カテゴリ:京都( 83 )

5月24日 京都帰省

昨日、所用のため、日帰りで京都に帰省しました。
北陸道は(毎度のとおり)車も少なく、スムーズに走ることができたのですが、名神に入りますと、走行車線側が工事のために封鎖されておりまして、ずっとノロノロ運転を強いられました。止まってしまうか、スピードを出せても時速70kmくらい、だいたい50~60kmくらいで走ってたでしょうか。おかげで到着予定時刻を大幅に過ぎてしまいました。米原から京都までの高速料金の返金ってのはないんでしょうか?>NEXCO西日本様

行きしで懲りたので、帰りは名神を避け、京都縦貫道から舞鶴若狭自動車道を通って北陸道に接続。舞鶴あたりを走ってるとき、道路上の表示板で、名神では人の歩く速度の2倍くらいで車が走ってるのを知りました。さぞや大変だったことでしょう。>渋滞に巻き込まれた人たち。


舞鶴若狭自動車道は、おもしろいです。
道路も起伏に富んでるし、山の中を走ってる間に見える田園や川、入り江などの風景が、ハンドルを握る身に“退屈”という言葉を忘れさせてくれます。途中で「名田庄」という看板を見つけたときは、驚きました。なんと!名田庄村が近いのです。こりゃあますます帰省の折にはこの道を走らなければなりますまい。

7月(今日現在まだ日程は決まっていないようです)の「みたらし祭り」、8月16日の大文字送り火、次に京都に帰るのはこの2回の予定。家族全員揃って出かけるのが当たりまえだったこれまでとは様変わりしそうな気配ですが、それでも、ずっと続けてきた我が家の恒例行事を、これからも可能な限り続けていくつもり。


皆様には「みたらし祭り」へのご参加を、強くお勧めしたい。“冷たさ”が、足先から脳天までを貫くあの気持ちよさは、一度体験するとやみつきになるはず。あれは・・本当にいいものです。炎暑の中出かけるもよし、提灯の明かりの下、進むもよし。楽しみ方いろいろなみたらし祭り。一年の無病息災を願って、一度お出かけください。だまされたと思って>こればっかり。


gonbe5515



by starforestspring | 2017-05-25 16:41 | 京都 | Comments(0)

桂離宮

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先日、NHKで桂離宮を紹介する番組が放映されていた。
私にとってここは憧れの場所でありまして。
実はまだ一度もいったことがないのです。
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だもんで、新聞のテレビ欄でこの番組のタイトルを見つけたときは嬉しかったですね。
すぐに録画予約するために席を立ちましたもの。
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番組では触れられてませんでしたが、ここは京都では珍しい“18才未満見学お断り”の場所。
番組の内容は充分それを納得させてくれるものでした。
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ここは他の神社仏閣とは違い、見学を希望する人自分のペースで好きなように見て回れるわけじゃないそうです。先頭に説明員の方が、しんがりに宮内庁の方がついて、グループ単位で案内していくのだとか。ふつうなら「そんなこと、こっちからお断り!」と、背を向けて帰る私ですが、ここは別。それでもいいから見てみたい。
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来年、どこかのタイミングで、家族を連れて出かけてみようと目論んでいます。
こういう場所で、お月さんを見ながらお酒が飲めたら・・・すごく贅沢な時間を過ごせそうです。
>しかしながら、実現不可能
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スペイン広場、ヴァチカン宮殿、エカテリーナ宮殿。
一度は出かけてみたい。そう思う場所は世界にいくつもあるけれど、この国にだって、噂は聞くけど行ったことはない。是非この目で確かめてみたい。そう思っている場所が両手では足りない。

人生、一度だけでは足りそうにありません。
欲の深さ故か、叶わないからこそ楽しいのか。


gonbe5515
by starforestspring | 2016-12-10 18:36 | 京都 | Comments(0)

大文字送り火

つい先ほど、京都から富山に戻って来ました。
事故もおこさず、レーダーにもひっかからず、覆面にもつかまらず。
この三つが揃ってやっと“無事戻る”という言葉が使えるような気がします。

ほんとにね、覆面につかまるのはもうこりごりですよ。
みなさん、走ってる地域の都道府県ナンバーをつけた地味な色のクラウンには気をつけましょう。

さて、大文字の送り火。

予定の時刻に兄の家につき、予定の時刻に神宮丸太町に向かい、予定の時刻に魚民に入り、予定の時刻に食事を終えて、さあ!今から鴨川右岸に出かけるぞと、店を出たそのとき、外は予定外の大雨。

