『大阪弁の詰め合わせ』

毎日暑い日が続きます。こういう時は、“首にタオル”が便利です。便利・・・だけではない、首にタオルをかけてると、なぜだか心が落ち着く効果を感じている今日この頃。

あちこちで梅雨明け宣言が出されたそうです。北陸はまだですが、空の色はもうすっかり夏の色であります。

人生のおよそ2/3を関西以外の土地で暮らしています。
そのくせ、“気質(カタギ)”は関西人のままであることを、強く自覚しています。
関西以外で暮らすと、関西人とそれ以外の違いがよくわかります。
関西人気質が抜けないもんで、地元(四国・北陸)の人たちと悶着を起こしたこともありました。別に「 関西サイコー、それ以外アウト!」って言ってるつもりはないのです。というか、それ以外の土地の方のほうが、“関西人” に対してある種の感情を持ってらっしゃることを感じることが多かったです。

気持ち良かったのは、「京都出身?・・・で?」という反応であります。
これは嬉しかった。「・・・で?」とおっしゃる方は、関西(主に京阪神)に対しての特殊な感情(コンプレックスと言ってしまっていいのでしょうか?)を一切持ち合わせていらっしゃらない。ご自身の生まれ育ったところが、なにより一番、それ以外のとこなんか住みとうもないわ!って断言してしまう方と出会った時の私のうれしさをわかってもらえるでしょうか?

いろんな本を読み、いろんな人のお話を伺って知ることのひとつに、「日本人が海外に出たときに一番求められることは日本のことをどれだけ知っているかということ」があります。日本語の表現の豊かさ。日本の歴史。日本の建築物についての知識。日本の習慣、祭礼について・・・etc。日本を知らない人に、どれだけ自分の国日本を語る事が出来るか、これが大切なのだと。海外の人に信頼を得るための第一歩がこれなのだと。そういうことを知りました。

なるほど・・と。

日本の中でもそれは同じはず。
以前にも書いたことがあるんですが、私が京都出身ということが相手に知れたときの反応「京都ですか~。いいですねえ!」というのがイヤでイヤでしょうがなかった。なにが“いい”のか。なにをもって“いい”と言ってるのか。あなたが生まれた松山や広島、富山や石川だってたいしたもんでしょ?京都には京都の魅力があるけれど、京都にはない魅力があなたの生まれた土地にはあるじゃないですか。魚が美味しい、米が美味しい、山と海とがすぐそばにある、海の透明度、水のうまさ・・・どうしてこれらに胸を張らない?


私は別に京都生まれになりたくて、父と母の息子として生まれてきたわけじゃないのです。たまたま父と母が京都に住んでたときに生まれたってだけの人間なのです。当たり前ですけれど、生まれ育った土地になじんでますし、言葉も習慣も、京都のそれと同じであります。地蔵盆やおけら詣り、みたらし祭りにコンコンチキチンコンチキチン、魚といえばシメサバがすぐ頭に浮かぶ、そんな人間ですよ。


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『大阪弁の詰め合わせ』という本を読みました。
面白かった。
「すんまへんなあ、大阪生まれの大阪育ちですわ。なんか文句ありますのん?」っていう開き直りが実に清々しい。こういう本を読むと、京都大阪を離れて四国北陸に居を移してしまったことを“一瞬”後悔してしまう。


罪な本、『大阪弁の詰め合わせ』わかぎゑふさん著。
よろしかったらお近くの図書館でお探しください。

笑えます。


北陸の梅雨明けももうすぐのようです。



gonbe5515











# by starforestspring | 2017-07-20 21:10 | | Comments(0)

『ひよっこ』、まだあきらめたわけちゃうから

昨日の記事にいただいたハリソン君のコメントに対するご返事を書いてるときに、ふと思いついたことがあるので書いてみる。古くは『おしん』の第一部、懐かしいところでは『つばさ』、新しいところでは『マッサン』
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私がその後の展開がどうなるのか気になってしょうがなかった朝ドラはこの三つです。それ以外のものは途中でリタイアしています。(もともと朝ドラを見る習慣がなかった私が朝ドラを気にするようになったのは、取引先の美容師の先生がお昼の再放送でやってた『おしん』を見ながら号泣しておられたのを目撃したからでした)

『つばさ』は多部未華子さんを『デカワンコ』で知った私が彼女に興味を持った時、既に多部未華子さんの魅力に気づいておられたyamarine師匠やDeepPurplin王子、それからhyoutangaidenさんたちにその存在を教えていただき、DISCASで借りたDVDで第一回から最終回まで見て、さらに彼女にのめり込んだ作品でした。(その後購入した『つばさDVDBOX』は、我が家の家宝)

