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父の妹

叔母(=父の妹)さんから電話があった。
大阪に住み、店を切り盛りして、タクシー運転手の旦那さんと仲むつまじく暮らしている叔母さん。

幼い頃、阿倍野の叔母さんの店に、父に連れられてよく通った。
小学校に入学したとき、父が妹(叔母さん)に
「こいつも一年生になったんや」と話したとき叔母が
「そしたらお祝いしなあかんね」とビールを一本差し出した。
父は黙ってそのビールを手に取り、グラスに注いで私の前に差し出した。
あれが初めて飲んだ“酒”だった。
小学校入学の祝いにビールを注がれた一年生、まあ珍しい部類に入るだろう。

叔母は66歳になったそうだ。
恥ずかしながら、叔母の年齢を知ったのは今日が初めて。
意外に若かったのだ。

私たち兄弟はこの叔母にどれほど世話になったかしれない。
放蕩ものだった父は、歳の離れたこの妹にどれほど迷惑をかけたかしれない。
長野の実家を飛び出して、京都に住み着いた父。
おなじく長野を離れて大阪に住み着いた叔母。
ふるさとを離れて暮らす兄と妹が、故郷にいた頃よりも強い絆で結ばれていたことは想像に難くない。


父はよく叔母の店に出かけていた。
私たち兄弟を叔母にしばらく預けることも少なくなかった。
叔母は明るく、気っぷが良く、甥っこたちを容赦なくしかり、育ててくれた。
母のいない兄弟の、時には母代わりとなって育ててくれた。
叔母は、私たちを残して父の元を離れた母のことをよくは言わなかった。
その原因が父にあったのか、母にあったのかを問題にはせず、
単純に「腹を痛めて産んだ幼い(3歳5歳7歳)子供三人を残して出ていった」母を許さなかった。


今となっては遠い昔のこと。
今日聞いた叔母の声は、子供の頃から通い続けた叔母の店に入ったときに聞いたあの声、
「あら〜、○○ちゃん、よう来たなあ」と変わりなく、高く明るい声だった。


おばちゃん、ありがとう。
おかげで僕は元気です。

   gonbe
by starforestspring | 2009-09-30 20:26 | 思い出 | Comments(0)

胃カメラ

夏に健康診断を受けた。
報告書によると、
「胃にポリープ(のようなもの?)があるので、精密検査を受けるように」とのこと。

う〜む。またか。
これまで二度胃カメラをのんだことがある。
出来ることなら、あんな思いはもうしたくない。
ノドの奥のほうをマヒさせるためのクスリが上手くノドに乗っけることが出来ないので、
カメラがノドを通るときに苦しくなってしまうのだ。

そういう話をすると、ニョーボがネットで調べた結果を教えてくれた。
「鼻から入れる胃カメラがある」と。

「これならだいじょうぶだよね?」

・・・・・
いや、う〜ん、そ、それはなんとも。
は、鼻からですか?

フゴフゴって感じで入っていくのでしょうか?
それはそれで、また何とも言えぬ妙な予感が。。。

さて、どうしたものか。

   gonbe
by starforestspring | 2009-09-28 21:14 | 雑感 | Comments(0)

黒澤明コレクション(キネマ旬報復刻シリーズ)

黒澤明
私にとっては神様とも言える存在。
彼に関わる書籍の中で、この本と「黒澤明集成」とが最も大切なものである。

黒澤明コレクション(キネマ旬報復刻シリーズ)

黒澤明監督が好きな人にとって、
この本はいつでもそばに置いておきたい本に違いない。

作品について。
黒澤明監督について。
彼を取り巻く人々について。
語られているのがこの本。

黒澤明監督による映画を観る。
黒澤明監督についての本を読む。
黒澤明監督と彼の作品について、頭の中でイメージを作る。

映画という”芸術”について語るとき、
欠かすことのできない存在、黒澤明監督について興味を持っている方には
是非一読をお勧めしたい本。

もう書店には並んでいないようですが、
大きな図書館には置いてあるかもしれません。

   gonbe
by starforestspring | 2009-09-27 20:49 | | Comments(0)

つらつら考えるに・・・

余計なお世話。
昨日の投稿を読みかえしてみると、そんな気が少しする。
世の中、いい人ばかりでもないし、悪い人ばかりでもない。


悪いことなのだろうと思うのだけど、
長期予報によると、今年の冬も暖冬だそうだ。
営業でお客様の家を訪問し、2時間ほど家の中で話をして外にでると、乗ってきた車が雪に埋まってしまっていた。。。
そんな話も今は昔。


