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70年代の洋楽

♪And you can tell everybody this is your song
♪It may be quite simple but now that it's done
♪I hope you don't mind
♪I hope you don't mind that I put down in words
♪How wonderful life is while y洋ou're in the world

”Your Song ” Elton John

エルトンジョン。
1970年代を語るとき、はずすことのできないスーパーヒーロー。

♪How wonderful life is while you're in the world
この”YourSong”の歌詞の一節を、当時中学生だった私はカバンのベルトに油性マジックで書きこんで学校に通っていた。
マセたガキである。

エルトンは当時のヒットチャート番組の常連で、
彼の曲はいつもどこかのラジオから流れていた。
同じ頃ジョンレノンの“イマジン””ハッピークリスマス”も大ヒット。
”ハッピークリスマス”の歌い出しの部分が流れると、
なんともいえない不思議な感覚が体を貫いたものである。

ついでにその歌詞ものせておく。

♪So this is Christmas
♪And what have you done
♪Another year over
♪A new one just begun
♪And so this is Christmas
♪I hope you have fun
♪The near and the dear ones
♪The old and the young

♪A merry merry Christmas
♪And a happy New Year
♪Let's hope it's a good one
♪Without any fear

♪And so happyChristmas (War is Over, if you want it)repeat with verse
♪For weak and for strong
♪The rich and the poor ones
♪The road is so long
♪So happy Christmas
♪For black and for white
♪For yellow and red ones
♪Let's stop all the fight

♪A merry merry Christmas
♪And a happy New Year
♪Let's hope it's a good one
♪Without any fear

♪And so this is Christmas (War is over, if you want it) repeat with verse
♪And what have we done
♪Another year over
♪And a new one just begun
♪And so this is Christmas
♪We hope you have fun
♪The near and the dear ones
♪The old and the young

♪A merry merry Christmas
♪And a happy New Year
♪Let's hope it's a good one
♪Without any fear
♪War is over, if you want it
♪War is over now

♪Merry Christmas

”Happy Christmas” John Lennon

山下達郎の名曲“クリスマスイブ”とともに、
あと1ヶ月もすれば、この曲もテレビやラジオ、街角で流れだすだろう。

歌い出し・・と言えばエルトンジョンの“ダニエル”のイントロも素晴らしい。
あの不思議な音の響き!

♪Daniel is travelling tonight on a plane
♪I can see the red tail lights heading for Spain
♪Oh and I can see Daniel waving goodbye
♪God it looks like Daniel, must be the clouds in my eyes

  ”Daniel ” Elton John

ラジオで音楽を聴かなくなった。
好きな曲のチャートを上げるために、せっせとはがきを書いて放送局に送ることもしなくなった。
自分がはがきを書いた曲が、先週の2位から1位になった時のうれしさといったら!
当時のラジオは若い世代にとってなくてはならない存在。
ニュースなんか聞かない。
地方の名産の紹介も聞かない。
聞くのは音楽番組と深夜放送のみ。
そのふたつからどれほどの情報を得ていたことか。
「昨日、聴いた?」
この一言から尽きぬほどの会話がはじまる。

今でも思い出す。
KBSズバリリクエスト
中学から高校までこの番組は生活の中で欠かすことの出来ないものだった。
尾崎千秋、諸口あきら、ナターシャセブン。
その番組を最後まで聴くために、学校から帰ったら眠くもないのに布団に潜り込み、夜の11時頃に起きだして“準備”を始める。
イヤホン。コーヒー(時には酒)、お菓子(ココナッツサブレとか)を枕元に並べ、番組が始まるのを待つ。
その途中の胸の高鳴り。
人生の半ばをとっくに過ぎた今、そんなことはすっかりなくなってしまった。
あの頃のあのひとときをもう一度とりもどせるなら・・・と思う。>ムリは承知

サイモンとガーファンクルの音楽を毎日毎日聴き続け、
歌詞も覚えてしまったことが、英語のテストの時に、どれだけ役立ったことか。
ニールヤングも好きだった。
“Harvest”
このアルバムがもたらす異次元。
あの歌声がもたらす世界!
このアルバムは忘れることの出来ない一枚。

70年代。
バブルも、ケータイもパソコンもなかった時代。
今から思えば不便な時代。
でもあの頃の私たちにはそれで充分だった。
毎日が輝き、毎日が暗く、毎日が驚きだった。
明日、なにが起こるか。
明日、あの娘と言葉を交わせるか。
そんな思いとともにラジオを聴いていた毎日。
毎日が刺激的だった。

「昔はよかった」と言い始めたら老年の始まりと人は言う。
そうかもしれない。
でも、今のこの時代に若者でなくてよかったと思っている。
あの頃、テレビのチャンネルは2/4/6/8/10/12/36しかなく、
電話は黒か赤か緑。
おとうさんやおかあさんが出たらなんて言って彼女につないでもらおう・・・
そんなドキドキとともにダイアルを回していた70年代。

