古い町並みに見る、たしなみという言葉の行く末


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高山市に遊びにいきました。
お目当ては団子。以前、陣屋の近くの小さなお店の醤油だけで焼いただんご(みだらしだんごという名前のよう)が美味しかったので、もう一度食べたい・・娘のそのリクエストに父と母とが応えての往復4時間。

みだらしだんごは、たしかに美味しかったです。私の好みの味。一本80円ってのも、好感度大(他の店では70円で売ってたけど)

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高山という町は、落ち着いた町です。私たちが出かけたのは、「古い町並み」と呼ばれる一帯。レトロな感じが漂う素敵な町です。好きですよ私は、こういう町並みが、大好きです。京都もこんなですから。今日は家族と一緒でしたが、機会があれば一人であちこち歩きたい・・そう思わせる町並みであります。
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私、高山市について、詳しいことはよく知らないのですが、高山市に実はご縁をいただいております。屋台会館の近くにある会社Tビデオさんと、一時期一緒にお仕事をさせていただいたことがあるのです。お父上、ご長男、養子に出られたご次男。みなさん実にいい方でした。仕事の合間にお話をさせていただくと、高山で行われる秋の祭りの話が出ましてね。私、その話を伺って矢も楯もたまらず、車を飛ばして屋台会館に出かけたことがあるのです。

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今日、久しぶりに高山に行きましたので、アポもとってないのですが、ニョーボと娘とはちょっとだけ別行動にさせてもらって、そのTビデオさんまで歩いて行きました。・・・お留守でした。残念。

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残念といえば、私、「古い町並み」を歩いて10分もしないうちにあることに気づき、気づいてしまったらさらに気になって、しまいには一刻も早くこの町を離れたいという衝動を抑えられなくなりました。「古い町並み」の皆さんには責任はない・・・いや、少しはあるかな?

この町を歩いてると、歩きながらなにかを食べてる人とたくさんすれ違うのです。なにを食べてるのかはわかりません。とにかく手に持ったものを、口に運び、口を動かして租借し、嚥下する。その一連の行為を歩きながら行う。私、幼いころから厳しく言い聞かせられたことのひとつに、「ものを食べるときには、座って食べなさい」というのがあります。立って食べたり、ましてや“歩きながら食べたり”するのはしてはいけない行為です、と。

私が教わった“してはいけない行為”を、してらっしゃる方々とすれ違う私の気持ちをわかっていただけるでしょうか。なんて行儀の悪い、なんてはしたない人たちだ!

高山市に住む方々には責任はないのかもしれませんが、それでも私はみなさんにお願いしたい。売ったものを、食べるためのスペースを用意していただけませんか?店先にベンチを置くとか、店内にスペースを用意するとか。

ものを咀嚼しながら歩いている人たちの姿を見ること、すれ違うこと。他の人にはどうかしりませんが、私にとってはとてつもないキショクワルイものでした。


たしなみを、マナーを提示するのも、町の責任だとおもうのですが、いかがなものか?


gonbe5515


「なんに腹たててるのかわからん。鎌倉も神戸も、今はこんなもんよ」
ニョーボのこの言葉が、世間一般の大多数なのだとしたら、たしなみという言葉の定義を再検討する必要があるのではないか?>文部科学省





# by starforestspring | 2017-08-16 14:55 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

8月15日

昨日と今日の『ひよっこ』
“ナイショ話を胸に秘めた”豊子の目の表情、クイズ番組の中で、先にボタンを押されてしまった相手に向けての表情、この二つが秀逸でした。豊子はもっと見ていたいなあ。


今日、全国高校野球選手権の試合は雨のため順延となりました。実に残念でした。

私は、この大会に対して負の部分で思うところはいくつかあるのですが、これはいいことだなあ、続けてほしいなあと思うことがひとつだけあります。それは8月15日の正午、試合中であってもプレーを止め、選手と観客とが、サイレンの音とともに黙祷をすること。

72年という時を経て、もうたぶん授業でしか教わったことのない高校生が(目を閉じてるときになにを考えてるのかは別にして)戦没者に向けての慰霊の行為を行うということは、とても大切なことだと思います。

忘れようとすれば、実に簡単に消してしまえる事実を、ちゃんと伝えていくということ。それはずっと続けていかなければならないものだと思うのです。


合掌


gonbe5515


# by starforestspring | 2017-08-15 19:22 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

日本一やで、わかってるやろお浜!