これらの作品に共通してるのは、主人公を見守り、応援できるかどうかではなかったかと思うのです。貧しい家と押し寄せてくる苦難に負けず、耐え忍びながらも道を開いていくおしん。おかんとして家族を切り回していたつばさが突然の母親の帰還に戸惑い、時には反発し、時には寄り添い、時には受け止めながら、周囲の人達の苦悩と向き合いながら自分自身の歩む道を見つけていく『つばさ』。知らない国、知らない言葉、知らない習慣にたじろぎながら、パートナーマッサンを励まし支え、夢をかなえて成功へと導くエリー。みんな愛すべきキャラクターであり、「がんばれ、負けるな、オレがついてる」と、思わずこぶしを握りしめてしまう、そんなドラマではなかったかと。

『ひよっこ』奥茨城村編はそうでした。東京に出稼ぎに行ってる父親の留守を守る母の手伝いをし、弟妹の世話をやき、農作業を厭わず楽しげにこなすみね子は応援したくなるヒロインでした。向島電気で失敗を繰り返し、めげてしまいながらも、翌朝またトランジスタラジオに向かうみね子。終業のベルが鳴り、一度もコンベアを止められることがなかったみね子に、時子が「みね子!やったね!」と声をかけられるシーン、私は拍手をしてましたよ。

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それがどうです、すずふり亭。
悩みといえばライスにハッシュドビーフをかけるサービスが苦手ってことくらいで、周りはみんないい人で、どこがよかったのか、どこが気に入られたのかいつのまにか恋人が出来て、相合い傘を書いてにやつきながら、当のお相手が帰ってきたらそれを見られるのが恥ずかしく、消そうとして足がつってしまい、お相手さんに足の裏を押してもらう。いやいや、つき合い始めて間もない相手に、自分の足に触れさせるなんて、普通そんなことしてもらいます?

この展開のどこを応援すればいいっていうんです?
早苗さんの反応は、至極当然なものですよね?

綿引さんとか、ちよ子とか進とか、きよさんとか田神先生とか、もっともっと見たい登場人物がいっぱいいるのです。出勤前のひととき、「これを見てから出かけるか」っていうルーティンを、どうかどうか変更させないで頂きたい。。私はまだ望みを捨ててはいないのです。時子、三男、さおり(米子)、早苗さん、そして実お父さん。どうかこのドラマを楽しめるものに戻してください。


gonbe5515

いつも楽しく見てる『ブラタモリ』
次回はあの長瀞だそうですよ!






# by starforestspring | 2017-07-19 19:45 | 映画・ドラマ | Comments(0)

最近困ってること

8月2日に長岡花火を見に出かけることにした。
今回で3回目。前回は娘たちが小学生のときだから、10年近く前になる。
で、ここしばらくネットで長岡花火終了後の帰宅ルートの検討に忙しい。

1.長岡北スマートIC
2.西山IC
3.柏崎IC
北陸自動車道を、糸魚川富山方面に向かって帰るとき、この三つのどのICに向かうのが最もスムーズなのか・・・。


ちょっと前に、ハリソン君が「ひよっこがつまらなくなってきて困ってる」と書いておられました。最近のひよっこは、みね子の恋が前面に出て来てます。お互いが好きになった理由がいまひとつよくわかってない私には、カップル成立が強引すぎて納得がいきません。さおり(米子)と三男のこともちょっとほのめかされてますし、愛子さんは省吾さんに一目惚れするし、太郎兄ちゃんは高子さんをロックオンするし。岡田さん、これからは恋の話で押していくつもりなのかしら?


奥茨城村にいる頃や向島電気にいる頃は、みね子とその仲間たちを応援してました。奥茨城村で自転車に乗って時子の家に向かうみね子、ベルトコンベアに向かって部品を指していくみね子の姿はけなげでしたよ。応援してましたよ。赤坂に来てからは、どうもそういう気分になれない。 前作、前々作に比べれば、はるかに楽しく毎朝みていますが、それでもここに来て退潮ムード。

ハリソン君もおっしゃってましたが、これはなぜなんでしょう。
これだ!っていう理由を明確に説明できないもんで、言いたいことだけ言い散らすことをお詫びするしかありません。そんなわけで、最近は割と冷静に見ている私。

シシドカフカさんはキャラ立ちしてるけど、漫画家の卵コンビと、慶応大学生の島谷クンがなんとも物足りない。あかね荘を映すより、さおり(米子)と三男と善三さんの安部米店がもっと見たいなあ。それと太郎兄ちゃんと豊作にいちゃんのからみも。

