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下宿屋

昨日加川良さんのナンバーワン曲と宣言した“下宿屋”
この曲の中の“彼”は高田渡さんである。

高田渡さん。
中津川のフォークジャンボリーにも出ている、多くの伝説を持つシンガーだ。
>コンサート中に寝てしまうとか・・・
平成17年に亡くなっておられる。

強く弾かれるギターのベース音。
繰り返されるフレーズ。
それに乗りながら語られる加川さんの“歌”
わかるものには懐かしく、わからないものには“ごめんなさい”の世界。
偶然の幸運によってその時代を生きることが出来た世代だけが持てるもの。

いい悪いではない。
その時代に生きたこと。その時代に生まれていなかったこと。
その歌から感じることが出来た者、出来なかった者。
なにがそれらを分けたのかそれはわからない。

知っているから幸せなのか。知らなくても幸せなのか。
知らないからこそ幸せなのか。
それもわからない。

ただ、
その時代に生を受けたこと、
そのことに感謝している。

   gonbe
by starforestspring | 2008-07-31 22:56 | 音楽 | Comments(0)

やぁ。

タイトルは加川良さんのアルバムのタイトル。

この方は誠に不思議な方で、
拓郎や陽水ほどメジャーにはなれなかったけど、
そのファンの“熱さ”は拓郎・陽水のそれをはるかに凌いでいたのではないかと思う。

なによりの特徴は歌詞のわからなさ。
歌詞だけを読むと、なにを言いたいのかわからない。
けれど、ここが加川さんの魅力なのだが、
メロディーに乗せて、“歌”として聴くとそこに誠に深遠な世界が現出してくる。
これは、なぜなのだろう。

芥川竜之介さんの“侏儒の言葉”
太宰治さんの“もの思う葦”のように、
その言葉を受け止める側に
さまざまな解釈を委ねる(許す)単語のつながりがそこにある。


枚方駅前をのぞくことがあったら
あきちゃんの鼻歌聴いて欲しい
どこへいってもぼくは思い出せるよ
だって歌のうまい人にいい人っていなかったもの

     <枚方のあきちゃん>


マッチ一本火をつけて夜空を見上げたら
夜空いっぱい思い出が震えていました
だからぼくは火を消して夜空を見上げ
思いでいっぱいかきあつめそして歌います

     <流行歌>

そんな加川良さんが好きです。
高校のころ所属していたフォークソングクラブの発表会では
いつも彼の歌ばかり歌っていました。
“東京”“もうすぐ春が”などは忘れられない曲です。
“精一杯”
石垣クン、君の申し出を断ってしまったことは、いまでも後悔してるんだ。
君のピアノをバックに歌いたかったよ。

加川良さんの曲の中で、1曲と言われれば迷うことなくこの曲。
“下宿屋”
この歌には、まるで火鉢に手をかざしているような、やわらかな暖かさがある。

京都の秋の夕暮れは コートなしではさぶいくらいで
丘の上の下宿屋はいつも ふるえていました
ぼくは誰かの笑い顔を見られることより
うつむきかげんの彼を 見つけたかったんです
♪ 
     <下宿屋>

誰がなんと言おうと、
加川良さんの曲の中でこれは、ナンバーワンです。

吉田拓郎、井上陽水と比べて確かに“売れなかった”けど、
彼らがそれぞれ自分の世界を持っていたように、
加川良さんも同じくそれを持っていました。
しかもそれは、誰でもが勝手に持てる“ひとりよがりの自分だけの世界”ではなく
多くの共感者を集めることができた“加川良の世界”でした

   gonbe
by starforestspring | 2008-07-30 20:30 | 音楽 | Comments(0)

雨上がり

2時間ほど前に、大雨が降った。
すさまじい勢いの雨。

自転車で走っている人。
もう、ホントにずぶぬれで、風も強いから、本人こぐのも大変そうなんだけど、
表情はなんというか、全然大変そうではなく、むしろ可笑しがってる様子。
「濡れた〜、くそ〜っ」と思うのは、まだ乾いている部分が残っている場合。
上から下まで濡れてしまって、
しかもどんどん強烈な雨が降り注いできている状況なら、
いっそ開き直って服を脱ぎ、シャンプーでもしてみたくなるんじゃないか?
そんな感じの、不思議な可笑しみをたたえた表情で彼は走っていった。