私の苦手なものに「芸能ネタ」がある。好きな人にはたまらないものなのだろうが、私には理解の外で。

ニュースのサイトを開いていても「芸能」というタブ、リンクは押さないようにしているのだけど、それでもトップニュースの中にいくつか入っていて、その気がなくても目に入る。最近は不倫ネタが多いようです。やり玉に挙げられてる人、挙げてる人、いろいろおられますね。


私が思うに


芸人に、一般人の「常識」とか「品格」を求めてどうすんだ・・と。常識とか品格とかの枠の外にいるからこそ、芸人として生きていけるんじゃないでしょうか。彼らが芸の道から降りたら、そんなことしないと思いますよ。

落語家、漫才師、手品師、曲芸師・・・その道一筋に自分を追い込む人たちに、私たち「芸のない」人間のモノサシをあてるのは違うと思う。芸の道というのは・・・それで食っていくっていうのは、人のやることなすことをさもわかったような顔をして、世間の代弁者のような意見を言うことで、メシを食ってる人には、絶対理解できない世界だと思うのです。

芸に生きるってことは、芸に生きるって決めたことは、“人並みを捨てることなのですきっと。

なにをやっても芸のうち・・とは言いませんが、会社から給料をもらって生きているサラリーマンと、自分の身を削って生きている芸人とを、同列に語るのは間違いだと、私は思います。


芸人のやることは笑って見守り、しでかしたことをネタに笑いを取る芸人に拍手を送る。私たちに出来ることは、せいぜいそれくらいではないですかね。


gonbe5515




# by starforestspring | 2017-08-14 19:58 | それでいいのか日本人 | Comments(0)

小動物たちの哀しみ

毎朝通勤で使う県道。

会社までほぼ直線で10km。その半分くらいは両側に人家はなく遠くまで見渡せる畑と、小さな林、それから原っぱ。なにしろ田舎のことなので、通勤時間帯でも走ってる車はたかがしれてる。その分路面はよく見えるわけで、道路に落ちてる尖った小石を避けたり、不埒にも前の車が放っていったたばこの吸い殻をよけたりすることも出来る。

そんなのどかな道路に、ときどき心が痛む小さな塊が横たわっていることがある。走りながらでもはっきり認識できるそれは、タヌキやイタチ、それから野ねずみたち。片側1車線の道路を越えて、反対側に行こう(戻ろう)としたときに、やってきた車にはねられてしまった小動物たち。

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最初のころは、タヌキやイタチが近くに住んでることに驚いてしまって(半ば感動して)「わ、イタチや!」「わ、タヌキや!」と、脳天気に驚いていたのだけど、それが度重なるうちに、だんだん声が出ないようになり。

飛んでる虫と違って彼らは、ライトに向かっていくようなことはしないだろう。とにかく“あっちへ”行きたい。ただそれだけのために、土ではない草でもないところを走っているとき、光の玉が飛んできて・・・。

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光なら硬さもなく、重さもなく、まぶしいだけで済んでしまうのに、実態は鉄だもの。とんでもなく大きく、重く、そして速いんだもの。「聞いてないよぉ~!」って言う間もないだろう。

