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プライドと偏見

昨日書いた、“予想以上に良かった映画”

「プライドと偏見」

  #なにを今さら・・・なんて言われそうですが#

映像が美しいです。
監督が意図し、計算した上で撮った映像。
それはまるで額に入れて飾っておきたくなるような映像です。
そういうのがいたるところに。
風景であったり、身体の一部分のアップであったり、表情であったり。
終盤近く、エリザベスとダーシーのキスシーンなんて
「おーっ!」ってなもんです。

一番気に入ったのは、エリザベスがダーシーに冷たい言葉を投げつけ、
ダーシーが肩を落として去っていくシーンの遠景。
ここはきれいです。こういう画を撮りたいという思いが出ているシーンです。
>蛇足ですが、“剣岳点の記”には、そういうシーンが皆無でした。

この物語の設定年代は、日本では江戸時代にあたります。
当時日本で活躍していた(と思われる)人々をちょっと調べてみると、
喜多川歌麿 伊能忠敬 杉田玄白 松平定信 司馬江漢 桂川甫周
・・・・
みなもとたろう先生の「風雲児たち」で一番面白い話が展開している時期と同じです。
なんか不思議な気分。

オースティンによる原作「自負と偏見」も一昨日購入しました。
ニューロンが伸び、つながっていくように、
面白いものがひとつみつかれば、ふたつみっつと興味の対象が広がっていく。
それもまた楽しみではあります。

キーラ・ナイトレイ
いい女優ですね。
「パイレーツオブカリビアン」「キングアーサー」のときにはそれほどは思わなかったのですが、
この作品では、光り輝いていたと思います。

星五つ。
明日、AmazonからDVDが届く予定。

   gonbe
by starforestspring | 2009-07-31 22:28 | 映画・ドラマ | Comments(0)

限りない欲望

7月も末になっているのに、まだ夏の日差しがやってきません。
毎日が曇り時々雨。
今朝なんか、どこかの高原の朝のような涼しさで、
全開していた寝室の窓を閉めてしまいました。

天気とは裏腹に、ここしばらく気分の良い日々を過ごしています。
・会社での大きな仕事を終えたこと。
・念願だったみたらし祭りに家族を連れて行けたこと。
・秋田の友人が突然訪ねてきてくれたこと。
・借りてきたDVDが予想以上にいい映画だったこと。
・その映画をAmazonで注文し、あす届くこと。
・この街の書店にはないだろうな・・と思っていた本を見つけたこと。
・臨時収入で、欲しかった本を全部注文し、さっき入荷の連絡が入ったこと。

たまにはね、
こんなこともなければやってられませんよ・・みたいな気分です。

井上陽水さんの歌に“限りない欲望”というのがあります。
♪限りないもの それが欲望
♪流れゆくもの それが欲望
最近どこかで、
「人の欲望には限りがない。つまりいつまでたっても欲しいものすべてを手に入れることができないわけだ。
であるならば、最初からなにも持たないことも選択肢のひとつではないだろうか」
のような大意のコラムを読みました。

考えてしまいましたよ。
つい最近、本当に欲しかった車を手に入れました。
もうこれで車はいいや・・と今では思っているのですが、
さて、あと5年経ってもこの気持ちのままでいられるでしょうか。
本を読みたい、映画を観たい、ブログも書きたい、庭の手入れもしたい
それらすべてをやろうと思ったら、寝る時間を削らなければなりません。
「だったら削ればいいじゃん」
という声に対して、やはりこんな風に応えてしまうのです。
「だって、寝たいもの」
だから、本当に観たい映画を観る時は、睡眠時間を削ったり、
睡眠時間を確保するために本を途中で閉じたり。
そのときそのときの“やりたいこと”に優先順位をつけて毎日をしのいでいます。

欲しいものを全部手に入れる。
やりたいことを全部やる。
そんなことはたぶんムリなのです。
一日は24時間しかないし、人の一生にも終わりがきます。
たとえ一日が36時間でも、人の一生が無限であっても、
いつも“なにか”が残っている状態で、
そして“なにか”のために満たされない状態のままでありつづけるのでしょう。


一日24時間。限りある命。
神様の粋なはからい・・・なのかもしれません。

   gonbe
by starforestspring | 2009-07-30 12:09 | 雑感 | Comments(0)

