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そんな人ちがい

朝、車のラジオから懐かしい歌が流れてきた。

♪この街のはずれの店で
♪髪が伸びた君と
♪久しぶりなんて言って会ったあの日

かぐや姫の「そんな人ちがい」
彼らのレパートリーの中では少ない部類に入るスローバラードだ。
私たちがちょっと大人になりかけた頃、この曲は発表された。
ほんの少し背伸びしたら届く(ような気がした)大人の世界での出来事を歌った歌。

♪気まずく出したタバコに
♪火をつけてくれた君の
♪薬指光った指輪が全てを語っていた

「薬指光った指輪が全てを語っていた」
気まずい気分で出したタバコ、それからここで再会するまでのことの“全てを語って”しまう指輪。
この二人の過去には何があったのだろう。
恋人同士だった?
どちらかの片思いだった?
それとも人妻を愛してしまった男性が、彼女が旦那さんと別れるのを待っていたのだけれど・・・という話?

若かった我々は,想像をたくましくしてこの二人の過去を考えた。
現実を突きつける指輪の存在。
それを見つけた男と、それを見せた女と・・・。


♪遠くに見かけた人は
♪見覚えのあるセーター
♪今日もまた思い出ひとつそんな人ちがい

再会の日から何日かあと、街で見覚えのあるセーターを見かける。
再び蘇るあの再会の日のときめき。
だがそれは、人ちがいだった。
普通なら、遠くにいる人を見たりなんかはしない。
街を歩いていて、目にとまるのは自分の周囲にいる人ぐらいだろう。
それなのに男は、遠くにいる人が着るセーターを見つける。
思わず知らず探していたのだろう。
いや、もしかしたら、これまでもず~っと、そのセーターを探し続けていたのかもしれない。


♪赤い自転車止まるたびに
♪階段を駆け下りてったあのころ

二階建ての一軒家に住んでいる・・・そんな可能性もあるけれど、
ここはやはり木造モルタルの古いアパートでなければいけない。
若さとは、薄汚れたおんぼろのアパートに、一人で住むことなのだ。

♪逢いたくて逢いたくて
♪飛び出した風の街で
♪肩寄せた二人連れに追い越されてった

もう彼女に会うことはないだろう。
本人がいちばんそれをわかっている。
一人で歩く街の風は冷たい。
体も心も、そしてふところだって寒いのだ。
だけど、あのおんぼろアパートに帰る気分ではない。
冷たい風に吹かれて、“一人で”風に吹かれながら歩きたい・・・
そんなときだって、ある。

仲良さそうな二人連れが自分を追い越していった。
その二人は、あのころのおれたちと同じ。

そうあのころ、おれたちが追い越していった人たちの中には、
今日のおれと同じように、冷たい風に吹かれて歩く男が一人、いたかもしれない。



人生って、そういうものさ。


♪LaLaLaLaLaLaLaLaLaLaLa
♪LaLaLaLaLaLaLaLaLaLa・・・

   gonbe
by starforestspring | 2010-01-31 17:00 | 音楽 | Comments(0)

メール そして手紙


パソコンで打つメールは日に2~30通くらいだろうか。
もちろんほとんど全てが仕事関係。
親族、友人に打つのは、ごくたまにのこと。
メールは、手紙ほどには手間がかからない。
言葉は悪いがメールなら「いくらでも打てる」
なにしろ便せんの色や、紙の質を相手によって使い分ける必要がない。
本文以外の時候の挨拶や、結語などは“aisatu”とか“ketugo”とか入力すれば変換登録してあるものが順に出てくるので、その中からふさわしいのを選べばいい。
文字だって誠に見やすい均一な大きさで表示してくれるので、自分の悪筆を嘆く必要もない。


最近、手紙を書かなくなったなあ。
最後に手紙をもらったのは誰からで、それはいつのことだっただろう。


手紙を書くときには、まず下書きをしていたっけ。
思いつくままに書いて、そのあと推敲をする。
文字を間違えていないか、言葉遣いが変ではないか。
同じ言葉を繰り返し使ってはいないか。
辞書をひいたり、声に出して読んでみたり。。。

いろいろやったよなあ。

なんとか文章が出来上がり、清書をするときにはさらなる注意が必要。
縦書きで書くときは、行が“いがまないよう”(曲がらないよう)、行の末尾で単語がぶつぎりになってしまわないよう気をつけて書かなければいけない。
失敗をせず書き進め、いよいよ最後の一行だけ・・というときに、頭の回転が指の動きを追い越してしまって、一文字飛ばして書いてしまったときの悔しさ!