負け惜しみではないんだよ。
今を生きる君たちにはわからないだろうけれど、
あの頃を知ってることをちょっと自慢したくなるんだ。

「原子心母」
君は知っているだろうか?

   gonbe
by starforestspring | 2009-10-30 17:17 | 音楽 | Comments(1)

つぐない

ジョーライト監督作品。
「つぐない」

「プライドと偏見」でうっとりする映像と観る者を物語にひっぱりこんでしまう力強さをみせてくれたジョーライト監督。
その2作目をやっと観ることが出来た。

この監督お得意の“遠景”の美しさもふんだんにちりばめられ、また面白い仕掛けがあちこちにあって、あっという間に時間が過ぎてしまった。
キーラ・ナイトレイとジェームズ・マカヴォイの二人はもちろんだが、
ブライオニー役の子役シーアシャ・ローナが、子供と大人のはざまの年ごろの危うさをうまく演じていたのと、18歳のブライオニー役ロモーラガライの、自分の犯した過ちをひきずる演技がよかった。

ジョーライト。
“監督で選ぶ映画”の監督として、覚えておきます。

   gonbe
by starforestspring | 2009-10-29 17:38 | 映画・ドラマ | Comments(0)

その第一歩

今日、決めた。
これまで心の奥底にとじこめていた、
憧れ、願い、夢。

それを実現するために、足を踏みだすことにした。
出来るか出来ないかではない。
やるかやらないかだ。

封印したままでもよかったのかもしれないが、
解き放してもかまわないだろう、そう思った。

それは、
耳元で、チョキチョキとハサミの動く音を聞いている時。
このブログを始める決心をした、あの床屋でのこと。

笑っちゃうのだけど、座っていたシートはあの日と同じ。
10席以上もシートがある中で、
あの日と同じシートに座り、
あの日と同じようにハサミの音を聞いてるときに

決めた。


挑戦。
やってみるよ。


   gonbe
by starforestspring | 2009-10-28 20:05 | 雑感 | Comments(0)

「本屋の話」

いつだったかの投稿に、
「頑固者のオヤジがやってる本屋の話を書いたのだけど、
そのファイルがどこにいったのかわからなくて困ってる」というようなことを書いたことがある。
結局それは見つからずじまいだ。

その「本屋の話」とは・・・

---
間口が狭く、奥行きが長い小さな本屋で、
うずたかく積み上げられた本が絶妙のバランスでその姿勢を保っており、
訪れた客はそれぞれの本探しの邪魔をしないよう、あうんの呼吸を持ってすれ違う。
奥には老眼鏡を鼻に引っかけた背中の曲がったオヤジが座っており、
探していた本を見つけた客が、本をオヤジの前に差し出すと、
そのオヤジは上目遣いにじろりと客の顔と差し出された本の表紙を一瞥し、怒ったような声でその金額を告げるのだ。
オヤジはいつも小言を言い散らしていてうるさかったのだが、
並んだ本の種類と内容は、訪れる客をしばらくその店にとどめておくだけのものがあったので、常連と呼べる客も何人か存在した。
彼ら常連は、オヤジの小言を右から左に聞き流しながら本を探す術をいつのまにか身につけており、好きなときにぶらりと現れてはあちこちの本をひっくり返しページをめくり、しばらくの時間をその店で過ごすと、またいつのまにかいなくなっているという繰り返しだった。
ある日、近くの大学に通う学生がその店を訪れ・・・
---

というようなものだった。

また、書き直してみようかなと思っている。
「なにか書きたい」と常々思っていながら、結局なにも書かなかったのに、
なにを思ったかある夜、朝までかかって一気に書き上げた。

思うだけではなにも起こらない。
行動せねば。

この言葉を実行した珍しい例のひとつだった。
あの夜、この短い読み物を書こうと奮い立たせたものは何だったのか。
それはもう忘れてしまったが、とにかくもう一度書いてみようと思う。

なにか一つぐらい、残してみたい。
どんなものであれ、自分が書いた・・と言えるものを残してみたい。

どれだけかかるかわからないけれど。

   gonbe
by starforestspring | 2009-10-27 19:02 | | Comments(0)

味噌の味

徳川家康は、関ヶ原に勝ち天下人となった後も粗食を通したそうである。
それが長生きの秘訣だったともっぱら言われているが、その粗食の内容は麦飯・焼味噌(八丁味噌)だとか。

長野の農家の末っ子として生まれた叔母もよく味噌を食べていた。
味噌に酢をかけ、軽くまぜて口に運び、それからご飯を食べるのだ。
その食べ方があまりにも美味しそうだったので、叔母の皿からそれを分けてもらい食べたことがある。
まずかった。
よくこんなものを食べるなあと思った。