その口にエサをくわえて子どもたちの元に戻る途中だったかもしれない。親と一緒に狩りに出かけてたのかもしれない。

タヌキやイタチ、ねずみが、仲間の死を理解するのかどうかは知らない。知らないけれど、突然の“不在”が、彼らになにがしかの影響を与えることは確かなように思える。

10mに満たない道路、彼らにしてみれば3秒や4秒で渡りきってしまえるはずの距離。1日24時間もあるのに、そのたった3秒や4秒の間に出くわす光の玉。。。


あの小さな塊を見るたびに、私は『安全への逃避』という写真を思い出してしまうのだ。ちょっと違うのはわかってる。でもあの写真を見た人の多くが叫ぶだろう「どうか助かって!無事でいて!」という言葉を、私は彼らにも届けたい。



gonbe5515



# by starforestspring | 2017-08-12 19:32 | 雑感 | Comments(0)

さじかげん



私の作る卵焼きは、塩と醤油で味付けをする。北陸では、砂糖を使う人が多い。北陸で育って「甘い」卵焼きに慣れてる人は(例:ニョーボ)塩を使うことが信じられないらしい。

それでも長年ひとつ屋根の下に暮らしてきた誼で、塩入り卵焼きも食べてくれるようにはなっている。ただ、塩の量についてはウルサイ。私が普通と思う量を使ったものは、間違いなく「塩、多すぎ!」とダメだしされる。「あれ、おっかしいなあ。ちょうどなんやけどなあ・・」 と言っても一切受け付けてくれない。しょうがないから、「もうひとつまみ入れたら、ちょうどかな?」と思うところで止めたのを出してみたら「ウン、最近ようやく塩加減がわかるようになったね」と褒めてくれた(でもなんかうれしくない)


なんにせよ、あんばいというか、止めどころというか、どこまででやめとくか・・というのは、人それぞれなので、なかなか判断がつきにくいものだろうと思う。

北朝鮮が、グァム周辺に向けてミサイル4発発射する作戦を立ててるらしい。それを受けてトランプ大統領は8日に「炎と怒り」、昨日は「グァムでなにかしたら、これまで誰も見たことがないような出来事が北朝鮮で起きる」と警告。

中国、ロシアの後ろ盾(もちろん両国は大っぴらに北朝鮮を擁護する姿勢を見せてるわけではない)を頼みにしてるのか、それともいざとなったらミサイルの向きを北と西に変えたって構わねーやと開き直っているのか、あの国のふるまいは実にあぶなっかしい。

トランプ大統領は更に言う。「これまでは代償を免れてきたが、私が相手ならもうただではすまされない」支持者向けの発言なのか、本気度100%なのか。挑発なのか警告なのか。でも、あの人があの口で言うと、本当にやってしまいそうな気がするから不思議だ。


いざ事が起きてしまったら、「結局、なにもなかったですね」では済まされない。両国および周辺諸国に甚大な被害が出るのは間違いない(最たる被害はもちろん北朝鮮だろう)。多くの人の命が、土地が、山が、海が、川が、元の姿を留めなくなる。


それでもやるのか?ご両人。押すところ、引くところのさじ加減に悩んでるなら、いっそ最初からやりなおしたらどうだろう?


やけになって、さじを投げるのだけはよしていただきたい。


gonbe5515






# by starforestspring | 2017-08-11 18:30 | 時事 | Comments(0)

今日いいことがあった方は読まないで下さい。

後半ロスタイムも残り僅か、たぶんこのコーナーキックがラストプレー。ショートコーナーからゴール前に上がったボールに相手チームの選手が高く飛び上がり。。。


久しぶりの休日。たまったDVDも見なければいけないし、ぼうぼうに伸びた庭の雑草も刈らなきゃいけない。よし、とりあえずビールを飲んでそれから・・・と計画してる朝に会社から電話。


映画館。待ちに待った映画を、今日やっとスクリーンで観られる。で、席に座ったら前の人の頭がスクリーンをさえぎり、後ろのカップルは、ずっとヒソヒソ話。横ではポップコーンをかじり続けるオバさまがいて。。。