いや、凄かったですよ。
車道の端が川みたいになってるんです。
鴨川右岸には大勢の人が傘をさして集まってました。
橋の上にもたくさんの人。
よその国から集まって来られてる人も大勢おられました。

しかし・・・・
予定の時刻になっても大文字の文字は浮かび上がらず、煙も見えず

あとで知ったことですが、点火はされたものの、市街から見えたのは“妙法”だけだったとか。

長い歴史の中でめったにあるもんじゃない現場に立ち会うことが出来ました。
のちのちまでの語り草になりそうな、2016年の8月16日の夜でした。


gonbe5515

いったいなにが起こっていたのかは、録画しておいた松下奈緒さんご出演の番組で確認しようと思います。
by starforestspring | 2016-08-17 20:26 | 京都 | Comments(0)

今年も大文字送り火に出かけます!

世間はお盆休み真っ最中。
町を走る車にも県外ナンバーが多く見受けられるようになりました。近所にけっこう大きな墓地があるのですが、その前の道路はお墓参りに来られた人たちの車でいっぱいです。

お盆休みを取れない方には申し訳ないのですが、実は私も明後日から4日間お盆休みをいただきます。と言っても、15日の午後は仕事で出ますし、18日の午前も仕事に出ますので、本当にお休みモードになれるのは2日だけです。それにしたって、贅沢なものでございます。

16日は私の家族と京都にいる親戚の有志が集まって大文字の送り火を見に出かけます。
神宮丸太町あたりの居酒屋さん(予約済)でビール&食事をしながら久々の再会を祝いつつ、つもった話をかたっぱしから片付けていくつもり。
そして時間が来たら外にでて、人混みの中で、大文字を見上げるという・・・いいですなあ。。

去年は出町柳からでしたが、今年はある人の助言に従って神宮丸太町というところから見ることになりました。
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私は常々船岡山から見てみたいものだと思っているのですが、あそこに出かけようとすると、それなりの準備とそれなりの時間を要します。私一人ならまだしも、親戚たちを私の好みにつきあわせるのは、少々気が引けるのです。

去年に引き続き、今年も大文字の送り火を見にいけるなんて・・・最近の私は実に幸せです。
今は炎を見上げる立場、やがては見下ろす立場になるのは既定路線ですが・・。
まあその・・・出来ることならもう少しあとにしていただきたいものですな。



gonbe5515
by starforestspring | 2016-08-13 17:41 | 京都 | Comments(2)

みたらし祭り2016

昨日、京都に帰ってきました。
目的はもちろんみたらし祭り。
京都は、足をつけるにふさわしい“酷暑”でした。
いいタイミングででかけたと思います。


下鴨神社のちょっと手前、賀茂川と高野川の合流地点にあるアベック広場(NHKで鴨川デルタと紹介されていたところ)にも寄ってきました。私が子どものころにはなかった両岸をつなぐ置き石、これもちゃんと渡ってきました。あれは、なかなかおもしろいもんですね。石をわたるより、いっそ川をジャブジャブ行ったほうが、楽しそうでしたけれど。

NHKで紹介されていたとおり、確かにあそこは、憩いの場です。
ちいさな子どもからお年寄りまで、それぞれが好き好きに時間を過ごしておられる。
ベンチで寝てる人、食事をしてる人、川面を見つめてる人、川に入って泳いでる子ども、フル装備でシュノーケルをしてる子ども。実に多彩です。


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アベック広場を堪能したあと、下鴨神社に入り、足つけに。
大勢の人が集まっていましたが、様変わりがひと目でわかります。
外国人の方が多い。
その外国人の方の子どもが浅瀬をプールと勘違いして、水のかけっこなどして遊んでまして。


みたらし祭りの行く末に一抹の不安を感じつつの帰路でした。


gonbe5515


それにしても、あそこの水はどうしてあんなに冷たいのでしょう?
本当に、足を入れた瞬間、心臓が縮み上がるほど、冷たい水なのです。
by starforestspring | 2016-07-30 16:28 | 京都 | Comments(0)

京都 青春の鴨川デルタ

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「72時間ドキュメント 京都青春の鴨川デルタ 」というのをNHKでやってました。

私があそこへんに住んでた頃からあの三角州は憩いの場(若いカップルにとっては特に )でしたが、今は“名所”という位置づけなんですね。まさかNHKの番組に取り上げられるとは。