解説目録のたのしみ

新潮、角川、文春、岩波、ちくま・・・
文庫本を出版しているだいたいの出版社は“解説目録”を出している。
今手元に岩波の解説目録がある。
岩波で言えば文庫本一冊に対する紹介文は五行三十一文字。
 #一行の文字数が短歌の文字数と同じというのは、興味深い#
200ページの本も、400ページの本も、等しく五行三十一文字で紹介する・・。
その文章を書いているのがどなたかは存じ上げないが、そのご苦労は察するに余りある。

以前にも書いたが、長い文章を書くのは簡単。
短い文章、しかも字数が制限されている文章を書くことの難しさといったら。
一冊の本を読むより、解説目録をつらつらと眺めることのほうが楽しいこともある。

最近は解説目録を置かない書店も増えてきたように思う。
残念なことだ。
読めば読むほど欲しくなる本が増えるので、解説目録はあまり読まないようにしている。
が、じっくり解説目録を読みたくなる時もある。
まったく、困ったものだ。

   gonbe
by starforestspring | 2009-07-28 21:31 | | Comments(0)

衆院選

8月の末に衆院総選挙が実施される。
いつやるか、いつやるか・・と、衆目を集めた衆院解散。
あんまりのばされ過ぎて、いざ解散というニュースが出ても、
「ああ、そういえば」
「え?なんで今ごろ?」
という反応のほうが多いのではなかろうか。
本当に最近の自民党は失策続き。

選挙は民主党の勝利で決着がつきそうな気がする。
安部、福田と続いた“投げ出し辞任”のあとの“居座り解散”麻生さん。
勝つ理由が見当たらないもの。
民主党だって同じ。
「自民よりはマシ」
「とりあえずやらせてみたら」
など、どうしても民主でなければいけない!という、
強い支持をとれるようなことを言ってるとは思えない。
例えて言えば、引き技で自滅した相手に勝ち星を拾うお相撲さんのようなもの。

強い政党。
「こんなことやるぞ〜」と、よくも悪くも強烈な主張を持つ政党。
そんな政党を待っているのだけれど。
選挙対策用の甘い公約なんて、いらない。
「これだけのことをやるには、こういうことをみなさんに我慢してもらわなければならない」
ちゃんと都合の悪いこともさらけ出した上で、なお夢を抱けるような政策を聞きたいものだ。

「国民はその身の丈の政府しか持てない」

   gonbe
by starforestspring | 2009-07-26 23:00 | 時事 | Comments(0)

夏の甲子園地方大会

やっと休日

夏の甲子園地方大会が各地で開かれている。
夏の大会といえば、松山にいたころ、
OBとして母校東宇治の試合結果を目をこらして追いかけていたことがある。
その年母校はあれよあれよというまに勝ち進み、ベスト16、ベスト8の壁を破った。
準決勝進出が決まったとき我が目を疑い、その準決勝にも勝ったときは狂喜乱舞。
決勝当日の仕事は全く手につかず、試合が終わったころを見計らって松山市駅の前の公衆電話でスポーツ速報のダイアルを回し、結果を聞いた。
東宇治高校初優勝。
本当にうれしかったのを覚えている。
 
そういえば昔、
バイトの面接で履歴書を開いたら、
「京都府立東宇治高校卒業」
という一行が目に飛び込んできて、即座に
「採用です」
と言って、バカ受けしたことがあったなあ。
北陸の地方都市で、後輩と出会うことがあるなんて信じられなかったもの。

今年の京都府大会、我が東宇治は初戦で敗退。
私と同様、新聞に載るこの地方大会の詳報を見て、
一喜一憂している人たちが全国にたくさんいるのだろう。
他にもバスケやテニスや水泳、その他たくさんの競技があるのに
甲子園に寄せるまなざしの熱さはいったいなんだろう?