近況報告にしろ、ラブレターにしろ、仕上げた手紙をポストに入れるときは嬉しかった。
ひと仕事終えた達成感と、自分の気持ちが切手といっしょに長い旅をして相手のところに届くんだという期待感。


メールは、
辞書を引かずとも、スペースバーを押せば変換候補を表示してくれる。
英語のスペルもチェックしてくれるし、希望すれば同じような意味を持つ別の言葉も表示してくれる。
めちゃくちゃ楽だし、便利。

でも、送信ボタンをポチッと押すときに、なんの感慨もないんだ。


自分が書いた手紙が、そろそろ着くかと思うとき。
今日あたり返事が届くかも・・とポストを覗くとき。
今日が明日になり、明日が明後日になり、不安な気持ちが少しずつ大きくなってきた頃、ポストに封筒を見つけたときの嬉しさ
封筒の裏に、相手の筆跡で書かれた名前を見たときの高揚感はなんと言えばいいのか。



メールになくて、手紙にないもの。
それはたぶん“ときめき”
そのときめきが最近なくなったことが寂しいし、
それがあたりまえになってしまったことが、もっと寂しい。

自分が書かないから、相手からも届かない。
結局自業自得なんだけれど。

   gonbe
by starforestspring | 2010-01-30 17:57 | 雑感 | Comments(0)

iPad登場!

ジョブスがまたとんでもないものを持ち出してきた。

iPad(アイパッド)

パソコンからキーボードを取っ払ったものと言っていいのか、
「板」になったiPhone・・・・と言っていいのか。
さて???

iPodの登場は、自分の部屋や車の中でしか聴けなかった好きな音楽をいつでもどこにでも持ち出せるようにしてくれた。
新しい過ごし方の提案。
洗車をしながら、音楽を聴く。
買い物をしながら音楽を聴く。
電車に乗りながら音楽を聴く。
走りながら音楽を聴く。
状況さえ許せば、映画も観ることが出来るし、撮りためた写真を持出し、スライドショーで見ることも出来る。
それまでは出来なかったことが、iPodを持つことによって出来るようになるということ。
それはiPodを“欲しい!”と思わせるのに充分過ぎる魅力だった。

iPhoneは、既存のスマートフォンのような、いかにも“ビジネス用”という堅苦しさをとっぱらってくれた。
写真のズームが出来ないとか、フラッシュがないとか、ストラップがつけられないとか、
そんな“出来ない”こともたくさんあるけれど、それらが携帯を使う際の“必須要項”ではない者にとっては、たいした問題ではなかった。
(あくまで個人的な話だが、キャリアがソフトバンクではなくドコモでさえあったなら・・というが、唯一歯がみをするポイント)
指先で動く画面。拡大や縮小も指二本で出来てしまう。その楽しさ。
safariを使ってネットをブラウジング出来、空いた時間に美しい画面のゲームを楽しむことが出来る。
スケジュール管理やアドレス帳などは自宅のパソコンと同期できるし、メールもパソコンと同じアドレスで受信することが出来る。


持っているだけで楽しい道具であること。
それはAppleという会社がこの世にパソコンを送り出してからずっと引き継がれてきた商品づくりの信条なのだ。


そして忘れてはならないAppleのすごいところをもうひとつ。
それは、常に新しい道を切り開いてきたということだ。
パソコン上で面倒なコマンドは使わず、直感的に操作ができるGUIの採用。
音楽をネットで配信するという、新しい流通の形。
ネットを介してのパソコンと携帯端末の同期。

Appleはいつも新しいものを我々に見せてくれた。

さて、そこでiPadだ。
この、まるでモノリスのような形の道具が、これから私たちにどんな新しい世界を見せてくれるのだろうか。
日本での発売開始までに、巷にあふれるであろう多くの情報の中からそれを読み取っていきたいと思う。

   gonbe
by starforestspring | 2010-01-29 16:03 | 雑感 | Comments(0)

不思議なこと

ちょっと時間が空いたので、本屋に入った。
あまり人の来ない奥の一角で、とある本を手に取った。

いつもの私なら、本の内容をこのブログに紹介し、
その著者の主張の不自然さを指摘するところだ。
しかし、
残念ながらしかし、
“不自然”と感じた根拠に、迷いがあるのだ。

“どす”
これは(私の知る限り)京の女言葉で、男は使わない。
そうではなかったか。

手に取ったその本には、男、しかも戦時中の士官が、100人斬りを目標にして中国人を斬り続けたのだが、
96人まで斬ったところで進攻目的地に着いてしまった。
あと4人足りなくて目標を達成出来なかったことを嘆く士官の言葉が、ほとんど“どす”で終わっているのだ。
「・・・○○どしたのに」
「・・・○○どす」