ところが最近、毎日のように味噌を食べるようになった。
秋田にいる知人が遊びに来たとき、お土産に持ってきてくれた味噌で味噌汁を作ったところ、ことのほか美味しくすっかり気に入ってしまった。
で、味噌汁だけで味わうのがもったいないなあと思ってるときに、ちょうどご飯のおかずが足りなくなったので、叔母のことを思い出して味噌を食卓にのせてみた。

酢はかけずそのまま熱々のご飯にのせて食べてみる。
美味しい。
これは美味しい。
以来毎日味噌をご飯といっしょに食べているというわけだ。

Googleで検索してみたらこんなサイトがあった


私のまわりにも健康マニアが何人かいる。
「○○は健康にいい」というTV番組や雑誌の記事を読むとすぐにそれを買いに走る。
人になにかを勧めるときに「これを食べると健康にいいらしいのよ」という一言を付け加える。
健康にいい・・ものを食べるについてはやぶさかではないが、
健康にいい・・から食べるというのはどうかと思う。
健康に良くない・・ものほど美味しかったりするし。。。

叔母が味噌を食べていたのは、きっと長野にいた頃に食べていた名残だろう。
長野を出て大阪に。
人が違う。空気が違う。言葉が違う。天候が違う。
違うものだらけの暮らしの中で、味噌を食べているときは懐かしい故郷を思い出すことが出来た。
もしかしたら、そうだったのかもしれない。

そういえば父も味噌にはうるさかった。
マルコメ味噌をよく使っていたっけ。

マルコメ味噌?
調べてみる。
本社は長野県長野市。
やはり・・・そうか。

徳川家康。
叔母。
父。

味噌には“故郷の思い出”という成分もはいっているらしい。

   gonbe
by starforestspring | 2009-10-26 19:19 | 思い出 | Comments(0)

星の王子さま

「ほんとうにきれいなところは目では見えないんだ」

小学生のころ、この文を読んで考えた。
これはどういう意味なんだ?

今でもわかるような、わからないような。

星の王子さま

これまで読んだ多くの本の中で、
順番をつければ片手の指に入るほどの不思議な本。

小学校5年生になった娘たちが、今この本を手に取ろうとしている。
私がこの本を手に取ったのも同じ5年生。

ドキドキしながら娘たちがこの本を読むのを待っている。
どんなふうに読み終えるだろうか。
読み終えた後の感覚は、私と同じだろうか。

「ほんとうにきれいなところは目では見えないんだ」

父は、この言葉と、今でも格闘しているんだ。

   gonbe
by starforestspring | 2009-10-24 21:49 | | Comments(0)

紙芝居

歳がバレちゃいそうですが、
私が小学校に上がる前、近所の公園に紙芝居のおじさんが自転車ひいてよく来てました。
ソースせんべいとか水あめとかを売って、買った子だけ集めて紙芝居を見せてくれる。
買ってないのに自転車の周りにやってきた子は、みんなして追いだしたもんです。

ソースせんべいが大好きでねえ。
なんであんなに「おいしい!」と思ったのでしょう。
みんな貧乏だったし、ランニング着て継ぎのあたったズボンはいて、鼻水たらしてましたなあ。

日々の食事に困る・・・ほどは貧しくなかったんですよね。
紙芝居見る余裕があったわけですから。
渥美清さんみたいに、歩道と車道を分ける鉄柱を引っこ抜いて、
鉄くず屋に持ち込み、米を買ってた・・・なんていう話は戦後5〜6年くらいまででしょうか。
サンフランシスコ講和条約が締結され時には、すでに経済発展の光がみえていたとか。。
>生まれてませんので、耳学問。

先日、知人の息子さんが紙芝居を持ってやってきた。
聞いて見ると近くの本屋で「初めて買った」のだとか。
「よっしゃおじさんが読んでやろう!」と勇んで手に取り、坊やに聞かせてやりましたです。
終わったあと、坊やはママにねだってもう一度やってもらってましたが、
はじめて紙芝居を読むママの読み方は、やっぱり私のとは違う。
本物の紙芝居屋さんを見た事があるかないかの違いかもしれません。

紙芝居を楽しく聞かせるコツ。
地の文と登場人物それぞれのセリフの声色と調子、しゃべる速さを変える。
これですよ。
登場人物が4人いれば、地の文と合わせていつつのパターンで。
登場人物が3人なら地の文と合わせてよっつのパターンで。

これで読んでる本人と、聞いてる人と、両方が楽しめる紙芝居になります。
>なるはず。

娘たちが幼い頃、毎晩紙芝居や本読みをやってました。
前に一度読んだ本でも、「京都弁」「大阪弁」「伊予弁」など、
地方地方の方言に置き換えて読むと、読んでる本人と聞いてる娘とが
大笑いするほど楽しくなりました。