もう一人自転車。
信号待ちしている時に前を走り去っていった学生くん。
君が差しているその傘は、なんの役にも立っていないようだよ。
いっそ潔く濡れてしまった方が、いいと思うのだけど、どうだろう?
「水もしたたるいい男」になるチャンスじゃないか。


今、空は晴れている。
木も、草も、土ももきれいに洗われ、
透き通った空気のはるか向うに緑色の山が見える。
ほんとうにきれいだ。

清々しい・・・とは、こういうことを言うんだな。

   gonbe
by starforestspring | 2008-07-27 18:46 | 雑感 | Comments(0)

2001年宇宙の旅

みなさまよくご存知、スタンリー・キューブリック監督による名作。
 >ある知人は、これを“迷作”と言っている。当たらずといえども遠からず。
『ツァラトゥストラはかく語りき』の荘厳な響きとともに、忘れられない作品だ。

初めて観た時はどう解釈していいのやらわからなかった。
繰返し観ても、それは変わらない。
ただそのスケールの大きさ、映像の美しさ、音楽の使い方に感嘆するばかりだ。

猿人が武器を手に入れる・・そこに至るまでのストーリー運びの分かりやすさ。
猿人が投げ上げた骨が、宇宙ステーションに変わってしまうシーンには、
心臓をつかみ取られたような気分になった。
思い出せるだけでも、素敵なシーンは数多い。
ステーション内部に置かれたイスと床の色の対比。
吸着靴で360度回ってみせるおかしさ。
意思を持ったコンピューターHALの、赤く輝くランプ。
そして、
世界中のファンが様々な解釈をもつことになるラスト。

原作者であるアーサー・C・クラーク氏は今年3月19日に亡くなっている。
英国人ではあるが、美しい海に魅せられて
スリランカに移住してしまうほどのダイビング好きだったそうだ。
改めてご冥福をお祈りしたい。

我が家ではマーガレットミッチェル女史の『風とともに去りぬ』
広沢虎造さんの清水次郎長伝を活字にした 『ご存知!清水次郎長伝 』
興津要さん編集の『古典落語』など、
順番を待っている本がたくさんあるのだが、
クラーク氏の『2001年宇宙の旅』もリストに加えようかと、今迷っている。

   gonbe
by starforestspring | 2008-07-27 16:49 | 映画・ドラマ | Comments(0)

AFI

先日、BS2で「アメリカ映画勇気と感動ベスト100」という番組をやっていた。
「どっかで聞いたことあるタイトルだなあ」と思って、とにかく観た。

いやー、出てくる出てくる。
「そうそう、こんな映画があったよね」
「え?この映画、この程度のランクなの?」
と、映画好きにはたまらないラインアップでありました。

「どっかで聞いたことあるタイトルだなあ」は、やっぱり間違いではなくて、
こんなことをやってるんですね、AFI。
『AFIアメリカ映画100年ベスト100』
  ※このサイトを作ってくれた方に、感謝と称賛を捧げます。

これだけいろんな“ベスト100”を考えるのは
楽しい作業だろうなあと思う。
同時に、「どこで区別するんだよ?」というツッコミも入れたくなる。

さて、「アメリカ映画勇気と感動ベスト100」
『素晴らしき哉、人生!』の1位には異論はないが、
『街の灯』が33位っていうのはどうなの?
『サウンドオブミュージック』や『2001年宇宙の旅』なんかも
もう少し上でもいいのではないか?
・・・・・などと語り合えたら楽しいだろうな。

だれか私と語り合ってくれません?>映画好きの方

   gonbe
by starforestspring | 2008-07-26 12:06 | 映画・ドラマ | Comments(0)

iPhoneインプレッション2

ようやくというか、やっと門が開いた。
アドレスの移行、出来ました。
iTunesを使ってやろうとしていたのが、間違い。
MobileMeのアカウントを設定しなければならなかったのだ。
アカウントを設定し、なにを同期させるかをオン・オフで決めて、
保存したら、あっという間!
そりゃあ見事なものでした。