今昔物語。
ときどきひろい読みをするが、なかなかにおもしろい。
こんなサイトもある。
なかなかしゃれたことをするもんだ、京都大学。


京都大学のそばに、吉田山という小さな山がある。
子供のころよくここで遊んだ。
京都は大学の街としても有名で、やたら大学が多い。
その大学生と、全国から集まる修学旅行の生徒たちで街には若者があふれていた。
喫茶店に入るとほとんどが若者。
髪を伸ばし、きれいとは言えない服を着た若者が、コーヒー一杯で粘って分厚い本を読んでいる。。。そんな光景をよく見かけた。
夜の窓でも、フタバやでも、きのしたでも。


きのしたという喫茶店は、これまでに利用した無数の店の中で特別な意味を持つ喫茶店だ。
キップのいいママ。おいしいコーヒー。安い値段。名札がアニメのキャラクターの名前になってるアルバイトくんたち。
河原町通りから錦通りに移ってからは雰囲気がガラリと変わってしまったが、だからといってその店のファンであることをやめたくなるようなことは全然なかった。
細く暗い路地の奥にあり、路地の入り口に立ってその奥に喫茶店があるとわかってはいても、多くの人が入るのをためらってしまう・・・そんなところにこの店はあった。
だからなのか、客はほとんどが男だった。アルバイトくんたちも男しか見た記憶がない。
その店も今はもうない(はず)。
今でもハイライトとセブンスターの煙で霞がかかったようになって、みんなが黙ってコーヒーを飲んでいたあの狭い空間が眼前に蘇ってくる。

蘇り。
エジプトのミイラは死後の復活が信じられて作られていたそうな。
死後の復活。
もしそれがかなうのなら、死ぬことなんかなんにも恐くなくなってしまいそうだ。
死んでしまっても復活が出来るっていうことになったら、現代の価値観は根底からくつがえるだろうな。
つい先日までCS2でNHK大河ドラマ「功名が辻」をやっていたので、楽しく見ていた。
織田信長、柴田勝家、豊臣秀吉、明智光秀、石田三成、豊臣秀頼、淀の方、山内一豊・・・
いろんな人が命を奪われ、自ら死を選択し、あるいは天寿を全うした。
彼らに「来世の復活ができますよ」って言ったら・・
「余計なお世話!」と叱られそうな気がする。

   gonbe
by starforestspring | 2009-09-26 16:01 | 雑感 | Comments(0)

親と子

先日、ある場所でこんな場面に遭遇した。
ある店に赤ちゃん(生後4ヶ月くらい)をつれて現れた30才くらいのママ。
待ち合わせていた友人と、赤ちゃんをだっこしたまま楽しそうに話していたが、
突然近くのスタッフに
「この子しばらくあずかっててもらえませんか?」と赤ちゃんを差し出した。
その後ママは友人と外に出て記念写真を撮り始めた。
しばらくして戻ってきたママ、スタッフの腕の中で眠ってしまった赤ちゃんを見るなり、
「どこかに寝かせておいて下さい」とスタッフに頼み、また外へ。

店のスタッフはしばらく悩んでいたが、近くのソファを使って急ごしらえのベッドを作り、
赤ちゃんを寝かせようとしたのだが、眠っていた赤ちゃん、目を覚ましてしまってぐずり始めた。
若い彼女は慣れない手つきで赤ちゃんをあやし、再び眠らせることに成功した。
そして赤ちゃんをゆっくりベッド(の・ようなもの)に横たわらせたのだが・・・・。
彼女は自分が赤ちゃんのそばを離れるわけにいかなくなったことに気づいたようで、
困った顔でまわりを見渡し、その場にたたずんでしまった。

ママはまだ戻ってこない。

ふとした偶然から一部始終を目撃して考えこんでしまった。
これをどう解釈するべきなのだろう。
その店は本来乳児を連れてくるようなところではないので、
おむつを交換するためのベッドや、赤ちゃん用のベビーカーは置いていない。
スタッフの仕事は来店した客に対する料飲のサービスである。
“来店客の赤ちゃんを預かる”というのは、果たして彼女の果たすべき仕事の範囲内なのか?
ママが戻ってくるまで(その時点ではいつ戻ってくるのかわからない)ずっと赤ちゃんのそばにいることで、
他のスタッフはたたずんでいる彼女に対してどう思うのだろうか。
また彼女は自分がどう思われているかを気にしないで済むだろうか。