ぜひ一度お試しあれ。

   gonbe
by starforestspring | 2009-10-23 20:59 | 思い出 | Comments(0)

ハンバートハンバート

ハンバートハンバートの
「道はつづく」と「まっくらやみのにらめっこ」を買った。

初めて聴いたとき以来の購入になる。

ネットで曲を購入したり、ファイルをダウンロードすれば
曲そのものは聴けたのだけれども、
アルバムというカタチで手に入れることのこだわりからやっぱり今も抜けられない。

このふたつのアルバムには、
Amazonに賞賛のレビューが多数寄せられている。
納得。

トシのせいでもあるだろうが、今どきの音楽はどうにはどうしてもなじめない。
やたら叫んでいたり、ラップ調で歌っててなにを言ってるのか言葉が聞き取れなかったり。
東海林太郎や藤山一郎、村田英雄を聴いて育った父が、拓郎や陽水、かぐや姫をよく言わなかった訳が今わかる。

葬式は神式で。
式の前にはベートーベンの7番をかけよう・・。
そう決めてニョーボや葬儀屋の人に話していたが、
今日から変更。
式の後に「大宴会」をかけてもらうことにしよう!

   gonbe
by starforestspring | 2009-10-22 19:30 | 音楽 | Comments(0)

昭和

天皇
田中角栄
万博
三里塚
石油ショック
三輪自動車
サンマの煙

昭和って言葉を口にしてみたら、
こんな言葉が出てきました。
平成も21年。
昭和は遠くなりにけり・・・と言っても叱られないかもしれません。

今日、食事をしているところで、「昭和」っていうタイトルのDVDを流していた。
BGMに松田聖子や村下孝蔵やわらべの歌がかかってました。
本当はDVDにナレーションがついてるそうなのですが、
あえてそれを消し、別のデッキで「青春年鑑」っていうCDを流したのだとか。
雰囲気出てました。
昭和51年から53年の出来事を映像で見せてくれたのですが、
王さんの756号や阪急ブレーブスの日本シリーズ制覇や、ロッキード事件や・・
福田赳夫。中曽根康弘。大平正芳。三木武夫。
今どきの人にこの名前を言っても知らないでしょう。

「生まれる前ですね」
映像を見ながらこう呟いてた人もいた。

昭和は遠くなりにけり。
遠くはありても記憶はここに。
昭和は遠くなりにけり。
昭和は今もありにけり。

   gonbe
by starforestspring | 2009-10-21 22:20 | 思い出 | Comments(0)

Amazonのレビュー

Windows用のテキストエディタを初めてインストールした。
Macでは“Jedit”というエディタを愛用している。
動作も軽く、文字数のカウントや、検索などがあっという間に出来て
大変使いやすいソフトだ。
Windowsで文章を書くときは“Word”を使っていたのだが、
“ただテキストを入力するだけ”に使うにはあまりにも多機能すぎる。
永ちゃんじゃないけど、角のタバコ屋に行くのにリムジンを使うようなものだ。
そういうときは自転車のほうが簡単で早い。
で、選んだのが“BigEditer”というフリーソフト。
今、それを使って書いてるけど、さすがに速い!
いいですねえ、この感じ。


さて、
ふと思いついて去年の今日、どんなことを書いていたのか調べてみた。

こんなこと書いてました。

Amazonのレビュー!
そういえば一時期レビューを書くのが面白くていろいろ書いていたっけ。
このブログを始めてからは全く書かなくなった。

テレビの通販番組とかで、ユーザーがその商品について、
「買ってよかった」「効果があった」なんてしゃべっているとき、
画面の右下のほうに「個人の意見です」って出るけど、
Amazonのレビューもそれと同じかもしれない。
いいも悪いも、面白いも面白くないも、
それはあくまで書いた人の「個人の意見」
それを信じるか信じないか、
その商品を買うか買わないかは“自己責任”ですよ、と。

自分が書いたレビューに「参考になった」という投票が増えるのは正直嬉しかった。
でも(これが結局レビューを書かなくなった一番の理由だけど)
買うか買わないかの決定要因として役に立ったのか、
信じて買ってみて、書いてあったとおりだったよという意味なのか、
それがわからない。
「参考にならなかった」という人は、どこがどう参考にならなかったのか、
自分はどう思ったのか、受け止めたのか、それがわからない。

結局一方通行のような気がして。

ブログの場合は、少なくとも読んだ人がどう思ったかを伝えるための
“手段”がありますから。

このブログを始めた頃と今とでは職場での環境も変わった。
仕事の量も質も変わった。
変化。
それは文章にも出ますね。
ホント、よくわかる。

   gonbe
by starforestspring | 2009-10-20 20:48 | 雑感 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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