それがなんであれ、
自分の通った学校のその後を知る貴重な機会には違いない。
by starforestspring | 2009-07-25 18:55 | 雑感 | Comments(2)

MacBook Pro

「Mac買えよ〜」と勧めてから6年、
知人のカメラマンがようやくMacBook Proを買った。

今日、仕事でそれを持ってきてたのでのぞいてみると
Proのキーボードは、光るんですね。
なかなかカッコいいじゃないですか。
ず〜っとMacを使い続けているくせに、
やむを得ない事情で仕事で使うマシンを“窓”に変えてから
すっかりMacとは疎遠になってしまいました。
自宅で使う愛機は、いまやブログ専用マシンと化しております。
昨日、ひさしぶりにiMovieを使おうと思ったら、忘れてるんですもの使い方を。
どうやらMacの浦島太郎さんになってしまったようです。

“窓”の世界に入ってから気づいたことがひとつ。
こっちの方々は現状是認派がほとんどですね。
“今”に疑問をあまりお持ちにならない。
「そういうものじゃないの?」というセリフをよく聞きます。
画面を有効に使うために、タスクバーを下から横に移動した私のマシンをみて、
「これ、ウインドウズ?」と聞いてくる人の多いこと。
タスクバーは下にある
そう思い込んでる人が多いのです。

クエスチョンと工夫。
それを忘れないようにいたしましょう。>窓な方々。

   gonbe
by starforestspring | 2009-07-24 23:50 | 雑感 | Comments(0)

八坂から清水へ

下鴨神社に向かうまでどうやって時間を使うかを考えた。
結果、娘たちがまだ歩いたことのない“八坂から清水へ”を歩かせることにした。
八坂さんから円山公園、長楽館を横目にみて高台寺へ。
高台寺前にある小さな公園から続く長い階段を上る。
「上見たらあかんよ~~。下見ながら歩いて」
「え~どうして~?」
「いいっていうまで、顔あげたらあかんよ~」
てっぺんまで残り二段くらいになって、
「よっしゃー、顔あげていいよ~」
目の前に現れる、巨大な仏像に娘たちはびっくり。

高台寺をあとにして、また歩く。
暑い。じんわり汗が流れ出す。
二年坂の「かさぎや」
あそこで休憩しよう。それを頼みにひたすら歩く。
ふと見た店の前に“ひやしあめ130円”というPOPを見つける、
安い!
汗いっぱいのこの状態にひやしあめ130円。
こいつを無視して通り過ぎる我慢強さは、あいにく持ち合わせていない。
みんなで飲んだ後、また歩く。

二年坂が見えてきた。
かさぎやだ。休憩だ!
玄関前に立つ。
「火曜日定休」・・・
もう全身の力が抜けましたね。
立ち直るまで5分ほどかかってしまった。

二年坂を上り、三寧坂を越え、清水寺へ。
こんなぐずついた天気でも清水寺は人でいっぱい。
胎内巡り、清水の舞台、音羽の滝。
すこしかけ足になったが、ツボは押さえた感じ。
来た道を引き返し八坂さんへ戻る。
円山音楽堂。立ち止まって少しだけのぞいているステージ天井を見上げる。
つい先日、ここで宵々山コンサートの中締めが行われたのだ。
高校のころ、この前の道で行列に並んだこと。
コンサートを聞きながら雨でずぶ濡れになったこと。
隣の席のおにいさんおねえさんと仲良くなったこと。
そんなことを思い出しながら、八坂さんをあとにした。

「清水へ祇園をよぎる桜月夜こよい逢う人みな美しき」

与謝野晶子のこの歌を、また思い出した3時間だった。

   gonbe
by starforestspring | 2009-07-23 20:20 | 京都 | Comments(0)

みたらし祭りに行ってきました

京都は雨でした。
下鴨神社についた午後4時頃、雨は小休止状態。
雨に洗われた緑の木々は清々しく、
参道の砂もしっとりと湿って静かな音をたてていました。
最終日、しかも午前中からの大雨のせいでしょう、屋台はほとんど撤収されており、
残っていたのは水あめ、フーセン釣り、たこ焼き、みたらしだんごくらいでした。
端から端まで並んでいる屋台を順にひやかしていくのを楽しみにしていたのですが、
これではいかんともしがたく。