ママの立場で考えてみた。
彼女がこの店に赤ちゃんを連れてきたことと、
トイレの場所を尋ねていたことなどから、この店が彼女の馴染みの店でないことは間違いない。
だとしたら、彼女は生まれて間もない我が子を、どんな人かわからない初対面の相手に預けたわけだ。
さらに寝てしまった我が子をみると安心(?)して、再びその場を離れ自分の視界から我が子を外してしまった。

かつては・・と言っても良いほどの昔。
みんなが寄り添って生きているように思えた昭和の半ばごろ、町内は一つの共同体だった。
すれ違う人に自分が知らない人はなく、自分がどこの家に住んでいるかを知らない人はいなかった。
そんな時代だった。
>そういうのが好きだったかと問われれば、「いいえ」と答えるのだけど。

あのママは、今もかわらずそんな時代だと信じているのかもしれない。
みんなが我が子を温かいまなざしで見守っていてくれるはずと信じて疑わないのかもしれない。
もし立場が逆で、自分があのスタッフの立場であったとしても、やさしいほほえみでどこの誰だかわからない人の赤ちゃんを見つめ、あやしていられるのかもしれない。


・・・・・・
果たしてほんとうにそうだろうか?


いや、残念ながらそうではなさそうだ。
あのママの行動には、「身勝手」と「無責任」という言葉こそふさわしい。

昨今、親の子供に対する接し方をみるにつけ、首をかしげることが多い。
家族で食事中、携帯でメールを打っている親。DSをしている子供。
2才くらいの子供の髪を金と茶のグラデーションで染め、耳にピアスをつけさせている親。
子供をペットのように扱っている親は確かに存在する。

傍目にもほほえましい家族に出会うこともある。
スーパーで。公園で。電車内で。
素顔のままで過ごす場所でこそ、親子の姿がわかる。
親と子。
その暖かい言葉にぴったり当てはまる親子を見ると、本当に嬉しくなる。

時代は変わり、価値観も変わる。
親と子のありかたも同様だろう。
「昔は良かった」と過去を懐かしみ、「それに比べて今は」と現代を否定する・・・
そんなつもりで言うのではないけれど、昨今見ていてつらい“親と子”が増えてきた。

他の人がどう感じているか知らない。
個人の意見として、強くそう思っている。


しろかねも くがねもたまも なにせむに まされるたから こにしかめやも

山上憶良(660年~733年)

   gonbe

親と子の間で起きてしまった悲しい事件が後を絶たない。
なぜそんなことになったのか。
なぜ親と子がお互いを憎み、傷つけ、その命をも奪いたいとまで思うようになるのか。。。
by starforestspring | 2009-09-25 20:05 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

知らせ

懐かしい友人からメールが届いた。
「結婚しました」

驚いた。
感動した。
思わずほほえんでしまった。

そうか。
いつのまにか、相手を見つけていたんだ。
いつのまにか、自分を認めてくれる人と出会っていたんだ。

めでたい。
ただめでたい。

♪盆と正月一緒に来たよな
♪あ〜めでたいな〜

フォーククルセダースの歌にこんなのがあった。


♪俺はずいぶん心配していたんだ

かぐや姫の歌にこんなのがあった。


よかったね。
よくがんばったね。

幸せになれるとおもうよ。
君が幸せになれないのなら、世界中のだれも幸せになんかなれないよ。

今度いつ会えるのかわからないけど、
いつか会えたなら、あのころのようにニッコリ笑ってこう言ってくれ。
「おつかれさまです!」

幸せになれるよ。
きっと君の周りには幸せが集まってくるよ。
ただ、君は君のままで。

おめでとう。

   gonbe
by starforestspring | 2009-09-24 22:10 | 思い出 | Comments(0)

読めていない本

こんなこと言ったら叱られそうだが、
実はなにかの病気で1ヶ月ぐらい入院できないかと思っている。
読みたくて買ってはみたものの、いまだに読めていない本が結構増えてきたからだ。

何年か前、年末に耳の手術のために入院したことがある。
その時、朝から夜まで読書にふけり、読みたい本を全部読むことが出来た。
あの不思議な体験が忘れられない。

望んで入院するような人はいないだろうし、
こんなことを言ったら今入院しておられる方はきっと気を悪くなさるだろうけれど。

本をじっくり読むための時間を捻出するためには、
なにかを捨てなければならない。

睡眠時間。
家族との団欒。
映画・DVD。
図書館。
仕事。

あれもこれもと欲深い我が身には、どれも捨てがたいのだ。。。
だもんで、有無を言わせず全てから離れるためにと考えれば、
“入院”ってことになってしまうのだ。

ああ、ダメだ。
やっぱりこんなこと考えたらいけない。

図書館に行くのをやめて、
録画した番組をみるのもやめて、
朝一時間早起きする。
これでなんとかならないかな?