男は“どす”言葉を使わない。
それが確信出来ていれば、この著者の主張は眉唾ものだと主張出来るのだけれど。。

もう少し勉強します。

今日は・・・・・・失敬。

   gonbe
by starforestspring | 2010-01-28 21:09 | | Comments(1)

久しぶりに晴れた。

ここから見える山は、まるで屏風のようで、実感がわかない。
とてもあのてっぺんに登れるとは思えないし、登ろうとも思えない。

山の頂に立つために、いろんなものを失う人がいる。
いろんなものを失っても、山の頂に立とうとする人がいる。
理屈ではない、計算ではない、そんな行動を起こさせるもの。
魅せられるとは、そういうことだ。

山を見上げる。
ちょっと申し訳ない気持ちで、山を見上げる。

山の頂から見る光景は、きっと素晴しいものなのだろう。
だけど、その光景を手に入れるのは、山に魅せられた人だけでいい。

b0137175_22112792.jpg


   gonbe
by starforestspring | 2010-01-27 22:37 | 雑感 | Comments(0)

誰かとどこかで

永六輔さんと遠藤泰子さんが続けている番組。
放送時間はちがうかもしれないけれど、TBS系列のラジオ局で放送されている。
Wikiで調べたら、最初の放送は1967年。なんと43年前!
ちょうど昨日書いた、出町柳に住んでいた頃なのだ。

永六輔さんを尊敬している。
著作もたくさん読ませていただいたのが、
それよりもこの番組で聞いた彼の言葉から教えられたことがのほうがはるかに多い。

世間一般での彼の肩書きは、放送作家、作詞家、パーソナリティーとなるのだろうけれど
私にとっての彼の肩書きは、宵々山コンサートの“世話人” “進行役”。
火入れ式や、ナターシャの登場前のMCは彼以外考えられなかったし、
実際、永さん以外の人がナターシャを紹介していた記憶がない。
宵々山コンサートの司会をしている人が、本を書き、ラジオで喋っている。
そんな感じだ。

私が今もっている思想、考え方にも、大きな影響を及ぼしている方と申し上げて差し支えないと思う。

最近、永さんは老いられたようだ。
番組の語りは聞き取りにくくなり、早口だった喋りもゆっくりになった。
「もうそろそろ辞めどきじゃない?」「何を言ってるのか聞き取れない」
そんなハガキが番組にも多く届いているとか。
でも彼はそんな投書が増えたことを理由には“断固として辞めない”そうな。
いかにも、永さんらしい反応と言える。

76才。
普通ならとうに“隠居”して、悠々自適の暮らしをしていても不思議ではない。
しかしそんな暮らしは、彼にとって生きているということにはならないのだろう。
毎日を過ごしながら、目につくこと、耳に入ること、それを彼の頭の中で咀嚼すると、
まだまだ話したりないことがある。
まだまだ腹立たしいことがある。
もっともっと広く知らしめたいことがある。
そんなお気持ちではなかろうか。

まだまだお元気で小言を言い続けて欲しいと思うと同時に、
少しでも楽になさって、もっと長生きしていただきたいとも思う。

   gonbe
by starforestspring | 2010-01-25 21:37 | 雑感 | Comments(0)

パッチギ

先週の水曜日、七輪でお餅を食べながら“妙高山”を飲んでいる時、
iPodで「パッチギ」を観た。
やっぱり泣けた。

たぶんこの映画は、自分がこれまで観てきた映画の中では、“枠外”に入るはずなのだ。
なのに、この映画のことが忘れられない。

なぜなんだろう?
出町柳で過ごした少年時代が、この映画のなかで再現されているような気がするから?
懐かしいアベック広場や哲学の道が出てくるから?

嬉しいことは少なかった。
悲しいことばかりだった。
悔しくて泣いたこと、やるせなくて唇を噛んだこと。
いろんなことを知り、いろんなことを(子供ながらに)考えた、8才から10才を過ごしたあの出町柳での思い出。今の自分の一番根っこの部分にあると思われる昭和40年代前半が、この映画の中のシーンによって思い出されるからだろう。


被差別部落。
侮蔑。
反抗。
在日。
陰口。
愛想笑い。
舌打ち。
迫害。

出町柳で過ごしたあの2年半の暮らし。

地蔵盆。
大文字。
吉田山。
下鴨神社。
なめし皮の臭い。
鴨川。
叡電。

一番思い出したくない時代でもあり、
一番懐かしい時代でもあり。

妙高山にほろ酔いになったその勢いで、
Amazonの1clickを“ポチッ”と押していた。

一昨日届いた「パッチギプレミアムエディション」
また増えた“大切な宝物”だ。

   gonbe
by starforestspring | 2010-01-24 23:40 | 映画・ドラマ | Comments(0)

焼き場に立つ少年

写真を見て、息をのむ・・・・
そんな経験をしたことがありますか?