屋台で2時間遊び、夕方暗くなってから池に入るという予定でしたが、
夕方にはまた雨が落ちてきそうでしたので、
まだ明るかったのですが、本殿にお参りを済ませた後、御手洗池に入りました。
深さは大人の膝くらい。
あちこちから「つめたーい!」「キャー」という歓声が上がります。
受付でもらったローソクに火をともし、しずかに進むと御手洗社。
社の前に設置された台にローソクを移し、手を合わせます。
上がったあとは足を拭き、お水をいただいて終了。
これで今年も家族みんなが元気に過ごせることでしょう。

これまでは8月に足をつけにでかけてました。
御手洗池は祭りの時でなくても足をつけることが出来ます。
が、観光客の中にはこの「足つけ神事」を知らない人もいるようで、
私たち家族が靴を脱いで池に入り、ジャブジャブ楽しくやってると
「なにやってるの?」という表情で不思議そうな顔をする人も多かったのです。
だけど今回のみたらし祭りではみんなの目的はひとつ。
小さな坊やの手を引きながら進む若いおかあさんや、
仲良しグループとおぼしきおばさま方や、
老夫婦、恋人同士など、実に多彩な人たちが一緒に池にはいっていました。
一握りの人たちだけが何かをやっているのを
その他大勢のひとたちが、眺めて楽しむ。
それも祭りとしてのあり方のひとつには違いないでしょうが、
みたらし祭りのように、みんなが同じことをやって楽しむというのも、
大切な祭りのあり方には違いありません。

娘たちが生まれて、歩けるようになってから、
毎年下鴨神社にでかけ、みたらし池に足をつけてきました。
しかしそれは先ほども書いたように、祭りの日ではありません。
みたらし祭りがどんなものなのか、どれだけ多くの人が集まるのか、
夕暮れ時にローソクの炎が揺れるのはどれほどきれいなものか、
いつかそれを彼女たちに体験させてやりたいと思っていました。
今回それを実現することが出来、ホッとしています。
ああまたひとつ「つなぐ」ことが出来たなと。

御手洗池からの帰途、小学校3年生くらいの男の子を見つけました。
私が初めてこの祭りに参加したのは彼と同じくらいだったはずです。
あのころの私がそこにいました。
彼が私くらいの歳になっても、みたらし祭りは毎年行われ、
冷たい水に歓声を上げながらお社に進む人たちの列は続くことでしょう。
これまでずっとそうしてきたように、
これからもずっとそうしていくにちがいありません。


   gonbe
by starforestspring | 2009-07-22 23:07 | 京都 | Comments(0)

みたらし祭り

帰ってまいりました。
あいにくの雨模様でしたが、
下鴨神社についた頃は雨もやんでおり、
傘をささずに足つけ神事を行うことが出来ました。

やはり、大勢でジャブジャブやるのはいいですね。
なんか、満ち足りた気分です。
肩の荷が下りたというか。。。

詳しくはまた明日。
おやすみなさい。

   gonbe
by starforestspring | 2009-07-21 23:28 | 京都 | Comments(0)

線香花火

もうすぐ夏になる。
夏は花火。
花火の種類は数多く、
どんな展開になるのかわくわくしながら火をつける。
暗闇の中に、花火の明かりで浮き上がる空間が好きだ。

線香花火には季節がある。
春→夏→秋→冬 と四季の変化を1~2分に凝縮して見せてくれ、最後に「ポタッ」と小さな火の玉が落ちる。
冬まで燃えて落ちる火の玉には、「ごくろうさん」と声をかけてやりたくなるが
秋で落ちたり、夏で落ちたりすると「こら~っ!」とツッコミを入れたくなる。
最近の線香花火は、根性がなくなった。
こんなところで経費節減をしてどうなるのだと文句を言いたくなるほど、早く落ちてしまう。

花火に集まる子供たちの顔はいつも明るい。
小さくはじけるオレンジ色の炎をじっと見つめる瞳。
「落ちるな」「頑張れ」「あ、冬!」
そんな子供たちのささやきが聞こえる。
期待と満足とに満ちた子供の表情は、いい。

四季のうつろいを表現する線香花火と、
それを見つめる子供たちの表情とを眺めながら
夏の夜のひとときを過ごす。
そんな夜はビールが美味い。

明日はみたらし祭
下鴨神社で会いましょう

   gonbe
by starforestspring | 2009-07-20 19:23 | 雑感 | Comments(1)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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