「全てのものを手に入れることはかなわず。何かを得たければ何かを捨てるべし」

御意。

   gonbe
by starforestspring | 2009-09-23 20:43 | | Comments(0)

海―知られざる世界〈1〉~〈4〉

海―知られざる世界

NHKスペシャルで放映された番組が本になったもの。
番組の概要はこちら。

放映は1998年。もう11年も前になる。
NHKスペシャルは、見応えのある番組が次々に発表されていた。
特に、
「脅威の小宇宙 人体」1989年
「生命 40億年はるかな旅」1994年
「映像の世紀」1995年
この3作と先に紹介した「海」は特に素晴らしく、毎月放送日を忘れないようにして欠かさず録画した。

 >今ではDVDがレンタルされていたり、DVDBOXが発売されていたりしています。


「海」でどれほど新しい知識を得ることが出来たか計り知れない。
とにかく感動の連続で、これが本になってると知ってすぐに買いに行ったもの。
>当時の懐具合からすれば、結構勇気がいる買い物だったのだけど。。。
映像でみたものを活字でまた思い出してみる。
活字でわからなかったことを、映像でまた確認してみる。
そういう作業にこの本は役に立った。
薄い本なのだが、読み応えはたっぷりある。


「人体」
「生命」
「映像の世紀」
「海」
これらの作品は本当にすばらしいです。
まだ見たことがないという方には、是非シリーズを通してご覧になることをおすすめします。
目に飛び込んでくるのは、“驚異”という言葉がぴったりする映像ばかりです。

   gonbe
by starforestspring | 2009-09-21 16:40 | | Comments(0)

今日は・・・

淀川長治さんの言葉をお借りする。

「今日は19日。19日という日は一年に12回あります。
今日は9月19日。9月19日は毎年1回ずつあります。
今日は2009年9月19日。2009年9月19日は今日一日しかありません。
どうか今日の日を大切に生きて下さい。」

今日は私にとって、一年の大晦日。
この一年も大過なく過ごすことが出来た。

金持ち。有名人。名誉。高名。。。。
人が願う人のカタチはいろいろあるけれど、
家族がいて、自然にハグが出来る関係でいられるというのは、
もしかしたら自慢したって構わないことなのかもしれない。

明日から始まる新しい一年、
また同じように過ごすことができればいいと思う。

明日は2009年9月20日。
一生のうちに2009年9月20日は、明日一日しかない。
心して過ごすことにしよう。

   gonbe
by starforestspring | 2009-09-19 23:47 | 雑感 | Comments(0)

コオロギ

ここしばらく好天が続く。
秋も本番。
庭のキンモクセイは今年も甘い香りを発してくれるだろうか。

ウルフルズの曲に“僕の人生今はは何章目ぐらいだろう”というのがある。
♪今はどのあたりだろう
♪どのへんまできただろう
♪僕の人生の今は何章目くらいだろう

SHARPのコマーシャルではないが、目のつけどころがシャープだわ。
ほんとにそのとおり。
生きてる本人が自分の人生のどの辺を今生きているのかがわからない。

スタートも覚えていない。
ゴールもわからない。

過ごしてきた年数から考えれば、終章に近づいていることは予測できる。
ただあくまで予測であって、
終章のひとつかふたつ前の章かもしれないし、
終章に入ったところかもしれないし、
あと一枚ページをめくったら「完」という文字があらわれるのかもしれないし。。。

ゴールがわからないことは幸せなようで不幸せなようで。
いつゴールが来てもいいように、やりたいことを全部やっておく。。。
そんなことはムリだろう。やりたいことは次から次に出てくるし。

今夜がゴールのつもり・・・で日々を過ごす。
これも、、、なんだか疲れそうだ。
なにより三日、十日、ひと月と続くうちに、緊張感がなくなってしまいそうで。

人の数だけある人生。
もう一回!が出来ない人生。
どんな人にも、必ずやってくる人生の終章。
逃れることの出来ないさだめ。

今日、芝刈り機で刈り残した芝を、ハンドタイプの芝刈り機で刈り取っていると、
長く伸びた芝の隙間から、コオロギの赤ちゃんが次から次に飛び出してきた。
1cmに満たないちいさな体が、ジャンプしながら逃げていく。
数え切れないほどの数!

彼らはどれだけ生きるのだろうか。

生きている不思議。
生かされている喜び。
生きていることが悲しくないことに、感謝しよう。

   gonbe
by starforestspring | 2009-09-18 18:54 | 雑感 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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