写真は好きです。
撮るのも好きだし、見るのも好きです。

そんな私が、“息をのんだ”写真。
それがこれです。

b0137175_7204185.jpg


背中におんぶしている赤ちゃん。
彼女は、少年の妹なのですが、すでに息絶えているのです。

とある写真集での出会いでした。

彼はどんな気持ちでここまで来たのか。
彼はどんな気持ちでその音を聞いたのか。
彼はどんな気持ちでその場を離れたのか。

彼は“10歳ぐらい”だそうです。
小学校4年生か5年生。

おんぶしていた妹が息絶えたのを知ったのはいつでしょうか。
妹にかけた最後の言葉はなんだったのでしょうか。
妹が最後に喋った言葉はなんだったのでしょうか。

妹と過ごした時間を知っているのはこの少年だけです。
その妹がこの世を離れ、自分はこの世に残っている。
妹が炎に、煙になっていくのを、彼はどんな気持ちで見ていたのでしょうか。


いろんな、
いろんなことを考え、想像し、
そして涙する、そんな写真がこれです。

10歳ぐらい。

私は、私は、私は・・・

彼のような悲しみを知らず、
ただ毎日をドキドキしながら生きていました。
彼のような悲しみを感じることもなく、ただ暮らしていました。

彼はその後の人生をどのように過ごしたのでしょうか。
そして、彼と同じような想いをしたはずの、人に知られることのなかった少年少女たちは
その後の人生をどのように過ごしたのでしょうか。

一枚の写真を見ながら、
昔を思う、
今を考える、
自分を振り返る。

真を写す。
写真が持つ力を感じる一枚。


   gonbe
by starforestspring | 2010-01-23 21:33 | 雑感 | Comments(0)

七輪の炎

昨日、久々に庭で七輪焼きをした。
正月のお餅が残っていたのと、しばらくやってないので禁断症状が出たのとで。
タイトルのところに貼ってある写真と同じ光景が昨夜また再現されたわけです。

少しずつ赤くなっていく炭、ときどき揺らめく炎、団扇にあおられて飛ぶ火の粉なんかを見てると、心がだんだんだんだん穏やかになっていくのがわかります。

もう、なにがなんでも暖炉がほしくなりますね。
予算の裏付けもないくせに“いつかは増築”なんてことを考えているのですが、その時には少々ムリをしてでも暖炉をつくらねばなるまい・・と。

この北陸のどんよりとした冬も、暖炉の燃える炎を見ながらならやり過ごせそうな気がします。
>これは目をつぶらなくても見られる夢です。

   gonbe
by starforestspring | 2010-01-21 17:09 | 雑感 | Comments(0)

読みの整理学

読む。
この行為について、目からウロコが落ちた本。
それが外山滋比古さんの「読みの整理学」

読書について、これまでなんとなく胸の中に溜まっていた、もやもやしたもの。
わかっているつもりなんだけど、上手く表現できないこと。
そういうことを、簡潔な言葉でまん真ん中を見事について表現してくれた。
そんな本だ。

序章。
ここを読むだけでもたぶんこの本を買う値打ちはある。
いや、買わなくてもいい。
この序章だけでも、本屋で立ち読みして欲しい。
読むという行為がどういうことか。
誠に簡明にこの本は教えてくれる。

ウロコが落ちたきっかけになった言葉をいくつかご紹介申し上げる。

「わかることは読めるが、わからないことは読めない」
「文学作品や評論のようなものを読んで、文章が読める、というのは、いわば、錯覚である」
「未知のものを読んでわかってこそ、はじめてものを読む甲斐というものがある」
「論語読みの論語知らず」
「オカユ読者」

われわれがふだん読んでいるものは、たいてい、すでにわかっていることを改めて文字にしたものがほとんどだ。
理解するためにそれほど努力を要しない。
頭の中に、すでに映像としてでき上がっているものを文字にして再確認しているにすぎない。

読むことの大切さ。
読むことの困難さ。
読み解くことの喜び。


読むという、一見簡単そうなことが、じつは深い意味があると言うことをこの本は改めて教えてくれる。
わかっているつもりのことが、じつは全然わかっていないということをこの本は教えてくれる。

面白い本。
この本の評価はこの一言に尽きる。

   gonbe
by starforestspring | 2010-01-20 21:42 | | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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