以降、MobileMeのアドレスブックに変更を加えたら、
その内容が瞬時にiPhoneに反映される>プッシュ
これは助かる。

今はAppStoreでいろんなソフトをダウンロードして楽しんでいる。
ちょっとした空き時間をうめるのにぴったりのゲームあり、
郵便番号簿あり、よくわからないけど笑えるソフトありと多種多彩。
これからもたくさん増えていくのだろう。

ようやく大きさにも慣れてきた。
落とす不安・・はまだつきまとっているが、
その分丁寧に扱うことになっているし、その必要も感じている。
なにしろ、ハンディパソコンですから。

   gonbe
by starforestspring | 2008-07-25 08:57 | 雑感 | Comments(0)

みたらし祭

明日から京都下鴨神社では“みたらし祭”が行われます。
近辺に住んでいる人は是非お出かけください。
そうでない方は、夏に京都へ行くことがあったら、
下鴨神社においでになり、みたらしの社の前の池に足をつけにおいでください。
 >ホントはみたらし祭のときに、お灯明をもって行くのが一番いいんでしょうけど。
その水の冷たさで、暑さを忘れ
かつ一年の無病息災を約束してくださいます。

我が家では毎年恒例の行事です。
仕事の関係でなかなかみたらし祭には行けませんが、
それでも毎年必ず家族揃って足をつけに行っています。
おかげさまで、みんな大病もせず、元気に日々を過ごしております。

毎日毎日暑い日がつづく今日この頃。
ふるさとでみたらし祭がおこなわれているというのに、
なんでこんなとこにいるんだろう?と、小一時間。

   gonbe
by starforestspring | 2008-07-23 12:23 | 京都 | Comments(0)

一人の道

衛星第2で放送された市川崑監督の「東京オリンピック」を観た。
前から観たかった映画。期待どうり。
「芸術か、記録か」と、当時賛否両論が渦巻いたという逸話の所以がよくわかる。

その中でも一番感慨深かったシーンは、円谷幸吉さんのマラソン。
#高倉健主演のたしか「駅」にも、この円谷幸吉さんの映像、
国立競技場にヒートリーとともに入ってくるシーンがあった#

ピンクピクルス(小林京子さんのファンだった)は「一人の道」で彼を歌った。


ある日走った その後で 僕は静かに 考えた
誰のために 走るのか 若い力を すり減らし
雨の降る日も 風の日も 一人の世界を 突っ走る
何のために 進むのか 痛い足を がまんして
大きな夢は ただ一つ 五つの色の 五つの輪
日本のための メダルじゃない 走る力の 糧なんだ

父さん 許して下さいな 母さん 許して下さいね
あなたにもらった ものなのに そんな生命を 僕の手で
見てほしかった もう一度 表彰台の 晴れ姿
だけど 身体は動かない とっても もう 走れない
これ以上は 走れない


当時を知る人が少なくなった現在、
この円谷幸吉さんの置かれた境遇は信じがたいものがあるだろう。
しかし、当時の日本ではごくありふれたことだった。
「公のために私を捨てる」ということが。
そのことの善悪は問わないでほしい。現在のものさしをあてても無意味だから。

・・・そうか、今わかった。
昨今あらゆるスポーツで、選手たちが宣う言葉、
「楽しみたいと思います」という言葉に、違和感と嫌悪感を感じ続けてきたのは、
この円谷幸吉さんのことを忘れていなかったからだ。

