぞんでほしい。

件のスノボの選手だって、私服であればあんな着かたをしたところで誰にも咎められることはなかっただろう。
「カラスの勝手でしょ?」
これで済んだのだ。
しかし、あの服は代表選手としてのユニフォームだ。
カラスの勝手ではすまない。
そのユニフォームは布で出来ているのかもしれないが、その重みは鉄よりも重いのだ。
競技に出場させた橋本団長の判断は間違っていたと私はいまでも思っている。


「オリンピックを楽しめました」
こんなセリフを聞くたびに、その選手の頭の中身を覗いてみたくなる。
いったいなにが入っているのかと。

   gonbe
by starforestspring | 2010-02-24 08:06 | 雑感 | Comments(0)

急くな急ぐな日本人

狭い日本そんなに急いでどこへ行く

これはなんのキャッチフレーズだったか。・・
クリスタルジャパンの決勝トーナメント自力進出がなくなった。
それを報道するテレビやラジオのキャスターは一様に残念そう。
「メダルは厳しくなりました」
「まだまだ終わったわけではありませんので残り2試合頑張って欲しいものです」

その言葉のむこうにあるのは、もちろん“メダル獲得”
競技会に参加する以上、少しでも上のランクを目指すのは当然のことだ。
しかし、メダル獲得を至上命題とするのはどうなのだろう。

メダルを獲ること。
それは確かに誇らしいことだろうけれど、世界中から選手が集まり、素人ではとても出来ないような高い技術を駆使して素晴しい試合を見せてくれる。
そのことに満足しているだけではいけないのだろうか。

かつて高石ともやさんは京都国際女子マラソンで選手たちに向って「ここに来ていることを誇りに思ってほしい」と歌った。
この大会に参加している自分自身を褒めてやってほしいと歌った。
 >この歌はその後有森裕子のアトランタにおける「自分で自分を褒めてやりたい」という有名なセリフのもととなった。
このオリンピックに出てきている選手たちは、バンクーバーに来るまでにどれほどの努力を重ね、どれほどの試合に勝ち続けたのだろうか。
来る日も来る日も練習に明け暮れ、何事にも優先して、競技の技を磨いてきたに違いないのだ。
そのことを日本人は忘れてはいないか。

市の大会で10位になる人は市の数だけいる。
都道府県大会の10位になる人は47人いる。
大陸ごとの大会で10位になる人は5人いる。
しかしオリンピックで10位に入れる人は1人しかいないのだ。

女子カーリングでのオリンピック出場はこれまでに3回。
そしてその戦績のトータルは8勝17敗。
日本においては競技人口も少なく、歴史も浅いこの競技に、メダルを期待するというのは少々高望みに過ぎないか。
日本人はあまりにも性急に結果を求めすぎてはいないだろうか。
力いっぱい競技している選手たちはみんな精一杯やっているのだ。
勝つ人がいる以上、当然負ける人もいる。
それでいいではないか。
みんなが勝者にはなれないのだ。

彼女たちの競技において、歴史が作られるのはまだまだこれから。
土を耕す人がいて、種を蒔く人がいて、肥料をやり、手入れをし、そして初めて花が咲く。
花が開くその時を、あわてず、ゆっくり待とうではないか。

女子フィギュアが今日から始まる。
メダルへの期待は他のあらゆる競技より大きいようだ。
メダルをとってはしゃぎ、取れなくて落胆する。
それはいつもまわりの(選手とはなんの関わりもない)人間たち。
競技の結果がどうであれ、選手たちには「自分をほめてやってほしい」と願っている。

   gonbe
by starforestspring | 2010-02-23 23:05 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

山形県

山形県出身の人と、今日話をする機会があった。
「出身は山形なんです。」
「山形といえば・・・たそがれ清兵衛とか、鬼の爪とか、藤沢周平さんですよね。」
「そうです、あとおしんやおくりびとも山形が舞台です。」

「山形では“母なる最上、父なる月山”とよく言います」
彼の話しぶりから、彼自身が出身地山形に誇りと愛情をもっていることがひしひしと伝わってきた。
彼はきっといい人物なのだろう。