昔はアベック広場って言ってたんだけどなあ。。。


「誰もがここで青春の心を思い出す」
少々誇張が過ぎると笑ってしまいましたが、それを差し引いてもあの場所を取り上げてくれたことに感謝したい。


7月23日から31日まで、下鴨神社ではみたらし祭りが行われます。
詳細はこちらから


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下鴨神社を訪れるついでに、“青春の鴨川デルタ”に立ち寄られたらいかがでしょう?
ほんのちいさな、公園のような場所ですが、私の大好きな、とってもいいところです。



gonbe5515
by starforestspring | 2016-07-03 21:56 | 京都 | Comments(0)

2015京都 送り火 4

朝の散歩、半そで半ズボンでは少し肌寒くなってきました。
早いものですね。
つい先日まで、首にタオルを巻いて、汗をふきふき歩いていたというのに。

「京都ならではの場所に行きたい」という娘のリクエストを受け、あそこかここかといろいろ考えた私ですが、結局「ここだ!」と思いつく場所はありませんでした。

というより、考えてるうちに思ったのが
「ならでは」という言葉は曲者ものだぞ・・と。

どこを「京都ならでは」といい表しても万人が納得する場所なんてないと思うんですよね。
そりゃあ清水寺とか平安神宮とか金閣寺とか平等院とかを「ならでは」に指定したら、「そうそう」と言ってくれる人はおおぜいいるでしょうけど、「そうかなあ?」と首をかしげる人もいるはず。今回私が候補に挙げたあちこち、候補に挙げると同時に私自身が「そうかなあ?」と首をかしげてましたから。

「ならでは」なんて人の数だけあるんです。
そうだそうだ、そうに決まった。

京都に限らずどこの町でも、ならではと称されるところはたくさんあると思います。
一か所をとらえて、町全体のイメージを理解した気分になるのは決して悪いことだと思いませんが、もったいないなと。

私が思う「京都ならでは」は、下鴨神社であり、錦市場であり、寺町京極であるわけですが、だからと言って舞鶴港とか、伏見とかは「京都ならでは」ではないのかと問われたら、「ならではですよね」と答えるでしょう。

いったい何が言いたいんだ。。。。


そういうわけでみなさん、
出来る事ならいろんなところに足を運んでください。
全て見たつもり・・・になってしまうと、判断を誤りますよ。


gonbe5515


ちなみに私にとって「大阪ならでは」は通天閣界隈と梅田の地下街であるわけですが、私が大阪にいたころとはもう、全然違ってるでしょうね。久しぶりに出かけてみたいものです。、
by starforestspring | 2015-08-23 19:17 | 京都 | Comments(0)

2015京都 送り火 3

私は食べもののことについてはあまり深く考えない方で、出されたものはたいてい食べますし、よほど口に合わないものでない限り文句はいいません。

正直言って味覚というものに対する自信がないのです。
美味しいのまずいの、ふくよかな味だのフルーティーな味だの、このブログにおいて味覚を表現する言葉が殆ど出てこないことからもそれは推測して頂けるものと思います。

そんな私ですが!
この店だけは心の底からお勧めしたい。
是非行ってみて頂きたい。
もしお口に合わないなら請求書をこちらに回していただいても結構、そう申し上げたいくらい。

加茂みたらし茶屋
  住所: 〒606-0816 京都府京都市左京区下鴨松ノ木町53
  電話:075-791-1652

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私はわらびもちが好きです。
プルンプルン!っていう言葉はこのわらびもちを表現するにピッタリだと思われます。
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この店、これまでもたびたび紹介させて頂いておりますので、ご存知の方にとっては耳たこでしょうけど、本当に美味しいのです。
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なにかの折に京都に出かけられることがありましたら、時間を作って是非寄ってみてください。
きっと喜んで頂けると思います。


gonbe5515

“ひやしあめ”に入ってる氷、冷蔵庫のキューブアイスではなく、カチ割り氷です。
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最近お目にかかることの少なくなった固くて美味しい氷を、ここでは食べることが出来ます。


※今回使用した写真は、お店の許可を得て撮影(というほど立派じゃないけど)したものです。
by starforestspring | 2015-08-20 20:59 | 京都 | Comments(0)