仕事柄、こころの許容範囲は人並みに、あるいはそれ以上に持っていると自認するわたしですが、上記のようなケースでは我慢の糸が切れてしまいました。

本日久々に、その許容範囲を越える我慢ならないことがありました。それをネタに書いてやろうかとも思いましたが、それもまた大人気ないし、読んでくださったかたのお気持ちを害するのもなんだし。>そんな文章になる自信がある。

で、本日はお休みさせていただくということで、すみません。
せっかく来てくださったのに本当に申し訳ないです。


星飛雄馬の瞳のように、私の心に今、怒りの炎が燃えているのです。

飲みます。
酒に逃げる訳ではないのです。飲まないことには寝られないからです。寝ないと明日の仕事に差し支えるじゃないですか。


怒りの原因が仕事のことなのに、仕事のことを気にしてとにかく寝ようとする。そんな自分にもやってられっか!であるのでございます。


しからば御免。。。


gonbe5515





# by starforestspring | 2017-08-10 21:25 | Comments(0)

『東京兄妹』


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兄にとって妹とというのはやっかいなものであり、誇らしいものであり、照れくさいものであり、愛らしいもので・・・あるのだろうか。


市川準さんの『東京兄妹』 という映画を観た。いつかは・・とは思いながら、のびのびになっていたで、ようやく。

両親を亡くした(その死の理由は語られない)兄(古本屋勤務)と妹(高校生、のちに就職)が、両親の残した家に二人で暮らしている。妹は兄の世話をよくし、兄は素っ気ないようでいて、妹のことを気に掛けている。

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ある日、兄が友人を家に連れてきたことで、穏やかだった兄妹の暮らしに波が立つ。大人になっていく妹 、妹の“変身”に戸惑う兄。兄のいない時間を過ごす妹、妹のいない居間で食事をとる兄。飲み屋で酩酊した兄が、大好きな豆腐について語る、それから、いつもの豆腐屋に豆腐を買いにいったら臨時休業だったというエピソードが挿入されるのだが、これが実に暗示的。

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しかし、兄と妹の間に立った波は、あることでもって突然消えてしまい、(これもまた詳しくは語られない)二人は以前と同じではないのに、まるで以前と同じように過ごす暮らしにもどる。


誰も走らず、誰も叫ばず、誰も泣かず、誰も殺されず。ただただ、淡々と兄妹の暮らしが描かれる作品です。でもね、その淡々と過ぎていく時間が、私にはたまらなく居心地がいいのです。やっぱり私はこういう映画が好きです。画で見せて、構図で見せて、間で見せて。私にとっては期待を裏切らない、味わいのある作品でした。低い位置に据えられたカメラが映し出す構図は奥行きがあり見やすく自然。映画を観ているうちに緒形直人くんが笠智衆さんに見えてきてしまいましたよ。

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市川準さんの映画の特徴は、シーンとシーンの間に空に浮かぶ雲だったり、静物だったり、通り過ぎる電車だったりのカットが、挟み込まれることです。これらはストーリーとまるっきり関係ないように見えて、実は絶対はずしてはいけないカットなのだと、私は信じて疑いません。私はこの挟み込まれるカットを観たいがために市川準監督の作品を追いかけている、市川準監督の作品が好きである、そう申し上げていいくらい。#『大阪物語』のそれが、どれほど素晴らしかったか!

ちまたには目立ちたがり屋のBGMが埋め込まれるている作品があふれていますが、この作品に流れる音楽は、控えめでいて、上品で、非常にいい仕事をしています。なにより強く申し上げたいのが、55分43秒から61分54秒までおよそ6分間の、セリフのないシーン。サイレントとはちがう、かといってトーキーでもない。この6分間は、至福のひとときでした。

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妹にとって兄というのは、頼りがいのあるものであり、手がかかるものであり、越えられないまでもいつかは横をすり抜けていかなければならない対象・・・であるのでしょうか。


静かな映画がきらいではない方には、お勧めしたい映画です。


gonbe5515


# by starforestspring | 2017-08-09 12:34 | 映画・ドラマ | Comments(0)


タベリストgonbe     よしなしごとつづり


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