生まれ、育った土地に誇りと愛情を持っている人物は、見ていて好ましい。
自分の根っこがわかっている人物は、芯がちゃんと通っているように思える。

今自分があるのは、どうしてか。
父、母、祖父、祖母、曽祖父、曽祖母・・・
こうやって先祖をたどっていけば、その誰が欠けても今の自分が存在しないことに気づくはず。
命をつなぐ。
そのわっかの中にいる自分。
そしてその土地。

堂々とふるさとを語ってほしいものだ。

   gonbe
by starforestspring | 2010-02-22 23:15 | 雑感 | Comments(0)

+81

とある企業から、退職した元社員についての調査書がFAXされてきた。
「○○様の転職に伴いますリファレンスチェックを代行にて承っております」
「御社在職中の○○様のお仕事ぶり等をお伺い致したく連絡させていただきました」

求人をしている企業の人事担当者が、応募者が以前勤務していた会社に電話をかけ、応募者がどんな人物だったのかを直接尋ねることがある・・・そんな話を以前聞いたことがあるが、こういう代行業者があるというのは知らなかった。

こういう業務を行っている企業は、海外では多いのかもしれない。
実際この企業は外資系。
私が知らないだけで、都会ではこういう調査は当たり前なのか?

で、そのFAX。
心情的には回答することに違和感をおぼえてしまい、回答を拒否してやろうかと最初は思った。
しかし、委任状まで書いている○○くんのことを思えば、“回答拒否”という行為は彼が面接を受けに行った会社にとって、彼自身にマイナス評価をつけることにもなりかねない。
でまあ、あたりさわりのない回答をしたため、FAXで返送しようとしたら・・・。

そこに記されているFAX番号が、
+81-3-54○○-○○○○
というもの。

+81?
この表記はたしか国際電話をかけるときに使う国番号。
なんだかなあ。
いくら外資系の企業とは言え、日本で仕事をしているのなら、ほとんどのクライアントが国内の企業だろうに。
電話番号は国際電話向け。住所表記は英字。用紙下のほうに長々と書かれている企業説明も英語。
この企業は、送信先の企業に、自分たちは世界を股にかけて仕事をしてる企業なのですよと、アピールしたいのか?

たまたま81の意味をしっていたからいいようなものの、
国際電話をかけたこともない、国番号も知らない人がこれを見て、意味がわかるのだろうか?
「81は無視。東京03の“0”が省略されてるだけだから普通に03-54・・・とかければOK」
こうなるとはとても思えない。

で、そこまで意図的に“外資系”“世界を股にかけて”をアピールするというのも、企業宣伝のひとつかもしれないと一瞬は好意的に考えたのだが・・・・。

タイプされた文面末尾に書かれている送信者の名前が名字のみ。
しかも文面と同じタイプ文字ときた。
ビジネス文書とはいえ、特定の個人に出す文書の書く名前はフルネームで、しかも“自著”するのがマナーのはず。
どうやら会社が示す方針を社員は理解していない様子。
ここがちゃんとした“サイン”なら「ほーっ」と感心したろうに。

惜しかったね、“外資系”

   gonbe
by starforestspring | 2010-02-21 07:55 | 雑感 | Comments(0)

視線のむこう

バンクーバーでのオリンピック。

冬季オリンピックと、夏季オリンピックとで、大きく違うところがある。
それは競技者の“目”が見えるか見えないか。
スケート、スノーボード、バイアスロン・・・。
雪の上での競技では、ほとんど競技者の目が見えない。
そういった中で、競技者の目が見える数少ない競技がフィギュアスケートとカーリング。

その眼差しを見ていると、とてもじゃないが、寝そべったままで見てはいられない。
「目は口ほどにものを言い」
本当にそうだと思う。

京の三条の糸屋の娘
姉は十六妹十四
諸国大名は弓矢で殺す
糸屋の娘は目で殺す

目の力はスゴイのです。
目を見ていると、その人自身が見えます。
澄んだ目で、まっすぐ見つめられると、コロリといっちゃいますね。

そういう目を持った人と、もっともっと出会いたいものです。
最近、
相手の目をまっすぐ見つめる人が少なくなりました。
心につながる窓に、なにも映したくないのでしょうか?

   gonbe
by starforestspring | 2010-02-19 23:10 | 雑感 | Comments(0)