2015京都 送り火 2

下鴨神社に行ってきました。
私にとっても、娘たちにとっても、ここを訪れないことには京都に帰った気分になれない場所と、今はなってるようです。

行ってみて驚いたこと二つ。
1. いつも車を停めてた駐車場が閉鎖されてました→マンション建設スタート
2.昨日まで“古本まつり”をやっていた模様。

マンション建設。
駐車場はブルーシートに囲まれ、閉鎖。
我々は西側の駐車場に車を停めました。
ここから参拝をしようとすると、馬場を歩いて河合神社まで下がり、改めて鳥居をくぐって参道を歩き、本殿に向かうことになります。
既定路線とはいえ、目の当たりにしてみると、やはり寂しい気持ちがいたします。この神社から名前をもらった娘Bにとってもそれはショッキングなことだったようで、「ありえんし!ありえんし!」と怒り心頭の様子でした。そういう彼女を見て私も、とても寂しい気分になったことでした。

古本まつりは下鴨神社の馬場における楽しいイベントの一つ。
それが昨日までやっていたとは!出遅れた!出遅れた!

でも私は知らなかったのです。
その楽しい古本まつりのあとのことを。
まつりのあとの寂しさを。
いやでもやってくるものを。

本が・・・本がね・・・雨ざらしにされてしまってましてね・・・
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様子から想像するに、昨夜遅くに終わった古本まつりのあと、売れ残った本はそのままに捨て置かれたようで。京都は昨日雨だったんでしょうか。それとも夜半に雨が降ったのでしょうか。本が、紙で出来た本が、ずぶ濡れになってそこにあったのです。
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積み上げられ、雨をあび、泥はねをかぶった売れ残った本たち。


人の手によって本がゴミになってしまった光景を、初めて私は見たのです。

gonbe5515


つづく
by starforestspring | 2015-08-19 12:12 | 京都 | Comments(2)

2015京都 送り火 1

♪行きはよいよい帰りはこわい
♪こわいながらもとおりゃんせ とおりゃんせ


舞鶴若狭自動車道、いい道でした。京都縦貫道もいい道でした。
これから京都に帰るときはこっちを通っていこうと思います。
帰りは名神→北陸自動車道だったのですが、天候が・・・。
今年の正月、京都に帰るときに、大雪に見舞われホワイトアウトした経験がございますが、今回は雨。大雨で前が見えない。ワイパーが追いつかない。ウォータースクリーンって言うんですか?前を走る車のしぶきで視界が遮られ。マジで命の危険を感じた次第でございます。

無事に自宅にたどり着き、今朝起きて、朝ご飯を食べて、そのあと昼過ぎまでまた寝て、ようやく疲れが取れたような気がします。


さて、送り火。
久しぶりに見ました。
出町柳、鴨川べりの人ごみはそれなりにすさまじく。
おお、京都市民はやっぱり送り火を楽しみにしてるんだなあと、肩をぶつけ合いながら私は妙にうれしくなったものでした。
京阪出町柳駅からちょっと離れた建物の隙間から見た大文字。
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初体験のニョーボと娘たちには、今年はまずどアップの大文字を堪能してもらい、妙法とか舟形とか左大文字とかは次回以降(いつになるかわかりませんが)の楽しみにとっておいてもらおうと思いました。

京都の夏の風物詩。
『大文字焼き』なんて言わないで下さいね、『大文字送り火』ですからね。
“焼き”なんて言われたら、たいていの京都市民は怒ると思いますので、ご注意ください。

送り火。
お盆に里帰りした霊を送る火。
足下に燃え上がる炎をみながら天上に帰っていく方々は、来年もまた・・と思って下さることでしょう。送る我々も、来年もまた・・と思わずにはいられません。
送る側と送られる側。
やがて私の立場は変わるのですが、それもまた定め。


甥がこの夏、結婚しました。
諸般の事情により、私たち家族は結婚式に出席が叶わなかったのですが、この帰省で甥のお嫁さんと始めてお会いすることが出来ました。この甥は、我が道を自由に歩いていたヤツです。そんな彼を兄と義姉とは心配しつつまた頼みにしていたものでした。30を過ぎて結婚。兄と義姉がどれほど胸をなで下ろしたかは想像に難くありません。つい先日、彼女のおなかに新しい命が宿ったことがわかったとか。そのことを私に告げた時の兄義姉の表情は本当に嬉しそうで。


自分と自分の娘、兄と兄の息子、娘。
AからBのつながりが、AからBそしてCへとつながっていく、そのことを始めて実感し、私は感動しました。


送り火の炎が映える京都の黒い空が、いろんなことに思いを馳せるひとときをくれた。
そんな夜でした。


gonbe5515


つづきます。
by starforestspring | 2015-08-18 15:02 | 京都 | Comments(2)


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