「父上様、母上様、三日とろろ美味しゅうございました。
干し柿、モチも美味しゅうございました。
敏雄兄、姉上様、おすし美味しゅうございました。
克実兄、姉上様、ブドウ酒とリンゴ美味しゅうございました。
巌兄、姉上様、しそめし、南ばん漬け美味しゅうございました。
喜久造兄、姉上様、ブドウ液、養命酒美味しゅうございました。
又いつも洗濯ありがとうございました。
幸造兄、姉上様、往復車に便乗させて戴き有難うございました。
モンゴいか美味しゅうございました。
正男兄、姉上様、お気を煩わして大変申しわけありませんでした。
幸雄君、秀雄君、幹雄君、敏子ちゃん、ひで子ちゃん、良介君、敬久君、みよ子ちゃん、ゆき江ちゃん、光江ちゃん、彰君、芳幸君、恵子ちゃん、幸栄君、裕ちゃん、キーちゃん、正嗣君、立派な人になって下さい。
父上様、母上様、幸吉はもうすっかり疲れ切ってしまって走れません。何卒お許し下さい。
気が安まることもなく御苦労、御心配をお掛け致し申しわけありません。
幸吉は父母上様の側で暮らしとうございました。」

円谷幸吉さんが遺した遺書。

幸吉はもうすっかり疲れ切ってしまって走れません。
幸吉は父母上様の側でくらしとうございました・・・・

ああ、いかん。なんか泣けてきたぞ。

一人の道。
また聴きたくなった。
   gonbe
by starforestspring | 2008-07-21 23:52 | 音楽 | Comments(0)

参りました

芥川龍之介さんの遺書が発見されたらしい。
その遺書の真贋についても論議がはじまってる・・という記事も読んだ。

遺書の写真が載っていたのだが、加筆が行われていたのには驚いた。
遺書を推敲する・・一から書き直すのではなく、
加筆修正するところがいかにも作家というべきか、業の深さととるべきか。


昨日、野茂さんの引退表明を語るのに、
「MLBハイライト」から入ったが、

編集手帳はスタインベックから、

よみうり寸評は高村光太郎からアプローチしていた。

目のつけどころが違いますね。
プロはすごい。
   gonbe
by starforestspring | 2008-07-19 21:28 | 雑感 | Comments(0)

勇者の退場

前にも書いたが、日本のプロ野球の試合結果に
毎日毎日一喜一憂しないようにしている。
>ベイスターズファンとしての“自己防衛策”なのかもしれないが。

子供の時に親と一緒に見ていたナイター中継も、
いろんな理由から、20才を過ぎたあたりで観るのをやめた。

しかしながら、
衛星第一で平日21:30から放映される「MLBハイライト」
これは毎晩楽しみにしている。
メジャーリーガーの信じられないような美しいプレーにはドキドキするし、
プレーヤーたちの中に、日本人が自然にとけ込んでいることも嬉しい。
松井稼、斎藤、田口、イチロー、岩村、小林、城島、松井秀・・
それぞれのチームでそれぞれの役割を期待され、かつ期待に応えている選手たち。

「サンシン」「オチツイテ」「ダイジョーブ」と言う言葉は、
メジャーのコーチや選手たちの中で普通に使われているという話も聞く。
チームメートとして働く選手同士もいるし、相手チームに日本人選手がいることも
かつてほど珍しいことではなくなった。
選手たちにとって、家族やスタッフ以外の“仲間”と母国語で話せることは
精神的にいい気晴らしになるだろうし、なにより心強いことだろう。


13年前はそうではなかったはず。
強者どもの集団の中にたった一人で飛び込み、
ストレートとフォークのふたつの球種だけで相手バッターに挑み、
「サンシン」の山を築いてファンを熱狂させた選手がいた。

野茂英雄さん。
昨日引退を表明。

彼の功績については、様々なメディアで報道されているので繰り返さない。
ただ、それまで「メジャーで通用しないメジャーリーガーの稼ぎ場所」
としか見られていなかった日本球界が、「優秀な選手の供給元」として
認知されるようになったのは、間違いなく「ノモ」の活躍のおかげなのだ。

明るいキャラクターでもなく、どちらかといえば寡黙な彼が
ノーヒットノーランを達成した時、チームメートに担ぎ上げられ、
見せたはにかんだ笑顔が忘れられない。

彼のマウンドでの勇姿を生涯忘れないだろう。
彼は野茂英雄であり、「ノモ」としても、多くのファンの記憶に残るのだ。

   gonbe
by starforestspring | 2008-07-18 17:44 | 時事 | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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