くっついた別れたの話だけなら、奥茨城村と東京とを舞台にする必然性はないと思うのです。第一!実父さんのことを、いつまでひっぱるつもりなんだか!



gonbe5515




# by starforestspring | 2017-07-18 20:29 | 映画・ドラマ | Comments(2)

あのころボクは若かった。

テレビが壊れまして。

寝室の窓際に置いてあるんですが、その日は窓を開けてベッドの上で本を読んでたのです。
知らないうちに雨が降りはじめたらしいのですが、音に気づきませんで。
トイレに行くのに起き上がったとき、窓際あたりの水たまりを見て事態を把握。
慌てて近づいたら、テレビ台の上に水たまり。テレビの裏側にも結構かかってた様子。

その日からテレビは起動してくれなくなり。
濡れて故障したんだったら、乾いたら直るだろう。
そう思って3日ほど放置して、そろそろよかろうともう一度スイッチをいれても、やっぱり起動せず。

昨日近くの修理屋さんに持って行きました。

その修理屋さんに持ち込んで、事情を話し、預かり証ができあがるまで退屈だったので、壁にかかってる料金表を見てました。すると料金表の下に小っちゃく「修理中テレビの貸し出しを希望される方はお申し出下さい」と書いてある。

「あ、あの・・・」
「はい?」
「テレビ、貸してもらえるんですか?」
「ええ、お貸ししますよ。小さいヤツですけどね」
「助かります。貸して下さい。」
「貸しましょう!」

で、出てきたテレビがホントに小さくて。
モニターの高さが20cmくらい。
家に帰ってつけてみたら、ちゃんと映って。
「小っちゃ!」って思いながら見てるうちに、なんだか慣れてしまって。
今もついてますが、不便を感じないようになった自分が不思議。


今日の記事、なんのこっちゃ・・な方は多いと思います。いや、皆さん全員そうかもしれません。

ただ、小っちゃいテレビを見てるうちに、一人住まいをしていたころのことを、お金がなくて、ラーメン(主としてお湯をかけるだけの、手間いらずが魅力のTラーメン) ばかり食べてた頃を思いだしまして。モニター高さ20cmから現在にいたるまでのテレビの遍歴を思い出しまして。なんだかとても懐かしく。


初めてテレビ台とセットで買ったときは嬉しかったなあとか、ソニーの企業向け展示会で衝動買いしたアイツを見てたころは人生イケイケだったなあ・・とか。扇風機とか洗濯機には、なかなか思い出はついてこないんですが、なぜかテレビにはそういうのがあって。

ほろにがくも懐かしいひとときを過ごさせてもらいました・・という、本日はご報告でした。


どーもスミマセン。


gonbe5515



# by starforestspring | 2017-07-16 22:25 | 思い出 | Comments(0)

空飛ぶ赤

新聞に、ヴィトンの一面広告があった。
手前に時計。向う側に崖にたたずむ男性一人。コピーはなし。
時計の広告?企業イメージ広告?
よくわからなかったのでニョーボにそれを見せて「なんの広告と思う?」と聞いてみたら「さあ?」とつれない返事。そうだった、わがニョーボはいわゆるところの“ブランドもの”には興味を示さない女だった


若かりし頃、私にはこだわりのブランドがあった。靴である。(当時はまだスニーカーという呼び名が一般的ではなかった)コンバースオールスター。この靴が大好きだった。特に赤が好きでね。

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そうなのだ、私は赤が好きなのだ。目の前で赤い布きれをひらひらされても突っ込んではいかないが、赤が好きなのだ。なんでかわからない。その次に好きなのが黒と茶。普通の男がそうであるように、私も子どもの頃から青や緑、黒、灰色という“男の子の色”の服を着させられてきた。赤なんてとんでもない、そんなの身につけてたら周りの友だちからひやかされる、そんな時代だった。

高校で、バスケット部に入部した。当然のことながらシューズを買わなければいけない。バッシュである。(おお!なんと懐かしい響き)この時に私は意を決して赤のコンバースオールスターハイカットを買ったのだ。そして普段履きとして、同じく赤のオールスターローカット。

なんていうのか、歩いてると靴の赤だけが浮いて見えるのね。
上には学生服の黒。あるいはジーンズの濃い青。シャツだってセーターだって暗い色なのに、靴だけが赤。その部分だけが“軽い”のだ。パートカラーと言えばいいのか、靴だけが浮いている。その浮遊感をどんな言葉で表したら伝わるものやら・・。後年マイケルジョーダンがナイキのシューズを履いて“エアジョーダン” と呼ばれるようになるけれど、私はそのはるか前に、コンバースを履いて空を歩いていたんだ。