ハプスブルグ展

京都国立博物館に行ってきた。
念願の、ハプスブルグ展。
いやー、感動しました。

平日にも関わらず、大勢の人が集まっていました。
入り口の高い扉をくぐる時には、気分は最高潮。
最初は明治天皇がヨーゼフ一世に贈ったという画帖と蒔絵棚。
広重や雪斎、国周の鮮やかな色使い、構図に時を忘れて見入ってしまいました。
この蒔絵を見ているだけで心が震えましたです。

西暦1500年。
500年も前に描かれた絵画が、時代を超えて今、自分の目の前にある。
500年!
時を越えて、目の前にあるこの絵に、感動しない人がいるのでしょうか。
いったいどれだけの人がこの絵の前に佇んだのか。
なにより!
この絵を描いた人が見たものと同じものが今目の前にある。
クラクラしましたです。

“11才の女帝マリアテレジア”
“皇妃エリザベート”
“白衣の王女マルガリータ”
もちろん、これらの絵にも感動しましたが、
いちばん心を打ったのは“クレオパトラの自害”でした。
次は、“読書する画家の息子”でしょうか。
そして、思わず頬がゆるんだのが“シャーベット用センターピース”

ハプスブルグ展。
行ってよかった。
本当によかった。

日を改めてまた、今日の日のことを書きたいと思います。

   gonbe
by starforestspring | 2010-02-17 23:32 | 京都 | Comments(0)

過ちを改むるにはばかる事なかれ

「残り4ヶ月で新しい人、新しいメンバーでというのは考えられない」

日本サッカー協会犬飼会長の言葉。

残り“4ヶ月しかない”と考えるのか、“4ヶ月もある”と考えるのか。
そのへんが“シビア”と“甘々”の分かれ目か。

ダメなものはダメ。
これまでずーっとダメだったものが、のこり4ヶ月でよくなるわけがない・・・・という判断にどうして踏み切れないのだろう。

高い位置で相手にプレッシャーをかけ、ボールを奪ったらみんなでパスを回して相手を崩す。
これが今の監督の戦術。
たしかに、パスの速さは見違えるほどになった。
トラップも上手くなった。
しかし、点がとれない。。
取れるのは、ゴール近くでのフリーキックかペナルティキックのみ。
であるならば、どんなに美しくパスを回したところで無意味ではないか。

パスの練習を見に来てる訳ではない。
ゴールを見に来てるのだ。勝つのを見に来てるのだ。
守る方にしてみれば、ゴールを決められる心配がないわけだから、まわりでどれだけパスを回されても恐くも何ともない。
内側にいて、ボールが右に左に動くのを見ながら「ご苦労さんやねえ」と眺めていればいいのだからこれほど楽なことはない。

結局、
日本人は結果が全てという概念を受け入れられない。
結果より、過程を尊重してしまう。
勝つことだけが全てではない。どれだけ努力するかが大事なのよ。
負けてもそんな自己弁護で自分たちを正当化してはばからない。

責任を負うのが恐いのだ。
裏目に出た時の批判が恐いのだ。

オシムが倒れなければ。
もっと楽しく、胸躍るサッカーが見られたに違いない。

オシムさえ倒れなければ。。
ただそれを惜しむ。

   gonbe

私が望むサッカーは今でもこれ
by starforestspring | 2010-02-16 22:24 | 雑感 | Comments(0)

ホントの死とは?

今日、ふと思い出した言葉。

「死・・とは、肉体や魂の消滅のことを指すのではない。その人間のことを知っているものがいなくなることを指すのだ」


自分のことを知っている人みんながこの世から消えたとき。
その時に、自分は“死んだ”ことになるのか。
なるほど。
私のこの体が冷たくなり、物言わぬ骸と化しても、私は死んではいない。
家族や、友人や、知人の胸の中で、思い出が残っている限り、私は“生きて”いる。
そうか、そういう生き方もあるんだね。
私がこの世にいたときになにをしていたか、何を話していたか、
生きてきた間の痕跡が全て消えてしまったとき、私のことを誰もしらなくなったとき、私は死ぬのだ。

そういう意味で言えば、
紫式部や平清盛、源義経、西郷隆盛、坂本龍馬・・・
こういう人たちは、まだまだ生き続けているわけだ。



「だからなに?」と問われても、
「いや・・・別に」と答えるだけの話ではありますが。

   gonbe
by starforestspring | 2010-02-15 19:00 | 雑感 | Comments(0)


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