コンバースオールスター。
私にとっての永遠のブランド。
今は黒を履いている。


gonbe5515



# by starforestspring | 2017-07-15 19:33 | 雑感 | Comments(0)

彼我

梅雨に入ったなあと思ったら、もうフランス革命7月14日。
ふつうなら、あと1週間か10日ほどで梅雨明けですよね?
北陸の天気は、いったいどうなってるんだと。

どうなってるんだと言えば大相撲です。
遠藤休場、鶴竜休場、稀勢の里休場ときたもんだ。
中でも稀勢の里の休場には、日本全国の大相撲ファンが落胆したのではなかろうか。
私なんか、千秋楽までの残りを見る気が失せてしまいましたから。

そうなんです。
中継を見てればおわかりいただけると思いますが、日馬富士や鶴竜が負けたときの会場の雰囲気と稀勢の里が負けたときの雰囲気とは似て非なるものがあるのです。いや、ナショナリズムがどうたらこうたらではなく、力士個人に対する好感度と言えばいいのか、とにかく稀勢の里が負けたときの館内は悲鳴に包まれるのです。

日本人はやはり、大和民族以外の人を受け入れられるようになるには、もう少し時間が必要なのでしょう。日本語を喋る外国人がどれほど増えても、梅干しとアジの開き、焼き海苔に納豆で食べるご飯を、「美味しい美味しい」と言ってバクバク食べてくれるようになるまで、身内として認めにくいのかもしれません。


今月26日に、みたらし祭りに行きます。
あの心臓まで届くほどの冷たい水の流れを、水遊びの場としてではなく、神聖なるものとして受け入れていただきたい。連綿と続いている祭りの意味を、受け入れて頂きたい。日本以外の国から来られる方たちだけではなく、日本国内から来られる方に対しても。


その土地に根ざした祭りに、ご自身の価値観をあてはめないでいただきたい。

お願いします。




gonbe5515

# by starforestspring | 2017-07-14 21:57 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

『探偵ナイトスクープ』 涙と感動の依頼 2

「役者になった息子に会わせて」

今回の依頼は・・・

軽い気持ちで息子に大衆演劇を見せに連れて行ったら、息子がそれにどっぷりはまってしまい、役者になりたいと言い出した。その真剣さに押されて劇団のお手伝いをさせてるうちに中学卒業後には正式に入団することが決定した。

自分の好きなことを見つけ、それを将来の仕事とする道を歩き始めた息子に安堵した母。ところが、冷静に考えてみると、息子が劇団に入ってしまうと、ずっと離ればなれになり、一年のうち数えるほどしか会えないということに気づいてしまう。母親としてそれはたまらなく寂しい。今息子は劇団の興行について行ってるのだけど、どんな仕事をしているか、周りの人に迷惑をかけていないか心配でたまらないから、本人に気づかれないよう、そっと見させて下さい。

というもの。


ナイトスクープにはこの「本人には気づかれないようそっと様子を見たい」というのが多いようです。
左端が依頼者の息子、右端が依頼者。
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思うに・・子どもには子どもの世界がしっかりある。そしてそのほとんどを、親は知らないということです。家の中でご飯を食べたりテレビを見たりというのは、子どもにとって生活の中のごく一部。そしてそれは従であって主ではない。親から見れば、家の中にいる子どもの姿こそが全てだろうけれど、実際には親の知らない子どもの世界のほうがはるかに広い。


あたりまえのことなのです。
親だってそんなことわかってる。
だけども親にとっては、子どもは自分のもの。自分の羽の下で保護するものなんですね。頭ではいつまでもそんなわけにはいかないこと理解してるけれど、感情がついていかない。でもどこかでふんぎらないと、子は子、親は親として自立できない。



最後は、子どもが親離れし、親が子離れした瞬間を映し出していました。それは、どんな演出家でも、どんな名優でも表現出来ないだろう、素晴らしいシーンでした。演劇という虚構の世界は、しばしば現実世界を越える感動を与えてくれますが、現実世界における母と子の情愛の深さに及ぶものではないのだと。観客をしてあふれる涙を止めることができない、母と子の姿。それはまるで大衆演劇のラストシーン。もう少しすれば上から緞帳がおりてくるのではないかと錯覚してしまうような素晴らしい二人の姿でした。


近くにタオルがあってよかったです。


gonbe5515





# by starforestspring | 2017-07-13 16:16 | 映画・ドラマ | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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